更新日:2026年01月04日
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
新大塚ランチ。 カッチャルバッチャル! ランチ再開してたようです。 ランチメニューから カレー3種のセット(1400円) バターチキン 南インドの海老カレー ポークビンダルー ナンはチーズクルチャに変更(+200円) カレーうまし。 ここのバターチキンはトマトソースを加えており、微妙に味が違う。 そしてチーズクルチャ。 名物のこれをまた食せる幸せよ。 ごちそうさまでした!
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
2025年クリスマス バンゲラズキッチンのディナー 「海の幸と陸の恵みコース」税込6,990円 マンガロールといえば、魚料理を食べたかったので このコースにしたのですが、魚ばかりということもなく、魚を満喫したいならば、単品で頼んだ方が良いです。 珍しいマンガロール料理ですが、最近店舗数も増えたようです。 店内の装飾も素敵で、特別な日の利用でも問題なしです。 一品の量が多めなので、メインで食べたい物を決めて頼むと良いと思います。 #マンガロール料理 #銀座 #バンゲラズキッチン
全てが芸術作品と言えるモダンインディアン超有名店。 イノベーティヴでガストロノミーな、格式高い超一流のインド料理が頂けるお店。 圧倒的で感動の連続でした。 お一人様で行ってきました。 2023年4月23日 日曜日 11:00 *ゴールデンタイガーコース ゴールデンタイガーコース アミューズブーシュ ノスタルジー シェフが幼い頃地元でよく飲んでいた「サルバ」と言うジュースを分子調理の技法でジュレにしたもの。口に入れると一瞬でとろけてジュースになります。 海老クエパイティーサラダ 中国とマレー料理が融合したプラナカン料理。カップは「パイティーカップ」と呼ばれ、サクサクした生地のカップにエビやサラダを入れてあり、手にとって一口で食べます。 周りはローズペタル。器もシェフが作ってます。 トリュフマッシュルームチャイ (クミンビスケット) トリュフ風味のチャイ。チャイスパイスを使用していますが、味はスープに近いもの。シェフ特製クミンビスケットはスープに浸して。 帆立のチャート スパイス、ヨーグルト、タマリンドなどを使ったチャート(インドの軽食)を帆立でサラダ仕立てにしている。上に乗せているのはスターフルーツ。パリッとした食感でスパイシーな味わいとフルーツが見事にマッチ。 カルダモンラッシー カルダモンが香るマンゴーラッシー。孔雀が可愛らしい。濃厚なマンゴーの味わいとスパイシーな風味にラッシーの酸味。美味しすぎて一気に飲んでしまいます。 オイスターラッサム コースにはない追加メニュー。 牡蠣の上にはフライドオニオンとドライフルーツ。ラッサムをかけてあり一口で頂きます。濃厚でクリーミーな牡蠣とラッサムの酸味はとても合います。 渡り蟹のダンブリン トムヤムスープ 黒いものはダンブリン、餃子のようなものです。トムヤムスープのまろやかな酸味と蟹たっぷりのダンブリン。贅沢な味わいです。トムヤムスープが、超一流タイ料理店も驚くレベルの激ウマ。 金目鯛のティッカ2種ソース スパイスでマリネした金目鯛を炭火で焼き、ポテトクリームソースとバターナッツパンプキンソースの2種類のソースで頂きます。鯛の旨みを完璧に封じ込めてます。下に敷いた千葉県産菜の花と一緒に頂く、春らしい和を感じるインド料理。 Le Trou Bengal(シャーベット) マンゴー、ジンジャー、黒胡椒で作った口直しのシャーベット。器はシェフがインドから持ち帰ったサトウキビを切り出したもので、下にホワイトマスタードシード。エスニックなシャーベットが突き刺さってます。口直しでも手の込んだ拘り。 ジャーニーサウスチキン(ミニプリ) ミニプリ付き南インド流唐揚げ。緑色の蝶もシェフが作ったもので食べられます。 とってもスパイシーで食欲が跳ね上がります。 ・牛タンホワイトカレーイディアム 蜜蝋の蝋燭に火をつけてくれます。蝋燭も食べられるんです。濃厚な味わいのエスニック牛タン。クリーミーなホワイトカレーと南インドのイドゥリが合わせてあります。 A5北海道知床産ハラル和牛マレーシアンカレー ハラル和牛のマラレーシアンカレーで、下はココナッツライス。東南アジアの濃厚で優しい味わいに、和牛の旨みがしっかり加わった極上マイルドカレー。 ・パッションフルーツジャレビ&ココナッツアイスクリーム、ドリアンのアイスクリーム 手前にココナッツアイスとジャレビ。ジャレビはインドのかりんとう的なもの。ドリアンアイスはコースに無い追加メニュー。 ジャレビを時々齧りながら2種のアイスを堪能。ドリアンアイスの超濃厚な甘味とココナッツのまろやかな甘味。 驚きの連続。予想を遥かに超える素晴らしいコース。大満足。 ベンガルタイガーは2018年にオープンしたモダンインディアンの店。コロナ禍のイートイン休業期間を経て、今年3月から、完全予約制モダンインディアンイノベーティブコースレストランとして再オープン。モダンインディアンをさらに突き詰め、進化してます。 シェフはベンガル出身で、マレーシアの5つ星ホテルでインド料理のヘッドシェフを務めたサヒド氏。主軸は南インド料理でありながら、東南アジア料理にも精通し、オーセンティックなインド料理と東南アジア料理を融合させたガストロノミーな料理が素晴らしい。 突き抜けた独創性があり、徹底してディテールに拘る情熱を全ての料理に感じます。 サヒド氏の料理を知らずして、モダンインディアンは語れません。 圧倒的。 とってもおすすめ。 #モダンインディアンキュイジーヌ #東南アジアとインドの融合 #ガストロノミー #イノベ #百名店 #Retty人気店 #東南アジア #南インド料理 #ディテールにこだわる #5つ星シェフ #食べる芸術品 #千葉
1957年以来変わらず受け継ぐ究極のスパイスマジック 記憶に残るAJANTAの味
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
個性派魚介カレーと本格スパイスが楽しめる逗子の行列カレー店
三浦半島ツーリングで訪問しました。 前日から店近くのバイク止めれる駐車場をピックアップして、開店15分後の12時15分すぎぐらいに到着です。勿論この時点で満席で、10人ぐらいの行列。10人だからはやいのかなとおもいましたが、それでも40分程待ち。待ってる間に2種盛りのバターチキン、鰆と塩麹でオーダー。ライス多めですけど多いですがよろしいですか、と聞かれてまして大丈夫です返答。広いカッコいいテーブル席に、1人だけで座りました。 第一印象、白!って感じのオシャレな見た目のカレー。なんだろうこのバスマティライスの白さ。バスマティライスは常に白いけれど、なんかいつも以上に白く見えた。 バターチキンは濃厚な味、豆のカレーは甘く。この鰆と塩麹っていう今週のカレーみたいなのが面白くて、鰆なんで魚の味するカレーなんですが、この塩麹が合わさってサラッとしたカレーになるので、ただの魚入りカレーより深い味わいでした。 やっとこれたスパイスツリー!もう5回ぐらい挑戦して諦めてた笑笑 店内めっちゃ落ち着くし、カレーも美味いし、こりゃ人気なわけだ♪( ´▽`)
本場の味と温かい接客が魅力の現地感あふれる南インド料理体験
西葛西で食べたマサラドーサがめちゃくちゃおいしかったので、近隣でリピート。 皮がパリパリ&モチモチで、中に入ってるマッシュポテトがスパイシー。 チャイもガチ目の器で出してくれました。 他のお客さんはほぼインド人なのも良かった。
名古屋市名東区にある南インド料理の店
本格的な南インド料理にびっくり! 味は攻撃的な感じではなく滋味深い感じですがとにかく美味しい。店内の雰囲気も最高。ミールスは予約制で2人以上で3日前からとのことですが、余裕があれば食べてみたいです。
インドマニアの日本人店主ジョニーが作る渾身の本格インド料理を堪能あれ
京王百貨店 聖蹟桜ヶ丘店の催事で利用しました。チキンとマトンのビリヤニがあったのでマトンビリヤニにしました。作り置きだからかライスの食感が微妙だったけど美味しいビリヤニです。
本格スパイス料理とボリューム満点ランチが魅力のアジアンレストラン
平日の昼、満席だったようで裏手の新店のほうに案内してもらえました。 夜は居酒屋なのかな?立ち飲みエリアがあります。 基本同じメニューらしいですが新店のほうだけ+南インドメニューがあるようです。 ビリヤニ+カレー1種 1300えん。 ランチセットにサラダ、ドリンク ビリヤニは数種類のお肉から選べます。 カレーは本日の日替わり、ほうれん草とチキン。 パラパラのあっさり系のビリヤニ ふんわりとスパイス香る優しい味。 でもマトンがしっかりがつんと強い味で ゴロゴロしてたので食べ応えありです。 ほうれん草チキンもクリーミーで美味しかった。 チャイは無糖なのが嬉しい。 自分で甘さを調整できます だいたい甘くサーブされるんですよね また来ます、ご馳走様です。
週替わりで楽しめる本格パキスタンカレー食べ放題、心もお腹も満足のお店
レイクタウンから歩いていけるニューホットマサラ。 ランチても「今日のスペシャルは何ですか?」と聞けばパキスタン料理を食べられます。 今日のニハリはとてもホットでスパイシー。まさにパキスタン料理って感じが素敵です。
スパイス香る本格カレーと可愛らしい雰囲気に癒される隠れ家店
八王子を代表するスパイスカレー&インドレストランとしてインドラとこれく亭がツートップです。こちらには移転前の随分前にディナーで利用したりしてました。 俳優の竹中直人が多摩美時代に通ったカレー屋でそれ以降も度々訪問していることでも有名です。 今回は移転後初で12時前に訪問しました。店内は女性グループが多く7割位の来客でした。 オーダーはマトン&ベジタブルカレーセット1200円を4辛でお願いしました。セットには、カレー2種、ライス、ピタパン、サモサ、サラダ、デザートが付いて充実してます。+300円〜のランチドリンクもありますが今回はパスしました。 約10分で大きなステンレスプレートに端正に並んだカレー等とターメリックライスとピタパンが組み合わさったオリジナルな組み合わせです。 早速、ベジタブルカレーからいただきます。野菜とフルーツも感じる甘さが最初に来て、後から軽く辛さがやってきていい感じです。もっと辛くてもと思いました。マトンカレーはスパイス感と旨味がしっかりで好みです。 ターメリックライスに合わせたり、ピタパンでいただいたりしてるうちに辛さがじわりと増してきてしっかりとした辛さを感じるほどになってきました。 サモサもしっかりと美味しく、大根サラダにはテーブルにあるビネガーベースのドレッシングをかけていただきました。 最後にカットしたりんごのヨーグルトかけをいただき美味しくご馳走様でした。 #美味しいスパイスカレー #八王子グルメ
【九州発!】インド人シェフによるオーガニックスパイスを使用した東インド料理店
百名店で気になっていた東インドベンガル料理専門店インディアンスパイスファクトリーさん。 丁寧で繊細なスパイス使いにメロメロ♡ マトンビリヤニ 飴色玉ねぎがたっぷり! こんなに飴色玉ねぎ入ってるビリヤニ初めてかも! プラム?も入ってる! お野菜や果実の甘みが味に深みを出してます。 ごろっとジャガイモや丸ごとゆで卵が豪快! マトンの風味も良いスパイス♪ すごく美味しかった〜♡ マトンカレー めっちゃコクうま、 玉ねぎの甘みも効いてて マトンの香りもとろっとした脂身も 旨みをガツンと感じる。 僅差で、チキンよりマトンカレー派かなぁ? チキンカレー こっちもコクうま! マトンカレーよりマイルド。 色がすごいですが味わいミルキー♪ 一口目、マトンよりチキン!と感じました! マトンよりオイリーでよりこっくり♡ どちらもお肉が大きくて 満足度高い! 副菜も美味しくて ここまできて食べる価値のあるカレーだと思いました! また食べたいー!
1982年創業、札幌で老舗のインドカレー店
長年愛される名店ですよね。 限定のマトンビリヤニ食しました。ふわっとしたライスがなんとも言えない食感でとても美味しかったです!
喫茶店のような心地よさと、多彩なカレーを味わえるお店
『天馬屋 下北沢店』さんへ。たまにお店の前を通ることがあり天馬屋さんのカレーが気になっていました。 「天馬屋」さんは、全国19店舗ほど展開していらっしゃる咖哩とカレーパンのお店。店内にの壁側にはカレーポットがたくさん陳列してありました。 『ふわふわオムレツカレー990円』をルー大盛『1,110円』で注文しました。 プルンプルンのオムレツがご飯に乗っかった『ふわふわオムレツカレー』登場。少し揺れても、もうオムレツがプルンプルン。こんな厚みのあるオムレツを作れるなんてすごい技です! ルーは大盛にしたのでたっぷり。これなら遠慮なくご飯やオムレツにまぶしていただけます。 カレーはスタンダードな欧風カレー。食べやすくて美味しい。ご飯だけではなく、ふわふわオムレツにもまぶしていただきました。一緒に食べるオムレツの効果でカレーはソフトな味わいになります。 カレーを食べているとだんだん辛く感じてきました。でもその辛さが美味しい。私としてはちょうどいい辛さでした。 お隣りに座ったお二人は「辛さはどうなさいますか?」と聞かれていました。でも私は聞かれておりません。辛さの段階は「普通・中辛(3倍)・辛口(5倍)・大辛(10倍)」あります。聞かれずに出てきた私のカレーの辛さは「何倍」だったのかな?気になります。 この辛さは「中辛」なのか「辛口」なのか?どっちなんだろう(笑)
50種類のスパイスを使った多彩なカレーと優しい甘さのナン、辛さを細かく選べます。
【インドカレー】 プレーンナン大きい! 辛さやカレーの種類、ナンの種類が豊富で嬉しい! ディナーセットは、プレーンナンのおかわりができて嬉しいのですが、1枚が大きすぎておかわりできませんでした。 チーズ入りナンはしっとりした感じだったそうです。 2025/06/11(58)
質の高いインド料理で美と健康のお手伝い◎
辛いものに凝ってます。 調べて行ってみました、インド料理。 辛いと噂なので中辛ぐらいにしました。 思ったほど辛さは感じなかったので、 辛いもの好きは激辛いけるかもしれません。 定員さんは、皆インド人? 感じがとても良いかったです。 ちょい遅めに行きましたが、 そこそこお客さんがいました。 千円のアイスクリームが売ってました。 電子マネー使えます。
葛西駅すぐ!大人気ビリヤニなど本場インド料理を。飲み放題付きコース3000円~
平日ランチメニューから、マトンビリヤニ。 西葛西ではなく葛西なので、多分常連さんが多いお店だと思います。 駅からすぐなので、そういう意味では他の地域からもアクセスはいいですね。 外から見ると、移転した和印道のなごりというか、流れを感じるメニューも少しありつつ、全体的にリーズナブルで落ち着いた料理です。 お近くにお越しの際はぜひ。
まろやかで食べやすい日本風インドカレーと大判ナンが魅力
溝の口駅近くにある、インド料理 シャグンさんで、インドカレー頂きました。 Aセット 1,870円 私 マトンマサラ、チキンカレー 妻 キーマ、エビ 結構日本風なカレーの印象です。 スパイスを楽しむというよりかは出汁とかコクとか甘さとか、味を楽しむカレーの印象です。とにかく甘さが強い印象でした。 ナンとライスが一緒に盛られてくるのが有り難いです。両方とも楽しめます。 ナンが美味しかったです。
エスニック調の店内で本場のシェフが作るハーブとスパイスを駆使した本格インド料理
【週末の寛ぎ #531 ハーブとスパイスを駆使した本格インド料理!】週末勤務の妻を迎えに、車でみなとみらいへ!クイーンズスクエア 横浜アットB1Fにある本場仕込みのインド料理店です。溢れる笑顔でインド人スタッフがお出迎えと、気持ちのいい接客です! 車なので、ノンアルビール乾杯! 店のサービスでお通し的に「パパド(パリッパリのお米煎餅)」提供されました! これは絶対ビール(ノンアルですが、笑)に合いますね〜 ■サモサ(2pcs、450円) サモサとは、インド料理の軽食の一つで、形状は大きな揚げ餃子ようで、じゃがいもやグリンピースなどの具を様々なスパイスで味付けし、小麦粉で出来た生地で包み揚げた料理です! サクサクした生地にじゃがいものホクホク感と、口に広がるスパイスのハーモニー、そして、辛めのレチアードマサラソースです! これはビールが呑みたくなりますね〜(笑) ■タンドリーミートセット(1,850円) 7種より2種選択出来るので、「マトン」(+200円)と「エビ」を! タンドリーチキン、シークカバブ、ナンとターメリックライス、サラダとヨーグルトが付いてきます。 タイプとしては北インドのようで、とろみのあるカレーですね。 エビカレーは、濃厚なココナッツベースでマイルドな口当たりですが、海老の旨みと、後とからピリッと辛さを感じます。ターメリックライスをメインに! 一方、マトンカレーは、クローブとシナモンの甘い香りながら、唐辛子の効いたガツンと辛く、じっくりと煮込まれたマトンは柔らかくジューシーです!これはナンと抜群に合いますね〜 窯焼きされたタンドリーチキンはスパイス香り立つ辛め味付けでジューシーで、シークカバブも柔らかく美味です! デザート感覚で、ヨーグルトは最後に頂きました! ■1種カレーセット(1,350円) 妻はこのセットで! バターチキンを選んで、オススメのチーズナン(+300円)、サラダ付きです! 一つ頂きましたが、このチーズナンはチーズたっぷりで、アツアツ&ホクホク、モチモチの食感で旨旨です! バターチキンカレーは、鶏の旨みがあり、濃厚でまろやかでコクあります。食べやすい定番のカレーですね〜 3種のカレー、ターメリックライス、ナンとチーズナンを二人でシェアと満足ですね〜 ランチはビュッフェスタイルもあるようですし、ディナーでは、インドビールやワインと一緒に頂きたいですね〜(笑) ご馳走様でした! #ハーブとスパイスを駆使した本格インド料理 #インド人が作る本格カレー #豊富なセットメニュー #北インドと南インド料理の両方愉しめる店 #マトンカレーとチーズナン旨し #クイーンズスクエア 横浜アットB1 #カザーナ #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店 #横浜メシ #外国人の客多し
【東京駅・有楽町駅徒歩5分北】南インドと北インド料理の両方が楽しめるお店です
「マイプラザB2F」にある「マハラジャ丸の内店」へ。北と南インド料理の両方が楽しめるお店とのことですが、店頭にはお求めやすいナン(またはライス)とカレーのセットの写真がでかでかと飾ってあります。以前から気になっていました。 マハラジャグループは1968年、本物のインド食文化を日本に伝えるため、東京にマハラジャレストランを設立。こちらは「丸の内店」。千代田線二重橋前駅から東京駅へ抜ける地下通路のレストラン街にあります。 マハラジャランチメニューは「カレー1種 980円」「カレー2種 1,100円」「カレー3種 1,250円」「ダンドリーセット1,400円」の四種類。実にわかりやすい。私は『2種カレーセット 1,100円』をいただきました。カレー2種は『バターチキンカレー』と『豆カレー』を選択しました。 「バターチキンカレー」は、なんだか酸味の強いトマトを感じるカレー。食べ慣れているバターチキンカレーとは一味違う味わい。そして中辛ぐらいの辛さ。 ダル(豆)カレーは優しい味。ちょっと微妙な味わいでした。 ナンは程よい大きさで、少食おっさんの私でもぺろりと食べてしまいました。周りのおっさんたちはナンのおかわりをたのむ人も多かったです。私ももう一枚いけそうでしたが、食べすぎてしまいそうなので腹八分でストップ。 サラダにかかっているドレッシングを見ると、お馴染みの「インネパ店(ネパール人が日本に来てまるでインド料理チェーン店のようなインドカレーを提供しているお店)」のオレンジ色のドレッシングに見えます。「もしかしてマハラジャもインネパ店なの?」と一瞬思いましたが、オレンジ色がやや薄く味わいも違うような気もいたします。ネパール国旗も見当たらないので「インネパ店」ではないのでしょうね。 店の外に出ると大勢のビジネスマンたちが行列を作っていました。この通りの飲食店はどこも行列ができていて大盛況のようでした、