更新日:2025年11月06日
麺は完全自家製麺 スープは15時間掛けて炊き上げた 本格“職人”豚骨ラーメン
No.1258【しっかりと濃度があって豚骨臭のする豚骨ラーメン!】 「茨城豚骨ラーメン 美しょう」で「特製茨城豚骨まる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時00分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「特製茨城豚骨まる」1200円 ◆着丼時間:11時4分(4分待ち) 八王子の繁華街、昔は花街だったエリアに2023年にオープンした「茨城豚骨ラーメン 美しょう」さんに行ってまいりました。全国有数の養豚地である茨城の飲食チェーンが東京進出したフランチャイズ店のようで、茨城産の豚にこだわった豚骨ラーメンを提供しているとの事。小規模の企業系といったところでしょうか。開店直後に現着すると先客は無し。早速券売機とご対面です。説明を見る限り、基本が「茨城豚骨まる」、辛くすると「茨城豚骨かく」、恐らくライト目なのが「新味」、濃厚バージョンが「鬼濃厚」といった感じ。まずは基本の「まる」かなと思い、「特製茨城豚骨まる」をお願いいたしました。豚骨といえば替玉ですが、現金も受け付けているとの事でしたのでここでは買わず。気が向いたらお願いすることに。 食券を渡してカウンターで待つ事4分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから頂きます。口に含むと濃度がしっかりあり、鼻に抜ける豚骨臭!正直店炊きではないと思われたので、あまり期待はしていなかったのですが(ごめんなさい)、舌に残るような粘度といい、鼻腔に香るあの香りと言い、かなり豚骨豚骨していますね。思ったよりずっと本格的です。麺はいわゆる極細麺。自家製とありましたが、私には細麺の繊細な違いが分かりませんが美味しかったのは確かです。麺量は豚骨らしく少な目。替玉前提ですかね。チャーシューは普通でしたがキクラゲはシャキシャキと歯ごたえも良く、白ネギ、青ネギ両方入っているため、重くなりがちな終盤も比較的爽やかに頂く事が出来ました。 豚骨欲は十分満たせる一杯でしたね。飲んだ帰りとかいいですね。ま、私はこのあたりだと「一麺」に自動的に吸い込まれてしまうのですが…(笑)
三回食べるとやみつきになる味。マー油の香ばしさが特徴的です。
新宿で初めて桂花ラーメンを食べたのは、大学生の頃。あれから40年以上が経つんですね。年に数回訪れるものの、間隔が空くので常連とは言えないかもしれません。 初めて訪れてから現在まで、桂花ラーメンは店舗数を増やし、新宿だけでも4店舗を構えています。 今回、久しぶりに新宿ふぁんてんへ。注文はいつもの太肉麺です。恐らく、この麺以外は頼んだことがないでしょう。並ばずに席へ。変わらない味は、本当に安心できます。これからもお世話になります。いつまで来れるかなぁ。 #一人でも気軽に入れる
世の中にないラーメンを追求して生まれた丸源の本気が詰まった看板メニュー「肉そば」
2025 1/10 (金) 「丸源ラーメン」ランチで訪問! チャーハンセット(小ライス)¥220に辛肉そば¥946=¥1166 ※チャーハンセットは平日17時まで限定です。 肉そばなんだけどあっさりとしたスープが美味い! 中太麺というかちらかというと細麺かな、やや縮れててツルツルしてる麺はスープの絡みもヨシ! 辛さは旨辛です。 肉は薄切りで脂少なくサッパリしてておいらの好きな感じで美味かった〜 チャーハンは卵を早くご飯とかき混ぜないと固まりが早いので注意!
朝から夜まで楽しめる、バランス派の家系ラーメン専門店
10.17(金) この日の仕事休みの昼飯は、吉祥寺にある「洞くつ家」で食べてきました。2年3ヶ月ぶりの訪問になります。 購入した食券は、「中盛チャーシューメン」、「追加チャーシュー」、「ほうれん草多め」、「ライス」 ※麺かためを申告。 過去2回と同様にチャーシューメンにしましたが、中太平打ちでコシのある麺に、コクがシッカリあってカエシとのバランス良い濃厚豚骨醤油スープ。厚みが目立っていて非常にジューシーな肩ロースチャーシューも美味さ抜群。 吉祥寺で20年以上続くお店なこちらですが、駅から近い上に、シッカリした美味しさがある満足感高い一杯だなぁ、思います。久々に食べに行った今回も、お腹いっぱい味わえましたね(^-^) 麺・・・★★★★☆ スープ・・・★★★★☆ チャーシュー・・・★★★★☆ その他・・・★★★★☆ 総合・・・4.25
伝統の味を気軽に楽しめる、個性派とんこつラーメン専門店
九州じゃんがら@大門 2025年3月3日オープン。 1984年創業、とんこつラーメンの老舗で九州に実店舗は無い。九州出身者が作ったラーメン店。 「九州じゃんがら」のブランドで秋葉原本店、原宿店、銀座店、赤坂店に次ぐ5店舗目かな?全店食べているが特に秋葉原店はよく食べた。原宿店がオープンしてからは、原宿店でよく食べた。 最近では店舗ごとの限定メニューは食べたが、「じゃんがら」「ぼんしゃん」「こぼんしゃん」の基本味は食べてない。そんなことを思いながら念のためここ10年で調べてみたら、2021年11月「土日家」(赤坂店土日限定営業:閉店?)、2020年10月「じゃんがらプラス」(淡路町:閉店)、2016年7月「東京じゃんがら」(秋葉原駅構内:株式会社JR東日本クロスステーション運営、秋葉原閉店、現在は上野駅2軒、成田空港)で食べてるだけだった。随分久しぶりになる。と共に「じゃんがら」ブランドとしてもかなり久しぶりの出店。芝大門の出店だったので系列の「東京らあめんタワー」がリニュアルしたのか?と思ったくらい。グループで芝大門に2軒というのはこの界隈に何かあるのだろうか?ちなみに原宿店は同じ場所の1階と2階に店舗があったが、現在2階は「ヴィーガンビストロじゃんがら」になっている。 平日の小雨降る12時20分頃、外待ち5人。中に入って気が付いたが店内待ち3-4人。外の先頭になった頃には外待ちだけで10人以上。話題にはなっているようだ。場所は「NOODLE EDGE Tokyo」→「ratelier」の跡地。完全キャッシュレスで現金不可のタッチパネル式券売機。 久しぶりだがマー油の強烈なインパクトはそんなに変わってない。マー油がスゴすぎてスープの比較が出来ないくらい。でもおいしい。麺は卵白を練り込んでいるのが個性的だったが、今でも同じかな。固さ「普通」で頼んだからか、ちょっと印象が記憶と違う。角煮はもう少し柔らかかった印象。キャベツはこぼんしゃんには合う。 次回は「ぼんしゃん」を食べてみたい。
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