名古屋市名東区にある南インド料理の店
本格的な南インド料理にびっくり! 味は攻撃的な感じではなく滋味深い感じですがとにかく美味しい。店内の雰囲気も最高。ミールスは予約制で2人以上で3日前からとのことですが、余裕があれば食べてみたいです。
本格派スパイスとご飯の美味しさに感動、行列も納得の辛口インドカレー体験
入店前に「当店は辛めのインドカリーのお店です。甘いカリーなどはありません」と書いてある看板が先ず目に入りました。実に潔い、店主のインドカリーにかける情熱を感じます! こちらは参宮前駅近くのインドカリーの『ラジャ』さんです。お店は改札抜けてすぐ目の前です。 店内は広い。四人がけテーブルが複数あり、主にお一人様のお客様がそれぞれ座っていらっしゃいました。日本人の奥様がお一人で忙しくご対応。でも極めて丁寧に説明や声かけをされていらっしゃいます。素敵です! テーブルのうえにはオーダーのやり方の説明書。 「カリーは1種〜4種」までの選択 A. ライス220g または パロタ1枚 B. ライス150g+パロタ1枚 C. パロタ2枚 このカレー数種類とA.B.C.の組み合わせになります。しかし、パロタってなんだろう?? 【パロタとは?】 パロタはデニッシュのように層をなす南インドケララの平パンです。 *つい最近NHK「あさイチ」のインド特集で、インドの家庭で食べられている平パンを見ました。フライパンでササッと焼き上げているあの平パンですね。インドの家庭ではタンドール釜なんておいていないので日常でナンなんて食べませんものね。 奥様より「注文の仕方わかりますか?」と声をかけていただきました。そこでオーダーです。 『カリー3種でライスもパロタも食べたいのでBでお願いします 1,980円』と注文です。 「カリーはどうされますか?」とのこと カリーは全部で5種類 ・バターチキン(ちょい辛) ・サンバル(中辛) ・チキンカリー(辛口) ・マトンチキンカリー(辛口)+200円 ・レッドホットチリペッパーチキンカリー(鬼辛) 私は『バターチキン・チキンカリー・マトンチキンカリー』をチョイスしました。辛口を2つチョイス、大丈夫かな? 奥様から「トッピングは?」と聞かれたので『キャベツと茗荷のアチャール 200円』をお願いしました。 まずは初体験のパロタをちぎってバターチキンカリーへ浸けて一口。パロタ旨い、バターチキンカリー旨い。パロタは焼き立てでちぎるのが熱すぎる。 「バターチキンカリー」は「グリーンチリとブラックペッパーが効いた、生クリームたっぷりの北インドカリー」です。これはコクが違います。バターチキンカリーは北インドだったのですね。 次は「マトンチリカリー」へ。これは辛口。羊肉の北インドカリー。辛い、けど大丈夫。辛さが美味い。羊肉の塊も大きく羊の旨さが凝縮。これも北インドカリーなのですね。 ラストは「チキンカリー」。これも辛口。チキンは骨付き。簡単に身がほぐれます。これは辛い。マトンと同じ辛口ですがまた桁違いに辛い。食べ進めると舌が痛くなってきました。けど旨い。やめられません。顔一面に汗が吹き出してぎました(笑) もちろんご飯との相性もバッチリ。ライスは「青森県産まっしぐらとタイ産、インド産バスマティライス」の特製ブレンドライスです。店主こだわりのブレンドですね。 この本格的なインドカリーは本場インド人が作っているのか気になりました。帰り際に奥さんにおうかがいすると「日本人の私の主人が作っています」とのことでした。本格的なインドカリーにビックリ。パロタがいただけたことも嬉しいですね!
南インド伝統料理が楽しめる、ボリューム満点の本格スパイス食堂
ボローニアに行こうとしたらランチ時間が終わり間近行きたいリストの中からこちらのお店に。 チキンビリヤニ、キーマカレー(3辛)オリジナル Bランチ、バターチキンカレー(2辛) って!ビリヤニ量やばい笑お味はスパイス程よくて食べやすい。キーマがよく合います。3辛少し辛みを感じるくらい。 Bランチはダルカレーもついてきます。どちらも美味しく他のカレーも食べてみたくなります。 次ビリヤニ食べる際は少なめにします(選べます!)。ミールスも気になるー。 ご馳走様でした。
【関内駅徒歩4分】スパイスの香りに満ちた本格南インド料理。極上のミールスを堪能
久しぶりにマトンビリヤニをいただきました♈︎✨ 羊臭が堪らん ٩( ᐛ )و♈︎ #関内ランチ #南インド料理bodhisena #マトンビリヤニと3種のカレー 先ずは、マトンビリヤニを楽しむべく、ライタをかけながら羊を堪能して、カレーもそれぞれ美味しくてバスマティライスの追加と特製チリソースをお願いして完食しました ^^ #腹パン #スパイス注入 #まじぇまじぇ #激しく美味いです #また食べたいヤツ #lunch #muttonbiryani #southindianfood #yummy
渋谷駅徒歩3分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
1番お手軽なKランチ1200えん。 チーズいりのナンを食べたことがなかったので 胃もたれを覚悟しながらオーダー。 文句なくチーズは美味しかった❗️ 意外とペロリと食べれてしまった。笑 まぁ夜まで腹パンですが。 マドラスコーヒーが気になったけど クミンとか入ってるのか聞いてみたら 普通に牛乳だけ、らしいのでマサラチャイを追加。 あとからメニューをよく見るとビリヤニミールスが魅力的だと気づき、次回は絶対それにします。
本場さながらの南インドを味わえる、スパイス香るミールスが自慢のお店
【TOKYO BHAVN@九段下】 12月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は九段下駅と飯田橋の間にあります。どちらかというと九段下のほうが少し近いかなという感じでした。 店内に入るとテーブル席に案内されました。 平日メニューの中からミールスを注文しました。ミールスは3種のカレー、バスマティライス、パパド、ラッサム、サラダ、サンバル、バトゥーラorドーサがつきます。この日の3種のカレーはナスオクラ(甘口)、コルカタスタイルマスタードエラ(中辛)、チキンキーマチャナ豆(辛口)でした。バトゥーラorドーサはバトゥーラにしました。 数分待つとミールスが運ばれてきました。バトゥーラは弾力性がありました。ナスオクラは甘味のあるココナッツクリーミーな味がしました。コルカタスタイルマスタードエラとチキンキーマチャナ豆はスパイシーな味がしました。3種のカレーをバスマティライスにかけて食べるとおいしかったです。久々に本格的なミールスを食べるとおいしく感じますね。 平日のほうがお得感があっていいですね。 食事を終えると会計を済ませてから帰路につきました。 ごちそうさまでした。 #カレー #ミールス #インド料理 #バスマティライス #サンバル #ラッサム #バトゥーラ #飯田橋 #九段下 #ランチ #一人でも気軽に入れる
本格インド宮廷料理と豊かなスパイスの世界を堪能できる北インド料理専門店
本格的なビリヤニが食べたくなり色々調べて訪問しました ダムビリヤニはビジュ的にも珍しく変わっていますよね笑 あまり来れない場所というのと美味しそうだったので気になるものを片っ端から頼んで食べました まず最初にチキンティッカをいただきました。一口食べてとてもスパイシーで力強い味わいからこのお店への期待から高まりました タンドリー料理の盛り合わせを頼みましたが四種類が1pずつ入っていて色々食べたい人にはおすすめセットです笑 ビリヤニはナン蓋を割った後の見た目は普通の他店とあまり変わらない見た目でしたが食べてみてびっくり。 めちゃくちゃ食べやすい、、それでいてスパイシーさはちゃんとある感じ。 今まで食べたことあるビリヤニはスパイスとりあえずぶち込んで炊き込んでドーン!っていう感じのお店が多くてよく言うとダイナミック、悪く言うと雑なお店が多かったのでこれだけ繊細な味のビリヤニを出してくるお店に出会ったのは初めてでした 割とどの料理も辛さはしっかりあるので苦手な人は慎重に食べるものは選んだ方がいいかと思います汗 2026/4/26 #大森駅 #ビリヤニ #カレーも美味しい #頼んだものは全て美味しい #家でもラッシー作ってみよう笑
本場の味とスパイス香る、軽やかなベンガルビリヤニランチ
ローカライズ指数0%な本格派バングラデシュ料理の有名店。 カレーの聖地神保町で、ガチンコなベンガル料理が食べられる有名店がこちら。印度カリー子さんもここのビリヤニをSNSで紹介されてバズってましたね。 お一人様で行ってきました。 2025年11月15日 土曜日 13:48 *ボルタ・バジ・キチュリ *マトン・トルカリ ボルタ・バジ・キチュリセット+マトン・トルカリ キチュリの量がMとLを選べます。今回はスタンダードなMサイズにしました。 キチュリは見た目ビリヤニっぼいですが、ビリヤニが炊き込みご飯だとしたらキチュリはお粥。ただし、ドライタイプのブナキチュリと水分多めで柔らかいパトラキチュリの大きく分けて2つの種類があり、「トルカリ」では基本的にブナキチュリを提供されております。ブナキチュリは、バスマティライスにレンズ豆を加えて炊き込んだライスです。 ボルタは野菜や干し魚、魚などを調理し唐辛子などとマッシュしたスパイシーなおかず。バジは基本的に野菜をべースにスパイスを使って焼いたり炒めたりしたおかず。 セットの内容は、キチュリ、ボルタ3種(茄子、じゃがいも、発酵魚)、野菜のバジ、パパド、ムルガトルカリ、ダール、バングラサラダ、チリソース、デザートとなかなか豪華です。 ボルタはバングラ料理1番の特徴的なおかずと言えます。材料を煮たり、燻製にしたり、ローストしたり、湯通ししたり、焼いたりした後、炒めた生姜とニンニク、生のタマネギ、唐辛子、マスタードオイルと混ぜる料理です。トルカリのボルタも、それぞれマスタードオイルがとても印象的。辛さもあるのでキチュリがすすみます。特に1番赤い発酵魚のボルタ(シュッキボルタ)は、尖った辛さが刺激的。 バジはほうれん草で、ネパールのサグみたいな炒め物。ターメリックを使った優しいスパイス感です。 キチュリは、お粥ほどトロトロではなくビリヤニよりしっとりな口当たり。とてもほっこりする食感は、もちっとした白米を主食とする日本人ならとてもしっくりきます。バジやボルタをキチュリによく混ぜ込みチリソースを加えると、さらに刺激的な味わいになりますよ。ちなみに、ベンガル料理はネパールや南インドのようにライスにおかず全部を混ぜません。おかず1種類を混ぜて食べるのがお作法です。チリソースはソースなので、バジやボルタを混ぜたものに加えてもOKですね。 ムルガトルカリはチキンカレーのこと。さらりとしたグレイヴィで程よいピリ辛。ダルは辛さはなく、まさにお豆のみそ汁的なほっこり系の優しい味。 そして、ランチセットを注文した場合に限り、カレーやボルタなどが単品追加注文できるので、マトントルカリ(マトンカレー)もいただきました。 こちらも非常にスパイス感とマトンの旨味が絶妙なバランス。お肉の美味しさが、スパイスでしっかり際立ってます。 ランチでこのクオリティは最高すぎますね。 美味しく完食いたしました。 『トルカリ』は、2020年8月にオープンしたベンガル料理専門店。店名の「トルカリ」は、ベンガル語で「カレー」という意味。ローカライズされていないボルタ、バジ、ビリヤニ、キチュリなどベンガル地方の家庭料理を楽しめます。料理はナッツ不使用、カニ不使用、化学調味料不使用。ハラールの食材と挽きたてスパイスを使用した、本格的なバングラ料理が味わえます。もちろん、オーナー及びシェフは全員ムスリム。本格的なバングラデシュ料理のお店って、南北インド料理やネパール料理と比べるとそこまで多くはありません。有名なところでは、錦糸町の「アジアカレーハウス」、町屋の「プージャ」、新大久保の「サルシーナハラルフーズ」などがパッと思いつきますが、こちら神保町の『トルカリ』も間違いなくトップクラスの本格派。しかも、お店は清潔感あふれるモダンで落ち着いた雰囲気。地下スペースもあって結構広い。この地下フロアは、リモートワークができるようWi-Fiやプロジェクターを完備し、貸し切ってパーティー会場としても利用できるのです。先に挙げたお店と比べると、プージャは現地の家って感じだし、サルシーナは飲食スペースがあるとは思えないし、アジアカレーハウスはもはや倉庫。『トルカリ』は、お店の雰囲気ではめっちゃハードル低いですよ。ディープなお店に慣れていない方とか、女性のお一人様でも安心してお店に入れますね。本格的なバングラに挑む最初のお店にも最適でしょう。 とってもおすすめ。 #神保町グルメ
本格派カレーとボリューム満点の満足ランチが楽しめるスパイス香るお店
めちゃくちゃ久々なアマンキッチンでランチ。 私が国分寺で一番好きなカレー屋さんです。 平日ランチタイム、なかなか混んでます。 ◆レモンライスセット 茄子とジャガイモのカレー、キーマカレー でオーダー。 レモンライスは爽やかな香りとスパイスが混じってていくらでも食べれそうな軽さ。 カレーと合う〜 茄子とジャガイモのカレーはさっぱりサラサラなルーで、野菜が凄く柔らかく美味でした。 やっぱりここのカレーは最高だなぁ 連れのダブルカレーセットのナンも少しいただきましたがもちろん美味しい。 …がやはりこのお店はライスがおすすめ。 とくに金曜はビリヤニが食べられるので狙い目ですね。 今度また金曜に来ます。 ごちそうさまでしたー
本格派も満足!大手町で味わう多彩でヘルシーな南インド料理
東日本橋で通っていた美味しいカレー屋さんがここにもあった@大手町。 ランチを探し求めているとおしゃれなお店を発見。 それがダクシンだった。 東日本橋の店舗とはまた違う綺麗さ。 ナンのおかわり自由なので3回もお代わりしちゃったよ。 相変わらず美味しいカレーでした。 バターエビカレー最高です。 ごちそうさまでした! #retty人気店 #食べログ100名店
本場仕込みの極上スパイス体験、5席だけのスペシャルなビリヤニ専門空間
ランチでサグマトン。この日はほうれん草ではなく小松菜だそう。 ココナッツ入りということもありますが、全体的に優しめの味付け。これまた美味しいですね。
スパイス薫る本格南インドカレーと彩り豊かな副菜の贅沢ランチ体験
【toi印食店さんへ華麗活動】 奈良へ行く用事があり、このチャンスにtoiさんへランチ 幸運なことに待ちなしで席も空いているタイミングで入店。ホントにタイミング良く入店できました。 ⭐今日いただいたカレー 「Curry2種と本日のおかず」をオーダー‼️ カリーは、「牡蠣を使ったマイルドなココナッツカレー」と「ホールチリの辛味と香ばしさが効いた汁気のあるマトンカレー」をセレクト ミールススタイルで提供されたカレープレートは、彩りも鮮やかで見た目から食欲が爆増します そして、カレーはもちろんのこと、カチュンバル、チャトニ、アチャール、チャパディまでスキのない美味しさ✨ 丁寧に作られているを越えて、何かを極めているような美味しさに感じました マトンカレー、ココナッツカレーはどちらも口あたり優しく、食べるごとにスパイスが押し寄せてきました。マトンも牡蠣もそれぞれの旨味や味わいを活かしながら、スパイスと上手く合わせてあって美味しかったです✨ 店主のタムさん、ユミさんが笑顔で丁寧に対応してくださり、気持ちよくソロ華麗活動ができました☺️ 奈良へ行くことがあれば、toiさんの開いている日を狙って行きたいと思います。ごちそうさまでした #toi印食店 #カレー探検隊 #retty大阪カレー倶楽部 #奈良カレー #関西カレー #ランチ巡り #かれおた #かれすたぐらむ #curry #currystagram #currylovers #naraspicecurry #naracurry #kansaicurry #kansaispicecurry #カレー好きな人とつながりたい #究極のカレー2021準グランプリ受賞 •*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆ toi印食店さんの店舗情報 Instagram⇒ @toi_insyokuten 〒630-8266 奈良県奈良市花芝町30-3 ☎TEL : 0742-87-7014 ☀️火曜日〜土曜日11:30-14:30 金曜日と土曜日のみ17:30〜20:30 毎週日曜日と月曜日 予約不可 近鉄電車奈良線、阪神近鉄なんば線「近鉄奈良駅」1番出口より徒歩5分 •*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆
実力派シェフが織りなす本場仕込みの手食も楽しい南インド体験
本格的インド料理のお店です。 たくさん種類があって悩みましたが、やっぱりミールスを食べたいなと。 アッパラムの下にあるのはプーリという揚げパンみたいなやつです。 チャパティとどちらか選べます! ラッサムとクートゥとライスはお代わりできます! いろんな組み合わせで食べられて飽きないしお腹いっぱい! 美味しかったです! また違う料理も食べたいので行きたいと思います。
本場の味と異国情緒を味わえる駅近インドカレー
高輪ゲートウェイ近くの国道15号沿いにある、老舗のインド料理店。 これからお世話になる街、暑い日の暑気払いにて。 まずはインドビールとタンドリーチキンで。 マサラパパド、チャナチャット、パニールパコダなどつまみつつ、白ワインをあわせて。 ビリヤニをいただき、バターチキンとチーズナン。 これから頻度高くなりそう。
本場仕込みのスパイス料理が楽しめる六本木の隠れ家
安定のおいしさ。 今回はダールにマトンマサラにサグチキン。 なかでもダールは逸品でした。 言葉では表現できない複雑な旨味。 何が入っているんだろう? ミックスピクルスは激辛なので、 ライタと混ぜて辛味を和らげいただきます。 羊肉の存在感がゴイスーなマトンマサラも吉。 ご馳走さまでした! 今も変わらぬ入口脇のボードには、新聞や雑誌に掲載された記事が貼られています。インド人従業員より肌が黒い六本木で遊びまくっていた時代の清原、日本に赴任した頃の痩せているカルロス・ゴーンなど。彼らがまた来店して美味しいカレーを食べることはあるのかしら? 追記 久しぶりに夜営業の訪問 豆のサラダはボリュームたっぷり タンドリーチキンもデカい! #インドカレー
駅直結で本格スパイスと多彩な南インド料理が楽しめる
お久しぶりのKITTEのエリックサウス。 お昼時はすぐに行列ができちゃいますね。 しばらく待って入店しました。 いつものチキンビリヤニプレート。 カレーは本日の豆カレーだったかな? マサラエッグも添えました。 夏に栄にもオープンするようです。 (HAERAかな?) 行きやすくなってありがたいです。 混みそうですけど。 ごちそうさまでした◎ #ビリヤニ #スパイスチャージ
大崎駅徒歩2分!ゲートシティ大崎内にある本格的インド料理!
セットによっては1000円切る(税抜)ので安い印象。 選べるカレーの種類が少ないからなのかも。 普通に美味しいので、大崎でコスパ良くお腹を満たしたい時はオススメ。
本格スパイス料理とボリューム満点ランチが魅力のアジアンレストラン
ガチンコでハイレベルなインド料理が美味しすぎる有名店。 カレー偏差値70超えの武蔵小杉で、トップグループに位置するインド料理店がこちら。 2名で行ってきました。 2025年10月25日 土曜日 15:03 *ビリヤニランチ(マトン) ・マッシュルームチキンカレー *パヤ *バスマティライス *フィッシュティッカ *アチャコーラ×2 ビリヤニランチ お連れ様がオーダーしたのがこちら。ビリヤニランチは、3種のビリヤニ(チキン、マトン、ベジ)から1種と、さらに好きなカレーも1つ選ぶことができます。ライタ、サラダ、ドリンクも付くお得セットです。ビリヤニはマトン、カレーは本日のおすすめになっていた「マッシュルームチキン」にしました。 ビリヤニは、王道パキスタンスタイルなビジュアル。クローブにクミンが効いて、ローズウォーターもふわっと香る食欲が上がりまくる仕上がり。バスマティライスのグラデーションも美しい。 見た目以上にマトンもたっぷり使われていて、かなり食べ応えのある一皿。マトンは骨の髄まで味わえるやつです。ライタを軽く混ぜながら、マッシュルームチキンも混ぜ込むと、マイルドな口当たりのカレーと酸味の効いたライタ、スパイシーなビリヤニの相乗効果がやばい。たっぷり混ぜ込んだ部分と軽く混ざったところの味も違うので、お口に運ぶたびに美味しさに変化がある。まさに本場の味。 パヤ バスマティライス ニハリやハリームは何度も食べたことがありますが、パヤは初めてかも。山羊肉をとろっとろに煮込んだパキスタンの伝統料理です。スパイスがばっちり効いているので、臭みなどは全く感じません。コラーゲンたっぷりのお肉は、ぷるぷる感が病みつきになります。ほとんど骨付きで、部位によっては骨まで食べられてしまうほどの柔らかさ。基本的には山羊の脚の部分で、骨の髄から滲み出た旨味と肉の味が、複雑なスパイス感と混ざり合ってとても芳醇な美味しさに。山羊肉に抵抗がない方なら、折角の本格的なインド料理がいただける名店なので、一度は食べてみてほしい美味しさだなと感じました。 フィッシュティッカ 白身魚をスパイシーなヨーグルト(ダヒ)に漬け込んで、タンドールで焼いたグリルです。これ、ものすごく旨い。ミントソースを付けていただくのですが、爽やかなソースの味わいが、スパイシーなお魚を数段美味しくします。ふっくらしたお魚はとても肉厚なので、おかずとして充分満足できるはず。ガラムマサラの風味も華やかなので、五感で楽しめる逸品。 ドリンクはインドのコーラ「アチャコーラ」。スパイシーで駄菓子みたいなほっこりする甘味がありますよ。 美味しく完食いたしました。 『パンジャビ ダバ』は、2012年11月オープンの本格インド料理店。元々は、自由が丘で高い評価を得ていた名店「自由が丘インディア」の姉妹店としてオープンしたお店。オーナーはパキスタン人のサミール氏。店名の「パンジャビ」は、インドの北西部とパキスタン北東部にまたがった「パンジャーブ地方」を指す言葉。タンドール料理、ナン、パニールはここが発祥とされています。もちろん、料理はどれも正統派。カラチのカレーやニハリ、ハリーム、パヤなどは、このお店に来たなら食べておくべき逸品と言えると思います。今回ビリヤニを一目見て、『カラチの空』で頂いたビリヤニを思い出しました。つまり、本格派ではなく本物です。『カラチの空』に比べて、駅から数分でたどり着けるアクセスの良さ、日本人スタッフがいることなどもあり、比較的初心者にも敷居が低いお店だと思います。そして、その分メニュー構成など日本人向けに工夫されているところも見受けられます。 ここは、是非インド料理初心者の方に行ってみて欲しいですね。ガチなお店って、初心者の方には敷居の高いところも多いのですが、駅チカで日本人スタッフもいるし、何より本物が食べられるんですから。カレーやインド料理に精通されている方でも、間違いなく納得できる美味しさです。初心者の方のレベルアップに最適かと。おすすめは、ビリヤニ、カラチカレー、ニハリ、ハリーム、パヤ。 是非ご賞味を。 とってもおすすめ。 #武蔵小杉グルメ
南インドの本格ミールスとふんわりナンを味わえるスパイス香る癒しの食卓
【2025年カレー初め】 250104 ミールス1,250円 @武蔵新田、千鳥町 ★★★★★★★★☆☆ #食べログ百名店2024 #南インド料理 #武蔵新田 #環八 #ミールス #バスマティライス変更は+250円 #チャイはノンシュガー(オーダー可能)
本格スパイス香る、多彩な南インド料理を堪能できるランチスポット
南インド料理ダクシン@東日本橋! 八重洲のダクシンは八重洲地区の再開発で大手町に移転し、現在は大手町店とこちらの二店舗となっている。 なんとなくビリヤニが食べたくなって来てみた。 チキンビリヤニ@2,200円(税別)! なんか思っていたよりも倍くらい高い。 ライタ(ヨーグルトソース)もちょっとしかない。 ビリヤニ自体はそれなりに美味しいのだが、ビリヤニと称するより、プラオと言った方が近い味わいである。 ビリヤニは「層にして蒸す(炊く)」のに対し、プラオは「スープで一緒に炊く」。 ビリヤニは層にして炊くため、出来上がりにムラが出る。逆にその味のグラデーションを愉しむのだ。 プラオはピラフの語源とも言われる通り、ムラがなくカレー炒飯のような見た目になる。 もっとも、ビリヤニも地域や作り手によって様々なレシピがあり、何が正しいとは一概には言えない。かくして、本場インドでもプラオ風のビリヤニが多々存在するのは当たり前の事実である。 名店の誉高いダクシンのビリヤニとしては、やや物足りない。 隣の和田勉似のオッサンがビールと共に食べているドーサ(インド風クレープ)ランチの方が数段豪華に見える。 しかも、その和田勉似のオッサンはダクシンの常連らしく 「君はダクシン初心者か?ダクシンではドーサランチで決まりだぞ?この小僧」 と言わんばかりにドヤ顔をしてくる。 「ボクがドーサではなくビリヤニを食べているからって、いちいちその和田勉似のドヤ顔は辞めていただけませんか?」 と言いそうになったが辞めた。 なぜなら、そのオッサンが本物の和田勉かも知れないからである。 追伸: おうちに帰ってから調べたら、和田勉は2011年に亡くなっていた。 ボクは和田勉の死に気づかないぐらい仕事ニンゲンになっていたんだなぁ。 今度の日曜日は子どもを遊園地にでも連れて行こう!と誓い、都営浅草線で寝た。