更新日:2026年03月07日
創業100有余年、素材本来の味を引き立てる元祖の釜めしと伝統的な日本料理
【春の浅草】✴︎ORIGIN✴︎釜めし✴︎今日は晴れたので…孫と浅草へ遊びに行こうとなり…東武鉄道の太田駅より臨時で出た特急のカルピス号にて浅草に(^^)11時30分に到着して…まずは腹ごしらえで『釜めし 春』さんに伺いました(^^)大正13年創業で釜めし発祥のお店です(^^)20人ほど並んでましたが…15分くらい待ち程度で席に案内されました(^^)孫は最上級の《特上釜めし(¥2,170)》自分は《五目釜めし(¥1,450)》《なめこ赤だし汁(¥400)》をチョイス(^^)電車で来たので…《生中(¥680)》と《焼き鳥(¥770)》もチョイス(^^)孫はちゃっかり食後の(アイスクリーム バニラ(¥380)》もチョイス(^^)元祖釜めしのお店だけあり…釜めしのお焦げ具合が絶妙で…美味しい(^^)行列が絶えないお店ですが…2階や3階にも客席があり…店員さんな手際が良いので…回転も早く…思っているより待たずに食べられます(^^)桜は五分咲きでしたが暖かい春を感じられる良い日になりました(^^) #春の浅草 #釜めし発祥のお店 #釜めし春 #お焦げ具合が絶妙 #浅草探索
おばあちゃんが作る釜めしは、日本一 ‼︎ そして此処に来たら、 あの餡子も絶対お忘れなきよう。 映画< あん >の、 ロケ地にもなった多磨全生園。 桜の名所としても知られていますが、 お食事処なごみは、その中にあります。 店内には、映画のポスターの他、 樹木希林さんや市原悦子さんが、 実際に使った湯呑みや衣装、 更に、原作者ドリアン助川さんの、 サイン色紙なども飾られています。 そして、 お店を切り盛りするのが3人娘?さん。 おばあちゃんが、やってる、 ゆる〜い、ゆる〜い、お店ですので (^^) 御店主さんかな? こんな感じで、いたってアバウト、 かつアットホームな雰囲気なんです。 で、おばあちゃんのオススメで、 <じんけんの森 釜めし>から、とり五目を。 そして、デザートに善哉をオーダーです。 • とり五目釜めし これは是非是非、召し上がって下さい。 我が人生のマイベスト ‼︎ 最も感激した釜めしになりました。 これは言葉に出来ません。 ただ、 何か温ったかいものが来て、 それがフワ〜っと広がる感じ、 とだけ、言わせて下さい。 釜めしは、完ぺきに手作りです。 しかも、おばあちゃんときたら、 自分の舌と勘だけを頼りに、 炊き上げるのですからね。 亀の甲より年の功、 だからこそ、この味が出せるのでしょう。 卓に調味料が置かれていない事にも、 感心しきりでした。 この釜めしの評判は、 かねてより耳にしていました。 しかし正直なところ、 こんな所に、こんなに美味しいものが ⁈ の、思いです。 舌で味わうのなら、専門店で決まり。 しかし専門店に無いものが、 この釜めしから感じられました。 私は絶対こっち持ち。 こんな味を求めていたのでしょうね。 なので嬉しいあまり、 自然に出てしまいました。 おばあちゃん、美味しかったよ ‼︎ • 旅する小豆たち これも必食でしょう。 実際に映画に登場した善哉です。 小豆は北海道からのお取り寄せなので、 このネーミング。 名付け親はドリアン助川氏です。 味は濃厚ですけれど、しつこくありません。 添えられた塩昆布が、良く合いますね。 何よりロケ地で食べれば、 その味もまた格別。 更にこの善哉は、 樹木希林さんが応援した一品、でもあります。 テイクや通販用の箱詰めあり。 そして映画の舞台となった東村山市は、 餡子による町おこしを、始めています。 • 多磨全生園とは? ハンセン病患者さんの国立療養施設で、 今も200人の方が生活しています。 しかし1996年に、 らい予防法が廃止されるまでは、 隔離、それも強制隔離施設でした。 しかも一度入ったら、 二度と出られない、死んでも出られない、、、 園の周囲には、 高いヒイラギの木か植えられていたのを、 今でも鮮明に覚えています。 これは脱走防止と外部との遮断が目的。 つまり、 刑務所の塀と同じ役割を担うわけで、 本当に異様な光景でした。 映画<あん>は、 ハンセン病患者さんを描いた名作です。 しかし、隣接のハンセン病資料館には、 驚くべき事実が多数開示。 本当に国がやった事なのか⁈ グサッと突き刺さります。 死んでも出られない、その意味もわかります。 そんな資料館を見た後だけに、 なごみさんでの食事には、 救われる思いでした。 文字通り、<和み>ですね。 また<人権の森>構想として、 全生園では植樹、植林が進められています。 入所者の想いを木に寄せて、 ここでの出来事を後世に伝えよう、 過ちを繰り返すことなかれ。 やがてはこの一帯、 人権の森公園になるそうです。 #心に残るお店 #映画あんのロケ地 #この釜めしを食べてみろ #映画に登場した善哉 #桜の名所
絶品焼き鳥と炊きたて釜飯、銀座で味わう老舗の粋なひととき
龍一の映画見た帰りに ひっそりとした店構えで狭いのかな〜と思いきや結構広々しててゆっくり話せたね〜 一緒に満月、あと何回見れるかな、、たくさん見たいね
【馬喰横山駅徒歩2分】日本旅館の趣に包まれ、産直鮮魚と炊きたて釜飯を味わう至福。
魚釜の海鮮丼ランチ! オープンと同時にお邪魔しまーす! すごくないですか?これで1000円て♡ 12種類乗ってましたよ! 茶碗蒸しまでついてこのお値段! 酢飯も良い具合と量で とってもお腹いっぱい(‷ˊᗜˋ‷) 大満足! すぐ満席です。 人気あります! 美味しいです!
親子三世代が楽しめる!旨い魚と粋な日本酒と釜飯をご用意しています。
釜飯がウリの、地元密着型の居酒屋。 国立駅の北口正面からまっすぐ伸びる道を進むと右側にあります。住所は国分寺市。お隣はボリューミーな海鮮料理屋の「とりいづか」さんです。 店内の造りは、和風居酒屋そのもの。木を多用した、落ち着いた雰囲気です。 1Fは4人テーブルが2卓、4人用掘り炬燵座敷席が2卓、その中央に2人が並べるカウンター席が2つあるという、珍しい造り。 2Fにも席があるようで、厨房の真ん中を通ってお客さんが2Fに上がって行きました。 釜飯のメニューは、なんと20種類以上! その他、普通の定食メニューも15種類もあります。 どちらも1100円~と、ちょっと高めな値段設定。 それでも、平日昼に満席になっていますので、人気繁盛店なんですね。 客層は、年齢層高めなジモティばかりですが(^^;) 隣席の客が食べていた刺身の定食も気になりましたが、ここは初志貫徹で釜飯にします。 オーダーしたのは。「たくさんのきのこ釜飯」(1100円)。 「ご提供まで15分~20分かかります」と記載されていますが、釜飯なので致し方なし。 そして提供まで18分。記載通りですね きのこの入った釜飯に、水炊き、小鉢、漬物という構成。 まずは、釜飯。ふっくらごはんに、ほんのり味が付いています。 舞茸を初めとしたきのこが出汁を出して、いい働きしていますね。 そして、こういうのはお焦げが美味しいんですよね。米粒を残すまいとガツガツと擦り落としていただきました(^^) 水炊きって何だろうと思ったら、鉄鍋に入ったスープで、具はキャベツ、シメジ、鶏肉。 鍋物の水炊きとは別物のように見えますが、調理方法が水炊きなら水炊きで間違いないか。 小鉢は、味玉でした。 割ると中の卵黄がトロリと溢れだす、ジャストタイムの茹で具合! 個人的には量がちょっと足りない感じではありましたが、主流客層の方々にはちょうど良いくらいなんでしょうね。 美味しいランチいただきました♪ #居酒屋 #釜飯
【大井町徒歩10分】土鍋ごはんや新鮮な海鮮が魅力の和食店
お刺身定食をいただきました。他に、焼き魚定食、煮魚定食がありますが、ランチタイム出遅れたので、煮魚定食は売り切れでした。 種類豊富で新鮮なネタを美味しくいただきました。 炊き立ての土鍋ご飯?とてもおいしかったです。 また伺いたいお店です。
五感で楽しむワンランク上のおばんざい・正統派の日本料理。
銀座の静寂、並木通りの「個室」で紡ぐ。瓢箪で出逢う、至高のプライベート・ダイニング 洗練された個室の扉を開ければ、そこは都会の真ん中とは思えない静謐な聖域。運ばれてくるのは、一皿ごとに職人の誠実な手仕事が宿る、滋味深い料理の数々です。 • 五感を呼び覚ます、彩り豊かな「おばんざい5種」 まずは、季節の恵みを少しずつ愉しめるおばんざい5種。出汁の旨味が染み渡る煮物や、素材の持ち味を活かした和え物。どれもが「瓢箪」の丁寧な仕事ぶりを物語り、最初の一口で会話も和やかに弾み始めます。 • 鮮度の真髄「マグロの赤身」と、瑞々しい「スナップエンドウ」 艶やかに輝くマグロの赤身は、ねっとりとした食感と濃厚な旨味が凝縮された一級品。そこに、シャキッと弾けるようなスナップエンドウの瑞々しい甘みが、鮮やかなコントラストを添えてくれます。 • 至福の口どけ「蟹クリームコロッケ」の誘惑 サクッと軽やかな衣を割れば、中から溢れ出すのはカニの身がぎっしりと詰まった濃厚なベシャメルソース。和食の粋を感じる、上品でいて贅沢な洋のエッセンス。プライベートな空間だからこそ、その美味しさを心ゆくまで噛みしめることができます。 • 今夜のハイライト、黄金の「鮭といくらの土鍋ご飯」 宴の締めくくりを飾るのは、炊き立ての香りが個室いっぱいに広がる土鍋ご飯。ふっくらとした鮭の身と、宝石のように輝くいくらが贅沢に散らされた姿は、まさに芸術。一粒一粒に魚介の旨味が染み込んだご飯は、噛みしめるほどに多幸感が広がります。 銀座という舞台で、上質な個室とおもてなしに包まれる贅沢。 『銀座並木 瓢箪』でのひとときは、お腹を満たすだけでなく、大切な時間をより豊かに、そして穏やかに演出してくれる、最高に贅沢な「大人の休息」でした。 #銀座並木瓢箪 #銀座グルメ #銀座ディナー #並木通り #個室会食 #接待グルメ #おばんざい #土鍋ご飯 #鮭といくら #蟹クリームコロッケ #マグロ赤身 #自分へのご褒美 #美食の記録 #和食スタグラム #銀座隠れ家 #大人の贅沢
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