更新日:2026年05月08日
芸術的なグラススイーツで五感を満たす、上質な癒やし空間
苺のサントノーレ-金胡麻と茉莉花、生姜のアクセント- みかん大福みたいなショートケーキみたいな 『大和橘』のグラスデザート トピナンシールのポタージュ 焼きパプリカのフラン アッサム かなり久しぶりにL'atelier à ma façonさんへ シュークリームが好きなので、サンノトーレを注文しました。 色々な方が投稿しているので姿は拝見していましたが、実物は想像以上の美しいお姿。 美術品と同じで写真で見るだけでは伝わらない美しさがあるんだなぁと改めて思いました。 メインの苺は小ぶりで甘酸っぱかった印象。他の食材の個性が強めなので、ちょうよいバランスに感じました。 ジャスミンはムースとシャンティの2種類。 特にシャンティは、はっと目が見開くぐらい香りがよかったです。 生姜は特有の辛味が、全体の引き締めるいいアクセントになっていました。 胡麻は主にシュークリームに。小さめですがしっかりコクがあり、皮もクリームも適度な胡麻感がありました。とても好みな味わいで、少しずつ味わいながらいただきました。 サンノトーレがモチーフですが、全体的にとてもオリエンタルな雰囲気。 中国の王妃のようなパフェでした。 ○構成要素(覚書) 苺:果物・ソース・ミルクアイス ジャスミン:ムース・シャンティ 生姜:ジュレ・砂糖漬け 胡麻:シュークリームの生地とクリーム パイ生地・ナッツのメレンゲ・スポンジ生地(シロップはないけど飴がけみたいなねっとり感) 更に2杯目限定のデザートを追加。 ショートケーキの要素と大福の要素が、三角のグラスに詰まっていました。 特に面白かったのは餅ソース。柔らかくトロトロなのにスプーンで掬える絶妙な柔らかさでした。 アイスにかかった部分は少し硬くなっていて食感の違いも楽しめます。 アイスは生姜で、生姜ミルクのような柔らかい辛味。最初のサンノトーレと同じアクセントでしたが、表現の幅があって面白かったです。 ケーキと大福の両者を橋渡し役が、味噌クッキーや酒粕のエスプーマなど和洋折衷なパーツたち。 食べる部分でショートケーキっぽくなったり、大福っぽくなったりして、アシェットデセール感を感じるパフェでした。 締めにいただいたスープもびっくりするような美味しさ。焼きパプリカの酸味がとてもいいアクセントでした。 #上野毛カフェ #時間に余裕を持っての訪問がおすすめ #1人だから行きたいお店 #ご褒美ランチ
朝から味わう贅沢フルーツデザートともちもちパンケーキの隠れ家カフェ
プレミアム桃パフェ(˶'ᵕ'˶) 桃2個分使用した贅沢なパフェ·͜· ♡ ジューシーで甘味があって美味しかった( "´༥`" )
華やかパフェと本格食事が楽しめる、明るく開放的なカフェ
紅茶のバスチー! 紅茶感は後でくるタイプだがこれは これで美味しい! でもここの接客は相性があわない、、、 #バスチー #二子玉川 #カフェ
一日の締めに美味しいパフェで〆て よい夢が見られますように
年始らしい一品を、と思い選んだのがこちらの獅子舞パフェ。 結論から言うと、味・食感・見た目、そのすべてが完璧で、大満足の一杯でした。 18もの具材で構成されているとは思えないほど、全体のバランスがとてもよく、ひと口ごとに違う表情を楽しめます。華やかで遊び心のある見た目も含め、細部まで計算し尽くされているのが伝わってきて、「さすが夜パフェ専門店」と思わずうなってしまいました。 セットでいただいたノンカフェインのコーヒーも、これがまたとても美味しく、パフェの甘さを引き立ててくれる名脇役。夜でも安心して楽しめる組み合わせなのがうれしいです。 それにしても、パフェのネーミングセンスが本当に秀逸。 メニューを眺めているだけで心がときめき、次はどれにしようかと想像が膨らみます。季節ごとに内容が変わるとのことなので、また季節を変えてぜひ再訪したいお店です。
飯田橋駅から徒歩5分。 季節限定スイーツの完成度が高いと口コミでも評判のお店。落ち着いた雰囲気の店構えで、「大人の街・神楽坂に似合う上品さ」「手土産にも使いやすい」といった声が多く見られます。 今回はメロンプリンをテイクアウト。 とろっとした舌触りとともに、完熟メロンを思わせる瑞々しい甘さが広がり、後味は軽やか。 甘さが前に出すぎず、素材の風味を活かした仕上がりで食後にぴったり。 自分用のちょっと贅沢なスイーツにもおすすめです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
渋谷の喧騒を忘れて、こだわりのコーヒーとスイーツでほっと一息
バニラシュークリーム。 東京の田園都市線渋谷駅から徒歩1分、駅構内(改札外)にあるコーヒーショップ。 Twitterで「ここのシュークリームが美味い」と見たのでリストに入れて、駅を利用するタイミングを待っていた。今回は駅は利用しないが飲み歩きの締めに訪問。 水曜の18時ごろ着いて、店内はほぼ満席。 外のテラス席は空いていたので注文しそこで食べてみる。 酒を飲みまくってるのでコーヒーはやめて、シュークリーム単体で。 本日2個目のシュークリームではあるが。 ここのシュークリームは、シュー生地というより少し厚めでクリームを包むための器という感じ。中のクリームは溢れるほど入っていて甘さも絶妙、硬さも絶妙、後味は爽やかな甘さという仕上がりになっている。 飲んだ後でも余裕で美味しく完食。 改札前のカフェでこのクオリティーのシュークリームが手軽に買えるのも渋谷なのかもしれない。もちろんコーヒーと合わせても良さが出そう。 渋谷に用事がある際の休憩所として利用するのが良さそう。
農園直送フルーツで旬を味わう、彩り豊かなデザートカフェ
ベリココ祝5周年イベントが8/13に開催されました。 私は2年目?以外は参加させて頂いております。 何故ならスペシャルメニューが充実しているから。 今回もベリココさんの本気を見せさせて頂きました〜。 行く前はランチメニューに少し桃メニュー食べられたら十分かな?と思っていました。 しかしながら着席して隣の人のオーダーを見たら・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 気になっていた桃サンドがてんこ盛りな上にサラダとフルーツまで付いてる!? そしてランチメニューは旨塩チーズチキンと海老カツだったのですが、再びどっさりフルーツが添えられてる様子を伺えたので、とてもじゃないけれど2食は厳しそう…こんな忙しい日に色々注文つけるとお店へご迷惑…と思い、まさかのロープライス ちょっと細身の桃サンド ¥500 をオーダー。 桃サンド3つ出てきたよ〜wow こちら持ち帰り出来ればテイクアウトで頼んでましたが、一個¥500でも遜色ないボリューミーな桃のフルーツサンド。 そしてどこが細身か分からない桃がたっぷり入っており、特に真ん中のサンドは後ろまで桃がしっかり詰まっておりました。 お口直しのサラダと、桃が甘過ぎて葡萄以外は甘さが少なく感じてしまったスイカとピンクグレープフルーツ。 これだけ食べたら十分お腹いっぱいです。 隣の後客にもそれなんですか?と聞かれ、桃サンドオーダー連鎖に。 先の反対側のお客さんたちは桃サンド+桃5個入りの桃狩りパフェをオーダーしており、若者の胃の無限さには感服でした…(写真撮りたかった…) お昼時でしたが、みなさんほぼフルーツメニュー、パフェを食べている人が多数でした。 周年イベントとはいえ、ここまでの価格破壊を可能にしているのはオーナーのご実家が桃農家であることだと思います。 更に品質良い甘い桃を頂けるので、わざわざ交通費掛けて山梨行かなくても、吉祥寺で相応の品物を頂けます。桃単品でも買えるので絶対スーパーよりもベリココです! 本来なら他メニューやケーキも買いたかったですが、糖質過多となる為、これで控えました。ケーキもフレールが豊富でした。 忙しかったとは思いますが、ホールの方たちがもう少し動けたらお客ももじもじせずに過ごせたかと。 調理を担当しているオーナーさんが気を利かせてオーダー取ってくれたりもあったので… 桃の季節も後僅かですね。 また来年も機会あればぜひ伺わせて頂きます。 その前に普通にランチしに来なきゃね。 #吉祥寺 #フルーツパーラー #周年イベント #パフェ #フルーツサンド #桃 #ケーキ
日暮里の夕焼けだんだんの上にある、パフェ推しのお酒も飲めるティーサロン
5/21 日曜日 駒込の麺屋HEROで午前中ラーメンを食べてから、ネット予約は時間が近々過ぎてダメだったのでダメ元で12:30の回に一人で入れるか電話したら運良く空いているようだったので伺いました。 土日祝日などは比較的混むとの事だったのでラッキーでした。外で並んでいる時は時間までは入れないので階段で待機です。 【ライチとラズベリーのパフェ】【シャンパングラス】 インスタで映えててライチ、ラズベリーが好きなのでこれ目当てでした。豪華なソファーや店内白を基調としたアンティーク調の内装が雰囲気あります。 構成は写真でご確認ください。 味も美味しかったですが写真映えスポットとして重宝すると思います。 より映えさせたいのなら「生花のプレート」などの皿の上に生花を乗せてくれる課金アイテムを使うのも良いと思います。
流行りの〆パフェ。 歌舞伎町にもあるとは。 飲んだ後に可愛いお店でパフェとは、アガりますね。知ってたら通な感じがハンパない笑 フード、ドリンクを1人あたり各1つずつオーダー制。お土地柄的にも安くはなく、普通にディナー代と変わらん値段にはなってしまいますが、新宿で良い感じに〆たい時はいいかも。 普通に美味しいし、見た目も可愛いですが、パフェだけにこだわって選ぶなら、別の店だとは思います。 個人の感想です笑
【ルミネ池袋8F】人気のミニ丼セット+クレープ+ドリンクのセットが人気っ!
一人ランチで利用しました。 1000円程度でバランスのいいご飯が食べられます。 味付けもしっかりしていて美味しい! リピ確定です。
和モダンな個室スタイルのcafe “表参道茶屋omotesando-chaya”
表参道にある、和菓子やスイーツが食べ放題のオーダーバイキング! 甘いものもイケるクチなので、妻と突撃! 90分制限で、1日4回転。 平日/休日、男性/女性で、値段が異なります。 この日は日曜日で、男性2780円、女性2580円。 最初の11:00〜の回を予約しました(^^) 場所は、表参道沿いのビル地下。 店内は無駄を省いた造りで、壁で仕切られた半個室が並んでいて、周囲に気兼ねなく食べることができます。 90分制限で、L.O.は70分。 一度に2品までオーダー可能。 ドリンク以外は、皿が空いたら次を注文できるというルールです。 パスタは1品ずつまで。 オーダー制なので、届くまでに時間がかかるかなと、スタートダッシュ! 食べては頼み、食べては頼み、じゃんじゃんいきます! 2人で飲食したものは、以下のとおり。 ・宇治抹茶パフェ ・モンブランパフェ ・抹茶モンブランパフェ ・マンゴーパフェ ・かき氷宇治金時抹茶クリーム乗せ ・いちご大福 ・キウイ大福 ・パイナップル大福 ・フルーツプリン ×2 ・黒蜜きな粉プリン ・栗ぜんざい ・もなかぜんざい ・みたらし団子 ・宇治抹茶ムースモンブランクリーム ・宇治抹茶ムース ・氷わらびもちマンゴー ・きのこの和風ソースパスタ ・あらびき肉と完熟トマトソースパスタ ・明石焼き ×2 ・国産鶏肉のチキンナゲット ・冷やし抹茶 ・ホット緑茶 ・ホット黒豆茶 ×2 ・アイス黒豆茶 食いも食ったり、22品+5杯! 想像以上に届くのが早くて、びっくりしました。ストレスフリー! パスタみたいにしっかり1人前あるものから、氷みたいにキーンとくるものまで様々ですが、総じて満足♪ でもとにかく甘いのばかりなので、パスタ、明石焼きのソース、ぜんざいに付いてくる塩昆布、甘さが異なるみたらし、などがありがたい(^^) 糖尿持ちにあるまじき行為でしたが、これはアリですね(^^) #スイーツ #食べ放題
旬の果物と個性豊かな素材が織りなす芸術的パフェ専門店
とても楽しかったフィンランドパフェ会。 夏にとうもろこしのパフェを食べそびれたことをまだ引きずっている。
旬の素材を主役にした大人のためのアートパフェと焼き菓子
柑橘と酒粕 ほんのりスパイスのパフェ 丸火 白(ほうじ茶) 組み合わせに惹かれてパフェをいただきました。 柑橘は時期より変わるとのことです。 今回は割とさっぱりした味わいのものが多く、一番甘かったのは甘平。 バターソテーしたもの入っていて、そちらは果物単一では出ないコクのある味わいもあり面白いお味でした。 パーツしてもチュイルもジェラートも酸味や苦味がありすっきりした印象。 こういう柑橘が好きな私としては大満足な構成でした。 酒粕はジェラートだけですが、ねっとりしてアルコール感もしっかりあり存在感抜群。 溶けくく、物理的にも最初から最後まで存在してくれていました。 同じ白いものである深層のヨーグルトブラマンジェと合わせて、パフェに冬らしい重たさを加えるような役割もあったかなと。 スパイスはコンポートのカルダモンや、メレンゲの山椒など柑橘と相性の良いものたちが入っていました。 確かに今まで食べたウルさんのパフェに比べると、若干優しめの効かせ方な気はします。 ただし初期設定のレベルが高いので、ほんのりというよりは、見切れる感じで顔を覗かせているように感じました。 他にもチョコや鉄観音など柑橘と相性が良いものたちが入っていました。 ペアリングは丸火というほうじ茶。 ほうじ茶というよりは茎ほうじ茶のような味わいでした。 こちらは酒粕と合わせた時に甘みが広がって美味しかったです。 ○構成(覚書) 愛媛県柑橘(甘平・きよみ・小夏) 柑橘のカルダモンコンポート(きよみ・金柑) 柚子カード 生クリーム 実山椒のメレンゲ ガナッシュ 柑橘チュイール カカオシガレット 八海山酒粕ジェラート 紅まどんなソルベ 甘平ソテー 鉄観音茶のジュレ ベルガモットとジンジャージュレ ヨーグルトのブラマンジェ 柚子コンフィチュール #清澄白河カフェ #予約優先
季節と素材を遊ぶ、完全予約制の驚き連続スイーツアトリエ
41th「sourdre」 梧州六堡茶(ごしゅうろっぽうちゃ) マカロン(すだち・無花果カルダモン) 41thの苦味を味わうパフェをいただきに、srecetteさんへ 最初は蕗のとうジェラートから。 想像していたより柔らかい苦味ですが余韻はしっかり感じられます。 口の中が少し冷えたタイミングで、お茶をいただくと蕗のとうの風味がじんわりと広がりました。 お茶が少し冷めたことで、よりお茶の甘みや土っぽさを感じやすくなり、相乗効果を生んだような感じがしました。 周りにはクリームとオリーブオイル、ブルーチーズ。なぜか焼いたアスパラを目玉焼きとチーズで食べているような感覚に。 上の紅茶のような風味のメレンゲも合わせると、春の朝っぽい感じがしました。 グラスの中はアイス3種とクリーム。 アイスはチーズ系・紅茶・煎茶っぽい青茶系の3種類でした。 青茶系が1番苦味が強く、次点は紅茶。チーズは苦味というより甘みを感じました。 お茶のアイスの苦味がそれぞれ違うので、蕗のとうと合わさることで苦味の層が重なります。 面白かったのは、お茶のアイスを食べた時に冬のどっしりした深い苦味ではなく、春摘みや新茶のような青みのある苦味に感じたこと。 最初に蕗のとうを食べたことで、頭が春モードになったからかもしれませんが・・・ お茶も食材の1つで、季節感があることを改めて実感しました。 チーズは苦味を中和するのと、重さによって味覚がふわふわするのを地につけてくれます。チーズなのにホッとする美味しさでした。 深層はアクセントになるパッションフルーツの入ったクリームがメイン。 突然現れる酸味と種の食感に驚きました。 蕗のとうと合わさると、新芽がぴょこんと出るような感じ。 パフェ全体の食感もシルクやサテンなど春らしい素材を彷彿させるような滑らかだったのも印象的でした。 春だから苦味と思っていたのですが、そうではなく春の苦味のパフェでした。 飲み物は蕗のとうに合うという黒茶の1種。1990年代に作られたものを熟成させたかなり貴重なものなんだそうです。 個人的にプーアル茶あまり得意でないのですが、土っぽいがありつつも柔らかい甘みもありとても美味しかったです。 パフェのパーツと喧嘩せずとても馴染んで調和している感じ。 マカロンはいちじくとすだちの2種類。 すだちはさっぱりしていて、いちじくはカルダモンが効いていてどちらも美味しかったです。 ○構成(食べて感じたもの) 紅茶のメレンゲ 生クリーム(一瞬ヨーグルトクリーム) 蕗のとうのジェラート 生クリーム オリーブオイル ブルーチーズ 抹茶の水羊羹 生クリーム メレンゲ チーズのアイス 紅茶のアイス 青茶系(煎茶っぽい)のアイス パッションフルーツ入りのクリーム #豪徳寺カフェ #完全予約制 #マカロンも絶品
金柑の柑橘パフェ retty初投稿。神楽坂のアトリエコータさんから独立されたということで気になっていたTRUMさんへ 今月のシーズナルである金柑パフェをいただきました。 主役の金柑は最初と最後にしっかり入っています。 独特のふわふわ感のあるアイスとムースが美味しかったです。 深層の白ワインのジュレはほんのりしたお酒感すっきりと食べやすいお味でした。 金柑の甘くてほろ苦い感じをうまく主役に仕立て上げた構成。 シンプルな構成にエアリーな食べ心地、サイズ感など、夜パフェらしい軽さを強く感じるパフェでした。 お店自体もカウンターでさっと食べて帰るような感じで、下町の夜にぴったりな感じ。 ○構成 チュイル 生クリーム 金柑のソース スライス金柑 マスカルポーネムース 金柑コンポート 蜜柑ジュレ バニラアイス ゆずグラニテ 白ワインのジュレ #浅草橋カフェ #夜パフェ #テイクアウトできる #カウンター席のみ
香ばしい薄皮と塩気の効いたあんこが自慢の行列たい焼き
たいやき 210円 リベイクしたところ 薄皮がパリパリで 香ばしく、塩気の効いた つぶあんが、噂通り 美味しいです。 生地にはまるで襖粉が入っているような香ばしさがあります。 お腹の部分だけ ほんの少し厚みのある生地。 小豆の香りのする 甘すぎない、ほんのり ビターで、塩気がパンチのある メリハリの効いた つぶあん。 12月27日11時半頃。 いつ行っても混んでいるので、意を決して並びました。 今日は特に寒くて2時間近く並んだので骨の芯まで冷えました。 お店の方たちは皆さん丁寧な対応だと思います。 あんこだけ買いたい人は並ばずに直接 レジに行っていいようですよ。 人形町にも人気の天然たい焼き屋さんがあります。 閉店間際 運が良ければ 並ばずに帰るので、私はそちらの方がいいかもしれないなぁ。
旬のフルーツを贅沢に使用した感動のパフェと心温まるおもてなし
福岡池上農園さんDXあまおうパフェ¥3800。 全ての苺があまおうな贅沢なパフェ。甘味も酸味も濃厚!一番上には大きな立派なあまおうが。バニラアイスもあまおうのシャーベットも美味しい♡ 今回も大満足なパフェでした。
クラシック音楽が流れる、昭和レトロの大空間で大人が安らげる喫茶
2026年3月14日(土) 10:15、1人で訪問しました。 前日は 新大久保〜歌舞伎町で0時近くまで飲んでいたせいか 身体がまだフワフワしています。 ホテルをチェックアウトし 11時のトンテキ屋さんまでの“つなぎ”を求めて あくびをしながら新宿の街を歩きました。 「近くに喫茶店とかないかな?」と思いながら歩いていると 「地下200席!」という 喫茶店の看板が出ていたのですが 薄暗い地下を降りていく感じだったので 「200席ってほんとかなー」と 半信半疑ながら地下を降りていきました。 階段を降りると 地下にぽつんとした小さな入口があらわれました。 「昭和のレトロ喫茶かな」と思いながら 扉を開けた瞬間 店内は吹き抜けのように広がる2階構造となっていて ざわつきはあるのに 耳に心地よく妙な落ち着き感があります。 「ほんとに広いんだー」と思い その場で立ち止まって周りを眺めていると 店員さんから 「お好きなところでどうぞ」とのことでしたので 4人掛けのソファーに 遠慮なく座らせていただきました。 しばらくは 「へぇ〜、こんな造りになってるんだ〜」とか 「もう、こんなに人が入ってるんだ~」と思いながら 2階から 身を乗り出して下を眺めていると すっと 店員さんが注文を取りに来てくれました。 注文したのは 「コーヒー(銘柄不明)800円」です。 5分ぐらいで出てきた 「珈琲」は素朴な香りで、一口飲むごとに 前日の酔いが消えていくような感じです。 居心地がよかったので つい「朝トーストもいっちゃおうかな…」との 企みが頭をよぎりましたが この後の トンテキを思い出して、そこはぐっと我慢しました。 ということで お目当てのトンテキ屋さんに向かいたいと思います。 ごちそうさまでした。 #名曲•珈琲_新宿らんぶる #時間調整で利用 #見た目は怪しい雰囲気だが店内は200席で広い #間違えて裏口から入ってしまったみたい #朝トーストを頼みたくなるが我慢
当店はご来店順にお席へご案内しておりますので、ご予約は承っておりません。
渋谷駅前の老舗フルーツパーラーです。フルーツがさすが美味しくて、店内は高級感と清潔感のある空間で落ち着きます。 平日の昼過ぎだったからか結構空いてて、また食べに行きたいお店です。
旬の果実で彩られた贅沢パフェと、本格派サンドが魅力のフルーツダイニング
10:30高島屋開店と同時に入店してエスカレーターで5Fのタカノに飛び込んでも、先客が6組着席している!ハンズは10:00開店なので、ハンズの5Fで待機しているに違いない。
東京 パフェのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのパフェのグルメ・レストラン情報をチェック!