更新日:2026年04月24日
優しくスパイシーなカレーが自慢の、完全予約制カレー屋さん
12時半の回を会社の同僚と予約して行きました。確かに場所は分かりづらく、危なく見過ごすところでした。 店内は二組だけで、カルダモンを使った蓮根から始まり、それぞれ本場インドや地場のものをスパイス代わりに使ってカボチャ、モモ肉、イカのそれぞれ趣向を凝らした一品が続き、佐賀牛のキーマカレーと野菜カレーがメインディッシュで出ました。キーマカレーは絶品でした。 ワンオペでたっぷり二時間半、談笑しながら美味しい料理を楽しめました。 オーナーシェフは東京で修行し地元の佐賀で今のスタイルを確立したそうで、完全予約制にしたのは、料理のクオリティを保つため、従って看板も一切出さないで分かりづらい店になってます。 現金払いで8000円 ご馳走さまでした。
馬肉横丁行った後の締めに今年初のくろやなぎカレーです。運良く4席空いてました。カレーを待つ間に、爽醸 久保田 雪峰や、紀土、2017彼の地醸し人九平そして、No.6と、貴重な日本酒たくさん飲めました^ ^
異国情緒と香辛料に誘われる、都内屈指の珍しいアフガニスタン料理体験
異国の香りぷんぷんしちゃうキャラバン包さん。 東中野駅から徒歩2分ほどで到着できるし、店内はお座敷スタイルの可愛いクッションでのんびり寛げて素敵。 この日食べたナンのようなパン、麦の香りが豊かでとっても美味しかった。
代々木上原駅目の前!ミシュラン星付きの味をリーズナブルに味わえるビストロ!
こじんまりしたお店でいただく本格的フレンチ。 でもどの料理も肩ひじ張らない気軽さがあり、とにかくワイン好きにはたまらないメニューばかりでした。 ・鰹と秋ナスのトマトソース ・トマトリゾット ・牛肉赤ワイン煮込み ・バーニャカウダ ・牡蠣のアヒージョ 人数分にわけて、きれいに盛り付けてくれるので、そんなささやかなサービスも心地よさにつながります。 みんなに教えたくなるパーフェクトなお店でした。
洗練スリランカプレートで味わう新感覚スパイス体験
スパイスカレーの名店「スパイスカフェ」の伊藤一城氏が手がける、モダンスリランカ料理のお店。 この日は、スリランカ定食、3種のカレーから選べてラムをチョイス。 彩りのきれいな数種類の副菜とごはん、カレーという内容。 ナスはしっかり素材の甘味が引き出されていて、ひよこ豆やレンコンなども本格的なエスニックの味付けで楽しい。ラムのカレーは味が深く、お肉も固くなりすぎておらず、さらにしっかりスパイシー。その辛味と副菜の甘みを一緒にいただくとまた美味しさが倍増!ご飯もおかわりができます。 満足度の高い、良いランチとなりました。夜のメニューも気になります。
やわらか赤身と白ヒレの贅沢とんかつ、上品空間で楽しむ多彩な味変
蒲田付近には有名なとんかつ屋さんがあるので行ってみたいと思い、京急蒲田駅から直ぐに行けるとんかつ大希さんに行きました。 洒落た作りの店でカウンター席に通され、メニューから上白ヒレかつ定食を注文。 低温で揚げるので時間がかかることと、ご飯は大中小から中200gを選びました。 まず自家製のハムと小松菜のナムルが来て、とんかつが着丼するまで20分以上かかりました。 特製のソース、塩、出汁醤油、和辛子が薬味ですが、それにみぞれ汁と言う出し汁もかつをくぐらせたり、ご飯にかけて下さいと説明がありました。 低温で揚げられた半生のヒレかつを食べると塩がやはり一番旨く、最後みぞれ汁とヒレかつをご飯にかけて食べましたが旨かったです。 キャベツはお代わりできますが。 Paypay支払いで2,600円 ご馳走様でした。
本場さながらの南インドを味わえる、スパイス香るミールスが自慢のお店
【TOKYO BHAVN@九段下】 12月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は九段下駅と飯田橋の間にあります。どちらかというと九段下のほうが少し近いかなという感じでした。 店内に入るとテーブル席に案内されました。 平日メニューの中からミールスを注文しました。ミールスは3種のカレー、バスマティライス、パパド、ラッサム、サラダ、サンバル、バトゥーラorドーサがつきます。この日の3種のカレーはナスオクラ(甘口)、コルカタスタイルマスタードエラ(中辛)、チキンキーマチャナ豆(辛口)でした。バトゥーラorドーサはバトゥーラにしました。 数分待つとミールスが運ばれてきました。バトゥーラは弾力性がありました。ナスオクラは甘味のあるココナッツクリーミーな味がしました。コルカタスタイルマスタードエラとチキンキーマチャナ豆はスパイシーな味がしました。3種のカレーをバスマティライスにかけて食べるとおいしかったです。久々に本格的なミールスを食べるとおいしく感じますね。 平日のほうがお得感があっていいですね。 食事を終えると会計を済ませてから帰路につきました。 ごちそうさまでした。 #カレー #ミールス #インド料理 #バスマティライス #サンバル #ラッサム #バトゥーラ #飯田橋 #九段下 #ランチ #一人でも気軽に入れる
【東京駅改札内】老舗の味、時を超えて。上品な空間で味わう伝統的な洋食の逸品。
東京駅構内のグランスタにある『東洋軒 東京ステーション』さんへ。洋食とカレーのお店です。 東京駅構内のグランスタはあまり訪れる機会がありません。今回は新幹線に乗車する前にランチをいただきました。 なかなかの高級店ですね。どのメニューもそこそこのお値段です。タンシチューやビーフシチューなんか超高級品です。その中でもカレーならいただけそうです。 カレーは2種類ありました。 ■海の幸の贅沢カレーライス 三重の伊勢海老をはじめ海の幸が溶け込んだシーフードカレー ■松阪牛ロイヤルブラックカレー 伊藤牧場松阪牛A5ランク100%使用 この2種類が同時に味わえる『松阪牛ロイヤルブラックカレー&海の幸の贅沢カレーライス 2,860円』をお願いしました。これなら両方味わえます。 「海の幸の贅沢カレーライス」は、伊勢海老の風味を感じるシーフードカレーです。全く海の幸が溶け込んでしまっているようで、伊勢海老をはじめ魚介の姿はありません。でもしっかりと海の味。 「松阪牛のブラックカレー」には、薄切りの松阪牛が入っています。それにマッシュルームかな?こちらはビターなお味。少しスパイシーです。 贅沢な高級カレーをいただきました。旅の一環なので良しとしましょう!
開業から80年以上の歴史ある、高級感溢れる大阪の老舗洋食屋
お店の看板メニューを食べてみたい、ということでムーサカ。 同行者が頼んだハヤシライス、ご飯を好きなだけ盛れるっていうシステムが珍しくて面白い
信州プレミアム牛A5を一頭買いで味わう隠れ家焼肉の名店
信州牛が食べられるお店。リブ芯、牛ロース、牛カルビ口の中でとろけた❤️ランチだとお手頃なのでおすすめです:)
ワインやカクテルなどお酒の種類は豊富、横浜にあるお洒落なダイニングバー
アメリカンな雰囲気のお店でダッチオーブン料理! いろんなものを食べたけど、目玉は、丸ごとチキンのダッチオーブン焼き。 二人で食べるには大き過ぎて、美味しい料理をちょっとずつ残してしまったのが心残りです。
【牛込神楽坂5分】フレンチシェフとネパールシェフが腕を振うお洒落なビストロ
神楽坂にある、創作フレンチをカジュアルに楽しめるお店。 この日は飲み放題付きのコースをいただきました。¥5,000 サラダ、トマトとムール貝のトースト、洋風おでん、チキンカレー、デザートという内容。ハイボールではじめ、白ワインといただきました。 洋風おでんは、大根や卵、そしてホルモンが入っていて面白い。からしをつけていただきました。 スパイスカレーと欧風カレーのあいのこ、というチキンカレーが何と言っても美味しかった!さらにデザートは濃厚なラッシーで、これまた美味。 出していただいたカリフォルニアの白ワインも美味しかった〜! フレンチシェフとネパールシェフがいらっしゃるということで、メニューのアイディアもとても楽しめ、ぜひまた行きたいお店となりました。
料理もお酒も大好評。地元の人が足しげく通うバー
【茗荷谷の隠れ家】 茗荷谷で飲み食いするのは初めてで、一軒目は同僚と居酒屋、飲み直しがしたくて、路地裏の住宅街に佇むこちらへ。周囲に溶け込む落ち着いた入り口を開けるとカウンターとテーブル席に、先客が5、6名という感じです。カウンターの中は女性三世代三人もしくはベテランのお母様と娘二人がいて常連さんと会話が弾んでいます。特にメインの女性は気風がいいですね。ラフロイグソーダを注文すると、写真撮り忘れましたが充実したお通し(ナッツ・枝付きレーズン・いぶりがっこ・サラミ・枝豆)が。周囲はフード頼んでる人が多くてなんだか美味しそう。いい匂いがしてます。二杯目にラガブーリンを注文すると、おまけに水ナスが出てきました。オーセンティックではないけれど、フードが充実したダイニングバーという感じです。自宅の近くにこんなバーがあるって良いですね。バー好きの人の一軒目、または近所の人の締めのバーですかね。気持ちの良いバーでした。 #住宅街の隠れ家 #フードが充実
北九州市若松区にある本城駅からタクシーで行ける距離のダイニングバー
この日のランチに訪問。天気が良くて、冬の海もどこか柔らかく感じられます。1月にしては今年は天候も良いらしく確かに穏やかなのかもです。本日のカレー1410円を注文。店内貸切状態。贅沢に海を眺めながら運ばれてきたカレーは、シーフードと野菜のたっぷりのお洒落なカレー。芽キャベツが可愛らしいです。ちょっとスパイシーなルーも食欲をそそります。穏やか〜な時間を過ごして、お腹も心も満足です。また、天気の良い日に海を眺めに来たいオススメのお店です!
「大阪出汁カレーの最高峰」として「東京カレーカルチャー」はじめ全国のイベントで人気の『スパイスカレー旬香唐』(しゅんかとう)。 実はその本体は和食居酒屋『春夏冬』(しゅんかとう)。 店主の岸川さんが自身の店をセルフ間借りし、『旬香唐』の名でスパイスカレーを提供しはじめたところ話題になったというわけなんです。 ところが本店だった西中島『和dining春夏冬』は2024年12月25日をもって22年の歴史に幕をおろし、2号店だった總持寺『熟成魚と酒.jp 春夏冬』へと店舗を統合。 現在はおまかせコースのみの提供で、土曜ランチのみ『スパイスカレー旬香唐』としてワンプレートカレーの営業を行なっています。 今回は事前予約にて『熟成魚と酒.jp 春夏冬』夜営業への訪問。 お店の中から楽しそうな笑い声が聞こえます。 厨房を囲むL字カウンター8席はもちろん満員。 さぁ、宴のはじまりです。 前菜盛り合わせにはじまり、締めのカレー、デザートに至るまで全9品。 一品一品に食材へのこだわり、和食の技、スパイスやハーブ、発酵など自在なアレンジが施され、「とりあえず」な品は一つも無し。 締めに用意してくださった渡り蟹のカレーとキーマは、まさに「大阪出汁カレーの最高峰」。 塩味、辛味を極力抑え、食材の旨みをグイグイと引き出すシャバシャバカレーは、しかしカルダモンの香りもフワリ。 和食コースからの流れも違和感なくズバリ。 これは岸川さんにしか作り出せない世界です。 そしてこの圧巻なコース内容にしてお値段たった3500円。気兼ねなくお酒とのペアリングを楽しむことができます。(コース予約はお酒が呑める方限定) まずは箕面ビール。 そして日本酒、さらにワイン。 そうそう、全国的に人気のカルダモン焼酎「TAKE7」も忘れずに。 ラベルに『春夏冬』と記されているとおり、実はこの店から生まれたお酒なんです。本家で飲むカルダモン焼酎は、ひと味もふた味も違いますよ。 この日は単独訪問でしたが、カウンター席を埋めたお客さんたちと、店主岸川さんが作り出す「場」の一体感が素晴らしく、珠玉のひとときとなりました。
【銀座駅3分】本当に美味しい牡蠣が楽しめる!素材に拘る牡蠣を多彩な調理法でどうぞ
銀座駅から徒歩5分。 コリドー街に位置する、年間60種類以上の牡蠣を扱うおしゃれすぎるオイスターバー 「海のミルク」と呼ばれる栄養素をたっぷり含んだ牡蠣を贅沢にいただいてきました。 【注文内容&感想】 ◼️青さのスープ 磯の香りが芳醇すぎて海にいるかと思いました冷たい牡蠣をいきなり胃に入れないための配慮の一品。 ◼️生牡蠣6種 左から右にかけてクリーミーになっていきます。左側はあっさりちゅるんと食べられて、右側はお腹にぐんと溜まりましたどれも潮の香りが失われておらず、新鮮そのものでした。総じてどれも美味しくて一瞬でなくなりました一度に6種も食べ比べができるなんて贅沢すぎ✨ ◼️牡蠣フライ 3種のソースが付きます!牡蠣フライは今まで何度も食べてきましたが、ここのが1番かもしれません☝️揚げたてほやほやで牡蠣汁がたっぷりでした。 ◼️牡蠣のガーリックバター焼き パセリたっぷりの自家製のガーリックバターが芳ばしいですが、ニンニク臭くは全くないという絶妙な一品。牡蠣の旨みをばっちり引き立てます! ◼️牡蠣のグラタン チーズでふたをして焼いてあります!牡蠣のおダシがたっぷり、あつあつでおいしすぎました。 ◼️牡蠣と大葉のリゾット お米の絶妙な硬さがたまらない…!家では作れないリゾット(笑)創業当初から18年変わらない一番人気だそうです。チーズもクリームも牡蠣のうまみもたっぷりだけど、大葉の香りが最高に際立っていて上品な味わい。これが食べたくてこの店に通う方もいるそうです❣️納得のおいしさ。 【お店の雰囲気】 ザ・デート向きの薄暗くておしゃれな雰囲気◎の店内でした。グラスやワイン、ウイスキーのボトルが飾ってあってキラキラ✨ 【その他】 店員さんの接客がプロで素敵でした!暇つぶしの大学生バイトがいなそうな大人な雰囲気でした。
老舗ホテルで味わう、美しいワンプレートと心に残る時間
日曜日のランチ 絶対混む!! 10分前に到着し順番待ちしました お目当ての大人のお子様ランチを食べる為 かなりお値段がはりますが おひとり様の特権です ビシソワーズからはじまり ワンプレートに大好きな物がてんこ盛り なんて素敵なビジュアルでしょう 国旗までたってます デザートにはプリン!! 素敵な時間を過ごす事が出来ます
自分へのご褒美!ワンランク上のお肉に舌鼓
牛超本店。 毒々しい外観、中国や東南アジアのレストランの様な内装にはびっくり、想像とまるで違うお店でした。 ステーキも素敵ですが、ハンバーグ好きには堪らない此処のハンバーグ。美味しかったです。
路地裏で出会う丁寧な手仕事と笑顔が魅力の蕎麦居酒屋ランチ
新橋1人飲みを敢行した際に鴨焼きに惹かれて訪問。 丁寧に焼き上げられた鴨の上にこれでもかとふんだんの葱。ふっくらそして鴨肉特有の弾力がもう堪らん。 山わさびも注文したが、正直これだけでチビチビと呑めてしまう一品。 帰らにゃならんので、〆に蕎麦を頂きたかったが、そちらは次回の楽しみに。(2025.08.15訪問)
特別な日を彩る知多牛フルコースと豊富なウィスキーの隠れ家
ドヤ顔指数★★★★★ 食べログ3.08 鉄板焼 記念日に。長年住みなれた豊明から離れるので、とっておきの気になっていたお店。それも、豊明に住み始めた時期にオープンとのこと。以前は市役所にありました。いつの間にか姿を消していて、、、ただ移転したとのこと。いつかは!いつかは!と思い、最後にようやく。豊明にしてはなかなかの価格ですが、知多牛をふんだんに楽しめます。レアからスタートして、ローストビーフ、すき焼き、牛肉のトロたく、シチュー、そして鉄板焼き、〆には牛肉の炒めし。どれも知多牛の脂の甘さと肉肉しくさが美味しいです。脂身と赤身のバランスが最高です。このレベルでこの量、名古屋ではもう少し高くなりますかな。記念日ということで花火も登場。アルコールはワインはもちろんですが、マスターがウィスキー好きなのでいろいろなウィスキーがあります。貸し切りにしていただきありがとうございました。マスターとの会話も楽しかったです。記念日にはまた利用したいです。 【評価】ここぞという時、記念日に サービス ★★★★★ スピード ★★★☆☆ 美味しさ ★★★★★ ボリューム ★★★☆☆ コスパ ★★★★☆ 快適度 ★★★★★ 知名度 ★★☆☆☆ 満足度 ★★★★★ 再訪度 ★★★★★ 【アルコール】 S ウィスキー・ワイン豊富 [評価基準] S有名な銘柄 Aかなり充実 Bある程度おさえられている C種類が限られている E発泡酒・第三のビールがでる