更新日:2026年06月14日
富山の海の幸を多彩に味わえる割烹
富山湾の魚介を堪能できる割烹。 4月に入っても生簀にズワイ、ベニズワイを残してくれていて蟹を楽しめる。蟹は時価で3月末で禁猟のズワイは倍の値付けだったので大人しくベニズワイを選択。まあベニズワイの方が味が濃厚という方説もあるので良しとしよう。 ・ベニズワイガニ:刺身、茹で、焼きと3タイプに調理し分けていただき、それぞれの食感、風味を味わう。刺身はねっとりと、そして甘く贅沢してる感あって最高。茹では身の剥がれがよくカニの味が引き立つ。焼きは風味が立ってこれまた美味しい。蟹スプーンで刮いだ蟹の身を蟹味噌に和えて食すやまた更に感動。蟹が食べられて幸せ。 ・のどぐろ焼き:そこそこの大きさ。脂の乗ったのどぐろ、綺麗にいただきました。 ホタルイカ刺身:美しい。歯触りもいい。 ホタルイカ天ぷら:火を入れると味が際立つ。 白エビかき揚げ:ああ、もう富山満喫。 白エビそうめん 氷見うどんで〆。 #80
接待などの特別な日に訪れたい、ちょっぴり贅沢な絶品小料理屋
出張独り夕食。 海鮮丼定食¥2,500 コロナ禍の為、人件費削減なのか調理場も中居さんも少なくなかなか料理が出ない。 残念ながら2回目は無し
新鮮な獲れたての魚料理がたくさん、コースメインの小料理屋さん
半年ぶりの訪問です。 前回飛び込みで訪れたときにとても良かったので再訪です。 今回はお酒好きの先輩が一緒だったので、富山の珍しいお酒を中心に何種類かいただきました。お酒はよくわかりませんが、すっきりとして飲みやすいものが多かったです。 お料理は相変わらず美味しかった! あまりに美味しくてまたも食べ過ぎてしまいました。 今回もお店の外まで出て、見えなくなるまでお見送りしてくださいました。 富山に来たときの常店になりそうです。
富山駅5分◆越中の地酒とかちこま・羽根屋・林など、地元銘酒と旬の地魚を堪能
2年ほど前に富山にお邪魔した際に地元の友人に連れて行って頂きました。 11月という事もあり香箱蟹を初めて頂きました。 感激の1日でした(^ ^)
富山に「夢八」あり!!旨い鮨を喰わせるというのは本当です。富山駅から徒歩5分★
初めての富山県でした。 仕事のため、日帰りだったので最終の新幹線に 乗車変更して持ち時間約1.5時間。 Rettyで調べてあった『夢八』さんへ! 躊躇なく入れました。 小上がりにご家族が1組いらっしゃいました。 とってもフレンドリーなご家族で すぐ輪に入れていただきました! いただいたのは 蛸、烏賊、白海老、豆腐の様なプリンの様な…。 やっぱり日本海の物は美味しいですね! 白海老は旬じゃないらしいけど ムッチリしてて、めちゃめちゃ美味しかった。 そして日本酒がすすむすすむ。 お店のママも合流して、みんなで楽しい宴でした! 富山は優しい方がいっぱい いらっしゃいます。 美味しかったです! ご馳走さまでした!
地元グルメと地酒が楽しめる落ち着いた和み空間
雰囲気とても良いお店でした。 座敷メインの建物が満席とのことで向かいのカウンターがある建物に案内されました。 おすすめ品の他、寿司など美味しく頂けました。 富山地酒がとてもススみます♪
山海の幸に恵まれた富山の旬食材をふんだんに使った郷土愛あふれる御料理をどうぞ。
御料理ふじ居さんは富山の美食や洗練された文化の要衝、東岩瀬を代表するお店の一つです。東岩瀬というより富山はもちろん日本料理の最高峰を体現しているのではないかと思ました。 ご主人の藤井さんは京都でも経験があり、北陸の素材を京都の繊細な技術で楽しませてくれた。入口の暖簾を見るだけで背筋が伸びそうです。入った瞬間綺麗な庭園を目にして中へ。この庭園がカウンターから終始眺めることができます。 最初に山菜やえびしんじょうを楽しむ、出汁が優しかったり香りが良い。その後登場したのがホタルイカ。この日が今年最後だったようです。眼と嘴を取り外し火を入れる前のものが並び美しい。初めはゆでたものを。次は目の前で染み出した肝を何度も塗りながら仕上げてくれた。これがまた香りが良い。富山湾の鱒寿司は半分はその場で炙ってくれた。八寸は2人前がどんと運ばれて来て取り分けてくれる。その後は最初に見せてくれた山菜(こごみ、こしあぶら、タラの芽)をそれぞれの苦味の違いを確かめるかのように楽しんだ。そこから締めに向かってお椀などが出て来た。タケノコや木の芽も多数いただけた。 お店の雰囲気、食感、おもてなし、技術、素材と全てを駆使して富山を丸ごと体験させてくれたと思う。ありがとうございます。
充実のメニューで幅広いニーズに応える、旬を楽しめるレストラン
メニュー表※2024年12月改定
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