更新日:2026年03月08日
小豆島産オリーブ香る、もっちり生そうめん体験スポット
小豆島名物のそうめん しかも普段スーパーで買う乾麺ではなく生そうめんをいただけるお店です すごくもっちりしていてここでしか食べれない感がすごかったです 予約は必須なのと道が狭いので小型車をオススメします オリーブそうめんの方が少しあっさり(味は麺つゆでわからないが)な気がします なかなか貴重なものを頂きました 関係のないオリーブ園の写真もありますが軽めの観光には良かったです
蔵元のこだわり和ランチとほっこり癒しカフェ体験
変わらぬ美味しさ まかないメシ。 リピートしました。 値段は現在1700円だけど、その価値あり。 Cafeもやっているのでピザなども頼めます。 またリピートしたい。
美しい瀬戸内を一望しながら、アートと自然に包まれる特別なカフェ時間
2023/09/12訪問 香川県、直島の地中美術館内にあるお店、 『地中カフェ』。 2004年に「自然と人間との関係を考える場所」 として設立された地中美術館は、世界的建築家、 安藤忠雄設計によって建てられています。 瀬戸内の美しい景観を損なわないよう 建物の大半が地下に埋設され、館内には、 クロード・モネ、ジェームズ・タレル、 ウォルター・デ・マリアの作品が 恒久設置されています。 まさに安藤忠雄建築に見られる自然光と影を 体感できる空間です。 その中にあるのが『地中カフェ』です。 店内からは瀬戸内の美しい風景が一望出来て、 解放された空間で改めて自然を感じることが できるよう、屋外スペースも設けられています。 ※地中カフェは美術館内にある為、 カフェのみの利用は不可。 ※地中美術館内はほぼ撮影不可ですが カフェ内と屋外スペースは撮影可能です。 全席が窓側を向いているので、 どの席に座っても瀬戸内を堪能できます。 注文したのは バニラアイスクリームオレンジソースがけ 瀬戸内レモンビターストロングタンサン 冷たいバニラアイスにオレンジソースの ほんのり酸っぱい甘さがたまりません。 テンションが上がって歩き疲れた身体に 染み込みます。 瀬戸内は本当に柑橘類が美味しいですね。 瀬戸内レモンビターは、瀬戸内レモンの酸味と 果皮のビター感、そして爽やかな超強炭酸水で 仕上げられています。 甘くないすっきりとした大人の飲み物ですね。 素晴らしい空間を堪能した後の、 ホッと一息は最高でした。 また必ず来たい場所です。 今度はベネッセに泊まりたいなぁ。。笑 #地中美術館 #ChichuArtMuseum #直島 #美術館巡り #建築巡り #アート巡り #安藤忠雄 #TadaoAndo #祖父江慎 #クロードモネ #ClaudeMonet #睡蓮 #大装飾画 #ウォルターデマリア #WalterDeMaria #タイムタイムレスノータイム #ジェームズタレル #JamesTurrell #アフラムペールブルー #オープンフィールド #オープンスカイ #地中ストア #地中カフェ #地中の庭 #瀬戸内レモンビターストロングタンサン #ベネッセハウス #BenesseHouse #ベネッセアートサイト直島 #BenesseArtsiteNaoshima
瀬戸内の恵みとボリュームに驚く、眺望も楽しめる癒しの食堂
棚田の風景で有名な小豆島中山地区の小さな食堂。 何もかもかわいいケーキが食べられるのも売りだが、やはりお値打ちものの棚田で作った希少なお米のメニューをいただく。 棚田のおにぎり定食なんと2500円。 お米はほろほろ崩れてしまいそうな柔らかなにぎり。 でっかくて粒だっていてうまい。 今日はメジナのから揚げがBigサイズで登場! 海老とさつまいもの天ぷらもデカかった。 かす汁のような味噌汁は具沢山。 自家製マーマレードのヨーグルトもGood。 なにかとセンスのいい気持ちいいカフェでした。 あれ? 肝心のおにぎり定食の写真 忘れてた。
心も体も休まる、癒しのもちもち玄米ランチ
素敵なところでした。 ランチは1メニューで、ごはんの量を選ぶことができました。 席数は、7グループ程度までいけそうでした。休日の11:30頃お邪魔したら、座れたけど結構賑わっていました。 どの料理も優しい味付けで、身体が元気になる〜という感じでした
直島で味わう、ふわとろオムライスの癒し古民家カフェ
直島に旅行に行った時に立ち寄りました。 Rettyで調べて口コミ等々を参考にして行きました♪ 民家の中にあるので車で入っていくことができず、駐車場がわかりにくい場所にありますが、お店の方が親切に教えてくださいました。 田舎の古民家カフェで、ロケーションが素敵 お料理もスイーツもとても美味しくて、旅の思い出になりました♪ありがとう 直島は草間彌生さんのカボチャの島、アートな島️です。素敵なところ海も綺麗
小豆島の小さな酒蔵が贈る、軽やかでクセになる揚げパンと可愛いコッペパン
この美しいコッペパンをごらんあそばせ。 小豆島の唯一の酒造メーカー、 森國酒造が経営する小さなベーカリー。 可愛いコッペパンがとっても美味しいんです。 ★焦がし醤油揚げパン ★日本酒ジャムコッペ ★ココアコッペ ネーミングもそそりますでしょ。 いつくでも食べてしまいたいこぶりなサイズ♡ 糀甘酒(マイブーム)が練り込んであるパンは ほんのり甘く、ふんわりやわらか。 旅の途中で夜はご馳走が控えていたのもあり コッペパン3種のみのお買い上げでしたが、 近くに住んでいたらヘビロテ間違いなし! うーん、また行きたい♡ #パン #コッペパン #揚げパン #ベーカリー #小豆島 #香川県
海辺で旬食材とレモンが彩る爽やかランチ
パスタランチ ナスのフィッタータ ほうれん草クリーム マダイのアグロドルチェ オリーブポークのハム ジャガイモとインゲン豆のズッパ 豊島レモンパスタ 豊島レモンのパンナコッタ スパークリングワイン テラス席は暑い! あっという間にお腹いっぱいになりました。
小豆島で味わう新鮮刺身と丁寧な和食ランチ
【小豆島で鮮度良い刺身、オススメできる和食ならここ!】食べログ3.35 小豆島に来て約1ヶ月が経ち、小豆島は瀬戸内海に位置し海と山に囲まれてるので魚は鮮度良いのが当たり前!と思ってる方が多いと思いますが実際には居酒屋さんや寿司屋さん等で刺身を食べるとスーパーと同じレベルの物があまりに多くてがっかりしてる私、ギャルソンヌ(笑) そんなテンション下がる中、こちらはちゃんと美味しい魚や和食が安心して頂けます(^_-) 以前はディナーで来たので、今回はランチTimeに突撃致しました。 『島活コース(税込@1,760円)』いただきましたぁ〜! ☆味噌汁・・・白味噌の麦味噌を使用しており上品な甘みに生姜のアクセントが絶妙です(๑˃̵ᴗ˂̵) ☆刺身(鯛、たこ、イカ、平目)・・・どれも鮮度良く、ちゃんと美味しい!久しぶりの美味しい刺身にテンション上がります(*゚▽゚*) ☆茶碗蒸し・・・出汁も美味しく具沢山でほっこり癒されます。 ☆天ぷら(海老、人参、ゲタ(舌ヒラメ)、南瓜、胡麻豆腐)・・・衣サクッと海老は身が締まり、ゲタはフワッふわ♡胡麻豆腐は口の中でトロけます! 天ぷらも全部美味しい。 小鉢や香の物も手を抜かないクオリティで、和食ランチではこちらがNo.1かな。 自己評価★★★3.5 久しぶりにランチで大満足! お店の雰囲気も良く、グルメな方にはオススメできるでおまっ <勝手ながらの評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★4なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価
文化財の蔵で味わう、4種の醤油が引き立てる至福の会席体験
四国旅行の目的のお宿のひとつ、島宿 真里。 醤の郷に佇むもろみの島宿。 こちらの夕食は醤油会席。 お客の目の前でもろみからドリップされる 出来たての生揚げ醤油をはじめ 4種類の醤油で採れたてのお野菜、 獲れたての魚介類、様々な食材を頂きます。 伝統の製法で丁寧に作られた本物のお醤油。 食材にあれこれ手を加えすぎなくても 素材の良さを引き立たせ、美味しく頂けます。 同じ生野菜、お刺身でも、合わせる醤油ひとつで 味わいがぐんと変わるんです。 なんとも口福、なんとも幸せ。 築80年余の国指定文化財を受けた蔵を リノベーションした離れに宿泊。 ナイトツアーで伺った宿のご主人の 小豆島の歴史、醤油とオリーブのお話も興味深く、 小豆島の醤油とオリーブオイルに すっかり魅せられて宿を後にしました。 #思い出の宿 #醤油懐石 #和食 #小豆島 #香川県
アート鑑賞後の余韻を楽しむ、作品モチーフの美しいカフェスイーツ
ベネッセミュージアム内のカフェです。 最高の景色とお洒落なアート作品を堪能した後に、 カフェでまったりしました。 数字の模様が、何ともお洒落なスイーツです。 こちらは、作品をモチーフにしています。 宮島達男のCounter Circle No.18や家プロジェクト角屋内の作品に由来します。 ご馳走様でした!
小豆島の海を一望できる、地元食材のイタリアンレストラン
小豆島の草壁港のバス停より、急な坂道を登ったところにある一軒家の本格イタリアン。 予約制コースメニューのみ。 小豆島の素材を十分に活かした料理が存分に味わえて、ゆったりとした素敵な時間が過ごせます。 #シルバーウィークキャンペーン #創作イタリアン #教えたくない隠れ家 #自然素材にこだわり #大人女子会 #特別な日はこのお店 #目でも楽しめる料理 #お子様メニューあり #ゆったり話せる #贅沢にご褒美ディナー #一軒家レストラン #旬の食材を味わえる #イタリアン #記念日デートにおすすめ #ワイン
黒いおでんとコスパ満点ランチが自慢、港町で愛される老舗食堂
【名物、黒いおでん!実は定食のコスパが素晴らしい♡港にある老舗大衆食堂】 小豆島、福田港周辺巡り第三弾! こちらは何度も来ていましたが、素晴らしいコスパの定食をレビューした事がなかったので突撃しました。 福田港フェリー乗り場より徒歩で1〜2分の場所にあり、島の人に愛されてる感含め老舗の雰囲気が外観からも伝わります。 店内はカウンター2席とテーブル3席、そして他にもお座敷があります。 テーブル席の一つは鉄板がセッティングされており、焼きそばやお好み焼きのLiveが目の前で楽しめます。 カウンター席の手前に名物の真っ黒なおでんが並びます。 毎回2〜3種類ほどメインがある内容から選ぶStyleになります。 今回は(ハンバーグ、唐揚げ、オムレツ)から選ぶのですが、常連さんと行ったのでハーフ&ハーフで特別にオーダーできました♡ 『ハンバーグ&唐揚げ定食(650円)+おでん(玉子、スジコン)』いただきましたぁ〜! メインとは別にサラダと漬物、味噌汁が付きます。 ボリューム抜群でこの値段は素晴らしい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ハンバーグは表面が香ばしく、中がフワッと柔らかいタイプで美味しく炊き加減良いご飯が進みます! 唐揚げは衣サクッと身はジューシーで生姜風味の味付けも絶妙で、こちらも当たり(((o(*゚▽゚*)o)))♡ 漬物、具沢山の味噌汁も美味しい! 本当にボリューム含め最高です。なんとご飯のおかわりも無料(笑)これは間違いなく通いますね。 ☆真っ黒おでん(玉子、スジコン)・・・静岡おでんの様なビジュアルですが、意外にあっさりしてどれも美味しい*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*小豆島と言えば醤油も名産なので、口当たりの良い濃口醤油を使用している為か?この見た目なのでしょう。やはりリピート必須 現在(2/1)週4〜5ペースでランチはこちら(笑) タイミングにもよりますが、当たりのハーフ&ハーフのランチ!!! 1位・出汁巻き&照り焼きチキン 2位・麻婆豆腐&八宝菜 3位・ハンバーグ&唐揚げ 1位 出汁巻きは、出汁感ありでやや甘めな感じ。 照り焼きチキンは香ばしく、甘辛い感じでご飯が進んで美味しい! 2位 麻婆豆腐は辛いのが苦手な人でもギリギリいけるピリ辛さでご飯が進みます! 八宝菜は具材よりも味付けが良い感じ♡ こちらは真っ黒な名物「おでん」がexcellent! その他ランチは味的にはgoodですが、とにかく@650円で安くてボリューム抜群(ご飯大盛り+漬物+味噌汁付き)なのと名物お婆ちゃんの対応が良い感じです。 自己評価★★2.5 こちらは圧倒的に定食ランチにおでんがオススメでおまっ <勝手ながらの評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★4なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価
島の醤油が香る濃厚魚介ラーメンと地元グルメ
【早春の癒される島旅①】 『小豆島ラーメン』❗️ “地域性”が思う存分に出たラーメンです‼️٩( ᐛ )و 『小豆島』と言うと、『瀬戸内海』の“有人島” 『フェリー』でしか行け無い、少し不便な島で、 『瀬戸内海』に在る『島』の面積の大きさが 全ての島の中で、No.2の規模を誇りますから “島内の移動手段”も簡単では無い所が、 旅行者には在ります… が… この島を目指す人は多いです٩( ᐛ )و 『二十四の瞳』を始め、『映画』のロケ地で、 “聖地巡礼”で、お馴染みになりつつある、 “映画ファン”の存在❗️ “ファン”と言えば“ラーメン・ファン”も、 強者は、『新横浜ラーメン博物館』に出店していた 『北海道』は『利尻島』のラーメンを求めて 飛行機とフェリーを乗り継ぎ8時間… 営業時間2時間30分の某店に行く… と言う人も存在するから、 『小豆島ラーメン』を求めて、 島に来る人も居ます( ◠‿◠ ) 店名にも在る『HISHIO』は漢字で書くと『醤』になります❗️ 『醤』は『醤油』の原型と言われてますが、 使ってる“麹”が違います、 『醤油』は『米麹』を使用で“甘さ”が目立つ存在 『醤』は『麦麹』や『豆麹』で“旨味”が目立つ存在 『小豆島』には、『醤の郷』と言う、 『小豆島観光』で周る事を推してるスポットが有ります 『小豆島ラーメン HISHIO』さんは 『木桶』造りの『醤油』で拘る 『ヤマロク醤油』さんの『醤油』を使ってます❗️ (後に私は、『ヤマロク醤油』さんに訪ねてますが、 一度作った醤油の上に、大豆と小麦粉を使い 再仕込みをする“贅沢”な『醤油』で在るモノです) これに、 『瀬戸内海』で獲れる『片口鰯』の“煮干し”から の“濃厚な魚介系出汁”や 『鶏』の“旨味が凝縮”されてる『鶏足』の先の 『もみじ』から摂る“コラーゲン”含む“コク” が合わさった“ベース”と、『野菜』を煮込み 全て合わさった『スープ』は不思議な事に、 “旨甘”な味わい(´⊙ω⊙`)‼️ これに、『博多ラーメン』の極細麺に近い麺で、 “麺の色合い”こそ違いますが… “『小豆島』の名物の『素麺』”を彷彿させる感じがします❗️ 『素麺』は、“年寝かせる”言われる1〜3年掛ける ながら天日で干す”熟成”が肝と言われる麺類です… 『素麺』と行かないモノの、 『小豆島ラーメン HISHIO』さんは、“一晩寝かせ”て、“麺の落ち着き”が自慢です。 “麺とスープ”のコンビネーションも良いですが… “ちょこんと乗ってる”『熟成もろみのオリーブ煮』も侮れ無い存在です 『醤』と『オリーブ』は、『小豆島』の名産品、 良い具合に、『小豆島』名物が組み合わさってます❗️ 今回は、『ランチメニューAセット』をオーダー 同じ『ヤマロク醤油』を使って作った『チャーシュー』がウリの、 『炙りチャーシュー丼』が付いて来ます❗️ この、『チャーシュー』が素晴らしいんです、 『ヤマロク醤油』の“二度仕込み醤油”を使う… 『豚肉』と『醤油』が上手い事コラボして “辛い味付け”でも“脂っこい感じ“もしない 上手くバランスが取れた『チャーシュー』に仕上がってます( ◠‿◠ ) 『醤油』・『麺』全てにおいて、 『小豆島』“らしさ”が出てるラーメンで、 『小豆島』に来たい❗️と思わせる内容です、 もう一つ、このお店には『テラス席』が在ります… 伺った日は、快晴でしたが、風が強く、波が高い状態でしたから、敢えて利用しませんでしたが、 『テラス席』から小豆島の観光名所である 『エンジェル・ロード』 (干潮時に島と島を結ぶ“砂の道”で“天使の散歩道”) が真横に見れます( ◠‿◠ ) 実は、この光景、1954年公開の、 『二十四の瞳』(監督:木下恵介 主演:高峰秀子) のワンシーンにも似た景色の 白黒画像ですが、島と島を繋がる砂浜の脇を小舟が通る画で 登場します、 因みに、この作品で、 怪我をした、大石先生を見舞い行って、 バス停で、大泣きする12人の生徒達が、 大石先生のお宅で、『うどん』を振る舞われて、 “さっき迄の号泣”が嘘の様に元気一杯“お代わり”を リクエストするシーンが、 後に起こる暗い話の中での、唯一の温かいエピソードで盛り込まれます。 『小豆島ラーメン HISHIO』さんでも、 “お代わり”ならぬ“替え玉”が、“本日一杯無料の日”が存在します❗️ 早速“替え玉”をしました❗️ 別の器に、 茹でた極細麺に、葱が散らして、海苔が乗って来てます。 『小豆島』での“現代版”お代わりが嬉しい麺類かも知れません‼️ #小豆島名物で作る“ご当地ラーメン” #“もろみ”が乗ってるラーメン #フェリーを利用してでも行きたいラーメン店 #絶景が眺れるラーメン店
売店でいただける醤油ソフトクリーム。乳と醤油、味噌との相性の良さを実感
ʚïɞ.•*¨*•.¸¸♬モグモグタイムʚïɞ.•*¨*•.¸¸♬ 四国に行った時に~見つけました♥️ 【マルキン醤油】のしょうゆせんべい✨ 一時期ドハマりして、1度に~5袋とか買ってたなぁ~♬ 母も好きなので、母にもあげました( 〃▽〃) サクサク~口溶けよい~ちょっと甘味あるしょうゆせんべいです✨ (*´ー`*) #マルキン醤油 #せんべい好き #しょうゆせんべい #県外の人にもオススメ
島の自然が味わえる、素材が生きるご褒美ジェラートとアイスサンド
【小豆島が誇る大人気のジェラート♡】 食べログ3.49 毎年、小豆島へ来たら食後のデザートで訪れるこちら!盆休み、草壁港を通る度に大行列が見える超人気店になりましたね。 レビュー7年もしてなかったので(笑) 可愛い姪っ子の奢りで突撃致しました。 2flavors 『すいかソルベ&しょうゆクランブル』テイクアウトでいただきましたぁ〜! 小豆島の魅力をジェラートで世界に伝えていく。 素材そのままの風味を味わえる様に鮮度や加工方法、ジェラートの製法にこだわったこちら! ☆しょうゆクランブル(殿堂入り)・・・甘じょっぱい、「みたらし」や「塩キャラメル」のようなフレーバーで食感のアクセントもあり美味しい。 ☆すいかソルベ(New)・・・ほんまにそのまんま (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾さっぱり瑞々しい感じがたまらない! 今回は【いちじく】が無いのが残念でしたが、こちらはリピート必須です。 自己評価★★★3 小豆島に来て冷たいデザートならオススメでおまっ <勝手ながらの評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★・・なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5・・めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価
島の中でありながら大行列必至!古民家を改装したオープンキッチンのお店
豊島を散策中に立ち寄った古民家カフェです。 島キッチンセットAをいただきました。 島のお母さんたちが作られているようで、味・雰囲気とも素朴な感じがよかったです。 豊島は昔、産業廃棄物の不法投棄で有名になった島で、現在も処理中とのことですが、 豊島美術館をはじめ、すごくゆっくりできる島で気に入りました。 #山陽・山陰 #ランチ
オリーブの恵みと瀬戸内海を堪能できる贅沢ファームレストラン
■忘備録■#20230939 ■倉敷・香川旅行⑧〜井上誠耕園 でオリーブづくし 昨年のレビューになります。 早朝に讃岐うどんを食べ、フェリーで香川県を後に、 [b:小豆島にやって来ました。] 路線バスの時間に合わせてやって来たのは此処。 [a:37009234,「井上誠耕園 ファームズテーブル 忠左衛門」] 1階ではオリーブが原料の食品や化粧品を販売。 2階はレストランで、 全面ガラス張りの店内からは オリーブ畑と瀬戸内海を眼下にオリーブ料理が楽しめるカフェレストランです。 一応予約してました。 しかし、到着が早すぎて。。。 時間を持て余し、オリーブ畑を散策。 後で知ったのですが、 井上誠耕園のインスタでマムシが出たことがあるってレビューを読んでドキッとしました。 さて、香川県小豆島の「井上誠耕園」。 日曜日のTVCMで名前は良く知ってました。 3代にわたるオリーブ農家で、今は農業生産法人となっている様です。 ■本日の注文 ・本日の赤ワイン/グラス@880 ・本日の白ワイン/グラス@880 ・忠左衛門のペアセット@4,600 ①ペア サラダパン ②二種のオリーブオイルコンフィ&自家製ジャム ③本日の柑橘 100%生絞りジュース ④海老アヒージョ ⑤アヒージョ/パン ⑥ジャコロンチーノ(パスタ) 喉が渇いたので、ワインで喉を潤しておきます。 私たちが頼んだのは、 [b:「二人で食べる忠左衛門のペアセット」] 直近でHPを見るとメニューに無いようでしたが、 このメニューが無くなっているとしたら残念です。 [b:①ペア サラダパン ②オリーブオイルコンフィ&ジャム] テーブルにはかけ放題のオリーブオイルがあったが、 サラダにはドレッシングはたっぷりかかっていたので、此処では出番なし。 パンは二種のオリーブオイルコンフィと蜜柑のジャムで食べ比べです。 ズルいメニューですね。 此れでは一階で購入してまいます。 一番気に入った[b:「木の実とドライ果実」]を家でも食べられる様、 購入してしまいました。 木の実と果実をオリーブオイルで漬け込むとこんな感じになるのか? オリーブオイルって素敵です。 [b:井上誠耕園産 本日の柑橘100%の生搾りジュース] ネーブル、デコ柑、温州みかんなど小豆島で収穫した柑橘を職人が皮ごと搾った 果汁100%の生搾りジュースです。柑橘の種類聞いたのですが、メモが消えました。 自慢するだけあって美味しかったですが、流石に荷物になるので購入は控えました。 [b:④海老アヒージョ ⑤アヒージョ/パン ⑥ジャコロンチーノ(パスタ)] 何れもオリーブオイルをふんだんに使ったメニューで、 オリーブオイルを此れだけ美味しく食べさせ 購入意欲をソソルメニューは流石だと思いました。 開店当初は私達だけ?って感じでしたが、認知度は高いのでしょうね 12時過ぎるとほぼ満員 予約している方も多かったです。 全体的に価格は若干高めではあったが、 それ以上に美味しく 食事後には1階での買い物に時間がかかったことは予想の範囲外であった。 四国に戻るフェリーの時間が気になりだしたが、 小豆島での予定は未だこなしていないのだ。 ***** この日の次の工程は ①映画「魔女の宅急便」のロケ地?小豆島オリーブ公園。 奥様は魔法のほうきでキキになりきろうと飛び跳ねてました。 ただ、SNSで見る若い人たちの写真と比較すると、○が重いような気がしたので、 写真の掲載は控えることにしました。 https://gotrip.jp/2017/12/81282/ ②エンジェルロード(天使の散歩道)を渡る。 小豆島を満喫し、香川県に戻ります。
小豆島の絶景と一緒に楽しむオリーブ風味スイーツを味わえるカフェ
【早春の癒される島旅②】 “日本では無い“風景が広がる『道の駅』です❗️ 『小豆島』で栽培される自慢は『オリーブ』です❗️ この『オリーブ』の樹が、『瀬戸内海』の“長閑な海の雰囲気”と、“紺碧の空”とが混ざった時… 現在居る場所が、日本では無い雰囲気で『地中海』に居る雰囲気を醸し出します( ◠‿◠ ) 数多くの本数『オリーブ』の樹と穏やかな海のコントラストは… 日本では珍しい景色٩( ᐛ )و 『オリーブ』を有り難い存在と思ってるのは 『オリーブ』の発祥の地『地中海』エリア “南欧”の地では、“神からの贈り物”と言われ、 『オリーブ』の木は“神聖”として扱われまして 『オリーブオイル』も同様に見られてます。 『コロンブス』の新大陸発見から『アメリカ』でも栽培が始まって、“文字通り”『欧米』の生活に欠かせない存在です。 日本における『オリーブ』の歴史は、明治時代から “文明開花”の頃に『フランス』から、 江戸幕府の“蘭学者”『林洞海』氏によって、 神奈川の『横須賀』に植えらたのがスタートですが… 栽培には、手探りの状態で、 『明治40年』で、 『鹿児島県』・『三重県』・『香川県』の三箇所で、 重点的に栽培されましたが… 様々あって残ったのが、『香川県』❗️ そして『小豆島』が、“オリーブの島”になりました、 現在では、全国的に知られてる『オリーブオイル』 『小豆島』での最初の『オリーブ』が植えらたのが、 1917年に、『小豆島オリーブ園』の在る『西村』地区でのが最初で、 まもなく“100年を迎える古木”がルーツになってます٩( ᐛ )و 『オリーブ記念館公園』に在る… 道を挟んだ、敷地内に撮影スポットが在ります❗️ 山の斜面の見晴らしの良い場所に、 『オリーブ記念館』は在りますから… 『小豆島』一周する、ドライブをしてますと立ち寄りたくなります( ◠‿◠ ) 此処で購入したいのが❗️ 『オリーブソフト』 『オリーブ』と聞いて連想するのが… “黄金色の液体”である『オリーブオイル』なんですが、 渡されたモノは、“緑掛かって”るソフトクリーム (・・?) 一口、口に含むと、更に、 (・・??) 『オリーブオイル』の”味がしない“ そうなんです、『オリーブオイル』では無くて… 『オリーブ』の”葉“を原料にした『ソフトクリーム』 同系色で、『抹茶ソフト』が在りますが、 『お茶』ならではの”ほのかな苦味”と言うのは 存在せずに、 “若葉”の様な“フレッシュ”さが魅力٩( ᐛ )و 『ソフトクリーム』の“基本”素材のである 『牛乳』と『砂糖』と ”他の乳製品“である、『バター』や『生クリーム』 乳製品で統一する理由は、 『ソフトクリーム』たる所以の“ソフトな口当たり” 『アイスクリーム』とは違うのが、 “気泡”の“混入”で“滑らかさ”がキモになってます ですから、“ナチュラル”な『ソフトクリーム』以外の、他の材料と混ぜ合わせる場合では、 組み合わせに素材が“重たく”感じると、 “気泡”は“混入”してるのに食べた後が、 『アイスクリーム』を食べた感じの様な感覚を抱く事もあります(苦笑い) 『オリーブソフト』の場合は、 食べた後に“重く感じ無かった”ので、 素材として、相性の良さを感じます❗️ ”期間限定“で、『オリーブソフト』に ”フルーティ“な『オリーブオイル』をかける 『王道』大人の”リッチ“『ソフト』も在ります。 #オリーブの“葉”を使ったソフトクリーム #“軽やか”なご当地ソフトクリーム #公園の眼前に広がる瀬戸内海は絶景 この『道の駅 小豆島オリーブ公園』に来ると、 『箒』を持って在る場所に移動する人を見かけます… 流石に、”黒ずくめの服“で”頭に赤いリボン“を乗っけた、女の子は見ませんでしたけど(笑い) と言うのも、 元ネタは、 『魔女の宅急便』(1989年:スタジオジブリ) のアニメ映画で、世界的大ヒット以降、 様々、ミュージカル、などで、実写の世界に置き換えられた結果、 ”実写版“『魔女の宅急便』が 2013年(監督:清水崇 主演:小芝風花) で実現、賛否は、あると思いますが… 『魔女の宅急便』児童書の原作者の『角野栄子』氏が、 映画のナレーションを務めてる辺りが、 『魔女の宅急便』の”世界観“を如実に出してると思います❗️ ここで“オープンセット“を組んで、 CG合成などの加工もされてますが、 『オリーブ公園』の中の『ギリシャ風車』の周り❗️ と、 『オリーブ公園』隣の『コリコ』と言う、『雑貨屋』さん、が人気❗️ 『ギリシャ風車』の周りで、箒に跨り、ジャンプ❗️ もう一人の相棒の撮り手が 空中に浮いたタイミングで、撮影してます٩( ᐛ )و ですから、箒を持って移動です‼️
抜群のロケーションが自慢、クオリティの高いリゾートフレンチ
朝食利用。見晴らしがとても良く、朝日が心地よい中、美味しいお食事とコーヒーをいただけて大満足でした!
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