更新日:2025年12月02日
おかげさまで55周年・特別献立をご用意しております!
せっかくだから豪華に行こう!となった和歌山出張1日目のランチ 個室に通してくれて先付からお刺身から、最後には大きめの煮魚まで!和歌山の魚をこれでもかと味わえました 大満足 #大事な接待に #豪華ランチ #和歌山駅前
和歌山の良質な食材を駆使したクラシック・フレンチ
ワイン会で、オテルドヨシノに伺いました!基本ワインは持ち込ませて貰って、最初のシャンパンと食後酒はお店のものを頂きました!実はこの会は2年前の冬に企画され、以前こちらで働いていたソムリエの松岡君達と来る約束でした。その時、アンリ ボノーのセレスティンをレストランに送っていたのですが、都合が悪くなり、去年も流れて、今回に至ります。 メニュー ⭐️グジェール サクッとシャンパンに合いますね。 ⭐️和歌山の猪のリエット 猪の濃厚な味わい!癖や臭みは皆無。カズティエ と良い感じ! ⭐️甲殻類のジュレ 雲丹とキャビア 冬人参のエスプーマ スミス オー ラフィット と甲殻類のジュレのマリアージュが素晴らしい!このお皿も旨旨です! ⭐️山鴫のビスク べキャスはアンチョビ風の味わいが溜まりません!カズティエ よりもカンヌビ ボスキスの方が良く合います。 ⭐️縮緬キャベツ フォアグラ トリュフ のテリーヌ こちらのスペシャリテの1つ。フォアグラの旨味とトリュフに負けない縮緬キャベツの旨味と軽い苦味が堪りません! ⭐️和歌山のクエ 絶妙の火加減のクエ!ソース デュグレレ がまたメチャ旨 !コルトン シャルルマーニュ とのマリアージュも最高! ⭐️ジビエのトゥルト 冬のスペシャリテ!これを食べに東京から来る価値のある一品!今回は鹿と猪の二層で更に素晴らしい!これに合わせたのが、ダ カーポ と セレスティン‼️どちらも本当に素晴らしい!こういうマリアージュを体験するとやっぱりジビエにはローヌの有名どころの熟成したワインを合わせたくなります! ⭐️チーズ ⭐️タルト シトロン ⭐️コーヒーと小菓子 ワイン ⭐️アンリ ジロー エスプリ(お店のワイン) ⭐️ルイ ジャド ジュヴレ・シャンベルタン カズティエ 2007 ⭐️シャトー スミス オー ラフィット ブラン 2004 ⭐️テタンジェ コート ド シャンパーニュ 2006 ⭐️ルチアーノ サンドローネ バローロ カンヌビ ボスキス 2005 ⭐️レ ペルゴール トルテ 2014 ⭐️ギガル エミルタージュ ブラン 1990 ⭐️ボノー デュ マルトノ コルトン シャルルマーニュ 2001 ⭐️ドメーヌ ぺゴー シャトー ヌフ デュ パプ キュヴェ ダ カーポ 2007 ⭐️アンリ ボノー セレスティン 2000 ⭐️シャトー ドリニャック ピノ デ シャラント (お店のワイン) 手島シェフのお料理は、何れも素晴らしい!特にジビエを扱わせると天下一品です!2年間動かされずしっかりと休んでいたセレスティンが本領を発揮してくれたのも嬉しかった!エレガントさと力強さを兼ね備えた素晴らしいワインでした!次回は夏に来たいと思います。 ご馳走様でした!
紀南ならではの珍しい食材の数々をオーダーメイドで。事前完全予約制。
『2019年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 9軒目 2015年創業の山海の幸にも恵まれた田辺を中心とする紀伊半島でとれる食材を探求する日本料理店。 店名“無苦庵”は、苦しみが無くなりはしないけど、お店に訪れた時は忘れてほしいという気持ちから名付けられている。 店内は、木を基調にした温かみのある落ち着いた雰囲気で、席はカウンター7席と小上がりの座敷8席を合わせた15席ほど。 メニューは、コース料理のみ。ゲストの予算と希望により紀伊半島でとれる食材や調理法を柔軟にアレンジした一期一会のオーダーメイドの料理となる。 絶妙な火加減で肉厚の鰻と共に炊き上げる土鍋ご飯は、こちらのお店の個性が感じる逸品。 おくどさん(竈)炊き上がった土鍋ご飯の蓋を開ける瞬間は見入って、立ち上る湯気と山椒の香りに思わず笑顔になってしまうほど。 鰻の旨みとその美味しさを引き出す出汁がご飯にしみ込んだ風味豊かなお米はふっくら艶々に炊き上げられており、鰻と相性の良い山椒が優雅な香りを放つ。口の中で鰻の身のフワフワ感と皮のパリパリ感、そして出汁と上品で繊細な鰻の脂がコーティングされた米粒を噛むごとに幸せに包まれる。 山椒の爽やかな香りの余韻が食欲を増進させてくれる、山椒が主役の土鍋ご飯でした。
【個室席・駐車場完備】紀州沖の新鮮な旬魚を堪能できる、地元に根付いた鮨処
【週末の寛ぎ #704 バースデイウィークエンド小旅行④】地元の創業60年の老舗の鮨屋へ!実は、昨晩伺ったフレンチ・イタリアンレストランの実家で、長男が大将の名店です! 紀州沖でとれた新鮮な旬の魚介の持ち味をシンプルに活かした握り鮨のみならず、季節の食材の会席料理にも定評があります。 店内は落ち着いた和の雰囲気、1Fはカウンター席と小上がり、2Fは個室など、あらゆるシーンと使い勝手が良さそうです! カウンター席に、大将はじめ、3人の寿司職人が温かく迎えてくれます! 午後から運転につき、ノンアルビールで乾杯! ■茶碗蒸し 先ずは、おすすめの茶碗蒸しを! 滑らかな口当たりと出汁の香り、アツアツで身も心も温まりますね〜 ■特上にぎり 紀州沖の新鮮なネタで握る、本格江戸前握り! 烏賊、真鯛、中とろ、カンパチ、雲丹、鰻 太刀魚、〆は玉子の八貫と、大将に握る鮨は旨うまです! ■日替わりちらし寿司 妻の注文は、色鮮やかな旬のネタのちらし寿司に、赤出し付きです! 最後のデザートは、柿と柿(冬柿とあんぽ柿のソース)に、アツアツのあがりと一緒に、美味しく頂きました〜 カウンターで和やか雰囲気で、寛ぎながらにランチタイムです! ご馳走様でした! #バースデイウィークエンド小旅行④ #南紀白浜老舗の鮨屋 #創業60年の名店 #紀州沖の魚介を使った握りと会席料理 #寛げるカウンター #寿司割烹幸鮨 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店
和歌山直送の魚介が自慢の家庭的な和食処
「煮魚御膳」¥1.300 『魚匠 銀平』同じく、於北新地既食。彼の店の和歌山本店にはガッカリが、こちらは期待裏切ること無。お造り付。半熟卵入の豚汁も地味に嬉し。煮魚には梅干しが。ご飯お代わりし腹くちく。 #和食 #海産
割烹千成ではその日あがった活きの良い食材を仕入れている為毎日メニューが変わります
JR田辺駅から直ぐの、味光路にある割烹千成さんに伺いました♪ 名物店主の泉博さんとの会話も楽しい♪ お造り盛り合わせ 「今日はもち鰹有るよ」との一言で、もち鰹も入れてもらいました! 旬のもち鰹は、新鮮で正にモチモチで∑(゚Д゚)ウマー! 鯛ももっちりで、∑(゚Д゚)ウマー! 看板商品の、カニみその宝楽焼税別1300円 野菜やキノコを蟹味噌で炒めてあり、グツグツと煮詰まっていく中で、さらに濃厚な味になります! これは日本酒がススムくんです! 作 純米吟醸 和悦 車坂 魚に合う吟醸酒 千成オリジナル 千客成寿 こころのおつきあい 会席料理は5千円からあるとの事で、是非またお邪魔させて頂き、会席や、クエなども頂きたいと思います❗️
旬の食材を丁寧に仕上げた精進料理が人気殺到の、美味しい日本料理店
一乗院で過ごした朝。 標高800メートル、天空の高野山。一乗院という精進料理が大評判の宿坊に一泊。 全体として、いろんな面で未知の世界が垣間見れて大満足☆ (朝の勤行) 6:30-7:10に本堂で開催される。参加自由だが、途中入室&退室はおそらく不可(そんな雰囲気ではない。) お勤めといっても、お経をあげるお坊さんたちの後ろに座ってお経を聞いているのみ。 お勤めのときのみ、本堂に入ることができる。本堂、暗闇の中、ぼおっとろうそく程度の明かりがついている。そんな暗さなんだけど、そこに浮かび上がる調度品が非常に豪華で荘厳。 そのせいか、お勤め全体としても、豪華、静粛、荘厳な印象。 こんなに暗くてきらびやかで厳かな空間でぼおっとお経を聞いていると、早朝で眠いせいもあり意識が遠くなってきて、極楽浄土にトリップしているような不思議な感覚、浮遊感に陥る。私にとってはお経を聞く=お葬式OR法事なので、そのときのこととシンクロし、亡くなった祖父母に思いを馳せたりしていた。 最後に一番偉いお坊さんが、穏やかなトーンで少し法話?をしてくださった。内容は↓。簡潔で一言一言に無駄がなく、心を打つものだった。 ・空海が京都から遠く離れた山奥を修行の地として選んだのが高野山。 ・世界遺産と認定されているが、決して遺産ではない。今も生きていて、そして未来永劫語り継いでいくもの。 ・真言宗は、死んでから仏になるための教えではなく、仏のように穏やかに清らかに生きていくにはどうすればよいかの教え。(それだったら、高野山の寺院では先祖供養をここかしこで勧めているが、それは亡くなった先祖のためではなく、自分自身が清らかに生きるため?という素朴な疑問) お勤めが終わったらすぐに退室を促され、残念だが本堂の豪華調度品をじっくり拝見するチャンスはなかった。単なる芸術ではなく、仏様のからむものなので仕方ない。 (朝食) お勤めを終え、部屋に戻ると朝食が用意されている。 湯葉しゃぶしゃぶメイン、他小鉢数品 ★7.5お盆右奥の煮物 かぶが出汁たっぷり含んで柔らかくジューシー。ゆず味噌(白味噌+ゆず)もおいしい。 ★7お盆右真ん中 豆腐となめこと蕎麦の実 お酒で独特の味付け。
この味このボリュームでこの価格!和歌山駅から徒歩3分、人気の和食店
和歌山城訪問の後、和歌山の美味しい物を食べたくて人気店を予約してランチを食べました。 本当にどれも美味しくてコスパも高く満足です。
珍しい海の幸と伝統の味を楽しめるお店
【三重編73/(新宮)寿司・和食(10月)】 三重編と言いつつ新宮は和歌山県ですが、今日は熊野観光でちょっと足を伸ばしてみました。 『馴れずし』を食べてみたくて此方にお邪魔してみました。 休日12時半過ぎ、先客は1組。 カウンターに陣取ります。 注文は『さんま馴れずし』1430円とノンアル。 気持ちの良い大将が、『馴れずし』について色々教えてくれました。曰く、すしの最も原始的な形態で、塩漬けにして1~6ヶ月自然発酵させた、健康食品である等。 【さんま】を注文しましたが、ホントは【鮎】が本来の『馴れずし』てお薦めだそうです。次回は【鮎】だな。 味はちょっと酸味のあるチーズかなぁ、それに米だから苦手な人は苦手かも。私は好きだけど。やっぱりノンアルだと物足りないので、アルコールが欲しくなった(^^) 新宮には何度か来るつもりなので、今度は【鮎】食べてみます。
ランチはリーズナブルで建物内や庭園の贅沢な雰囲気が最高の懐石料理のお店
豚しゃぶ御膳?みたいなランチでした笑 美味しかったのですが、見た感じより、お腹いっぱいにならなかったことが残念です… 雰囲気も良かったので、そこが大丈夫な方にはお勧めです!!
個室でゆっくりと、博多の美味しい料理が楽しめる人気の居酒屋さん
九州の名食が一堂に楽しめます。 博多の水炊きや馬刺しや鳥肉、云々。 暗い目の店内は大小の個室に分かれていてどんなシーンでも大活用できます。 駅から近くて利便性も良く、スタッフの皆様も愛嬌があって居心地が良いお店です。
加太にある加太駅からタクシーで行ける距離の寿司屋さん
【和歌山加太港で地魚料理食べ歩記】釣行断念も新鮮な地魚料理三昧で満喫! 《加太で有名な地魚料理店》 昨年12月中旬に、和歌山の加太で投げ釣りをしようとRetty釣り同好会3人で釣行を計画。天候は良かったものの強風の影響で波が高く断念。しかし、釣行断念でも、美味しいグルメの探食も楽しみにしていた我々3人は、一本釣りの真鯛と朝獲れの新鮮な地魚料理を食べさせてくれるお店『いなさ』に足を運び絶品な海の幸を堪能させていただきました。 外観や店内は昭和レトロな割烹料理店といった雰囲気で、1階はカウンター越しに、三代目店主である稲野雅則さんと二代目大将のお父さんのお二人が握る寿司や地魚料理を見ながら横一列になったカウンターが目に入り、入り口横には大きな生け簀があって、伊勢海老や真鯛、朝獲れの地魚が元気よく泳いでいます。 店主によれば、すぐ近くの漁港の市場に朝水揚げされた漁師の魚介類をそのまま買い取って提供しているので、新鮮そのもので身の締まり具合も折り紙付き。とくに加太の一本釣りの真鯛は、天然ものでも値段が高く、入荷量も日によって変動するので希少価値が高いとのこと。俄然期待が高まります。 《極上の味わいが堪能できる刺身と寿司に舌鼓》(税別) ・お造り盛合わせ 梅 :3,000円 ・お造り盛合わせ 松 :1,500円 ・上にぎり寿司:2,200円 ・雛ちらし寿司:1,300円 ・生ビール:500円 ・ハイボール:500円 2階は、大小の宴会ができるテーブル席の大部屋があって、コロナ渦で宴会が自粛になって予約もキャンセルになっていて年末を前に大変な状況と世間話好きの仲居さんが親しげに声をかけながら美味しい料理を運んでくれます。 真鯛、ヒラメ、蛸、ハマチ、マグロ、あわび、エンガワ、わかめと新鮮な魚介類の刺身は、天然で新鮮だから味わえるコリコリとした食感と歯ごたえはたまりません。飲み慣れているいつもの生ビールがワンランクも上の味わいに思えるほど、刺身好きにはたまらないくらい絶品な刺身を舌鼓。 お寿司は地魚を含め真鯛、イカ、マグロ、ウニ、数の子、海老、ヒラメそして青海苔がいっぱい入った玉子焼きと彩りもしゃりもいい塩梅で、一貫一貫じっくり味わいながらいただきました。 お店の近くにある淡嶋神社は、おひな祭りに使用された雛人形の供養をしていただける神社として知られ、境内にはたくさんの雛人形が飾られていています。それにちなんだ「雛ちらし寿司」をこのお店は提供。 寿司めしに細かく刻んだしいたけがたっぷり。桜でんぶと刻み海苔が重箱に敷き詰められ、その上に色鮮やかな海鮮と蓮根、きゅうり、錦糸玉子、グリンピース、サクランボがトッピングされたフォトジェニックな盛り付けが女性に人気なのもうなずける華やかで美味しい海鮮ちらし寿司でした。 《追記》 一般のお店でもなかなか味わうことのできない加太の天然真鯛は、歯ごたえも身の締まりも全然違うここでしか食べられない逸品。 大将や三代目の店主、奥さんたちも応対も暖かみがあって、仲居さんとの会話も楽しく、次回のリベンジを賭けた加太釣行の際もまた来てみたいと思うお店でした。大阪市内からクルマで約1時間半、近くには日帰り温泉もあるので、釣りを楽しんだ後、温泉に入って海の幸を堪能できる加太港はグルメ満喫旅にもオススメです。 #加太の人気店 #一本釣りの真鯛 #加太の新鮮な魚貝 #地魚料理 #加太のランチ #加太の晩飯 #雛ちらし寿司 #朝獲れ魚料理 #Retty釣り同好会
山と温泉、至福のご馳走に包まれる贅沢なひととき
「夕食」 【食前酒】梅酒の温泉割り 【前菜】バイ貝の煮つけ、苺のムース、ワインらっきょう、鴨の生ハム 【先付】リンゴとほうれん草の白和え 【スープ】グリーンピースのポタージュ 【本日のお造り】 【生物】美熊野牛のたたき 【鍋物】美熊野牛リブロースの温泉しゃぶしゃぶ 【火の物】美熊野牛ミスジのミニステーキ 【焼き物】子持ち鮎の塩焼き 【冷物】わかめそうめん 【温物】タラとチーズのブイヤベースパイ 【お食事】ご飯、お漬物、ふのりのお吸い物 【デザート】杏仁豆腐 部屋食にて。鄙びた宿想定、諸々ある程度覚悟の上も、適度に手加えられストレス無過ごせ。温泉+食の籠もり目的適えられたばかりか、滞在環境&人的環境も過不足無、結果良記憶に。泉質は湯の峰温泉で満足な上、周囲にわたらせ(渡瀬)温泉、川湯温泉も。食事は美熊野牛(黒毛和牛)に勝浦の生鮪や地魚(寒鰤.鯛.昆布締め)の素材の良さ際立ち、洋食(苺のムースはw)も目先変わり楽しめ。兎に角、次から次へと(子持ち鮎の塩焼きも)食べるものには事欠かず嬉しい悲鳴が。デザートの杏仁豆腐は手作り感溢れる微笑まし品でくちくなった腹にも収まり。夕食後にまた入湯しよ思っていたも、敢え無く撃沈zzz。「生ビール 中」「瓶ビール(中瓶)」各¥660-アサヒ.エビス.キリンより。 #投宿 #和食 #洋食 #海産 #ステーキ #中華
【和牛専門】4等級牝牛の焼肉や、四季の素材を使ったフレンチが楽しめるお店
ここ、1回行ってみたかった。 肉、米、野菜 それぞれの味がしっかりとしていて、どれも美味しかった(,,•﹏•,,)
「ホテル日本料理店」ならではのおもてなし
以前のレポートをまとめて投稿。 恒例の会議後の食事会。 こちらのホテルの和食の料理長、一年ほど前に交替されたらしいですが、すこぶる評判が良いです。 一品一品丁寧に作っておられ、手抜きがないと。 また、和食の職人さんでお寿司を握れる方がおられるそうで、この日は握り寿司が主役の和食ランチでした。 鮎の一夜干しが出ていましたが、聞くと「うめ鮎」というブランド鮎。梅のエキスを混ぜた餌を与えて養殖しているそうです。 梅の味はしませんでしたが、大変美味しかったです。 ごちそうさまでした♪
イタリアンやフレンチの要素も取り入れた、創作的精進料理が美味しいお店
美味しんぼの名人シリーズにも出られた、精進料理が有名な名刹。一品一品が手が込んでいて、精進料理がこんなに美味しいものかと目から鱗が落ちる思いでした。 八寸は季節感を否応無くあおり、松葉は蕎麦の揚げ物、イチョウ型のさつまいもが食欲をかきたてます。 白味噌仕立てのお鍋には、お麩で作られた餅が入り、中には湯葉がベースの餡が詰め込まれているきめの細かさ。 ご住職の説く精進料理の一端ぐらいは掴めたのかと。 ちなみに蛇足ですが、般若湯も頂けます^ ^
【和歌山市】和の料理を堪能するなら、SAKANAYAこやま
★ SAKANAYAこやま ★ 和食料理が食べたいなとコチラへ メニューから気になった数品注文⬇️ ・造り盛り合わせ ・まぐろ(スタッフさんおすすめ) ・和牛たたき ・えびチリ ・丹波鶏のつくね ・うににぎり 一品物は味が濃く ご飯やお酒が進む味で 鮮魚系が特に美味しい良きでした 造りも美味しいですが特に 雲丹が癖もなく甘い雲丹で抜群 お席は半個室になっていて居心地が良く メニューには料金書いていないですが 少し高めの居酒屋さんくらいです スタッフさんの接客が丁寧でイイお店でした お店のInstagram @sakanayakoyama ✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚ SAKANAYAこやま 和歌山県和歌山市畑屋敷中ノ丁32 ⏳18:00〜23:00 月曜・火曜 ️無し ✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚✩.*˚
和歌山市にある和歌山市駅付近のフランス料理店
和歌山城を眺めるベストポジションは和歌山市役所の市長室だと和歌山市職員から聞いておりました。このお店からは、市長室に匹敵するほど素晴らしいお城の姿を臨むことができます。 この日は久しぶりの和歌山での会食。ご一緒するのは超VIPの方々。 エレベーターで14階に上がり、お席に案内されると圧巻の景色。 まずはテラス席でモエシャドンで乾杯^_^ アミューズはガスパッチョとイサキのキャビア添え。 ワインはケンゾーエステートのソーヴィニヨンブラン白。白ですが濃厚です。 あー、素晴らしい。 前菜はカツオを使った一品。 ワインは白の2本目、ブルゴーニュのシャルドネ。 なんて美味しいのでしょう。 お魚料理の一皿目はトコブシのソテー。続けてブイヤベース。 ワインはケンゾーエステートのロゼにスイッチ。 魚介にロゼ。良いです。 お肉は佐賀牛。 赤ワインはイタリアのSassicaia。丁度いい重さ加減。お料理とワインの相性は大切ですね。 最後のデザートは和歌山の桃を。 上品で美味なるお料理の数々、素晴らしいワイン。 食事のあとは、特急くろしおで大阪へ。 心地よい酔いのなか、乗り過ごさないように、 気を張って無事に天王寺で下車。 幸せな夏の宴でございました。 ごちそうさまでした♪ #フレンチ
【個室でゆったり】地元・和歌山の食材を使用した、本格イタリアンを堪能
【和歌山城近く】落ち着く雰囲気の中で、季節のお料理をコースで楽しめる
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