創業1716年(享保元年)の川魚(うなぎ、すっぽん、鱧、鮎など)を得意とした料亭
先付 季節の彩り 椀物 かすみ仕立て、鯛白子餅粉揚げ 向付 よこわ、あおりいか、筍 進肴 筍、明石鯛 旬肴 若鮎踊り揚げ 強肴 汲み上げ湯葉 ご飯 こしひかり、名物鰻かば焼き 香物 5種盛り 水物 わらび餅 通常は、 先付→椀物→お造り→焼物→煮物→強肴→食事・留椀→水菓子、で進みますが、今回は退職のお祝いということもあり、向付(お造り)の後に、赤飯が特別にでました。 ご馳走様でした。 あと、 お部屋から見る、雨に濡れた竹の苔庭も素敵でした。
好きな食材を選べる多彩な調理法の贅沢体験
祇園のさ々木系の店。カウンターの内側は若い人ばかりで勢いがある。そして、写真#1,#6,#7,#9のように食材を眼の前に出されて、客がその中から何品か選ぶ方式である。 ただし、値段表はないので、例えば写真#9でハシリの松茸を選ぶと、それなりの出費となる。既に他店であるが今年の初松茸を食べている私は迷わず万願寺唐辛子を選んだ。出来上がりが写真#10である。糸削り節をふんだんに掛けてあるので、万願寺唐辛子の緑があまり見えないのはご愛敬である。 写真#2は、付け出しの鰆である。燻製にして黄身酢のソースを掛けてある。 写真#3は、付け出しその2で、北海道の紫雲丹と剣先烏賊。 写真#4は、車海老塩茹で、淡路の鯛のコリコリ歯応えが宜しい。写真#5に醤油皿が二つ写っているが、生姜と山葵を使い分けるためで、柑橘類を搾った皿も並ぶ。 写真#6は、熊本の銀杏。季節が早いと思うが南国は実生が早いのであろう。何より実が大きく、しっかりとした歯応えであった。これは注文したわけではなく、隣席の銀杏をチラ見している私の視線を汲み取って分けて頂いたのである。 写真#11は、鶏軟骨(薬研)である。写真#8の鹿児島産牛のヒレ肉、宮崎の黄粉豚や自家製ソーセージを避けて安そうな鶏を選んだのである。 写真#12は、写真#1からスーシェフに選んで頂いた甘鯛の松笠焼きである。材料は写真#1で紹介されながら、料理は遅く出てきたのは、丁寧に丁寧に焼き方さんが揚げたり焼いたり、炭の火に近づけたり遠ざけたりとこまめに手を掛けていたのが、カウンターの向こう側に見えたので、味も一塩であった。 写真#13は、カレーであるが、和の出汁を加えることで日本料理としている。但し、トルコはイスタンブール名物の鯖サンドや、ハンバーガーも出しているので、和に拘っているわけではない。 写真#14は、栗のアイスで、上は和栗のチーズおろしで作ったフレークを載せ、アイスは外国産の栗を使っている。 なには、ともあれ生ビール1杯と写真の料理で、¥16,400。
夫婦がもてなす、旬と心地良さが味わえる隠れ家割烹
新京極と寺町京極の通りの間に挟まれた蛸薬師通りの居酒屋で心地好い初春の宵を楽しんだ。マツキヨの近くだと説明すれば場所は分かるだろう。狭い店で常連客が多いので予約は必須である。 お造りを一人前頼んだら、店名にもある蛸が出てきた。モーリタニアの柔らかい蛸ではなくて、恐らく明石などの近海で揚がった地蛸であろう。硬めの歯応えと口内に滲んでくる蛸の風味が熱燗に合うのである。鮪も鰤も上物であった。 「きずし」というから鯖寿司が出てくると思っていたが、関西ではシメサバのことをいうのだとこんな歳になって知った。修行が足りないことを恥じたのである。 牡蠣フライは頼んでから随分と待たされたが、夫婦二人で10人の客を相手にしているのだから仕方がない。
【祇園四条駅 徒歩4分】祇園で味わう、家庭のぬくもりと四季の美酒美食をご堪能あれ
舞妓さんパパラッチでTVによく出る祇園花見小路から一本入った路地にある、とても雰囲気のいいおばんざい屋さんです。 食べ盛りの大学生の息子を連れて行って、料理を片っ端から注文して美味しくいただきました。
季節の彩りと斬新な発想が響く、心躍る京割烹体験
京都のお気に入り ✨✨宮川町・水簾✨✨ 南座の裏手に静かに佇む日本料理の お店ですが、板長が組み立てるメニューが毎回、美しくて美味しいので 大ファンです❤️❤️❤️ 今回も金沢、京都の旅の締めくくりに こちらに伺いました*\(^o^)/* 3人の時は一階のカウンター席ですが 今回は4人なので二階の個室です。 和室ですが、椅子なので助かります。 ❇️すっぽんの茶碗蒸し ❇️子持ち昆布、蕪 いくら 子持ち昆布の歯ごたえ、シャキシャキが 気持ち良いです。 ❇️お椀 鯛とお餅の蕪みぞれ仕立て 柚子の香り 写真撮り忘れ? ❇️お造り ヒラメ、肝とおろしポン酢 ❇️八寸 鯖の棒鮨 カマスの西京焼き 鴨ロース さつまいも 銀杏 むかご 胡桃の飴炊き ❇️小鍋 カリフラワー、蕪、蛤 酒粕味の和風シチューのようなお味で 蕪がとっても際立っていました。 ❇️サワラの幽庵焼き 削り栗・栗のペースト ❇️ゆめぴりか だし巻き卵 香の物 赤だし じゃこ 残ったゆめぴりかはおにぎりにして 帰りに持たせてもらえます。 ❇️柿の大福 さつまいもとりんごの松風、シナモン 生チョコレート 今回は蕪を使ったお料理が多かったです。 柿の葉、栗の葉、銀杏とどれも紅葉した 美しい葉でお料理をかくして それを開けるのもわくわくします❣️ 季節を感じる水簾さんほお料理 大好きです*\(^o^)/* また、春頃、行けたら良いなぁと 思います。 2025年11月訪問
四季を楽しめる、自然が味わえる日本料理屋さんで至福のひととき
山奥にも拘わらず数多の文人墨客が足を運んだ有名店であり、私はご主人の弟さんが銀閣寺参道で営んでいる「草喰なかひがし」を何度か訪れたことがきっかけで山奥の料理旅館を訪れることとなった。 通された桔梗の間は別館の一番奥の八畳間で谷川に面しており、その谷川へ三畳ほどの板敷の縁が張り出してある。すぐ下を流れる急流の絶え間ない水音が深山の趣きを増してくれる。 写真#1:まずはアケビ茶の冷茶でお迎え 山奥の気候はお茶が栽培できないため、春にアケビの新芽と若いツルを蒸して作るとのこと。甘くてまるい味がする。 写真#2:朱色の酒杯は食前酒であり、これが夏の暑さに衰えた神経を隔世させてくれて、五感を鋭くさせる佐用があるのである。中央下の「野草一味」の手拭いはナプキン代わりに膝に掛ける。私は日本酒を溢してしまい早速に役に立った。持ち帰り可能。 写真#3;捻った棒状の菓子は「索餅」といって、素麺の元祖だそうで餅米の粉をこねて伸ばしねじり合わせた菓子である。古代から伝わっているとの話を伺うと何故か神妙な顔になる。 写真#4、#5:鯉の洗いである。山国では鯉は貴重なタンパク源であり、入手してから行って期間を井戸水の生け簀に放つことで、泥吐きをさせて臭みを取っている。青葉は山山椒の葉だそうで、拙宅の庭のモノとは色形大きさが全く異なることに驚く。この山椒の葉をちぎって薬味にと促されて両手で千切ると爽やか鮮やかな山椒の香りが立ち上る。鯉の肉より山椒の葉の方に衝撃を受けてしまったのだ。 写真#6、#7:鮎のなめろうである。漁師料理として知られるなめろうを、鮎で作るとは贅沢の極みである。なにしろ新鮮な魚を使わないとなめろうを作ることができないのである。厚みがあり香りもよい海苔も贅沢であった。なお、写真#7は素人写真で迫力が伝わって来ないのはご笑覧ください。 写真#8:梶の葉の蓋を取ると、八寸が出てくる。なお、梶の木は神事に用いられており、その繊維から紙や布が作られたことから、七夕にはこの梶の葉に願い事を書いたとの説明を受けた。 写真#9:砕いた栃餅をコロモにして揚げた蒟蒻、海老煎餅、山のおじゃこ、杉葉の下は田螺の山椒煮でまち針のような銀の楊枝で穿り出す。酸漿に流し込んである 写真#10:蒸し鮎にの銀餡掛けである。蒸してあるので鮎の肉がふっくらと柔らかく頂けた。 写真#11:ぐじの椀。山の幸を楽しむ座敷であるが例外的に海の幸。オクラと一緒に沈んでいる黄色の花弁は今が旬の食用花のものだが、あいにく名前を失念した。 写真#12;撮影を忘れてしまったが、鮎の塩焼きは笹の葉とその下に炭火を入れた鉢で供され、薄く立ち上る煙に風情を感じる。そしてこの鮎こそ6月18日に解禁となった鮎で、座敷の下を流れる安曇川で釣ったものである。串を刺して渓谷の流れに踊る姿を留めているのが宜しい。お好みで蓼酢を付けてと言われたが、腹のところの苦みがよいアクセントとなっていたので、何も付けずに尻尾まで平らげた。 写真#13:鮎の葛の葉包み:鮎の内臓と身を使った「にがうるか」を焼いて葛の葉に包んでいるが、くれぐれも葛の葉は食べないようにと念を押された。鮎の骨煎餅が添えてあり、軟と硬の歯応えの差を楽しめる。 写真#14:鮎ご飯:軽く盛って下さいとか、残したら持ち帰ることが出来ますかなどと会話していたが、結局三回お替わりして完食してしまった。私が意地汚いのではなく、ご飯が美味いのである。味についての説明は不要であろう。 写真#15:メロンのすり流し:メロンの皮に見えるのはメレンゲにメロンの皮の模様を作っているのである。その緑色はメロンの皮から作っているというので手が込んでいる。ガラスの器の下に桑の葉を敷いて緑を添えているのが工夫である。 写真#16:冷たいお善哉:お箸に注目してほしい。一本は杉の箸で。もう一本は黒文字である。つまり浮かんだ蓬麩は黒文字で挿して召し上がれということなのであろう。そして蓬麩は片面を炙って焼き目を付けて歯応えの変化を楽しませる仕事がしてある。冷たいのに非常に甘く仕立ててある。 写真#17:抹茶。先ほどのぜんざいの甘さを強めにしたのは、この抹茶で締めるためであった。すうすうしくも仕入れ先を尋ねてしまったが、ここには記さない。 なお、料理の説明については素人の記述なので例によって誤りがあってもお許し頂きたい。取り忘れた皿もあったかも知れない。 写真#18:谷川に張り出した縁:涼やかな風が入ってきてさぞ快適だったように思われてしまうが、実は座敷の大きな窓ははめ殺しで外に出ることはおろか、風を入れることもできない造りになっている。伺ってみると気温は低いが湿度が高いので外気を遮断しているとのこと。
職人の技と会話が楽しめる本格天婦羅ランチ
ランチにて訪問。 お話好きな店主に真の天婦羅をコースにて 教えていただけるお店です。 #天婦羅 #烏丸 #ランチ#コース
器に拘り、繊細な料理の数々をタイミングよく提供してくれるお店
【祇園★大将の拘りが光る懐石料理】 祇園四条駅から徒歩7.8分。 出会ったのは、かれこれ10年以上前です。 京都旅行が決まり先ず予約の電話を。前回は満席でお伺い出来なかった為、4.5年振りの訪問です。 お腹空かせていかないと食べきれない品数。 大将の拘りが光る1コースのみのお店。 予約時にもお腹空かせてきて下さいね〜と。 *先付三品 *鯛とトロとケンサキイカのお造り *甘鯛と胡麻豆腐のお吸い物 *紅ズワイ蟹 *鱧の唐揚げ、タコとりんご菊菜の胡麻和え 鯖のお寿司、車海老、鮎の甘露煮、さつまいも *すっぽんの土瓶蒸し 鰻の茶碗蒸し、じゃがいもペースト *虎魚のポン酢風味、鰤とうに、虎魚のあらたき *土鍋ご飯 7種の中からチョイス。 今回は栗ご飯にしました♪ *ラズベリー、モモのシャーベット りんごのゼリー 13000円の1コースのみ。計20品。 カウンター9席。 大将のトークが面白く、料理は感性。 以前にお伺いした際に仰っていた、水も調味料という拘りっぷりが大好き。 林先生がテレビで話しちゃったから予約が更に取れにくくなってしまいました。 祇園でこの料理のクオリティと品数、その上でのコスパの良さ‼︎凄いなぁ。 今夜も大満足です。ご馳走様でした⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝ また来ます‼︎体調に気を付けて長く続けて欲しいお店の1つです。 #祇園#懐石料理#コースのみ#デート#カウンター席
完全予約制で目でも舌でも楽しめる贅沢美食。上賀茂にある隠れ家割烹
北山にある予約困難な割烹料理店 鱧の湯引きと季節の野菜のサラダ 海老ととうもろこしの真薯 お造り盛り合わせ(鯛、すずき炙り、はまち、コチ) 鱧の焼き霜 季節の野菜と蛸の素麺 賀茂茄子のとうもろこし味噌田楽 土鍋炊きご飯 粽(黒糖葛餅) 古民家の改装したライブキッチンが特徴のこちら 高級食材をふんだんに使うのではなく、旬の野菜と魚介類を卓越した技で魅せてくれる好きなタイプのお店 野菜が旨い。京都地元の野菜をふんだんに使用しているが、野菜の味が濃く、旨みを上手く引き出せていた。中でも常連の方の話だと、素麵は夏のスペシャリテらしく、少し酸味の効いた冷たい出汁が暑い日には最高であった 魚介は季節柄、鱧もあって嬉しかったが、お造りでは鱧以外も色々食べれて満足 料理も素晴らしいが、大阪出身の大将のトークが炸裂して美味しいだけではなく、楽しい時間を過ごすことができた。お弟子さんも色々話をしながらなので作っていく工程を見られるのもライブキッチンの良いところ。それが過剰演出にならず、自然体でやられているところもファンが多く、予約困難になっている要素かもしれない お昼はコスパ最高のため、夜のが予約しやすいということなので、次回は夜に訪問したい
京風だし巻きが主役、ボリューム満点あつあつ丼で心も体も温まる和食ランチ
TVで拝見しまして。 京都に、レッツゴー。 だし巻き丼が美味しい。 TVで放映されてから、行列が凄いと店主が。 こんなだし巻き食べた事ない。 手際よく。帰り際、店主からお声がけいただき少しお話しできていい時間を過ごせました。 ご馳走様でした。
築100年以上の邸宅空間。 和食の伝統とフレンチが融合したお料理。
1月7日にランチで訪問。 マリオットのホテルである翠嵐内の懐石料理屋さんです。 11時頃と早めの時間に着いたので、店の真ん前に駐車をさせてもらうことができました。 駐車スペースが空いていなかったら近隣のコインパーキングを案内してもらえるとのこと。 お正月限定メニュー(?)の軽食をいただき、とても美味しかったです。 何よりホスピタリティが神がかっており、予約時に子連れであることを伝えていたのですが、個室が空いていたのでそちらに案内してもらうことができました。 0歳児用に座布団を用意していただいて床の間に寝かせることができたり、2歳児用におもちゃを持ってきていただいたり。 素敵なお庭を眺めながらの昼食をとても楽しませていただきました。
食材の持ち味を活かした繊細な和食と絶妙なコース構成が際立つお店
親戚の法事後にこちらにて昼をいただきました。雰囲気も良く、夕食に伺いたいと思いました。龍肝鳳舌が印象的でした。
新しい味わいが楽しめる素晴らしい店。 ランチコース12000円だが、この価格で楽しめるのはコスパが良い。料理も素晴らしい。個人的に一番響いたのはタコのパスタ、パスタにタコの酢味噌和えを混ぜるのだがこれが素晴らしい、もっと食べたかった。 他の料理もとても美味しい。スープや魚介サラダも良い。更にデザートもたくさんある。出来立てバニラアイスもあって最後まで満足。紅茶も美味しかった。普段紅茶そんなに好きではないがここのはすごく良かった。 スタッフさんが多いのが特徴的。この料理をこの立地でこの値段で出して、このスタッフ人員量は経営として成り立つのか?感は少しあった。
町家の風情と職人技が光る、絶品鱧鍋と和食を堪能できる大人の隠れ家
《祇園四条駅》「食堂おがわ」出身店主の予約が取れない人気食堂 食べログ『3.96』 【訪問】易しい 京阪電鉄京阪本線「祇園四条」駅から徒歩2分 【行列】予約困難店 平日17:00予約入店満席 【注文】一斉スタート ◇おまかせコース(ドリンク込み)¥18,000 ○百合根とこのわたの茶碗蒸し 優しい出汁の香りにホクホク百合根と塩味あるこのわたとの風味のバランス良い茶碗蒸し ○鯛の子と白子 この時期に味わえる貴重な食材、濃厚でクリーミーな味わい ○菜種の辛子和え 茹でた菜の花を麺つゆや練り辛子で和えた副菜 ○カラスミ餅 パリッと香ばしい焼き海苔にくるまれたもっちり餅と濃厚な自家製カラスミの名物料理 ○紋甲イカと鯛のお造り 濃厚な旨味のねっとりイカ、ぷりぷり弾力な鯛のお造り ○うどの天ぷら サクッと揚がった繊維を感じさせないホクホクな太めの茎 ○若竹椀 朝採れた筍とワカメの若竹に葉山椒を乗せた、優しく筍の旨味を味わえる椀物 ○手羽唐揚げ カリッと揚げられた手羽先に旨味がギュッと詰まったジューシーな名物料理 柚子胡椒添え ○うどきんぴらと高菜の漬物 うどのピリ辛煮と高菜の香の物 ○鰆と牛蒡の煮付け 身がしっかりした淡白な鰆の旨味に牛蒡の香りに甘辛く煮たご飯すすむ魚料理 ○ご飯 炊きたてのホカホカ白米 (おかわり可) ○卵かけご飯 トロっとした卵黄に甘みある白ご飯、先ほどの煮付けのタレをひとさじ ○だし巻き玉子 ふわっふわでほんのり出汁香る甘さ控えめな卵焼き ○蕗の薹ご飯 春の香り感じる蕗の薹入りの甘みある炊きたてご飯に山椒の葉っぱ味噌乗せ ○みやカレー スパイスと和出汁効いた旨味抜群なキーマカレーにちりめん山椒を乗せた〆 ■ドリンク■ ○生ビール ○ヒレ酒 (卓上調味料) 各々 【店内】10席 1階 カウンター10席 2階 個室あり Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #京都府 #京都グルメ #祇園四条 #食堂みやざき #日本料理 #食堂 #カラスミ餅 #手羽唐揚げ #京都食堂 #祇園四条グルメ
大人がくつろげる京都情緒の和食店
京都の友人に紹介頂きました。お店に入る周りも.ザ京都の雰囲気で大人になった気分になります。店内も大人に雰囲気。京都らしい食材と優しい味に大満足。とてもステキな時間を過ごしました。
《大切な人と訪れたい割烹料理店》吟味した素材で、"四季"と"和"の美しさを体現
[◇京都◇ 食材の魅力を引き出す京料理の最高峰!] ミシュラン京都 2023年 日本料理(和食) 1つ☆星獲得! 豊臣秀吉による天正の地割で新設された御幸町通りの風情がある町中に佇む町家風の外観で店内は調理工程が見える堀ごたつ式のカウンター10席は迫力がありライブ感満載! 季節感がある高品質の食材を使った料理は訪問する誰もが至福に包まれる一品一品で絶妙な炊で炙る料理や三重県地産の食材を使った料理はクオリティー高く満足感があるコース内容になっています。 コース内容(価格は訪問時の価格) ⚪︎お任せコース ¥23100円 京都という立地でミシュラン1つ星獲得という敷居が高いイメージですが店主 田川氏の人柄、お店の雰囲気、共にゆったりとした和やかな空間で大人の会食が楽しめるお店です。 #セレクトが素晴らしい #丁寧に作られた #年代ものワインあります #焼きの技術力 #夜に来たい #リピート決定
京都らしさ溢れる、心がほどける本格和食と日本酒の名店
一時期ここのお店のために京都に通っていた私にとって特別な日本料理屋さん。 「京都でどこがオススメ?」と聞かれたらいつも真っ先にここをお勧めする。それがきっかけで私よりも通うようになった後輩と2人でお邪魔しました。 「そう、これなんだよな♡」っていう安心感と抜群の美味しさの共存。そしてお客さんは地元の方が多く、京都らしさがある。さらには日本酒の数が60種以上と良い点を挙げればきりがない、名店です。 この日いただいた中でびっくりだったのが烏賊のフライ。雲丹って縁の下の力持ち的存在になり得るのかと驚き。烏賊の絶妙な火入れに雲丹の甘さと塩分、なんという美味しいことでしょう。 八寸や〆の鯖寿司は変わらぬ美味しさ、インバウンドで混んでいるからなんて言っていないでまた近々来なきゃ。
お誘い頂き、初訪問。 2回転目の時間待ちで、食前酒を祇園サンボアで三杯ほどひっかけてからの。 少し忙しなく頂きましたが、メインの肉吸いは心に残る一品。 今度は単品メニューも色々チャレンジしたいところ。
四季折々の厳選食材を堪能できる、祇園の極上和食体験
2023.06.13 京都 祇園四条 【祇園 きだ】 京都府京都市東山区祇園町南570-192 営業時間⏰ 18:00〜 予算:¥40,000〜 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚・*:.。 。.:*・゚✽.。.:* 今回の投稿がすこしでも参考になったら、 【いいね】【フォロー】お願いします!☺️ ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚・*:.。 。.:*・゚✽.。.:* ミシュラン一つ星獲得店。 高級料亭の立ち並ぶ祇園町の花見小路にありました。 使う食材によって値段が変わるので、予約の時点では値段がわからないことが多いのだそうな さてさて、そんなこの日の料理は… □とうもろこしのすり流し 広島県産じゅんさい、 大阪羽曳野碓井豆 □岡山備前わたりがに(メス) たたきオクラとホワイトアスパラ添え □お吸い物 白甘鯛(愛媛八幡浜)、大島トマト(長崎) □ぼたん海老、モンゴウイカ、つぶ貝 □はも(淡路島由良)、たまねぎ(淡路島) □鰯(千葉房総)、鯵(島根) 島らっきょう和え □とり貝(能登七尾湾)、 ハマボウフウの新芽、 えだ豆(大阪八尾) ハマボウフウってなに □あわび(京丹後)、うに(尾鷲) あわびの肝と合わせたシャリ □稚鮎(琵琶湖)、蓼の葉 □松阪牛のしゃぶしゃぶ 新玉ねぎのすり流し、 賀茂茄子(上賀茂) 、万願寺唐辛子 □新しょうがの炊き込みご飯 一杯目 うなぎ 二杯目 焼き鮭 三杯目 かき揚げ □さば寿司 □デザート パイナップルのシャーベット 天使音メロン(静香) マンゴー(宮崎•太陽のたまご) ライチ、さくらんぼ、 パッションフルーツのソース 日本酒は而今や十四代など、 プレミアムなものばかり。 楽しくて美味しい食事会でした ミシュラン獲得店。 大変貴重なお席、お誘いいただきありがとうございました ………… B級グルメからA級グルメまで、 年間300食を食べ歩いています 他の投稿も参考になれば幸いです ☞ @t.izumioka PRなどお仕事やご飯のお誘いもお待ちしてます! ………… #祇園きだ #祇園 #祇園グルメ #京都祇園 #京都グルメ #京都 #ミシュラン #ミシュラン一つ星 #ミシュランガイド #祇園四条グルメ #京都観光 #京都旅行 #gion #kyoto #kyouto #kyotojapan #kyototrip #日本料理 #日本料理店 #oishii #祇園町 #花見小路
遊び心と本格技が光る、京都左京区の予約困難カウンター割烹
[◇京都◇ 京都市の東北部を大きく占める左京区の落ち着いた街並みに佇む日本料理の名店] ミシュランガイド京都 2023年 ⭐️一つ星獲得 ゴ•エ•ミヨ 2023年 3トック獲得 日本料理 WEST 2021年 食べログ 百名店 老舗の「菊乃井」、「N.Yの和食店」、「LORRA°」、「京静華」 等の名だたる名店で修行された若き大将が営む観光スポット「京都」の11区の1つ左京区に店舗を構える京都を代表する予約困難の和食の人気店 営業スタイル(価格は訪問時の価格) ⚪︎お任せコース I択 ¥22000円 ⭐︎季節で変わる約10品のお任せコース ⚪︎定休日 日曜日、月曜日 ⚪︎営業時間 前半 17時〜 後半 20時〜 ☆本格かつ遊び心がある店主拘りの 旬の食材の素材を活かしたコース内容 2021年開業.京都では珍しい17時オープンで前半、後半の1日2回転という営業スタイルで調理工程の見えるカウンター8席のみの店内で和、洋、中を経験した前職のバックボーンを活かした今迄にない日本料理の枠に囚われない一皿が楽しめます。 #遊び心あり #お忍びデート #恋人を喜ばせるディナー #住宅街にポツリとある
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