更新日:2026年01月10日
シンガポールの味を楽しむ、選べる蒸し鶏と揚げ鶏ランチスポット
西荻窪グルメ散策 前から行列ができるお店で気になっていましたがようやく訪問。 海南チキンライス 夢飯 さん。こちらシンガポール料理を提供してくれるお店。 人気はなんと言っても ・海南チキンライス です。蒸し鶏をお好みのタレで食べる鳥だしのライスがとても合う逸品。初めてで迷った方はこちらをお勧め。 今回はハーフ&ハーフの大盛りで注文。 蒸し鶏とフライドチキンの両方を堪能できる贅沢な逸品。普通盛りはそれぞれ3切れですが大盛りはそれぞれ4切れになりとても嬉しい☺️ 4種類のタレをそれぞれつけてご飯と一緒に食べるのが最高の美味しさ。 また土日限定でラクサ(シンガポール風ラーメン)もこちら併せて頂きました。 クリーミーなスープに麺が絡んでスパイシーで美味しいオススメの一品です。 #西荻窪 #西荻窪グルメ #西荻窪ランチ #シンガポール料理 #海南チキンライス #海南チキンライス夢飯 #ラクサ
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
恵比寿でシンガポールライス! 1/4からオープンしてくれてるのは助かる(笑) 相変わらず美味いし、ライスとソースはお代わりできる。 美味い♬ ご馳走様でした!
本場を感じる多彩な味わい!女性にも嬉しいシンガポール料理専門店
そしてap bankfes帰りに何か食べて帰ろうとなり。終演が何時なのか、何時に出れるのかわからないので予約しづらく。 最初に狙ったラーメン屋さんは、15人並びで諦め、ではと伺ったのがこちら。 着いた時は店内満席。やはりfes帰りの人が詰めかけたよう。最初から来てたら入れてたかな。 そんな前置きはさておき、こちらシンガポール料理のお店で、ランチで何回か来ていたのですが、夜だからお酒も飲むし、色々つまみたいところ。 そんな訳でメニューから選んだものは、 ・海南鶏飯(蒸し、揚げのハーフ&ハーフ) ・シェフ特製バターブロウン ・大根餅ホワイト ・パクチーwith肉味噌 ・シンガポールサテー 鶏、豚 最初は海南鶏飯は頼んでなかったのですが、こちらの名物料理を食べたいと言うので最後に追加笑笑 何だかんだ王道的なオーダーとなりましたが、どれも美味しくて、メニュー見ながら選ぶのが楽しい!fesの余韻に浸りながら、満足な夕食となりました(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
《中華・マレー・インドの食文化が混ざり合うバラエティ溢れるシンガポール料理!!》
繊細且つ本場の味に拘った海南鶏飯が頂ける人気店。 店名の通り、シンガポール料理「海南鶏飯」が美味しくいただけるお店です。 海南鶏飯専門店としてオープンしたお店なので、あくまでもハイナンチーファンであり、カオマンガイではありません。 本店となる麻布へランチに行ってきました。 2023年2月26日 日曜日 13:30 *海南鶏飯 ゆで鶏大盛り ライス ソースお代わり自由 *酢漬のグリーンチリ 海南鶏飯 ゆで鶏大盛りを選び、追加に酢漬けのグリーンチリも注文。 ライスと3種のソースはおかわり自由です。 付け合わせのスープは、シンプルな鶏出汁のすっきりした味わい。3種のソースで食べる際、間にスープを一口頂くことで味のリセット効果もあります。 海南鶏飯は、艶々で見るからに柔らかくて美味しそうな鶏肉と色鮮やかな3種のソースに目を奪われます。 このゆで鶏は、大盛りにしているので2段重ねになっています。 パクチーが添えられていますが、オーダー時に有無を聞かれるので、苦手な人は無しにできます。 ソースは赤色がチリソース、薄い黄色はジンジャーソース、黒いものは中国黒醤油を使ったソース。黒醤油は甘い口当たりです。 ジャスミンライスはしっかりと鶏のゆで汁で炊かれているので旨みがしっかり。 鶏肉はしっとりしてとっても柔らか。 適度に弾力があって、お肉の旨みがしっかりあるのでソース無しでも普通に美味しく食べられてしまいます。 そして、追加したグリーンチリ。 酢漬けなので酸味もあって、ご飯と鶏肉と合わせて一緒に食べるとピリリとしたフルーティーな辛味がすごく美味しいです。 激辛なチリではないので、味変としておすすめ。 タイのカオマンガイとの違いとして、カオマンガイはご飯を美味しく食べる為の調理なのに対して、海南鶏飯は鶏肉を美味しく食べる調理と言われています。 特にこちらの海南鶏飯は、本場感がある本格派でありながら、日本人の繊細で丁寧な調理で洗練されている海南鶏飯に仕上がってます。 美味しく完食いたしました。 海南鶏飯食堂は、麻布に本店を構え、恵比寿と渋谷MIYASHITA PARKにお店を出しています。 MIYASHITA PARKのお店は以前ご紹介しましたが、本店も渋谷も海南鶏飯のクオリティはとで高いと思います。 ちなみに、もう一つ以前ご紹介した横浜のCIALにあるお店はフランチャイズ。でも、あちらもフードコートのレベルを遥かに超えた美味しさでした。 ここのお店の海南鶏飯は、どこで頂いても間違いありません。 ちなみに、東京の千代田区小川町にあるシンガポールビストロ「松記鶏飯」のシェフは、ここ海南鶏飯食堂出身です。 本店のオープンは、2003年5月。 今年で20年です。 晴れた日なら外のテラス席も気持ちが良さそうだし、お店の中も雰囲気があって居心地抜群。 もはや海南鶏飯を語る上で外せない重要なお店の一つになっていると思います。 とってもおすめ。 #海南鶏飯 #気持ち良いテラス席 #落ち着く雰囲気 #ジューシー #実力派 #接客が丁寧 #テイクアウトできる #こだわりのソース #数種類のソース #丁寧な味付け #Retty人気店 #麻布
本場シンガポールの味と贅沢な時間を楽しめる、銀座のエスニックダイニング
【2980円のビュッフェ】 『シンガポール・シーフード・リパブリック・銀座』 友人達と久しぶりに再会して 事前に予約して頂いて訪れて〜 予約してたからか奥にある個室で シンガポール料理の数々をビュッフェスタイルで時間無制限ランチ! 訪れた方々の多くが書かれてた 人気メニューをワンプレートで!! それにしても 有楽町寄りの銀座で11階からの眺望は これぞザギンでシースー… じゃないけどシャレオツ!!!
本場の雰囲気で味わう、シンガポール屋台料理とチキンライスの専門店
水道橋で生まれた人気シンガポール料理専門店。 大使館御用達で知られ、日本に本格的なシンガポール料理を広めたと言える『シンガポール海南鶏飯』。こちらの汐留シティーセンターにあるお店は、大使館御用達店として広く知られるきっかけとなった、大変重要なお店でもあります。 お一人様で行ってきました。 2024年7月19日 金曜日 14:43 *シンガポールチキンライス ハーフ&ハーフ シンガポールチキンライス ハーフ&ハーフ お店の看板商品で食べるべきメニュー。 ハーフ&ハーフは、蒸した鶏肉に加えて揚げた鶏肉も盛られている豪華版。チリソース、ジンジャーソース、ダークソイソースの3種のソース、チキンスープ、チキンスープで炊き上げたライスがセットになってます。 お肉を頂く前に、まずはチキンスープで炊き上げたライスをぱくり。鶏肉の風味を纏ったご飯の美味しさを楽しみます。お肉は「蒸し」と「揚げ」どちらもしっとりジューシー。蒸し鶏のぷりぷり感、揚げ鶏のサックリ食感を交互に楽しみつつ好きなソースで自分好みの味にアレンジして食べるのが最高ですね。 個人的にはジンジャーソースがお勧め。非常に爽やかで揚げ鶏と蒸し鶏どちらにもベストマッチします。ダークソイソースは、中国黒醤油を使った甘味とコクのある濃厚な味わい。特に蒸し鶏との相性は格別。チリソースは、ピリっとした刺激のエスニック感たっぷりな王道。最初の一口はコレかな。海南鶏飯のほか、タイのカオマンガイやインドネシアのナシアヤムなど類似する料理は多数ありますが、鶏肉を美味しく頂くなら海南鶏飯で間違いありませんね。 美味しく完食致しました。 「シンガポール海南鶏飯」は、2005年に水道橋の地で誕生したシンガポール料理の専門店。こちらの汐留シティーセンターには、2007年12月にオープンしています。結構長く営業されていますね。 実は、2006年の春、カレッタ汐留で行われたシンガポール・日本国交40周年フード&カルチャーフェスティバルでキッチンカーにてチキンライスを販売したところ、なんと1日1000人もの来店者があり、主催者だった大使館及び政府観光局(STB)の目にも止まることに。その後、STBと共に様々なイベントに出店。シンガポール大使館御用達の名誉あるお店となったわけです。 さて、汐留シティセンターは、このイベントが開催されたカレッタ汐留の隣に位置しており、シンガポール政府関連のファンド会社の持ち物であることから、これらの活動を見て物件紹介に至り、汐留シティセンター店がオープンする事になったのです。 現在多数の店舗を展開しているシンガポール海南鶏飯ですが、ここ汐留シティセンター店は、多店舗展開のきっかけとなった非常に重要なお店なのです。 お店は汐留シティセンター地下1階にあるのですが、地下とは思えない開放的で明るい空間。居心地の良さは間違いなしです。 ライトダウンされるディナータイムは、シンガポールスリングをはじめ南国を感じられるカクテル等も充実。シンガポールスリング発祥ラッフルズホテルのロングバーのような雰囲気が楽しめます。 シェフは長年大使館へのケータリングを任されている腕利き、料理の味は間違いありません。 お一人様、友人知人とのランチ。さらに、カジュアルなデートやパーティーにも使えるお店です。 ランチからディナーまで、いつでも大使館御用達の味が楽しめます。 とってもおすすめ。 #シンガポール料理 #大使館御用達 #本格派 #カクテルの種類豊富 #落ち着ける店内 #名物メニューはこれ #食べるべきメニューあり #数種類のソース #海南鶏飯 #美味しすぎる鶏肉 #カジュアルデートに使える #お一人様OK #Retty人気店 #汐留
中華とエスニックが融合した本格シンガポール料理の魅力空間
ランチは何度も訪れているので、ディナータイムにも来てみました。シンガポール料理のいろいろ出てくるコース。なかなかよかったです。お酒のバリエーションも豊富で以外でした。ポーション小さくチョコチョコ食べられて楽しめました。
【あの名店が再び】ファン多数の“本物のシンガポール料理”でおもてなし!
【ライトコースでも腹パン】 晩ご飯でこちらへ〜 目黒川沿いにある広くはないお店ですが、 スタッフは丁寧で心地良い〜 ライトコースをオーダー コースはたたきキュウリで始まり、 ペーパーチキンや海老トーストなど、 人気メニューを少しずつ楽しめます。 特に海南チキン南蛮は、 皮がパリッと、 中がジューシーで絶品! ビールとの相性が最高でした。 〆にはトムヤムヌードルを選び、 心地良い辛さに大満足。 様々な料理をバランス良く試せて 満足度の高い、晩ご飯でした〜
異国情緒を味わえる朝カフェで、癖になるシンガポールの定番トースト体験
シンガポールに店舗を広げるコーヒーチェーンが、国際フォーラムに何故かありました。 カヤトーストという、ジャムを挟んだトーストに潰した温泉卵を和えながら食べるのがお決まりらしいのですが、東南アジアのそういうジャム類が苦手じゃないかと自分で思ったので、サンドイッチとのハーフセットにしてみました。が、これが結果的に失敗。 カヤトースト、めちゃくちゃ好き!!! カヤジャムが思っていたほど甘すぎず、むしろ優しい甘さでハマる。温泉卵も良いですが、ない方が断然好きというくらいカヤトースト単体が美味しい。 今度はモーニングとしてカヤトーストたっぷり食べに来ます!
シンガポールと和の融合を楽しめる、駅チカ隠れ家バル
ランチで訪問。 期待、大。 夜はもっと楽しそうだけど まずはランチからオススメ! 階段が、嫌でなければ!
日本初のラクサ専門店です!!シンガポールで修行してきた本場の味です!
初めて食べたシンガポール料理だったんだけど 本当に美味しかった!! 友達が行ってて行ってみたかったお店なんだけど、 店内は綺麗だし、スタッフさんも素敵でした♡ ラクサは、麺がツルツルで スープはクセがない感じのちょっとスパイシーな感じで 病みつきになる美味しさ!!! チキンライスも見た目はシンプルだけど 味は結構しっかりめで病みつきになる美味しさ!!! ぜひみんなに一度食べて欲しいって思ったし、 一回行ってみて欲しいです◎おすすめ!!!
本場の美味しさをカジュアルに楽しめるシンガポール料理の新しい拠点
~ラクサ 本場のシンガポールの味! 本場の味は なかなか日本では食べられないので とっても嬉しいです ガチなお店って なんとなく初めては入りにくい感じのお店が多い中 ここは 本気でガチなお料理なのに カフェのようなおしゃれなお店だし 渋谷と表参道の間の大通りに面していて とっても便利な所だし、 中も見えて入りやすい綺麗なお店 スープは 本場の味そのものだけど 牡蠣がトッピングされていて 本場より豪華だし 麺も二種類入っていて面白い とっても素敵なお店でした ランチだとお得なセットもあるようで ランチも伺いたいと思います
イタリアンのシェフが本気で作った海南鶏飯が食べられる店。夜はアジア居酒屋。
【シンガポール料理の名店復活】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) ここ3年で気づいたこと。 自分って意外とマレー料理や シンガポール料理も好きなんだな。 自覚してから少しずつ食べ歩いてます(笑) …そんなワケで本日は 恵比寿の『シントンキー・ボタニカル』 シンガポール観光局認定の 本場のシンガポール料理店だ。 元々は『恵比寿新東記』として2005年に創業。 最盛期には食べ○グで評価「3.70」を超え、 都内屈指のシンガポール料理の有名店だったのですが、 コロナ禍のさなかの2020年に惜しまれつつ閉店。 その後、2023年になり 『シントンキー・ボタニカル』として 不死鳥のごとく復活を遂げる。 店名は シンガポールの異名「ガーデンシティ」にあやかって、 植物を連想させるネーミングとなっています。 明るい室内に植物の緑多めのカフェ調の店舗。 私が以前訪問した 亀有の人気中華『西亀有ギャラリー』の中里シェフが 実は『新東記』時代の元総料理長で、 彼が作った「ラクサ」がめちゃ美味しかった記憶。 かねてから この店も行ってみたいな、と思ってたのです。 シンガポール(マレー)料理の代表格が 3品ついてくる「マーライオンセット」1850円に シンガポールビール「タイガー」800円を合わせてみました♪ ■シンガポールチキンライス ご存じマレー半島は華僑が多い土地柄。 中国の海南島からマレーに渡った華僑が この料理の原型を同地に伝えたため「海南鶏飯」の異名もあります。 また「シンガポールチキンライス」は タイに伝わり所謂「カオマンガイ」の原型になります。 マレーやタイのこの手の料理は、 鶏肉をボイルして「おかず」を作り、 その余った煮汁を使って米を炊く定食スタイル。 よく考えられた合理的な調理方法な上に美味しいのでマジで凄いと思う。 しっとりと柔らいチキンと、 その鶏出汁を吸った滋味深い長米。 どこか九州の「かしわめし」にも通ずるような、 あっさり鶏味基調の米という絶対美味しい組み合わせが好き。 さすが 「ジンジャー」「チリ」「シーズニング」の 3種のソースがついてくる辺りも本場式ですね。 あっさりしたチキンライスにコク甘なシーズニングソースが美味。 ■肉骨茶(バクテー) マレーシアのクアラルンプール近郊の港町発祥の スペアリブを漢方で煮込んだスープ料理。 アヘン戦争の終結後、数多くの 低賃金のブルーカラーの 中国人労働者「苦力(クーリー)」が北米や南米、 マレー半島に出稼ぎ労働に出るのですが、 彼ら向けに提供された料理がルーツと言われています。 あっさりとした醤油ベースの優しくマイルドなスープで、 漢方の薬膳感はあまり感じません。 スペアリブは箸で簡単に骨から外せる位に ほろほろと柔らかい食感で美味。 ■ラクサ こちらもマレーシアやシンガポールで 定番の麺料理。 ココナッツの 甘さと乳製品のようなまろやかさ、 ガランガルやターメリックの スパイス感と辛さ。 これらが混ざり合った 一言では言い表せない複雑性ある スープが好きなんですよね。 麺はコシが入った細麺。 カップサイズですが大きな海老が入っており 満足度高かったです。 ~あとがき~ 以上、『シントンキー・ボタニカル』でした! ちなみに訪問は土日の ランチタイムど真ん中でしたが店内ガラガラ。 客は私とカップル一組のみ。 会話内容からそのカップルは 「マッチングアプリで出会って初日の初顔合わせ」ぽいな。 当たりさわりのない会話中心でよそよそしい。 「趣味って何ですか?」 「仕事忙しいですか?」 まだお互いに探り探りな感じが 伝わってくる。 …よりによって、 なぜ店内は“私とカップルの3人だけ” という謎の組み合わせなのか(笑)(笑)? 気まずいというか、 あまり他人様の恋路の邪魔になりたくないな、と思い、 ダッシュで早食いしてそそくさと退店です。
【五反田駅徒歩2分】気軽にアジアを楽しめる屋台食堂!アジアンビールで乾杯!!
平日の昼だったけど、ゴールデンウィークの休日の狭間だったからか、並ぶことなく入店。海南鶏飯を食べるつもりでいったのに、メニューを見てるうちにラクサが食べたくなって、ラクサを注文。でも、ミニチキンライスをつけました。
メディアでも話題!本格的なシンガポール料理が頂けるお店。
20年ほど前、恵比寿にこのお店があったころよく通ってました。今回何年ぶりかわからないくらい久しぶりの訪問。相変わらず美味しかったです。ここのラクサ最高。ご馳走様でした。
★駅近だから終電ギリギリまで飲める!朝までやってるから始発まで飲める!★
恵比寿で東南アジアのご飯を楽しめます パクチー嫌いなんで今いっちょでしたが、マンゴーハイボールはちょっとハマった
夜だけ楽しめる、クセになる風味の本格チキンカレーとジンギスカンの専門店
カレーグランプリの季節だし東南アジア系のカレーが食べたいと思い、いつもの如くランチで行ったらなんと準備中⁈以前はランチタイムにジンギスカン食べ放題もありましたが、いつのまにかランチタイムはお休みとなってしまい、現在は夜しか営業していません。ということで、リベンジ訪問は夕食で伺いました。 もちろんジンギスカンがメインのお店なので、テーブル席では数グループがもうもうと煙るジンギスカンを囲んで、ワイワイと呑み会モードになっています。その中でポツポツとカレーグランプリ参加者がカレーを食べている、という不思議な光景でした。かく言う私もカレー狙いなので、おひとり様のお仲間がいて心強い‼︎ カレーメニューは1種類、マカン特製マレー風チキンカレー 1100円(税別) です。特にトッピングメニューもなく、直球なプレーンなカレーです。待つこと数分でライスとボウルに入ったカレーがきました。なんとシンプルなビジュアルだこと‼︎ ボウルの中には大ぶりにカットされたチキンが沈んでいますが、運ばれてきた時には見えないので、知らない方が見たらカレースープに見えたかもしれません。味は独特な風味、インドカレーとも違う出汁とスパイスの使い方がクセになりますます。できればサラダとかサイドメニューがあれば食事としてバランスが取れますが、ジンギスカン食べ放題の店なので、オペレーション最小化で仕方ないのでしょう… 久しぶりに伺いましたが、やはりコロナ以降は営業は縮小傾向のようです。ジンギスカンはとても美味しいのでランチがなくなったのは残念、夜にはカレーではなく肉を焼きに行かねばなりませんね(^ ^)
久が原にオープンしたばかりのIDEMELさんに行ってきました。近くの武蔵新田にも同じIDEMELが最近オープンしてますが、武蔵新田がローストビーフ丼と春巻きなのに対して、こちらはガパオやカオマンガイといったアジア系ご飯と春巻きです。 そのメニューはどれも美味しいのですが、それ以上に感想としては、とにかくオペレーションが考えられたお店。 メニューはどれも作り置きや湯煎された状態からすぐサーブできるようになっていて、かつ具材も複数メニューで使いまわせるようになってます。 これなら事前準備(セントラルキッチンが他にあるのかな?)をしっかりしていれば、テイクアウトメインでイートインもできるお店をワンオペで回せます。 このコロナ禍において飲食店にするには手狭な空き物件増えてると思いますが、そこにさっと入居してさっと始められそうなこの業態、よく考えられてます。今後IDEMEL増えていくかも! #白ワインのボリュームがハンパなかった(グラス3杯分超!? #最後の写真はテイクアウトした春巻き3種 #コロナ対応業態
【渋谷、シンガポール料理をつまみに飲める海南鶏飯が名物の人気店】 渋谷で人気のシンガポール料理居酒屋の支店。 本店は特にランチがとんでもない混み具合。 人気のメニューは海南鶏飯(チキンライス)です。 気にはなりつつも並びすぎてて断念してたお店。 こちらのハナレも満席御礼の混み具合でした。 夜はハナレだと飲み放題つけて楽しめるお店です。 飲み放題は500円追加で生ビールも飲み放題。 まずは生ビールで乾杯!コースがスタート。 ●生マッシュルームサラダ ●ザーサイ まずは前菜のメニューから。 コリコリの細切りのザーサイと生マッシュルーム。 生マッシュルームには何かドレッシング的なものがかかり、 それがいい香りで美味しかった。 ●青菜炒め ガーリックとオイスターソースの効いた青菜炒め。 お酒のアテになるやつ。 ●ペーパーチキン 鶏もも肉の包み揚げ。 めちゃジューシーでエキゾチックなスパイスの風味。 一個しか食べれないのが切ない。。 ●玉子と木耳炒め こりこりの木耳とふわふわの玉子が絶品。 味の濃いドラゴンハイボールとの相性も抜群。 ●エビのブラックペッパーソース ●蒸しマントウ こちらの夜の推しメニュー。 シンガポール料理といえばチリクラブですが、 ここではエビでも作ってるみたいです。 ブラックペッパーをガリガリに効かせたソースが旨い。 エビもプリっと食感がちゃんとある。 これはお酒に合います。 蒸したマントウはブラックペッパーソースと一緒にぱくり。 ●海南鶏飯 締めはこちらの名物メニューの海南鶏飯。 小丼形式で提供でした。 程よくピンク色が残った蒸し鶏が明らかに柔らかそう。 生姜、醤油、ピリ辛ソースが織り混ざってかけられてる。 ご飯はジャスミンライス。 タイ米っぽい細長めのお米が少し砕けてる。 そのせいかソースがめっちゃ染み込む。 なんといっても鶏肉の柔らかさと旨みが素晴らしかった。 これは夏場のランチにもちょうど良くて人気出るな… 追加でよだれ鶏ととうもろこしの春巻きも頂きました。 でもコースの中の王道メニューがよかった。 久しぶりにドラゴンハイボールも堪能しました。 ごちそうさまでした。 #渋谷 #獅天鶏飯 #獅天鶏飯ハナレ #シンガポール料理 #人気店 #飲み放題 #海南鶏飯 #チキンライス #ペーパーチキン #海老のブラックペッパーソース
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