更新日:2026年05月01日
"飲茶の菜香"と称される広東料理店。 大海老のマヨネーズ風味、北京ダックも人気
2026/4/26初訪問。 古巣のリユニオンが開催されるということで、元町・中華街へ。昼間から中華街に行くのは初めてかもというくらい記憶に無い。 12:30集合なので、元町・中華街駅からの長い地下通路を通り地上に出ると中華街自体がかなり混んでいてびっくり。人混みを避けながら菜香新館へ。ここも入口に長蛇の列が出来ていたが、予約していたので3階の個室に通される。 円卓が2台の部屋。 2〜30年振りに会う人ばかりだが昔話で盛り上がる。 飲茶的なものが次から次に運ばれてくるがどれも美味しい。 特に印象に残ったのはスープ。これは何かと尋ねたら「健康スープ」と言われたが、本当に健康になった気しかしないくらい美味しかったw 楽しい時間が美味しさを上回った気もするが色々と満足です!
クセになる牡蠣ソース和えそばと本格広東料理、昭和の雰囲気で大満足のひとときを
レビュアー様の投稿を拝見して食べたいスイッチが入り嘉賓 四ツ谷店に来店, 牡蠣ソース和えソバとエビ入りお粥セット1000円を注文しました, 干し貝柱や干し海老など旨味の濃い乾物にXO醬を合わせた辛そうで辛くない自家製の食べるラー油をオイスターソースと刻みネギの和え麺に乗っけお酢を回し掛けザックリ混ぜ合わせて頂くと下手な油そばが裸足で逃げ出す美味しさです,針生姜が効いた海老入りお粥も食べるラー油を入れ寒い日にポカポカ温まります, 食後はデザートの杏仁豆腐でシメて美味しく温まりましたd(´ڡ`๑)
とろける牛バラと親しみやすい広東料理の老舗
五目チャーハンとエビチリ。 エビチリにオレンジスライスが入っているのは初めてだが、こりゃアリだな。チャーハンも美味しい。
本場の味と手間ひまかけた名物料理で、異国情緒と贅沢感を楽しめる広東グルメ体験
孤独のグルメに登場した有名店。横浜中華街の中でも 一際長い行列で、週末は2時間待ちもあるらしく。 今回は常連様の企画で、行列を尻目に2階貸切部屋へ。 広東出身のシェフの本場の料理は最初から凄い。 立派な姿煮がそのまま入ったフカヒレスープはレンゲを 入れた瞬間の手応えが違います。凄い存在感。 孤独のグルメで有名になったアヒルの醤油煮は 八角が香る甘辛く結構濃いめの味付け。 脂の乗った鯛の蒸し煮、豆鼓のコクが効いた車海老など どれも今まで食べた広東料理とは一味違って面白い。 釜飯も名物料理との事で、蓋を開ける瞬間に立ち上る 湯気と香りがもう最高のご馳走です。海鮮釜飯はエビや帆 立の出汁が米の一粒一粒に染み込みあと引く美味しさ。 牛肉ハンバーグ釜飯は、肉厚なハンバーグと卵を崩して 混ぜ合わせる背徳感ある一杯。 素材を活かした優しい味付けと、甘辛の濃いめの緩急ある コース内容で、質も量も想像以上。大満足でした。
満腹&心温まる!シンプルに美味いまぜ丼とレトロな町中華の粋
[神奈川県横浜市] 酔來丼!最近は裏メニューでもなくなってきたスペシャル! 癖になる味 美味い!接客◎
本格香港麺と点心、多彩な潮州料理が味わえる雑居ビルの隠れ家
池尻大橋駅から徒歩10分ほどのところにある町中華 ジョギングしてお腹が空いたのでガッツリ中華が食べたくなり伺いました 待ち時間なし 一人あたり約2,200円 選んだのは ・全部具入りしるなし麺 ・空芯菜炒め ・豚角煮と味玉乗せ醤油チャーハン ・焼ぎょうざ ・豚ロースの甘い黒酢炒め 名物のしるなし麺は、モチっとした細麺に濃厚ダレがしっかり絡んで箸が止まらないやつだね(^^) シャキシャキ食感が心地いい空芯菜炒めで一息つきつつ、豚角煮&味玉オンの醤油チャーハンはコク深くてめちゃ旨! 香ばしく焼かれた焼ぎょうざに甘酸っぱい黒酢がクセになる豚ロースの黒酢炒めまで抜かりなし! 腹パン&心も満たされる町中華でした #池尻大橋駅 Name:HongKongMen Shinki The nearest station is #Ikejiriohashi Amount of money:¥2,200/Per person Waiting time:0min Casual Chinese restaurant located about a 10-minute walk from Ikejiri-Ohashi Station 3-30-10 Ikejiri, Setagaya-ku, Tokyo
伝統と高級感が調和する、丁寧な広東料理体験
春節の時期だったので飾りつけがされていました。 中国楽器の生演奏もありました。 お料理はすべて美味しかったです。 お料理は人数分すべて取り分けしてもらえるのが嬉しいサービスです。
古代中国文化の王宮を思わせる高級感漂う空間で、大切な人と旬のお料理を
年末年始の限定ランチコースをいただきました。 前菜から始まり、スープに点心、酢豚、お魚に蒸しご飯、デザートまで、お野菜もお肉もお魚もいただける大満足のコース。 点心にはおみくじがついていました。 凍頂烏龍茶をポットで頼み、のんびりとランチを楽しみました。 普段とはちょっと違うメニューをいただく特別な時間は贅沢で素敵でした。
東京の空に浮かぶ、モダンな感性が光る本格的な広東料理
夜の雰囲気がとにかく好みすぎた一軒。 お料理に合わせて選んでもらえるワインがどれも美味しくて、最初から最後まで満足度が高い夜でした。 シャンパンはペアグラスにするとお得ですよ、という案内に乗ってオーダーしたのはベルエポック。 あのボトル、やっぱり可愛いですね〜。テーブルにあるだけで気分が上がります。 久しぶりに「フォアグラってこんなに美味しかったっけ?」と感動したのが、まさかの北京ダック。 この組み合わせはずるい…嬉しすぎました。 お魚料理は、これぞ広東!という安心感のある美味しさで、白ワインが進む進む。 〆はチャーハンかな?と思いきや、土鍋にチャーシュー(ソーセージ?)が入っていて、お醤油をかけて混ぜるスタイル。 これがまた美味しくて…本当は抱えて食べたかったけど、大人なレディなのでぐっと我慢しました。笑 お店の雰囲気も、サーブの距離感も心地よくて、デザートが4種類から選べるのも嬉しいポイント。 最後に頼んだジャスミン茶は、カップが空くたびにすぐ注いでくれて、ちょっとしたわんこそば状態。 それすら楽しく感じるくらい、ずっと居たくなる居心地の良さでした。 気づいたら時間が溶けていた、そんな夜。 また来たいな、って自然に思えるお店です。
中華街で最大級の支持率を誇る牛バラカレーゴハン等、中華の枠を超えた新しい味!
数10年ぶりに幼なじみとの会食。 彼がセッティングしてくれた店がこちら。 中華街はほぼ未開の地、地図を便りに何とか到着(笑) 乾杯はビール で再会を祝う。 料理はアラカルトで、幼なじみに一任 最初の二品は話が盛り上がりすぎて、 撮り忘れた(T-T) とても、素敵なお店。 料理は抜群、雰囲気も良い。 さすが彼が何十年と通い続けてる店ですねー♥ #横浜中華街 #料理は抜群の美味しさ
あっさり細麺とたっぷりあさりの旨味を味わえる洗練中華そばの名店
2025/12/14来店 昼からうちの店のワインイベントで上海蟹をいただいた後、17時頃に〆で『広東料理 吉兆』さんへ。 中華街のメイン通りは混み合っていましたが、裏通りにあるこちらのお店にはすんなり入れました。 テーブル席に着席し、以前から気になっていた「あさりそば」を注文。せっかくなので「もち米焼売セット」にしました。 少しすると丼が到着、まずはスープから。 アサリ出汁がよく出た優しいお味。 生姜が効いていているのですが、あっさりしているので、飲んだ後にピッタリ! 麺は中太の中華麺。少し柔らかめなので、個人的にはもう少し茹で時間が短い方が好みかな。 スープが多いので分かりづらいですが、中には身がぷっくりしたアサリがたっぷり。出汁は出てしまっていますがスープを完飲した後、最後に一つ一ついただきます。 もち米焼売は手作り感があり、とても美味しい。これはセットにするべきですね。 中華のコースを食べた後に寄りましたが、全て美味しくいただけました。
プリプリ海老餃子と本格中華を楽しむ、駅近のにぎやか町中華
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇびぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!目黒にある鎮海楼の餃子は焼、水、揚、蒸どれも絶品でさらにそのすべてに海老が入っているから海老系インフルエンサーであるぐーもんにもぜひ食べて欲しいうまし! 訪問 2024年5月14日 場所 目黒駅から歩いて2分 予約 あり・電話・1か月前 待ち 予約のためなし 人数 4人 金額 3400円/人 注文 蒸し鶏の冷製(ねぎ生姜だれ) 海老入り焼き餃子 海老入り水餃子 海老入り揚げ餃子 海老入り蒸し餃子 小籠包 海老焼売 黒酢の酢豚 海鮮XOチャーハン メモ 目黒にある中華料理屋。JR、東京メトロ南北線、都営地下鉄三田線、東急電鉄目黒線の目黒駅東口から徒歩2分。市川ビルの1階にお店はある。1974年12月6日オープン。店主は香港出身の父と台湾出身の母を持つ藤井国栄氏で二代目。餃子は焼き、水、蒸し、揚げの4種類ありすべての餃子のメニューに海老が入っている。 定休日は日曜日と第1、3土曜日。祝日は営業。営業時間は平日と土曜日は18時から0時まででラストオーダーは23時。祝日は18時から23時まででラストオーダーは22時。ランチ営業はなし。席はテーブル40席でカウンター席や個室はなし。予約可。予約は電話からのみ受付。30名以上で貸切可。カード不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。2名以上の場合は席料、お通し代として1人352円。子ども可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
ツルンと旨み溢れる海老ワンタンと焼豚飯でお腹も心も満たせる街中華
海老ワンタンが有名な横浜中華街の慶華飯店。海老ワンタンと半炒飯をいただきました。ほんとは海老ワンタンだけでもお腹いっぱいになるくらいの量なのですが、みなさんチャーハンか焼豚ご飯を食べてしまうのです。 美味しいからいいか。
伝統が息づく焼き物と点心、心も舌もとろける広東料理の名老舗
楽天からお取り寄せ。 ●海老餃子 厚めの生地に海老やお肉がギッチギチに詰まっていて、汁がこぼれ落ちる程ではないけど、十分ジューシー。 皮もコシがあって好きです。 ●肉まん ふわふわの厚めの皮。 しいたけやタケノコ、歯ごたえのある粗びき豚肉。 オイスターソースとしょうゆの、中華街の肉まんといえばの馴染み深いお味。 ●塩肉まん 甘過ぎないふんわり皮。 餡はギュッと詰まったお肉、時々筋っぽい歯ごたえや長葱の様なシャキシャキ食感。 強めの塩と玉ねぎの甘みが良いバランスで、豚肉の風味が際立ちジューシーな餡は、確かに美味しい。 ●チャーシューまん とろみのある刻んだ チャーシュー あんは、一般的なものと違って甘さは控えめで食べやすい。 ●ニラ焼きお餅 海老餃子と似てるけどニラの風味が加わっておなじみの海老ニラまんじゅうです。 ノンフライヤーで焼くと皮がカリカリになりますが、蒸した方が美味しそう。 ●期間限定 瑶柱咸肉粽 写真ではお皿に5個 乗っていたので 小さいものが5個入っているのかと思ったら、届いたのは大きいちまきが一つだけ。 1個1200円もする高級 ちまき なんです。 ドーハツ 自慢の皮付き豚チャーシュー、鴨の塩漬け卵(十分 塩抜きしてあってほくほく)、小豆が入っています。 かなり脂がまわり、貝柱も入っているようなので出汁の旨味がもち米に染みています。 お米はお餅のようにとろけるような柔らかさ。
裏路地のディープな雰囲気で楽しむ本格中華と山椒香る麻婆豆腐
「ネギとチャーシューの汁そば」900円 前回食べた麻婆豆腐が美味すぎて再訪です。今回は汁そばもオーダー。笹ぎりのたっぷりネギに短冊切りのたっぷりチャーシューを併せてワシワシしながら細麺をスルスル食しました。なんとも言えぬ奥行きあるスープです。何食っても間違いないお店です。 またまた来ます。 20240302昼 24’vol.32 写真2カット 「四川山椒入り マーボー豆腐」900円 「ソフトシュリンプのXO醬炒め」1,300円 「かに身入りあんかけチャーハン」900円 「五目あんかけそば」900円 もうずっと前からの宿題店にやっと行けました。天満市場にあるライオン飯店に初訪問。土曜日だったので平日限定のランチセットは頼めませんが人気の麻婆豆腐とカニのチャーハンはいただかないととコール。加えてエビのXO醬炒めを追加し、汁そばがないとのことであんかけ焼きそばもコール。麻婆豆腐は本当に最高。しっかり辛いですが山椒辛さは控えめで個人的に嫌なシビはなく、白いご飯にかけたら永遠に食えるんちゃうかと感激です。エビ炒めも抜群で四川系は自身の好みにバッチリでした。近いのにハツホーを後悔しました。これからはちょいちょい通います。 20240217昼 番外
優しい味わいの担々麺セットが人気
岡山出張のお昼に 神戸線途中下車 皆さんが高評価されている 王子公園の天天さんへ ランチのCセット 1280円を注文しました メインは牛バラ旨煮ごはん 繊細な味で美味しいです 肉は柔らかく調理されており 野菜はしゃきしゃきです ソースは中華の香辛料のあじ がしますが主張しすぎません 先に棒々鶏 鶏ももでした さっぱりした酸味でこれも美味しい 1280円でも高くないです
地元の料理人も通う、格安本格ランチとディープな雰囲気の中華食堂
以前から気になっていたお店へ。500円ランチ継続しているのがすごい。お隣で食べていた八宝菜が気になったし、麺類も次回食べてみよう(^^)
老舗が誇る上品な味わいと町中華の温もりが同居する中華料理店
知恩院の古門付近にあります。 お昼のランチはリーズナブルに食べられ、日替わりランチ900円、特製お弁当1200円です。 写真はお弁当です。 上品な美味しさがたまらないです。 人気のお店ですので予約必須です。 駐車場はなし、最寄りにコインPAがあります。
予約必須の完全ワンオペ、丁寧なコースで味わう中華街の絶品料理
先週の千葉ビール園に続き、Midoriさん主催のランチオフ会に参加させていただきました。私も大好きな横浜中華街の名店海員閣です。 2022年9月より完全ワンオペにて【完全予約制】の【コース料理の提供】と【焼売土産の販売】の2業務のみ対応されています。 ▪️前菜 燒賣 シューマイ ちょっと不恰好な俵型のシューマイ。うす皮に挽肉がギュッとかためにつまっており、肉を食べている感じです。 ▪️スープ 蟹肉魚翅 カニ肉入りフカヒレスープ 贅沢に蟹肉とフカヒレが入ったスープは、上品な塩味なスープで、シャキシャキ食感とさっぱりした飲み口です。 ▪️温菜海鮮 干煎大蝦 大海老の殻煮 大きな有頭海老ぶつ切りを素揚げして、ニンニクや生姜、中国醤油で炒めたもので殻ごと食べられる。絶品。 ▪️温菜肉類 咕咾肉 すぶた 豚肉がコンパクトなので、少なめの甘酢あんでからめられ、よく揚げた豚肉がカリカリ、ジュワッとした食感です。 ▪️温菜海鮮 炒鮑魚 鮑のうま煮 大きな鮑のスライスが入っています。シャキシャキのタケノコとピーマン、しっとりとしたシイタケも相まって、とっても美味です。 ▪️温菜肉類 東坡扣肉 豚バラの煮込み 豚バラは、お箸で持ちあげると身が崩れるトロトロの柔らかさ。青菜入りです。口に入れると、とろけてしまうバラ肉が絶品。そばの汁は、中華独特の複雑なやさしい味がします。 ▪️デザート 杏仁豆腐 あんにんとうふ ぷるんとしたなめらかな杏仁豆腐。シロップはキンモクセイ。横浜中華街一美味しい杏仁豆腐は、手間を惜しまない1品でした。 ワンオペにも関わらず、一品一品がとっても丁寧に作り上げられていて、全ての料理が絶品です。完全予約制となり、訪問難易度が上がってしまいましたが、また是非訪問したく思いました。
ホテル内で味わう、洗練された王道中華コースと心地よいサービス
平日の12時過ぎ、予約もせずにふらっと入ったのに、すっと案内してくださったスタッフさんの丁寧な接客に一瞬で心掴まれました。 さすがホテルレストラン…所作ひとつひとつに“気遣い”が滲みます。 この日は 4,400円の定食ランチ をオーダー。 まず最初にサラダ。 クラゲとレタスに黒胡椒のドレッシングがピリッと効いて、思わずビールが進んでしまう…(昼飲み、完全にバレた瞬間)。 2品目はなんと春巻き。 「定食なのに一品ずつ出てくるの?」と、思わず笑っちゃうほど丁寧なスタイル。 中の具はむちむちで存在感があって、タレなしでぺろり完食。 続くスープでびっくり。 正直“よくある鶏ガラ系かな〜”なんて思っていたら大間違い。 椎茸の旨みなのか、じんわり奥行きがあって、とっても美味しい。 ホテルの中華って、こういう「予想外の深み」で惚れさせてくるのよねぇ。 メインは点心セットを選択。 焼売と点心、お漬け物と白ごはんが揃って登場。 この白ごはんが驚くほどつるつる瑞々しくておいしかった〜! 野菜点心は野菜オンリーかと思いきやお肉も入っていて、食感も肉感もぎゅっ。満足感すごい。 そして、お腹いっぱいで少し残してしまったら… まさかの 「よろしければお包みいたしますね」 の優しさ( ; ; ) ここ、本当にホスピタリティの塊。 デザートはジャスミン茶飲み放題に、ぷるぷるの杏仁豆腐。 最後まで優しい香りに包まれながらフィニッシュ。 なんだろう。 料理の美味しさはもちろんだけど、この日のランチは“人の温かさ”が一番のご馳走でした。 ほっと心がほぐれる時間でした◡̈♡