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老松 北野店

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口コミ(41)

1〜30件を表示 / 全41件

  • 北野天満宮のなかで食べた山椒を使った和菓子が美味しかったので、提供されている『老松』さん、して訪問しました~、、京都最古の花街とされている上七軒にそのお店はありました~~、、、いいですねぇ、、 上七軒、素敵な店構えのお店で、いくつかの和菓子を買ってかえりました~~、、やっぱり和菓子は京都な気がます、、、 久し振りに歩いた上七軒、かなりカジュアルなお店が増えている様に思いました、そのためか、老舗な上七軒らしい、お店は減ってしまった感も感じてしまいました、、、 花街で毎日ドンチャンできるような身分になりたいものですねぇ、、もとい、北野天満宮へ来れば、また立ち寄りたいいいお店でした~~、、

  • 同じ店で二度目の投稿、求めたのも同じ夏柑糖である。それでも書かないわけにはいかないのである。 写真#4の包みに印刷されている原材料表を観ると、夏みかん果汁(国産)、砂糖、寒天の三種しか掲載されていない、実に天然自然のあっぱれなお菓子である。 そして、正面左に記されている「非時香菓」とは、不老不死の理想郷で探し求めた時を選ばず(非時)に香る果実という意味。 正面右の「山人艸果」は天然自然起源の果実や草根を使った菓子という意味。 半袖を着始める梅雨の少し前から、この菓子が出てくる。京都の上七軒にある本店へたびたび行くわけにはいかないので、新宿三丁目の角にある伊勢丹新宿店に何度か足を運んだが、いつも売り切れ。たまたま、横浜高島屋の地下に出向いたらビニル袋入りが冷蔵ショーケースへ無造作に積み上げてあったので飛びついた。 前回の投稿も詳細に説明したので、是非とも確認して欲しい。 https://retty.me/area/PRE26/ARE660/SUB11001/100000065708/49571042/

  • 【北野天満宮の梅の下で!】 北野天満宮の梅のライトアップに行ってきました。 その時、チケットと一緒に頂いたのが、 老松さんのおせんべい! ライトアップされた梅を見ながら、梅昆布茶と老松さんのおせんべいで、いと をかしでした!!

  • No.1899✨✨ 《2021年No.183》 有職菓子御調進所老松は、有職儀式典礼にもとづく婚礼菓子、茶席菓子を中心にたえず新しい菓子を生みだしています。 ✨夏柑糖が有名ですね。 #葛ながし #波照間黒糖 と #北野の梅 の涼しげな葛菓子が届きました。 自分で寒天のように「つく」タイプ 押し出し棒が付いており楽しいお菓子です。 押し出した葛切りに付いてる蜜をかけて食べます(^q^) 北野の梅は、「天神さん」と慕われ北野天満宮に座す菅原道真公のこよなく愛した梅。 つるつるとのどごし良く爽やかな梅の酸味が良いですね(´^q^`) 葛切りも好物なのよ❣️ 日持ちがするので「波照間黒糖」は後日いただきます。 岐阜の河本さん(国ちゃん)から「鰻」と同梱されてました(〃艸〃) ご馳走さまでしたm(_ _)m 鰻の投稿は後日に…。 #Retty友に感謝 #京都老松

  • 季節限定の『夏柑糖』を頂きます(๑˃̵ᴗ˂̵) 毎年『4月1日』から製造開始で、その年の“夏蜜柑”の状態で終了日がマチマチですが… 7月の上旬には終わってしまう、人気の銘菓です ( ◠‿◠ ) 夏蜜柑を使ったお菓子では、“涼やか”な口当たりと、酸味と、ホロ苦さ、が、“くっきり”出た商品です(≧∀≦) 今日び、ゼリーや、“ジュレ”等が発展してますが… クラッシックな此のお菓子の“鮮やかさ“の前では、 霞んでしまいます(((^_^;) 少し個人的な内容に為りますが、 私、趣味で『果実酒』を作るんです(笑い) 材料と、氷砂糖と、果実酒用のアルコールの配合で作るんですが… 結構様々挑戦して来ましたが(笑い) 正直、一番始末に悪いのが、”夏蜜柑“ʅ(◞‿◟)ʃ どの様にしても、飲めないお酒は出来無い… しかし、『美味しい❗️』となれば、話は別(((^_^;) 同じ爽やか系でも、レモンは酸味オンリーなので、苦味が強くなり過ぎない程度で、漬酒から取り出すで、済みます(笑い) が…、“夏蜜柑”は“仄かな甘さ”が在るので、 配合が微妙に難しい、珈琲酒の様に、“奥の手”としてアイスコーヒー同様、無糖→ガムシロップと は行かず… 夏蜜柑と果実酒の“フィット”が至難の技です(((^_^;) さて、『老松』さんは、見事にクリアーされてます❗️ 日本古来種の“夏蜜柑”の中身だけを丁寧に取り出し、皮は、“器”にして、実を絞った“果汁”に“少量”の砂糖を加え、固まり過ぎない“ホロ・ホロ”と口の中で崩れる塩梅に、“寒天”を入れ、 “器”ごと冷やして固める(๑˃̵ᴗ˂̵) 当初は戦後の物資不足の時代『上七軒』 (京都の花街の一つ:室町時代に“北野天満宮”再建用の木材が余り、七軒の“茶店”を建てた事が由来) に通う旦那衆の為に庭に有った夏蜜柑で作られたのが、スタート… 兎に角、夏蜜柑の“強い酸味”により、“寒天”が中々“固まらない”事態を、 苦労して“絶妙の配合”を生み出して、今日に… 現在も変わる事無く“踏襲”されてます(๑˃̵ᴗ˂̵) #銘店の名物『夏柑糖』 #4月1日販売開始の7月上旬終了の期間限定 #京都のお茶屋遊びからスタートの銘菓 #夏蜜柑好きには堪らない銘菓 #『夏柑糖』以外にも映える銘菓 諸々の事、 名門程、意外と淡々としてる(笑い) 実は、ネットで、今年(2021年)の販売の終了が、 7月8日と知って、京都訪問を組み込みました(笑い) 本当“最終日”に訪れたんですが… まるで普通の営業日の様に“淡々と仕事”をして“他の商品”と区別する事無く淡々と売ってる(´⊙ω⊙`) 元NHKのスポーツ関係のアナウンサー『山本 浩』さんの、取材で分かった事と共通します(笑い) 少し関係の無い事を含みますので、興味の無い方はスルーを(((^_^;) サッカー放送実況で、数々の名言を残した、同氏、 1994年のサッカー男子W杯アメリカ大会で、現地で実況と取材をしてました、大会の顔の一人、 イタリア代表の『ロベルト・バッジョ』選手 のナイジェリア戦、 『バッジョ 土壇場の同点ゴール』(動画在り)では、 スーパースターの選手が、簡単には“結果”を出せ無い中で、 彼の代名詞と言える『誰も予想が付かない“ファンタスティック”なプレー』で無く 如何に重圧に抗い、“シンプル”で“がむしゃら”に取りに行く、 『ロベルト・バッジョの94年と言うのはこれで終わってしまんですかねっ…』と同氏が解説者に振る 解説者は“普通は否定”するのだが… 『そうですね〜、あっ∑(゚Д゚)未だ終わってませんが』と、少しコミカルなやり取り… 起死回生の同点弾❗️ 『同点…、左のサイドネット、ようやく男になりましたロベルト・バッジョ❗️』 人間クサイ部分で実況とやり取りをしてたの、個人的に好きです(笑い) その同氏が、勝ち上がり、決勝前のイタリアを取材に訪れて感じたのが、“淡々とした”を感じ… 明日は“ファイナル”だから、気合を入れて“豪快なシュートでも決めて”と高揚した気持ちで臨んでるのか⁉️と思えばそうで無い、 先に出た『バッジョ』然り、他の名選手も、淡々とこなす、 優勝経験の在る百戦錬磨のチームは、決勝を前に“まなじりを決してるようでは”勝て無い、と感じる取材、 此のお店でも、今シーズン最後だから、一押しで売ろうなんて姿勢は微塵も感じ無い(笑い) かと言って、店の他の商品が劣る訳でも無い… “下準備と伝統”が“しっかり”してるから、“バタ付く”事無く、声には出さない“静かに燃えてる”感じが何処か伝わる… 苦労の末の伝統銘菓と、普段着スタイルの老舗のスタイル如何⁉️

  • 涼やかな半透明のゼリーに匙を挿し込み、口に持っていくとまず独特の香りが急襲してきて、口に含むと少し苦味のある懐かしい甘酸っぱい夏蜜柑が郷愁を誘うのである。 この菓子をつるりと喉に流し込むと、生家の畳の縁の模様、襖の取手の黒光り、カタカタと鳴る箪笥の引手、柱時計の振り子の揺れなど昭和を生きた者だけが共有できる光景が目蓋に浮かんでくるのである。マルセル・プルーストの小説「失われた時を求めて」の「紅茶とマドレーヌ」の役割を洛北の菓子店「老松」が創り出したのである。 夏蜜柑は江戸時代中期に誕生した文旦の一種と言われており、松蔭の遺跡を訪ねて山口県の萩の街を歩くと、その季節にはあちこちの旧武家の屋敷の庭に生っているのを散見する。明治に職を失った武士が生活のために植えたと伝えられているが、武士の鎧のように硬くて厚い表皮があり、それを剥いても次の白い皮も厚みがあって手強く、さらに実も酸味が強く、甘みを好む現代人には好まれない。 まあ大体にしてそのまま食べることはせず、剥いた実を切子硝子の器に出して上から砂糖をかけて食べたものである。脱線するが、昭和の苺も酸味が強かったので、同じく砂糖をかけて食べた。コンデンスミルクが出回る前の話である。そして、苺が品種改良されて「とちおとめ」など甘みの強い品種に切り替わってきたように、夏蜜柑も甘夏に占有率を取られていくのである。 1973年に35万トンだった出荷量は15年後の1988年には2/3に減って20万トンを割ってしまうのである。20万トンは、2億キログラムになり、夏蜜柑一つ数百グラムということと日本の成人人口は約1億人であるから、日本人が毎年一人の食べる個数は二個より少ない計算になる。 なお、データが古いのは最近の農林水産省が夏蜜柑の統計をとっていないからである。キウイフルーツや西洋梨の統計があるということでどれだけ生産量、消費量が減ったのか察して欲しい。 蛇足であるが、コンデンスミルクを苺に描けて食べるのは、当時の苺の甘みが少なかった昭和の習慣であり、令和の御世でそんな食べ方をする方は稀であろう。

  • 四度目の正直で“夏柑糖“(笑い) ”夏蜜柑“で作るクラッシックな銘菓‼️ 『老松』さん、と言えば…“此方”を必ず連想すると言っても“過言”では無い逸品です(๑˃̵ᴗ˂̵) 此の銘菓一言で言うなら… 『純粋種の夏みかん“果汁”と“寒天”をあわせ、再び皮に注いで固めたお菓子‼️』 と為ります(≧∀≦) 『何だ…“みかんゼリー”が在るじゃないか⁉️』と思う方も居るかと思われますが(((^_^;)(苦笑い) 其処は、此の銘菓が産まれた時代と、“様々な事”や“技術の進歩”を経た我々現代人の視点から見た考え方(苦笑い) 味わいも…一味違います(^_−)−☆ 先ずは、産まれた時代、戦後まもない、“モノの無い時代”、“庭になった夏蜜柑”の果実に、少しの砂糖と寒天を合わせて、上七軒(地元)の数寄者(風流な人)のお客さんに出したのがスタート❗️ 段々と洗練されて行く過程で… 日本原産種の夏蜜柑は“強度”な“酸”を持ってる為、寒天で固める事が難しく(唯、漠然と固めるのでは無く…其処は“京都“らしいかも“笑い“) “試行錯誤”の末に完成されたのが、此の銘菓です(๑>◡<๑)b 代表銘菓と為ると、“庭の夏蜜柑”と言う訳にも行かず(((^_^;)日本屈指の“夏蜜柑”の産地、山口県は…“萩産”のモノを選定購入❗️ 昭和50年以降、“グレープフルーツ輸入自由化”の影響で、各農家さんが、“夏蜜柑”から“甘夏”に作付けを“シフト”する傾向が顕著な中、“夏蜜柑”を確保する事は、容易では無く、『老松』さん自身も、“萩産”以外にも各地の農家さんに働き掛けで“夏蜜柑”の種の存在に一役買ってます❗️ 更に、技術の上では『人工ゲル化剤』(ゼラチン)の誕生で、簡単に固める事が出来る、事が可能と為り、固める事は出来ましたが(((^_^;) 硬いイメージが”グミ“、柔らかい所で”ゼリー“ですが、『夏柑糖』(現物)を頂くと、違いが解りますが、自然な夏蜜柑果汁の”瑞々しい色合い“❗️ 口に含んだ時の、寒天が”解ける“感じで、の果汁感は、絶対に”ゼリー“では出せ無い味わいです (๑˃̵ᴗ˂̵) ”製造過程“も拘りが在るなら… ”販売時期“も(笑い) 毎年4月1日から”販売開始“で、その年の”夏蜜柑“の”獲れ高“により、”販売終了“は”其の年其の年のマチマチ“で終わり。 ですから、短いか…、長いか…、は、運次第(苦笑い) 更に、私で言うと近い都市圏が名古屋と為りますが、デパートの銘店の臨時売り場等で、並と、”アッと言う間に“終了〜(知ってる人は知ってるんです”笑い“) ですから…ハードルは限り無く”高い“(((^_^;)んです (笑い) #購入ハードルが高い銘菓 #夏蜜柑の”瑞々しい“味わい #老舗老松さんの代表銘菓 #季節限定の銘菓 #インスタ映えするお菓子 諸々の事、今回『老松』さん、に伺うと… 掛け軸の下に、(´⊙ω⊙`)❗️“夏蜜柑” しかも…『ご自由に お持ち帰り 下さりませ』 のメモも(笑い) 恐らく、庭になった“夏蜜柑”(//∇//) 『夏柑糖』の、スタートは、此の“夏蜜柑”から (^_−)−☆ でっ… 少々頂戴して行きました(๑˃̵ᴗ˂̵) 自宅に帰って、朝の“お目覚”のデザートとして 『夏柑糖』は頂き❗️ ”夏蜜柑”は、ジューサーで絞って、和菓子の老舗に敬意を払いたい所(๑˃̵ᴗ˂̵)… 使うお砂糖は、和菓子でもお馴染みの、四国は香川の素晴らしいお砂糖、『和三盆糖』(≧∀≦) 自己満足の世界ですが… “ほんのり”甘い、“溶け”が良いお砂糖❗️ “夏蜜柑”で作れる、良いドリンクが完成(๑˃̵ᴗ˂̵) “寒天”こそ入って無いモノの、“元祖“夏柑糖に近い”ドリンク“と長い月日のうちに改良を加えられた、『夏柑糖』共に頂けば… ”夏蜜柑“の爽やかな”二重奏“❗️朝から”フレッシュ“なモノを頂き、なんとも贅沢です(๑>◡<๑)b 古都の老舗誇る、フレッシュな季節限定の銘菓如何⁉️

  • 天神市の日は北野天満宮は大変な賑わい。 いろいろなお店も出店を出してます。老松さんではグレープフルーツのシャーベットとフローズンドリンク! シャーベットをいただきました、200円。 爽やかな酸味とシャリシャリ食感が心地よい♪ これは美味しいな。

  • 御所車はこの店の代表的なお菓子である。御所車を型押しした落雁の中に甘さを控えた粒餡を潜ませた上品なお菓子である。濃いめに淹れたお煎茶と一緒に楽しむか、お薄で召し上がると菓子の甘みが引き立つ。 さて、既に「落雁」と買いてしまったが、本当は「白雪糕(はくせつこう)」である。それらの違いはご存知ないのであれば各自調べて欲しい。 以下、余談ながら、令和の御代になって実際に動く本物の御所車をご覧になれる機会がある。京都三大祭りの一つ、葵祭の行列に御所車が加わっているので、出発地点の京都御所で待っていると目撃できる。これを拝まずにこの菓子を食したところで味はわからぬのではないか。 御所に行ったら、ついでに清所門近くにある「車返桜」も確認したい。ただし、この桜の見頃は四月中頃なので、葵祭と同じ時季ではない。

  • 上七軒の老舗和菓子屋 老松 夏柑糖 1.404円 毎年この時期のお楽しみのひとつにしてる甘味です! 夏蜜柑をくり抜き果汁に砂糖を入れ寒天で固めて夏蜜柑の中に入れて冷やしたもので老松の名物メニューです 他店にも同様のメニューがありますがここのは一味も二味も違います! 素材と調合のバランスがよくこれを食べると夏が来た!って感じになります♪ ひとつ1,404円は少々お高いですが食べれば納得の味です! また外はパラパラの小雨でしたが丁寧に対応して頂いた店員さんがお待ちくださいと紙袋にビニールを掛けて濡れないように包装して頂き京都の老舗の気遣いが感じられました #老舗の名物メニュー

  • 2018年【冬旅コラボ1】 南の島で休みと決めた時見たかった景色❗️ 雄大な海に沈む太陽…、最高の黄昏時に頂きたく為るモノ(笑い) 京都屈指の和菓子屋さん、其の秋バージョン 梅酒羹…一目見て色合いに惚れ惚れしました(๑>◡<๑) 菅原道真公を祀る、北野天満宮お膝元、菅原道真公と言えば“梅”… 『東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ』 の歌が有名… 天満宮、道真公の象徴として“梅紋”は有名です 梅に因んだモノが、北野天満宮周辺のお店で結構売られてます… ですので今回は此方を…香り立つ梅酒… 其れを羊羹に…羊羹と言ってもゼリー寄せの感じのモノ…砂糖を多く入れる羊羹とは違い、梅酒の香りをメインに…正に“匂ひ”を感じる一品❗️ #京都屈指の和菓子屋❗️ #和菓子と南の島の絶景❗️ #暫し時を忘れるティー・タイム❗️ 追記、京都の紅葉は、此の時はまだ早かった… (((^_^;) 北野天満宮、早春の梅、同様、秋の紅葉 も、御土居(史跡庭園)で楽しめます… 800円、お茶と、お菓子付きで❗️ 其の、梅苑、もみじ苑、で、お茶菓子を提供しているのも、“老松”さん、此方で提供のお菓子は、オリジナルの拘りが(๑・̑◡・̑๑) 菅原道真公は太宰府に流され、失意のうちに亡くなられた… 1000年の時を経た我々は、様々な事で疲れる事が在り、癒しを求め、地方に行ったりする… 共に、諸々大変だと…、生きてるから、絶景を眺め、名物を堪能❗️、癒しと、名物のコラボ如何❓

  • まあ人様に差し入れしてかならず喜ばれるもん言うたら上七軒老松さんの「夏柑糖」か「晩柑糖」おすな 春先から晩夏までの季節もんやけど たしかに材料(果実・果汁・砂糖・寒天)・作り方はシンプルなんやけど職人さんの技が堪能できる一品おすな 慎重にいえば老松さんには出囃子がある

  • 老舗の心意気❗、 有職菓子御調進所❗(恐らく、おおっぴらに、お菓子を作って売っても良いと認められる事だと思います)、この様な表記、店のホームページ等で、創業の事は、一切書いてありませんが、この一言で“歴史“が解る気がします❗ 此方の名物は、“夏柑糖“、毎年4月から、製造開始❗その年の夏蜜柑の取れて高により、終了は、マチマチに… 山口県、萩産の、夏蜜柑を使用❗ 残念ながら、忘れ物投稿ですので、“名物“に、ありつけませんでした…⤵ 店のプリンシプル(原理・原則)は、 “菓子は、人と人の間をとりもつコミュニケーションツール、菓子を通じて京都の歴史と文化を伝える“ この店には、伝統が生きています❗、菓子の型枠、“ぶす“(狂言)、で、出て来そうな黒塗りの桶❔等(((^_^;) この時は、“酒菓三宝“と、“御所車“を購入 “酒菓三宝“、砂糖漬の、“青梅“、“橘(みかん)“、“金柑“です、それぞれの食感が異なり、流石に、酒には、併せれませんが、お茶に、逢います❗ “御所車“、小豆の餡を、落雁で、包んだお菓子、口の中で“溶け“ます(^O^) #京都の伝統❗ #上七軒の老舗 #夏柑糖“は、季節限定❗ 追記、本日から、ゴールデンウィークがスタート、しかも快晴、京都観光は、大にぎわいかと、先日職場である会話を…、疲れるといきたくなる所、神社仏閣です❗、上司が、心と体のバランスを崩しかけた時に、仏像を眺める、その方、宗教関係でも、何でも無い人ですが、人の営みで、単純に、昔から有る物、“その物を見て、表情や、それに纏わる事柄に触れる事で、自分を見詰め直して“リセット“する事に、こうする事で、バランスを取ると、言われました、自分の“リセット術“の一つでも有るので、頷けました、新年度に、なって始めての連休、老舗と寺院・仏閣を見てリセット如何ですか❔

  • 北野天満宮散歩❗ 梅の時期になりました、うららかな昼下がりに散歩を❗、本日は、平日休み、京都に在る目的で来ました❗ 雲一つ無い青空と、“紅“、“白“、梅とのコントラストが見事でした(^O^) 北野天満宮=菅原道真公を祭る、天満宮、大宰府と並んで“学問の神様“です。 「東風(こち)吹かば匂いをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れぞ」左遷される前に京都で詠んだ梅が、一晩で飛んで来たで有名な“飛び梅伝説“がありますが、匂い立つ香りは、素晴らしいです❗ そんな所の梅園に❗入園料600円、和菓子、梅こぶ茶付きです❗ 和菓子は、“菅公梅“、麩焼き煎餅で、梅の微かな香りが魅力的で、“香煎茶“は、煎餅のややもすると“甘すぎる“所を見事に中和してくれます。 #ホワイトデーキャンペーン #北野天満宮の梅園 #北野天満宮は、四季を通して楽しめます❗ #“紅“、“白“、“蒼“のコントラスト❗

  • 京都旅行にて。 北野天満宮を上七軒経由でそぞろ歩き。 昼間でも京都らしいしっとり感が漂う道中にこちらのお店を発見。 あんまり和菓子のうんちくには詳しくないのですが、店構えから伝統を実感し、お土産としてお買い上げです。 #手土産に最高 #旅行にて #老舗の迫力!

  • 北野天満宮のもみじ苑で和菓子屋の老舗 老松の七軒だんごを頂きました! 上七軒の歌舞練場で北野をどり開催中も頂けますが紅葉を見ながら外で頂くのもまた美味しいです♪ みたらし団子に黒蜜ときな粉がかかった団子ですがこれまた美味しいこの季節ならではのスイーツです(^ ^) #行楽の秋キャンペーン #紅葉狩り #団子

  • おこぼれで 京都老松の「晩柑」ゼリーを頂きました♡ 「夏柑糖」で有名な老松さんですが、両方とも期間限定販売です。 もっちりツルンとしたゼリーで、後味さっぱり。果物がもつ苦味も上手く調和されたお上品な大人ゼリーでした♡

  • 夏柑糖、はじまっていたので買ってくる。 いやー美味いねーそして高いねー(笑 なんか、今年は夏みかんの取れ高が良くないらしく、早い段階からグレープフルーツ柑糖に切り替わるかも、とか。

  • 梅を見に行った帰りにぶらり。 北野天満宮の茶席では紅白の麩焼きが出てましたが、何だか物足りず生菓子求めて老松さんへ。 写真は引千切。 #ホワイトデー

  • 今年は梅にご縁があった年だったので、北野天満宮に今年の感謝を込めてお参りに行きました。 ついでに興味のあった老松さんへ。 お干菓子をいくつかと自分用に生菓子を買いました。 氷餅のついた冬椿。 甘過ぎず美味しいです。 お干菓子は実家に帰ってゆっくりいただきます!

  • 毎年初夏になると注文して食べています。類似商品も沢山ありますが、やはり夏柑糖には敵いません。なつだいだいを丁寧に中身だけくり抜いて、だいだいの寒天がぎゅっと詰まってます。切った時にその風味がだいだいそのもので素晴らしいです。毎年採れ量が減ってきているそうで、貴重なお菓子の1つですね。

  • 上七軒にある老舗の和菓子屋。 北野天満宮の東側の道を入ると、そこは京都でもっとも古い花街である上七軒。 上七軒は祇園甲部、祇園東、先斗町、宮川町と並ぶ京都の五花街のひとつです。 祇園と比べ観光客も殆ど無く静かで、風情ある佇まいの町屋が軒を並べ、表札の上には「お茶屋」と 小さな標識が見受けらる家もあります。  この上七軒の北野天満宮寄りにお店はあります。 創業は明治41年と京都では新しい方ですが、祖先は朝廷の儀式に使う菓子や神饌などを納めていた と伝わっているそうです。 この日もひっそりした上七軒をのんびりと歩きながらお伺いしました。 白い暖簾をくぐり店内へ、本当に久し振りです。 お目当は、上生菓子と季節限定の「夏甘糖」。 上生菓子は売切れの「若牡丹」を除いた3種類を頂きました。 上生菓子は何れもバランスの良い上品な生菓子で、多くの方が美味しいと思える品々だと思いました。 また、「夏甘糖」は一度食べたら病みつきになりそうなくらいお気に入りの一品となりました。 ・「夏甘糖」1,296円 最初は大きさに圧倒されながら食べ出しますが、あっという間になくなってしまいました。 本当にゼリー程の重たさもなく、軽やかで甘酸っぱい果実味がとても上品です。 そして、口の中もすっきりします。 これは癖になりますね。 夏甘糖は、ソフトボールくらいの大きな夏蜜柑を丸ごとのまま、中味をくり抜いて、その果汁を 搾って寒天と合わせ、くり抜いた皮の中に流し戻して固められた一品。 元々の夏蜜柑は江戸時代に山口県で作り始められ、酸味が強く夏になってようやく食べることが 出来る珍しい柑橘類です。 しかし、現在はその強い酸味が敬遠され、今や夏蜜柑の栽培はその多くが甘味の強い変異種な 「甘夏」に替わっているそうです。 そのため、老松では山口県と和歌山県の農家に特別に夏蜜柑の畑を作ってもらているそうです。 今回はお土産編のレポートです(笑) 是非、手に入れて味わうのもよし、お世話になった人にプレゼントするもよし

  • 北野天満宮のお膝元にある老舗の和菓子屋 夏みかんゼリーで有名な老松 北野天満宮で季節行事をやっている時に茶店で食べられるのが、七軒だんご 黒蜜ときなこを上品にまとったアツアツのお団子 豆茶もついて、冷えた体を癒してくれます 散策途中にオススメ!

  • 北野をどりの帰りに 老松さんで桜餅を購入。 道明寺粉の粒が細かく歯切れが良く、上品な甘さ。 特徴的なのが食紅を使わず真っ白な姿である事。 珍しいー。初めて見ました。

  • 有職菓子御調進所 老松さんに行ってきました。 北野天満宮の帰りに花街上七軒で老舗和菓子屋 老松さんで 和菓子購入。 お店の名前の老松は見た感じは普通の焼き菓子のように見えますが 中の餡はほんのりゆずの香りの緑色のゆず白あんは口当たりよく 品のいいお味です。 表面には松の木のような焼き印が押されています。 日持ち五日間ほどなのでお土産にもおすすめです。 老松に加えて季節の主菓子の桜もち、よもぎの引千切、草餅などもいただきました。 上等和菓子のお値段ですが、どれもやっぱり美味しい!! 和菓子好きの方にぜひ召し上がっていただきたいです。 老松さんでは和菓子教室が開催されています。 10日前の予約が必要ですが、ぜひ一度直々に創菓を学んでみたいです。

  • ◾️北野天満宮東門前、団子発祥の地でもある、京都最古の花街◾️ 「上七軒(かみひちけん/かみしちけん)」にあります。 花街(かがい)ならではの、はんなりとした風情あふれるたたずまい。 ウォーキングで近くを通り老舗の老松で、お買い物…^_−☆ ◇『 香果餅 』 オレンジピールと、レーズン…バター風味が今風です。。 元々オレンジ風味が大好きなので大満足^_−☆ 老松のイメージが一新しました=(^.^)= ◇ 『老松 橙糖珠(だいとうじゅ)』 金柑の砂糖煮ですね.... 独特の歯触りで、香りがとっても爽やか❣️ 宝石の様な和菓子でした (^^)/~~~ ※ 【 北のさん】は、梅の香でひと足早く春めいていましたぁ 〜〜(@_@) 大好きな、蝋梅も良い香りでした❣️

老松 北野店の店舗情報

基本情報

店名 老松 北野店 おいまつ きたのてん
TEL 075-463-3050
ジャンル

和菓子 甘味処 カフェ スイーツ

営業時間

[日・月〜金・土] 8:30 〜 18:00

定休日
無休
予算
ディナー ディナー:〜1,000円
ランチ ランチ:〜1,000円
クレジットカード 不可
QRコード決済 PayPay

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 京福電鉄北野線 / 北野白梅町駅 徒歩10分(760m) 京福電鉄北野線 / 等持院・立命館大学衣笠キャンパス前駅 徒歩19分(1.5km) JR山陰本線(嵯峨野線)(京都~園部) / 円町駅 徒歩19分(1.5km)

座席情報

カウンター席 無
喫煙

全席禁煙

個室 無

サービス・設備などの情報

お店のHP
利用シーン
ランチおひとりさまOKブランチおしゃれな朝食・モーニングご飯禁煙おしゃれなランチ食べ歩きPayPay決済可

更新情報

最初の口コミ
Chiaki Masutani
最新の口コミ
kiyoshi Waki
最終更新

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