更新日:2026年05月30日
シックな上質空間で、フレンチに舌鼓を打つ
横浜スカイビルにて長めの良いランチ 満席の日だったからか、メインのお肉の提供までかなり待ったのが残念
ウィーンの宮殿に招かれて生演奏と共に美食を楽しむ非日常体験を
美食の先輩が誕生日に選んでくれました 少し時間が空きましたが、先輩からまさかの誕生日祝いとして、バースデーソングが生演奏で聞こえたときには涙 サプライズがとても感動しました。かなり老舗のフレンチ名店でドラマのロケ地にも使われているそう。 温められたパンがビックリするほど美味しい上、目で楽しませて、臭覚で感動させてくれる内容で感動のひととき。器もこだわっており、何もかも美しかった。昼から生演奏も優雅でした
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
野菜が本当に美味しく、飾らずアットホーム、とても素敵な空間でした! #ゆったり寛げる #丁寧な味付け #地元民に愛される店 #地元民おすすめ #教えたくない隠れ家 #同僚と気軽に
大人のための空間で、仏☆付きレストランメイン担当したシェフのフランス料理に舌鼓
桜木町、野毛方面にあるビストロ!! 二階建てで、広く平日なのに当日予約はカウンターのみしか空いていませんでした。 人気店ですね♡ 団体にあたってしまい、かなり騒がしかったのが少し残念ですが雰囲気的にはしっとりと飲める感じ。 スパークリングワインを頂きました☆ ここは、何よりお料理がとーっても美味しい♡すべてのメニューが魅力的です♫ 迷った末に、前菜盛り合わせ、ローストビーフ、きのこトリュフソースのオムレツ、フォンダンショコラにしました^ ^ 選びきれませんが、前菜の盛り合わせは人気のあるキッシュやパテを少しづつ食べる事ができて嬉しかったです♡ 店員さんも、とても親切!絶対にまた行きたいお店です♫
パシフィコ横浜内、開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。
横浜を一望できる丘の上で、地元食材の素材を生かしたフレンチを堪能できるレストラン
山手の外人墓地前にあるフレンチレストラン。 この辺りはレストランはわずかしかないので、とても珍しく気になっていました。 常連客でかなり埋まっていました。 4800円のランチコース。 アミューズ、前菜、メイン1つ、デザートのコース。 デザートは人気のしょうゆきゃふぇのプリン、モンブランバージョン。 本格的なフレンチというよりも家庭的なお料理という印象です。 オペレーションもスムーズではなかったかな。
自然の恵みジビエと素材を生かした本格イタリアンで至高のひとときを。
馬車道の北仲通りにあるジビエ料理が人気のイタリアン。 石張りの外壁で重厚感があります。 ランチコースを予約して訪問。 店内は思いのほかこじんまりとしています。 前菜盛り合わせ(8種盛り) パン パスタ ホタテとルッコラのジェノベーゼ メイン 青森牛のグリル ドルチェ+珈琲 になります。 前菜は手間がかかる丁寧な仕事をしており、大満足でした。 パスタとメインは普通でした。 デザートは甘すぎず、濃厚で苦味のある珈琲が良く合い美味しかったです♪
【鎌倉駅徒歩6分】テラス席あり◇当日予約OK◎湘南の恵みで織り成す一皿で美食体験
小町通りから少し入った所にあるフレンチイタリアン。 休日のランチ、予約して訪問。 5皿の4,980円のコースを注文。1ドリンク+パン+サービス料で 1人6700円くらい。 ビシソワーズ+ハマグリ ライ麦パン(コース外) 鰯とズッキーニの花 ソテー? 生パスタ 軍鶏煮込んだソース 豚肉のロースト+鎌倉野菜(低音調理かな?) イチヂク+チーズムース+アイス 料理は基本的に綺麗で美味しい。材料はお安めですが、全体的にソースが美味しく、手間がかかっている感じがして好みでした。 ボリュームは少なめなので、ランチには物足りない感じでしたが、かなり美味しかったです(o^^o) 客から見える位置でのスタッフのおしゃべり、香水、がちょっと残念でした。
南林間駅 徒歩3分以内 隠れ家のフランス料理店
4月にワイン会に伺いました。 この日は用事があり出掛けていたので最後の会に。 1皿目のプレート ・スモークサーモンとアスパラ ・海老のドーナツ ・新玉ねぎのムースとずわいガニ お酒に合う味で美味しかったです。 ・牡蠣 大きめの存在感のある牡蠣でした。 ワイン ・クレマン POL ACKER CREMANT DE LOIRE 白ワイン ・モルドヴァ RADACINI Vintage chardonnay ・2皿目のプレート ・砂肝のコンフィ ・無事サーモンのグリエ ・豚ヒレ肉のポワレ 鶏肉verとシェアしました。 ・MAR AZUL VINHO VERDE 品種:ロウレイロ、トラジャドゥーラ 他 ポルトガルのワインあまり飲まないので興味ありました。 ・DUO DES MERS エチケットが印象的です。 ・CHIANTI RISTRETTO DI LIGLIANO ・LA ROSE CARMINE 楽しい時間はあっという間でした。 普段飲むことがあまりないエリアのワインもありとても興味深く楽しかったです。 今度はゆっくりお食事に伺いたいです。
待ち合わせに早く着きすぎてしまい、フラッと一人飲み。早い時間だったこともあり空いていて、カウンターでゆっくり。大きなベーコンが乗ったポテトサラダは、一人で行けるか?というほどのボリュームでしたがペロリ。ジャンボマッシュルームのソテーは歯応えあり味付けも絶妙。 フラッと入るの、おすすめです。
健康と美食が出会う。彩り豊かな食材が奏でるガーデンレストラン。
アンコンディション、一戸建てのお店のフランス料理、個室
湘南ならではのコンセプト オーシャンビューでくつろぎの時間を
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