更新日:2025年12月31日
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昔バルセロナの駐在時代に伺った、アンドラのレストランに雰囲気が似ている。とにかくお肉が食べたくて、終始お肉のお皿をお腹いっぱい頂きました。添え物のフレンチフライも、味があってとても美味しく頂きました。帰りに、お店の方がワインセラーを見せてくれて、ロマネ・コンティやオーパスワンなど有名なワインも揃っていて、お店の本気度が伺えました。 This is a restaurant located in the Karuizawa area named Pyrenees.It reminded me of the restaurant in Andorra that I went when I was living at Barcelona. They serve nice beef dishes and good wine. They showed me their wine cellar and I recognized that they have a lot of prestigious wine such as Romanee-Conti. This is a restaurant that I recommend to try in Karuizawa area.
軽井沢の緑に囲まれた隠れ家のようなフレンチレストラン
ラグジュアリーランチ 1人3万飲み食いしてしまった! ラグジュアリーといいつつ、親しみやすい雰囲気で居心地よかった
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
軽井沢の星野リゾート内にあるフレンチレストラン、ユカワタン。 長野県などの周辺地域の食材を使用した料理が魅力です。 軽井沢・星野エリアに佇む「ユカワタン」。地元の旬を余すことなく引き出す浜田シェフの料理は、長野県産の食材のみを使い、技術をひけらかさず、素材の輪郭を丁寧に描き出し、訪れる人に唯一無二の体験を与えてくれます。 冒頭から心を掴まれたのは、アミューズのように供される約十種類の小さな前菜。 それぞれ形も調理法も器も異なり、ひとつひとつに独立した世界が広がっていました。 最初の一皿ではなく、最初の十皿で始まるコースという発想に、ただ驚かされます。 前菜それぞれも素晴らしい逸品。 魚料理(クエのヴァプール)も同様に、素材本来の持ち味を最大限に引き出しながら、柔らかで奥行きある仕上がりとなっていました。 メインの肉料理(鹿肉のロティ)は火入れが絶妙で、力強さと繊細さを兼ね備えた一皿に。 テクニックを誇示するのではなく、素材に寄り添う姿勢が伝わってきます。 ノンアルコールペアリングは各皿に精緻な調和を生み出し、食事全体をさらに豊かに彩ります。 木を基調とした落ち着きある空間と、過不足のなくサービス、そして気さくな人柄のサービスマン。 軽井沢の自然と食材が織りなすひとときは、他では得難い稀有な体験です。 プレストンコート ユカワタン 長野県北佐久郡軽井沢町星野 軽井沢ホテルブレストンコート敷地 内 #至高の時間 #地産地消 #軽井沢グルメ
軽井沢の自然農園で栽培された無農薬野菜を使った独創的フレンチレストラン
軽井沢を代表するオーベルジュ。 こじんまりしたかわいらしいブティックホテル。フランスの片田舎のオーベルジュに来たって感覚味わえる(実際行ったことないけど^^;)。 夕方チェックイン、18時からの早めのディナーを楽しみ、その後はすぐそばの宿泊棟で、猫足のバスタブなどでのんびりし、翌朝はまた別の棟(ディナーとは別のレストラン)で食事。 宿泊した部屋、かわいらしくて清潔なのはとてもありがたい。一方で、ホテルとしてはそれなりというのが正直な感想。見たことない虫に部屋で遭遇したり、ヒーターの存在に気づくのが遅く暖房の効きが悪くて部屋はいつまでも寒かったりで、印象悪化してしまった。とはいえ、本場フランスの片田舎では、日本人にとって、こんなに快適で清潔な宿泊施設としてのオーベルジュには出会えないんだろうなとも思った。 朝食は別棟のVEGANというレストランでいただいた。安価なプランだったのだが、親切にもビュッフェをつけてくださった。スタッフの方が「かなり簡素ですが。。」とおっしゃるとおり、実際メインをつけなかった分、簡素ではあったけど。 とはいえ、さすが料理宿、ちょっとしたドレッシングなども手が込んでいてぬかりないおいしさ。特にキャロットラぺ、うなる味付けだった。
多彩なキノコを味わえる特別感溢れるフレンチ
軽井沢旅行の結婚記念日ディナーにこちらに伺いました 知らない名前のキノコがたくさん ソースから付け合わせまでこだわりが溢れていました リーズナブルで満足感も高め、身近な人にもぜひすすめたいお店です #フレンチ #キノコ #ディナー #結婚記念日に美味しいものを
旬の味覚を堪能できる、こだわりのペアリング体験
2016年12月オープンの新店、本格フレンチです。善光寺近く。足を伸ばしてでも食べに行きたいレストラン。 土地の素材の良さも引き出しながら、丁寧に調理された一品一品。流石は瀬下chefのお料理。ミシュランクラスの本格フレンチが、長野市でリーズナブルにいただける貴重なお店。 町家造りの家屋所帯も落ち着けます。
歴史と自然に包まれた正統派ダイニング
20251123 軽井沢に野暮用あり、姉と嫁様と三人で宿泊&食事。 まぁお高いので飲み物はセーブしながら笑コースではなくア・ラ・カルトで笑 モーニングも久しぶりの豪華なものでした。 さすがホテルのホスピタリティいいですね。
自然光と季節感あふれる繊細なフレンチ
#フレンチランキング 中軽井沢・憧れの名店エルミタージュ・ドゥ・タムラの姉妹店です。 軽井沢らしい木漏れ日と緑が素敵な立地。ランチのプリフィクスコースいただきました。 前菜は水茄子、押し麦、手長海老、帆立のタルタル。 盛りつけも美しくとろり濃厚でおいしい〜♪生で食べられるカボチャはしゃりしゃり新食感。 スープはキタアカリというじゃがいもの冷製ポタージュ。 器がキレイ✧まさにじゃがいもそのものです。 メインは知床鶏モモ肉のロースト、ソース名忘れ… 皮がぱりぱりにローストされてておいしすぎ♡ソースともよくあってました。 デザートはベリーのムース、ピンクグレープフルーツのジュレ、オリーブオイルのソルベ。このデザートはほんとおいしかった。甘くないし、香りといい味といい最高。芸術です。 店内の作りもスマートで厨房はまったく目に入らない仕組み。天井も高いしゆったり素敵な空間でした。 凝りすぎフレンチは苦手ですがこちらは創作しすぎずほどよい感じ。 夜もステキなんやろなー。 また機会があればぜひおじゃましたいです。 トイレは◯。 #マイベスト2013 ★★★★☆ 2013.08.17
そば粉のガレットがおすすめのフランス料理のお店
結婚式に出席するためブレストンコートに宿泊しました。星野リゾートのスタッフさんはとても気持ちの良い接客をされるので好きです。 さて、朝食なのですが、ブッフェスタイルです。さらにガレットのプレートを2種類から選ぶことができまして、おかずかデザートのディッシュを選ぶことができます。私はおかずにしました。 ブッフェはほぼお野菜。サラダとスープを楽しむ感じでした。いやぁ健康的な身体になりそうな気がしますよね。味は申し分ありません。ただし、お値段は高めですのでご覚悟を。
150年以上の歴史◆名門商家「光屋」で味わう、地元食材が主役のナチュレフレンチ
松本の名店と名高いヒカリヤ ニシでランチでした。古民家をリノベした空間はなんとも素敵です。やや迷路のような場所に案内されて、個室での食事会となりました。 空間もさることながらお料理もかなり拘った品が勢揃い。はじめにメニュー表が置いてあるのに気が付きますが、おしゃれ過ぎてなんと書いてあるのか分かりませんでした(笑)詳しくは写真を御覧ください。 アミューズから始まり、全9品いただきましたが、個人的には北寄貝のリゾットがお気に入りでした。高級グルメの連続なので、俗っぽい自分のような人間にはもったいないお料理かもしれません。 コースということもあって2時間ほどかけてゆっくりといただきましたが、帰る頃には胃がはちきれそうなくらいパンパンに。今回はお酒を控えておいて正解だったかもしれません。
見晴らしが素晴らしい庭園で飲むワインは最高、地元で人気のワイナリー
【2025年7月 長野旅行】 東御市にあるワイナリー併設のカフェダイニング。 ヴィラデストワイナリー製のワインが1杯300円からテイスティング可能。 メニューにあるワインは12種類と豊富で、ゲヴュルツやピノ・グリといった日本では珍しいアルザス系品種も造られている。 アクセスは悪めなので、ワインも楽しみたい場合は駅からタクシー移動がおすすめ。
自然と味わいを楽しむ彩り豊かなフレンチ
ポーション少なめの設定料金があります! 最後まで美味しく頂きたいので、お腹いっぱいになりがちのフレンチではポーション少なめ希望を申し出るのですが、勿論料金は据え置きのお店がほとんど。 ここでは少なめのプチポーションの設定料金があります。 木のぬくもりを感じられる店内は心地よいです。 軽井沢で採れた野菜をふんだんに使ったフレンチで、レベル高いお料理です。 軽井沢駅からタクシーで5分ぐらいです。
豊富な種類の前菜に、一皿一皿全てが印象に残るフレンチレストラン
白馬にあるオーベルジュ。 コース一品一品から、スタッフの接客、雰囲気とどれも完璧で素晴らしかったです。 オマール海老の美味しさ忘れられない! お料理に合わせたワインのチョイスもタイミングも凄い !
一番上の小僧の帰省につき家族でお邪魔しました。 食べ盛りですからね。 肉でしょ肉! ということで。 まずはヒューガルデンから。 サラダはイロトリドリでビジュアル的に華やかななモノ。 2種類の鴨から始まり、仔羊、熟成の牛は550g…汗 デザートまでペロリで至福の家族団欒となりました。 #肉 #ロースト #鴨 #仔羊 #熟成牛肉 #フレンチ #松本市
ふわふわの厚みのあるキッシュが美味しい、開放的な雰囲気のフランス料理店
*よろドラ信州編 No.11*小布施 2018.9/22 もうお腹空いちゃったわ〜〜 ランチはそばのガレット食べようと思って✨ #フランス食堂ヴァンヴェール うぁー✨思っていたより(申し訳ない笑笑)素敵✨ 古民家風❤️ ランチタイムをずらしたのでサクッと入店、着席 お外のデッキでもランチ可能だったけど… 持ってる=TOMOKO 小布施に着いたら暑くなり(⌒-⌒; )☀️ エアコンの効いた店内の席です お宿も経営している✨ 忙しく動いているお店の方、対応は親切でした 店内に虫が… 忙しい中、窓から出してくれたり✨好感❣️ #キッシュ #そば粉のガレット〜生ハム #そば粉のガレット〜信州サーモン 3人でシェア✨ 高原野菜もたっぷり❤️ 思いの外、タップリの量で 満腹りん⤴︎ ご馳走様でした まだまだ 小布施の散策します☆〜(ゝ。∂)
四季の野菜パイと和のおにぎりが楽しめる上質ワインペアリングの店
一番のお気に入りは、季節の野菜をパイで包んだホワイトソースのお皿。ワインは、地元のモノを丁寧に説明して頂きとても美味しく頂けました。
スイスの日本大使館公邸料理長をしていたシェフが作るフレンチが味わえる店
長野 秘境のフレンチレストラン 夜の営業は一組のみ受付ける【さんざ】 店内は借景もご馳走の1つと思える程の 浅間山の噴煙などの景色も望めます。 また、鶏達も放し飼いされ 夕方の日暮れ前には勝手に鶏舎に入り 野獣達から身を守る全を身につけて居る様子も伺えました。 地産地消の天然素材を活かしたお料理には 東京では味わえない感動を得られます。 やはり、食材は鮮度は命だとつくづく感じさせられるお店の一軒です。 シェフや奥さまの経歴はとても素晴らしく スイス大使館やフランスのピエール ガニェール で活躍されていた方との事。 奥さまとの出逢いも西麻布の有名レストランでその後はフランスでも同じお店で活躍された方との事で、こちらのパンやドルチェも素晴らしいです。 また、長野の入手困難なワイン達にも出逢えます。 この日は【城戸ワイン】を頂きました。 また、途中からお食事が日本酒にも合うメニューでしたので、オリジナルの日本酒も頂きました。 朝取れのアスパラガスは 生 ボイル ロティ フリットと4種類の調理を楽しめました。 高麗人参のスープから始まり 稚あゆのフリットや 山菜や野草 高麗人参のお寿司など どれもこれもホッとするお食事ばかりでした。 山菜と玄米のリゾット 稚あゆのフリット パタフリック(東南アジアとかモロッコで使われる春巻きのような皮)という皮で、稚アユを巻いている お寿司 野沢菜の菜花 紅葉がさ 高麗人参 地元の五郎兵衛米を使用 雪鱒という身の白いサーモンと オレンジ色の信州サーモンは鱗付でオイルでカリッと仕上げていました。 クリン豚という高木村の豚 写真取り忘れ(>_<) 放し飼いの鶏達が産んだ卵で作った ドルチェ! コッコちゃんも 大活躍の一品 5,500円のコースでしたが大満足です。 今度は秋のキノコシーズンに訪問したいです。 ちなみに、 夜は送迎してくれるとの事で 近くの温泉に素泊まり宿泊をして利用。 #秘境のフレンチレストラン #夜は一組のみ予約 #シェフも奥さまも素晴らしい経歴の持ち主 #地産地消の食材 #幻の長野ワイン #夜は送迎可能 #放し飼いの鶏達との合作プリン #個室使いも出来るお店
フォークやナイフを外側から取って使っていくのが、少し面倒。 少し味気ない。 懐石料理に慣れ始めている身としては物足りない・・・。
茅野にあるフランス料理店
オーベルージュの朝食! 前日の夜、お部屋でもワインを堪能して、 ゆっくり起きてレストランに。 朝からこんなに豪華なお食事なんて、 感動です。 写真は撮り忘れましたが、 サラダもついています。 あたたかいパンもおいしいし、 ポーチドエッグがオシャレすぎ。 パンをポーチドエッグやソースにつけて食べても おいしかったです。 #モーニング #オーベルジュ
オシャレな雰囲気が女性に大人気。美味しいワインも楽しめるフレンチのお店
【 満点を超えて満点 】 白馬の森の中に3万坪の敷地を抱えるシェラリゾートは、その素晴らしい設備もさることながら、それを超えてくる圧倒的スタッフのホスピタリティにより、こちらが恐縮してしまうほどのもてなしをしてくれるホテルでした。ホテル側のオフィシャルの情報としては明記していませんが、これはオールインクルーシブに限りなく近く、言うなれば全ての部屋がアッパーホテルのクラブフロアと言ってよいでしょう。スキー場に隣接していながらも、ホテル単体の魅力として完全に成立しております。 寧ろ、スキーシーズンには泊まりたくない充実したファシリティとサービス。そして連泊したくなる魅力を持っております、要するに、もうホテルから一歩も出たくない。 短くなった冬山シーズンの締めくくりに、春雪を求めて白馬へと。お昼ご飯も取らずに汗をかきながらスキーして、3時過ぎにホテルに着きました。先ずラウンジに行きその美しさに息を飲みます。想像していたよりもずっと凄い。シャルドネのフリーフローのワインを飲んでお腹が空いたとウェルカムフードへ。卵かけご飯、グリーンカレー、中華ちまき、甘酒、おでん。 卵が。明確に殻が割れないほど分厚く硬い。そしてこの卵の美味さが際立っており、卵かけご飯専門店なんて目じゃないほど本質的に凄まじい美味さです。グリーンカレーもちゃんと当ホテルの厨房で作られたもので、これもまた、そこらへんのタイ料理レストランより断然うまい。シェフ特製は伊達じゃないです。そして思うに、軽食ではないレベルでお腹を満たそうとするその姿勢に感銘です。 お部屋は暖炉付きのジュニアスイート。ベッド4台で、2台は別室になっており男女別で振り分けられるので気兼ねせず友人たちと泊まれます。部屋には暖炉が設えられており、ガスではなく薪だきです。そもそも暖炉がついているからこの部屋を選んだのですが、結論から言うと暖炉に火を入れる時間がないほどパブリックフロアで過ごしていました。 温泉は源泉掛け流しで、近年に江戸時代に建築された古民家2棟を移築してきて建てられており、美しさのあまりフェイクかとおもっていたそれらの梁は、全て本物でした。目の前の景色は抜けており、囲われた露天風呂等とは全く異なる開放感です。湯上りにはご丁寧に、腰に手を当てて一気飲みするための”瓶に入ったコーヒー牛乳”まで勿論無料であります。 ラウンジのワインはシャルドネの白とピノ・ノワールの赤というコンビネーションです。この赤ワイン、ラングドックのピノ・ノワールなんです。これを置いている意味はなかなか凄いと思います、下品すぎず上品すぎず、甘くなくピュアで程よい濃さと酸度の出来の良い南のピノ・ノワール。面白いので調べてみたら、エチケットは蜷川有紀さんの幸せの森、という作品だそうです。こうした、ワイン一本を置くにしてもそこに匂わせるバックストーリーがちゃんとあると言うのは、ホテルの意図ですね。 ワタリガニとオマールエビ、コンソメのゼリー寄せ、燻製風味のフェッテと信州サーモンエッグ/赤パプリカのポタージュ/舌平目のムニエル 白菜のブレゼ ペルノー風味のブールブランソース/鴨のコンフィ じゃがいものクリームピュレ/シェラ特製ガトープレート/スゥエーデン王室御用達の紅茶 リオンド・プロセッコ・コレツィオーネ・エクストラ・ドライ/4000 bt ホテルのメインダイニングに於いて、実に上質で奇をてらっているところがなく、肩肘を張らない基本に忠実で伝統的なフレンチです。バターリッチでクリームリッチ。実に楽しい。合わせたのはヴェネトの泡です。メニューの構成といい、こう言う泡の設定といい、このホテルは本当に、全てが顧客目線で実に上手く、誰でも楽しめるように配慮されています、感動的。 美しいお皿はヴィクトリア&アルバート美術館のロゴが入っており、驚いてメートルに質問したところ、シェフが探してきて岐阜の方で買ってきましたと。そのスラスラとした対応にも感心しました、お皿一つの事もちゃんとメートルは知っている、というのは、この席数を裁くための教育の深さを感じさせてくれます。私が新入社員の頃、一番きつい仕事がこのVAの仕事でした。ロンドン屈指の美術館から美術特殊部隊が日本まで運び、巡回展の展示をさせていただいたことを思い出します、あれは価値ある経験でした。 食後はラウンジで暖炉に火を入れてもらい、ワインを飲みながら雪談義。ラウンジは23時までご自由に、という懐の深さです。 朝は貸切のローマ風呂の絶景、朝食にもワインのフリーフロー、しかも泡、白、ロゼ、赤、ノンアルコールの白と赤という6本立てです。なおかつ、白赤はラウンジと銘柄違い。チェックアウト後も施設使用をどうぞご自由に。泊まってください、最高です。
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