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Hitoshi Tanaka

Hitoshi Tanaka

銀座界隈で1580店。京都で1080店、横浜中華街はまだ160店。荻窪、鎌倉、横浜と棲息地を移し、2022年からは全国を徘徊中です。

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好きなジャンル

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excellent

コールドブリュークラッシック¥650。ラーメン凪の豚骨ラーメンを食べたあとの口直しとクールダウンを兼ねて入店。「苦いのを下さい。」と頼んだらこれが出てきた。 バブル時代前後に職場が近くだったのでこの通りもランチのナワバリだったが、当時に通った店は全くない。なお窓の外の背景は青山学院の女学生である。どうやら通学路に面しているらしい。

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excellent

剥き身のアサリがゴロゴロと入っている。ニンニクの香りも強い。小ぶりのホタテまで入っていた。もちろんエビも22巻入ってた。顔雑菜や生姜の商品が入っていて味変になる。

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excellent

ザギンでシースー、しかも銀座四丁目で銀座通りに面している店でサービスランチ¥1650。これは開店前に行列ができるわけである。 但し、写真#1の貝ひもは別途注文¥400で生ビール¥550も頼んだので合計は¥2,600となった。 寿司清は築地本店から今や姉妹ブランドを含めて都内16店舗、全国30店舗まで展開しているが、私はもっぱら築地本店の2階へ年末に通っていた時期が長い。そして、築地の魚河岸が移転し多店舗展開しても、あの築地本店のレベルが保たれていることに驚くのである。

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good

新横浜駅

和菓子

写真#1は女性人気ナンバーワンの「粒あん」、写真#2は男性人気ナンバーワンの「レモン」。そして別途購入した「生ドーナツ」である。 粒あんが女性に一番人気である理由は、皮が薄くボリュームも控えめなため、少食の女性に合っているからなのだろう。一方のレモンは白あんにレモン風味が効いているのだが、私の口にはいまひとつピンと来なかった。また、生ドーナツは「揚げていないドーナツ」とのことだったが、実際に食べてみると食感はクリームパンとほぼ同じに感じられた。 お店は、新横浜駅から横浜市営地下鉄の岸根公園駅へと向かう道沿いにある。和菓子店ではあるが、外観はどう見ても洋菓子店のようだ。入店してみると、ガラスのショーケース内はほとんどがどら焼きで占められている。定番の粒あんから、白あん、白こしあん、チョコカスタード、オレンジ、干しぶどう、蜂蜜、バナナ、ビターキャラメルなど、非常にバラエティー豊かであった。 店内には8席ほどのテーブル席があり、かき氷や水わらび餅などを楽しめるイートインコーナーになっていたが、私が訪れた時はほぼ満席状態。駅から少し離れた立地であるにもかかわらず、その人気ぶりがうかがえた。

Hitoshi Tanaka

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excellent

プルコギ鉄板焼き¥1,880を頂いた。甘辛のタレにヒリヒリ系のスパイスが入っているが誰でも食べることのできる味付けである。牛の脂のためか「甘辛」というより「甘」の方が勝っており、ニンニクの香りも食欲をそそるのである。 ただし、肉の原価の差もあって、ラム肉を使ったジンギスカン焼きより肉の量は少ないのが玉に傷である。どちらかを選べと言われたら私はジンギスカンを選ぶであろう。