更新日:2026年04月05日
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ランチのコース¥6,800。6人でワイン1本開けて、合計一人当り¥8,500。 葉山の海へ突き出した場所にあり、江ノ島と富士山が一望でき、テラス席はこれからの季節には最高である。(写真#10は曇天のため霞んでおります)(海の風と日射をご考慮下さい) 1977年の創業当時から地産地消を目指しており、料理前の魚をテーブルまで運んできて説明してくれる。(写真#6)。料理の技も冴えており、三崎のマグロを使ったジャーキーはテング印のビーフジャーキーを彷彿とさせるのである。 写真#1は、スペシャルコーテシーのスポンジ・ケーキである。生ハムに見えるのは三崎まぐろを塩漬けにして生ハム仕立てにしたもので、まさしく生ハムの味とテクスチャーを感じた。ソースにはフキノトウを入れて春のにがみを演出している。 写真#2は、鰆を備長炭に直接押し当てて香ばしい香りを付け、外縁としてその内側に、これまた鰆を細かく切っていぶりがっこ、蕨と混ぜ合わせ、その上に行者ニンニクを載せてアクセントを付けた一皿である。フレンチと謳っているがまさに地産地消の料理である。 写真#3は、ホタルイカであるが、その下に皮付きの新ジャガが潜み、黒いのは葉山で採れたヒジキである。緑のソースはほうれん草だと思ったが、なああんと春菊のソースでありイカの上に乗っているのも春菊である。この春菊のほろ苦さとホタルイカの微かな塩味で春の訪れを感じるのである。 写真#4は、メインの三崎マグロステーキである。なお、ポークも選択でき、追加料金でビーフのヒレ肉も出てくる。写真上から長葱と袋茸を塩麹でマリネしたものを載せ、三種類のペッパーバターで味を付けてある。三種のバターの種類を伺ったが「Les Viellier」は発酵バターでコクがあり、「Pisk」はホイップバターで、「Green」は爽やかな香りがすると説明をうけた。Grass fedの意味なのか? 写真#5は、おそらくバスクチーズケーキとソルベであるが、説明は聞き忘れた。 この店は再訪間違いなしである。
コスパ良好、気軽に味わえる本格派カジュアルフレンチ
フレンチだけどカジュアルな雰囲気で入りやすいお店です。この日は予約でいっぱいだったので、パスタランチとメインランチのみとこのとで、入れてもらえました。 サラダの盛りがすごいです(もう少し少なくてもいいかも?) 鶏肉のコンフィは香りもよく柔らかく、野菜もジューシーで美味しかったです。 パスタはベーコン?入りトマトのラグーソース。 パスタにはデザートがつきます。 今度は予約してガレットを食べてみたいです。
洗練された雰囲気で味わう、驚きと感動のモダンフレンチ体験
・和三盆 ・鮑のジュレ ・鮪中トロ ・手羽先帆立 ・野菜のディップ蟹味噌ソース ・フォアグラ ・鱈の白子 ・蝦夷鹿、常陸牛イチボロースト ・生姜洋梨バジルエスクトラバージン ・チーズケーキアイス苺添え ・ハーブティーカモミール、レモングラス ・スパークリング、赤白ワイン
特別な日に華を添える、 こだわりのフレンチを
横浜スカイビルにて長めの良いランチ 満席の日だったからか、メインのお肉の提供までかなり待ったのが残念
ウィーンの宮殿に招かれて生演奏と共に美食を楽しむ非日常体験を
美食の先輩が誕生日に選んでくれました 少し時間が空きましたが、先輩からまさかの誕生日祝いとして、バースデーソングが生演奏で聞こえたときには涙 サプライズがとても感動しました。かなり老舗のフレンチ名店でドラマのロケ地にも使われているそう。 温められたパンがビックリするほど美味しい上、目で楽しませて、臭覚で感動させてくれる内容で感動のひととき。器もこだわっており、何もかも美しかった。昼から生演奏も優雅でした
洋館で味わう非日常のフレンチと上質なサービス
鎌倉駅出てすぐの小町通をぶらぶら。 たくさんある商店がはけて、その少し先にある素敵な場所。 アプローチが長くて、かつ小洒落た洋館なのでさぞお高いのではと思いきや手前でさっくりカフェ利用もできるとのことで来訪。 テラス席なので天気が良い日でないとですが ぽかぽかとまどろみながらお茶を飲む時間は至福 小町通はがやがやとしていますがここは隔絶された静けさでほっと一息 白い可愛らしいお花がたくさん咲いていました
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。
華やかで優雅な空間で味わう、記念日に最適な上質フレンチコース
ෆ.*・゚横濱で私の推しフレンチ店ꔛෆ ⚓️2025.11/20⚓️ 仲良し母娘に #フレンチ福感 共有mission‼️ グルメな母娘のおメガネに叶うか…(*´д`*)ドキドキ ♥️今年のSanoサンの 誕生会は横濱(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°にお誘い♥️ SOGOで買い物の後予約した #クイーン•アリス ✩.*˚横濱みなとみらい✩.*˚ 横浜ベイホテル東急3F #Birthday·͜·ᰔᩚフレンチmission① ❤️御伽の国へ〜www〜富士宮の国から❤️ 同行パク(*゚~゚*)mission completeです٩꒰ ˘ ³˘꒱۶~♡ #アニバーサリーにピッタリのフレンチ #全てのお料理フォトジェニック 〜(◡‿◡ฺ✿)アリスのランチスタートʕ•̫͡•ʔ♡*:.✧ ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪は ノンアルの #オリジナルカクテルワイン桃 −数量限定− <前菜> アリス前菜2種とスープの盛り合わせ ・サーモンと甘エビのタルタル ・生ハムとグリエールチーズコロッケ ・プティサイズの冷製カブとカリフラワーのポタージュ <魚介料理> 本日のお魚料理 <肉料理> 国産牛ロース肉の網焼き ワサビ風味 <デザート> ᥫᩣ ̖́-愛媛県産和栗のモンブラン (˙꒳˙ก̀)ハーイモンブランは味わいたい❗️ ᥫᩣ ̖́-オレンジのキャラメリゼ 白ワインエスプーマ ブラッドオレンジソルベ NATSUちゃんチョイス ✨❤︎バースデープレート❤︎✨ ᥫᩣ ̖́-アリスのカスタードプリン いつもはパレットのお皿ですが birthdayは特別version°・*:.。.☆ <ドリンク> 珈琲、紅茶、ハーブティー アニバーサリーは テンション上がるぅ〜♬ アリスの世界を極上のお料理で華やかに✨ シェアしつつ、3人で❀.(*´▽`*)❀.笑顔♡ 美味しいを堪能❣️ お腹満たされ、素敵な時間を共有したよ 11/28本日Sanoサンの誕生日です❗️ SANOサンHappy☻໌*✰☻ັBirthday☆+。:.゚
本格フレンチと重厚な雰囲気で記念日に最適な老舗
ディナーもぜひ食べてみたい❣️ コスパ以上の美味しさに感激♡ 神奈川では名店でよくお祝いごとなどで選ばれるお店のようで、私もずっと行く機会を探っていましたが、近くで仕事があったタイミングで思い切ってランチに行きました。老舗感がしっかりありながらとても落ち着いた雰囲気でリラックスできます。またお皿や盛り付けも美しく見ていて楽しめる上、味も一捻りあってどれも感嘆しながらいただきました。またぜひ再訪したいと思います。
緑に囲まれたレトロな洋館で楽しむ、心温まる手作り洋食と絶品スイーツ
·͜·ᰔᩚ恥ずかしながら交際記念~ランチ·͜·ᰔᩚ ❤️2025.4/15❤️ ⚠︎訪店は4/14 #レストラン木かげ茶屋 #国道沿いの素敵な一軒家レストラン Σ(゚Д゚;エーッ!ここにこんなに素敵な洋館が‼️ そして、後方にはwホームセンターが→ムッシュ(*ˊ˘ˋ*)。♪:*° 前から気になっていてφ(..)メモメモ店 晴天の桜吹雪の日にランチ・*・:≡( ε:) ✨大きな木々に囲まれた2階建ての一軒家のレストラン ✨アンティークな家具に囲まれ、木の温もりを感じる落ち着いた店内 想像していたよりレトロ調で、2階にも席があって雰囲気d(≧▽≦*)良い お店の名前…茶屋なんて有るから|ω・*)古民家みたいだと思っていたのでwハイカラ一軒家に吃驚しちゃったわ㊙︎ ❤︎カジュアル・フレンチレストラン❤︎ 隣にスイーツショップも有ります ランチ #ヒレカツランチ ✴️とっても柔らかい♡ ✴️カツのソースが食欲増します♡ #パスタA 塩味のパスタをチョイスしたけど…ちょい辛い(ノ≧ڡ≦)☆キャベツの甘さでε-(´∀`;)ホッ どちらのランチにも ♡冷菓 ♡ドリンク付き シェアしつつ(*´ч`*)(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹" #スイーツマダム 大好物メッケ(。 ・`ω・´) キラン☆ #クレームブリュレ コレがボリューミーで!(◎_◎;)大好きなんだけど…(〃´o`)フゥ… 甘さとの戦いに完食したけどお腹が…… #Anniversaryデザート ♡どのお料理も美味しく大満足♡ ♡お店の方の対応も良かったです♡ ❤️他のメニューも食べてみたい♡ ♡隣のスイーツ〜パティスリーでスイーツ買いたい〜(○-∀・)bいいなぁ❣️ という訳で #再訪確定レストラン ❤︎oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥ (・ω<)ウフ♡交際期間を入れると Σ(゚д゚;)長い付き合い 既に分身的枠になっている私達 ❁⃘*.゚高年期夫婦❁⃘*.゚ 『お互いを尊重しつつ、一緒に元気で歳を重ねて行こうね♬』と確認(笑) 交際記念日イブにランチして来ました♬
横浜港の絶景とともに味わう、至福の本格フレンチ体験
2026年2月モーニングで利用 8時過ぎに向かう 先客はザックと10組か? ちょっと待って窓近くの席に通される 山下公園側の朝の景色が楽しめた スタッフは十人くらいいて忙しそうに動き回る 見ていて気持ちが良い さて、モーニングは定番のアメリカン、コンチネンタル、それに、ホテル特別のモンテクリストブレックファーストだが、これをオーダー まず、ホットコーヒー、トマトジュースがくる トマトジュースはレモンを絞ると酸味が効いてなかなかいけます サラダはフレンチドレッシングかけ、酸味が抑えられ野菜のフレッシュさを味合う メインのモンテクリストサンドとフルーツ、ヨーグルトが運ばれる モンテクリストサンドは、由来は諸説あるようだが、モンテクリストホテル説と巌窟王説があるそうな このモンテクリストサンドは、フレンチトーストを折った間にカリカリのベーコンとろけるチーズが挟まれるもの ひと口目の感動としては、甘いフレンチトーストと塩味のベーコンチーズの面白い味でした フワフワのトーストは少しクセになるかも ヨーグルトは酸味のあるタイプ、ベリーソースがかかっているが甘味は薄め アメリカンでパンのおかわりを配る姿を見て、アメリカンのパンも気になる ジュースのお代わりのりんごは甘過ぎた 美味しいコーヒーを飲みつつ食後の朝の横浜港の景色はパノラマであり絵画である 時間が止まっているよう なんと贅沢な時間だろう ご馳走様でした
日仏料理協会が経営するレストラン、横浜の素敵なフレンチのお店
2026/2/12来店 Instagramの投稿で期間限定のモリーユ茸のメニューがあると知り、久しぶりに『レストラン リパイユ』さんへ。 予約時刻の12時に伺うと、広めのテーブル席にご案内くださいました。 メイン料理は「猪のソテー」をチョイス、グラスでスパークリングワインをお願いしました。 まずはこちらの定番アミューズ、「セルヴェル・ド・カニュ」から。リヨンの伝統的なチーズ料理です。 前菜は2皿。 「カリフラワーのムース 白子のフリット」と「モリーユのファルスとつぶ貝 九条ねぎと小麦のリゾット」です。 モリーユ茸はソースの状態ではいただいたことがあるのですが、そのまま丸ごとは初めてです。 メインは「千葉産の猪のソテー マスカット風味のマデラ酒ソース」。皮のパリッとしたところ、美味しい脂、濃厚な赤身が3層になっていて絶妙な火の通し方。 料理は全て美味しいですね〜 オーセンティックなフランス料理で、とても丁寧に作られています。 席は広々としていて、硬すぎず落ち着いた素敵な雰囲気ですね。接客も素晴らしいので、楽しく食事ができました。 期間限定でランチのショートコースもディナーで注文できるみたいなので、お試しするには良いのでは。
野菜が際立つ満足度の高いランチコース
#海岸通の有名フレンチに初訪問 お祝いで招待してくれる方が待つサモアールで待ち合わせ後、数人に案内されつつ向かいました。 この辺りは知っているなぁと歩きながら、「あぁここだったのか」と、高級感を醸し出す店構えを発見しましたが、此処がレギュームとは知らずにいました。 ドアを開けると更に自動ドアがあり、その先は 縦に広がるゴージャスな店内。 足元から頭上まで均一な温度を保つためか、 テーブル下にも窓際にもオイルヒーターが設置されていました。 また、プライベートを重視する為なのか 他のお客様との間隔が広く仕切りのカーテンも ありました。 食前酒はシャンパーニュ トリュフ香るキッシュでもう1杯。 これが何とも美味しく、早くも「只者ではない」シェフの技量に身構えてしまいます。 夜のBest投稿が多いのも納得です。 擦り流しの様なカリフラワーのソースに 色彩豊かなハーブ野菜を前菜にソーヴィニオンプランもアロマ香を高め合います。 続いてニンジンの料理にはピノノアール系の ワインです。 全てフランスワインを提供してくれますが、 ライトかと思うと後からストンとしっかりした味が醸し出される2016年のブルゴーニュでした。 魚料理は桜鯛のグリエの様です。 こちらは再度同じワインにしていただきましたが、 物語が続いているかの様な素晴らしい相性です。 メインのイチボかトモバラ?に見えた牛肉は バヴエットというヒレ肉に接するバラだそうです。 思ったよりも筋繊維が無く、一度でスッと切れる 柔らかく芳醇な味と香りでした。 全てに拘りを持って料理を拵えるシェフと フランスワインに精通する給仕の方の説明は 僕らには少し難しかったのですが、 スタートからコーヒーに至るまで全てに満足出来ました。 料理は基本的に季節毎変わるそうですが、 3月という時節に合わせて 同じ野菜でも冬と春の両方を別調理に変えながら の提供とお聞きしました。 素晴らしかったです。 ランチでも美味しければ本物かなと、 次回は昼に行ってみたいです。
大人のための空間で、仏☆付きレストランメイン担当したシェフのフランス料理に舌鼓
桜木町、野毛方面にあるビストロ!! 二階建てで、広く平日なのに当日予約はカウンターのみしか空いていませんでした。 人気店ですね♡ 団体にあたってしまい、かなり騒がしかったのが少し残念ですが雰囲気的にはしっとりと飲める感じ。 スパークリングワインを頂きました☆ ここは、何よりお料理がとーっても美味しい♡すべてのメニューが魅力的です♫ 迷った末に、前菜盛り合わせ、ローストビーフ、きのこトリュフソースのオムレツ、フォンダンショコラにしました^ ^ 選びきれませんが、前菜の盛り合わせは人気のあるキッシュやパテを少しづつ食べる事ができて嬉しかったです♡ 店員さんも、とても親切!絶対にまた行きたいお店です♫
パシフィコ横浜内、開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。
【GotoEAT対象】地上100mよりヨコハマの夜景を一望する絶景ダイニング
みなとみらいの絶景のレストラン。雰囲気やホスピタリティも良くランチコースがリーズナブルで美味しかったです。
心に残る記念日を彩る、ホテルで味わう至高の本格フレンチ体験
妻との記念日ディナーに使わせていただきました どの料理も一級品でとても美味しかったです…! ノンアルコールの種類も多く有り難かったです…! 特に焼きとうもろこしのポタージュはアーモンドミルクとの相性が抜群でした…! 帰りに素敵な花までいただき、良い記念日になりました!ご馳走様でした
横浜を一望できる丘の上で、地元食材の素材を生かしたフレンチを堪能できるレストラン
ちょっと用があって休日ランチタイムに訪問。 実はここが数量限定で出してくるパスタがお気に入り。 先日いただいた湘南大ハマグリのパスタを食べて以来、ランチはパスタ狙いで行きます。 今回はこちら。 「今が旬!桜エビのパスタ」1,800円 本日限定です。 桜エビはコース料理にも登場しますが、お手軽に楽しむならアラカルトがおすすめ。 締めにはおやくそくの生プリンをいただきました。
雑誌に載る憧れの箱根宿で“特別な姉妹旅”
妹と一泊しました✨️ なんか雑誌で憧れの宿特集で載ってて(*^_^*) 妹が見つけて予約して行きました♪ 箱根は子供の頃から家族で旅行に何度も行ってて(^○^) 大人になってからは妹とも何度か行ったりしました(*^^)v
絶景と丁寧なフレンチで心満たされる特別なひととき
フランス料理をホテル内の雰囲気の良いレストランで頂きたいという高齢の母の希望でこのお店を予約しました。平日のお昼でしたので、半個室のように感じられる窓際の席を用意してくれていて母も感激しておりました。以前宿泊したシェラトンホテルも、先日訪れたウェスティンホテルも、初夏に楽しむ予定のカハラホテルも、秋?に行く予定のヒルトンホテルも、68階から見るとかなり見下ろす感じになります。大山の向こうには雪を頂いた富士山も眺められました。 ドリンクは、母がソムリエセレクションだというブルゴーニュ産のシャルドネ、ドライバーの私は2種から選べるノンアルコールビールをいただきました。 食事はエスポワールと名付けられた春のランチ。挨拶に出て来られたシェフは意外に若い印象でしたが、フランスで修業したという経歴はこれから出て来る品々に期待を抱かせてくれました。 最初の「アミューズ-ブーシュ」のうちでは特に、香り高いアスパラガスのスープが、熱々かつ豚の存在感も感じられる絶品でした。 前菜は「エピス香る帆立貝のソテーをプティポワフランセーズとともに」でしたが、絶妙な火加減で焼き目を微かにつけた帆立貝とグリーンピースのソースの相性に驚きました。 パンは3種が供されました。かためのフランスパンのほか、味わいの違う2種が登場。料理のソースとも相性が良かったです。 魚料理は「イトヨリ鯛のソテーに緑と白のアスパラガスのベニエを添えて じゃが芋のランド風ソース」でした。こちらも皮目から香ばしさがふわっと感じられる絶妙の焼き方で、また添えられた緑と白のアスパラガスのそれぞれの味わいの違いが際立つ一品でした。ドライトマトも凝縮された味わいでありながらさっぱりとした風味が印象的でした。 肉料理は「マグレカナールのロティ ポルトソース」すなわち鴨料理でしたが、しっかりした鴨肉にはしつこさがなく、また-春の息吹-という言葉が添えられている通り、付け合わせで春の息吹を表現したという筍が素敵なアクセントになっていました。赤玉葱もさっぱりいただけましたし、ビーツのソースも全く土臭さのない本当に美味しい味わいでした。 デザートを決められなかった私は「お好みのケーキをワゴンより」を選んだのですが、なんとなんと5種類のケーキと苺のジェラート、そしてバニラアイスという7種類すべてを少しずつ盛り合わせていただけました。その時の気分で1つを選べばいいやと考えていたので、あまりのサービスに驚いてしまいました。「苺とマスカルポーネチーズのムース ベリーのエスプーマ添え」を選んでいた母と家内も、さすがに羨ましそうでした。 それに美味しいコーヒーが付いて8,500円(税サ込)は、本当にお値打ちだと思いました。
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