更新日:2026年02月21日
コスパ抜群の太そばとジャンボゲソ天で朝から満腹、行列覚悟の立ち寄りそば屋
先日、朝そばに駒込の『一◯そば』へ。 今回はジャンボゲソ天そば♪ 鰹出汁がしっかりと効いたつゆにそばがよく絡みうまい(^^)qジャンボゲソ天も食べ応えがあります。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
朝から晩まで楽しめる、江戸前つゆ×天ぷらの立ち食いそば屋
土曜日の9時、半蔵門まで遠征。 今日の目標は、天かめ 2番出口からほんの2分と好立地。 食券を買って、そばを待つ。 頼んだのは、ゲソ天そばのネギ無し。 蕎麦は生麺。 オーダーを受けてから茹でるので 数分かかります。 茹でたてのそばは、美味しいですね。 やはり茹で麺とは違います。 ゲソ天は大きめで嬉しい ちゃんとゲソも入っていました。 つゆは、暗黒系! でも、そこまで塩っぱくは無くて 美味しいつゆでした。 #路麺店巡り #ゲソ天そば #つゆはやや暗黒
心が和むアメリカンスタイルの手作りスイーツが魅力の静かなカフェ
花小金井から少し歩いたところにあります。 店内はメニューに注意事項がある通り、静かな雰囲気でした。 ミシン台を転用したテーブルにてゴールドキウイのタルトとみるくコーヒーをいただきました。
駅構内で味わう、さっぱりクリスピーな蕎麦のひととき
2025/06/27 乗換ついでに駅中で急いでランチ。夏野菜のネバトロそばといなり寿司をいただきました。
忙しい時間にも安心、駅ナカで味わう安くて早い満腹そば
残業で遅くなってしまい、本日の晩ご飯は池袋駅改札外の地下構内にある大江戸そばで食べました。 券売機で後ろに取り憑かれたので、ゆっくり選ぶわけにもいかず、定番のかき揚げ天玉そばにしました。570円 作り置きのかき揚げはモサっとしておりますが、駅の立ち食いはこれでいいんです。 蕎麦も作り置きを湯通しするだけですが、こっちもこれでいいんです。 普段蕎麦ばっかり食べてますが、大江戸そばは定期的に食べたくなります。
北陸のご当地グルメ、満足感たっぷりのボルガライスが味わえるサービスエリア
北陸道の南条SA (上り)にある、福井県越前市で30年以上前から食べられているソウルフードのボルガライスが食べられます。 オムライスの上に、とんかつがのっており、ボリュームがある様に見えますが、意外とペロッと食べられます。 とんかつは、外はサクサクで中は、ジューシーで、デミグラスソースがオムライスの旨味を引き立ててくれます。
駅近でさくっと味わえる、豊富な定食と打ち立て蕎麦の町の頼れるお蕎麦屋
安べえお蕎麦と丼の定食メニュー B.肉まぜごはん(特製ひき肉に卵黄がのったごはん) 冷もりそば、又は、温たぬきそば、 おしんこ、サラダ 付き #勝どき #駅前 #晴海通り #蕎麦 #そば処 #勝どき #安べえ #ランチ #定食 #肉まぜごはん #セット
可愛さも美味しさも楽しめる、駅前のご褒美パン屋さん
航空公園でピクニックする際に駅前のパン屋さんへ立ち寄り トトロのパンがカワイくて子供たちに大人気 大人も大満足でした
汐留駅徒歩6分、綺麗な店内と素敵なスタッフがいるホテルのようなカフェ
とある最強女子のランチツアー2軒目。 お隣のヘイマーケットでランチした後はカフェタイム。フォトジェな店内で絶品アップルティーをいただく。毎日飲みたいホッとする一杯^^
チキンカレーがおススメのオシャレで上品なカフェ
オヤツをいただきに訪問です。 渋谷の喧騒を逃れて神泉近くまでやって来ました。 ブレンドとチョコレートケーキのセット、800円。 濃厚なチョコレート、故に苺が爽やかです。良いコントラスト。ゆっくりと味わい、くつろいでも良いとサインのある店内。 傍らにはオールドスタンウェイ。いまのピアノに比べれば一回りは小さく見えます。鍵盤の数も違うのかな。 レコーディングには貸し出されている様です。 BGMはちょうどドビッシーがかかりました。このピアノはいまの音かな。 とても歓迎されている気分、良かった。
温かな雰囲気と本格タイ料理が楽しめる駅近の憩いのスポット
楽しいお店です。マスター、ママさん共に話易く居心地がいい。タイ料も美味しく、夏はクーシンサイは最高です。ビールは、シンハーですね。ワインもありナイスです。十三へ来たらどうぞ。
香ばしい焼きプリンと爽やかドリンクで心ほどけるひととき
ついにキラ☆もこんなところまで取材か(笑) 大島に旅行に行った際、もちろん三原山を登ったわけですが、まあそれなりに疲れるわけで。そんなとき、ちょうどいい場所にこの茶屋は存在します。周りはほとんど何もないから、こちらのお店はかなり貴重な存在です。 とはいえ、美味しいか微妙かは入ってみないとわからない・・・。賭けだなと思いながらも、夕食までには時間があるので疲れた体を癒すべくあんみつを注文。マスターがあまりにも気さくな方で、「自家製だからうまいよ!」と自身満々に調理場に消えていきました。 出てきて納得。小豆も自家製。かなり拘って作っているようで、こんなところで美味しいおやつタイムができたことにちょっとビックリしてしまったぐらい(笑) ここのピザトーストも食べてみたい気がしました。 大島に行ったらここは立ち寄るマストです(まあ、本当に食べるところが少ないのでw)
静かに過ごせる、手作り小物も楽しめる心温まるカフェ
ハマスタに向かう前にコーヒーブレイク。就労支援のカフェのようです。お店の中には手作り小物等がおいてあり販売してました。 コーヒーとアイスコーヒーをいただきました。近くにカフェはたくさんあるのですが混んでいなくてゆっくりできてリーズナブルですよ~。 ごちそう様でした~。
船橋にある八幡山駅からタクシーで行ける距離の洋食店
千歳台プールの地下にあるお店。プールで遊んだあとランチでラーメンをいただきました。メニューが結構揃ってます。
昭和のぬくもり感じる、いつでも味わえる神田の立ち食いそば処
1/26㈪【天亀のあじ天そば&自家製いなり】 No.1772) JR神田駅から近い『天亀そば』は24h営業の希少価値の路麺店だ、 小泉今日子の名曲『夜明けのMEW』が好きですが、夜明けの路麺店も哀愁があり大好きです、 千葉市の『寒川そば』、八丁堀の『スエヒロ』、神田の『天亀そば』は、世界三大夜明けの似合う路麺店と言えるでしょう、 濃いめのつゆをたっぷり纏ったアジ天を自家製いなりと頂く、 ボソッとした麺も素朴な感じで、とびきり美味しい訳では無いがたまに無性に食べたくなる、 ◆アジ天そば(560) ◆自家製いなり(100) あじ天そばちょっと値上がりしていましたが、名物自家製いなりは100円でコロナ禍以前から変わらない価格でした、 【自家製いなり】とは 店舗で手作りする『特製いなり』は大人の男の握り拳くらいある、 具には、出汁を採った後の昆布を炊いて細かく切ったもの、他には、生姜、人参、椎茸、胡麻も入る具沢山な一品、 甘味のある油揚げとの調和を考え、酢飯はすっきりとした味わいに仕上がっている、 素朴だが他の路麺店にはない唯一無二の旨いいなりなんです、 24時間営業でタクシードライバーさんにも根強いファンが多いのも頷けます、 2026/1/31㈯am1:30投稿 #アジ天そばと自家製いなり #ジャンボいなり寿司
脱サラ店主が生み出す、独自スパイス香る多彩なカレーとお酒が楽しめる場所
大好きなカリービト。子どもいて食べにいけないので、今回は、お取り寄せした和風バターチキン×豆カレーのあいがけカレー。 バターチキンなのに、 カツオや椎茸の出汁がふわっと香ってくる…! まるで“めんつゆ仕立て”のバターチキン。 初めての感覚だけど、ちゃんと美味しい。 ぷりぷりの大きなチキンも嬉しい◎ 豆カレーもまろやかで、 優しさ×優しさの円やかあいがけでした♡ やっぱり、カリービトの味、好きだなー!
極太バキバキ麺が主役、池袋で味わう本場の武蔵野うどん体験
本場の武蔵野うどんの肉汁うどんが食べたくなって池袋の『うちたて家』さんへ。相変わらずの人気ぶり。10名ほどの行列ができておりました。 私の前には韓国人?のカップル。こちらのお店は西欧系ではなく東洋系外国人の方に噂が広がっているようです。 店舗玄関の右横では、お店の大将と思われる方が終始自慢のうどんを打っていらっしゃいます。これが「うちたて家」の旨さの秘訣ですね! 並んでいる間にお姉さんから呼ばれ、玄関左横の食券販売機で食券を購入。迷わずに『肉汁うどん(普通) 1,010円』を購入しました。そのボタンの上に「もりうどん 770円」がありました。そちらはつけ汁が「肉汁」ではなく、ざるそばのような「つけ汁」になるようでした。 「肉汁うどん」のうどん麺はたっぷり。完全自家製麺なのでたっぷり盛ってくれているのですね。これで「普通盛り」です。その上に「大盛・特盛・2枚・1kg」とサイズがありました。 うどん麺はかなりの太さ。そして長い。太くて長いので、肉汁に浸けるのはうどん麺1本だけで十分です。 肉汁はさっぱり味ですがよくお出汁が効いています。厚めにスライスされた豚バラ肉もたっぷり入って嬉しい。葱は斜め切りでもみじん切りでもなく細くスライスされているのでまた食べやすい。 もちろんうどん麺はツルツルとは食べられません。太いうどん麺を口にはいる分だけ頬張り、アムッと噛み切ってむしゃむしゃ噛み締める感じ。これぞ武蔵野うどんですね。このゴワゴワの剛麺を噛み締める喜びが心地よい。 私の故郷の博多うどんとは対極にある感じです。初めて武蔵野うどんに出会った時は、あまりの麺の硬さに面食らいましたが、今はたまに無性に食べたくなります(笑) 「普通」盛りでもかなりボリュームがありました。少々おっさんとしてはこれが限界ですね。食券販売機で思わず「大盛」のボタンを押そうかと思いましたが、押さなくてよかったです!
朝からサクッと味わえる、舞茸天が自慢の立ち蕎麦スポット
都会の地下で味わう、漆黒のつゆと「かけそば」の様式美 新橋の喧騒を抜け、地下のカウンターに立つ。 目の前に差し出されたのは、湯気とともに立ち上る出汁の香りが心地よい一杯です。 • 五感を揺さぶる「漆黒のつゆ」 『おくとね』の代名詞とも言えるのが、関東風の濃い色をしたつゆ。見た目の力強さとは裏腹に、口に運ぶと鰹節の豊かな風味が広がり、カエシの甘みと塩味が絶妙なバランスで調和しています。五臓六腑に染み渡るその味わいは、新橋という戦場で戦う人々を力強く、かつ優しく鼓舞してくれます。 • つゆを纏う「そば」の心地よさ トッピングを削ぎ落とした「かけそば」だからこそ、そばの質感が際立ちます。程よいコシを残した麺が、濃厚なつゆをたっぷりと纏い、啜るたびに喉を通り抜ける爽快感。シンプル極まりない構成の中に、立ち食いそばとしての完成された様式美を感じずにはいられません。 • 新橋の「日常」という最高のスパイス 隣の客と肩を並べ、黙々とそばを啜る。周囲の活気、厨房の音、そして目の前の一杯。この無駄のない空間でいただく「かけそば」は、単なる食事を超えて、新橋という街の日常に深く溶け込む儀式のような、清々しい体験を運んできてくれます。 名物のまいたけ天をあえて乗せず、つゆとそばの「素顔」を堪能する。 それによって見えてきたのは、長年この地で愛され続けてきた圧倒的な「基礎体力」の高さでした。 心もお腹も温まる、至福の数分間でした。 #おくとね #新橋グルメ #新橋ランチ #立ち食いそば #かけそば #新橋駅前ビル1号館 #漆黒のつゆ #路麺 #東京グルメ #麺スタグラム #そば処 #新橋の日常 #旅の記録 #日本のファストフード
太麺とラー油効いた濃厚つけ汁、無料トッピングが魅力
久しぶりに 、なぜ蕎麦が食べたいなぁと西武新宿駅へ。 店の前に行くとあったはずの店が、カレーは飲み物に 変わっていた❗ 東新宿にもあったなと思い出し、そちらへ。 時刻は17:30、開店と同時に入店です。 自販機で鶏そば大をポチっ、ネギ抜きでオーダー。 さぁ登場だ。丼のこんもり盛られたそば、戦いだぁ❗ そばは固めの茹で具合、弾力も凄い。そばと言うよりは、 冷麺に近いと思ったのは私だけ? 噛み切る、そんな感じの食感。 つゆはラー油がたっぷり。カウンターにはラー油も置かれているが、十分辛い。 その辛さを和らげる生卵、時節柄一人一個になっていた。 3個は入れたかったのに➰。 こんな寒い季節なのに汗ダラダラ❗ 笑えない位の発汗。 スープ割りで煤ったら更に発汗。 美味しいけど、この汗はヤバいですよね~。 ご馳走様でした #辛いなぁ #麺は固いよ #つけ汁は好み
魚介やスパイスが織りなす個性派カレーの楽園
前回、お店行ったら臨時休業で 食べれなかったので リベンジで再訪。 3種あいがけの スルメ出汁ココナッツレモンカレー、 サバ出汁肉吸いカレー、 パキスタンカレーで。 相変わらず美味しいし 定期的に食べたくなるカレー。