更新日:2026年04月10日
【池袋駅徒歩1分】本格四川の旨辛と香りが際立つ刺激的な味わいを心ゆくまで堪能!
寒ったので辛いのを食べて暖まるかって感じで 入ってみました。 地下を降りて、店内へ。 お客様はおりましたが店員おらず? ちょっとしたら奥から出て来た。 とりあえず席を案内してもらい メニュー確認。 なんとなく麻婆豆腐かなって思ってたんですが メニューを見てて 気分が変わり、鶏モモとラー油山椒特製ソース合え物に 変更。 お冷は、セルフです。 待つこと数分。 出てきました。 所謂よだれ鶏ですね。 それも冷製なんですね。 ご飯に合うの? 温まるの? なんて思いながら、食べてみると おおっ素晴らしい辛さ!! 美味しいし、辛いし、山椒ピリピリ!! そして酸味も良き。 ご飯にも合う!! 気がつけば、頭から汗!! そして鼻もたれる。 あっティッシュって見渡したけどない。。 カバンからタオルを出し汗を拭き ポケットティッシュで鼻をかみ またご飯に進みます。 あっという間にご飯なくなり おかわり。 あっまた店員、奥に引っ込んでる。 呼びだす。 ご飯をおかわり。 いやはや汗止まらない。 美味しいから箸は止まらない。 あっという間にお肉はなくなる。 でもソースが良いので ご飯にかけラストスパート。 完食!!! ちなみに店内その頃には満席に。 ようやくティッシュを置き始める。 遅いわ(T . T) 味、辛さなど料理は最高でした。 また行きたいですな。
濃厚あんかけ焼きそばと本格中華が味わえる、心も満たす町中華
こんにちは。 なんとなく麻婆豆腐が食べたくなって評判の良いこちらへ来てみました。 開店と同時に15名ほどがなだれ込みでした。 ➡️麻婆豆腐定食1320円 辛さは普通にしておきました。2分くらいで着膳、けっこう痺れ系?自分にはちょうどいい辛さでした! 辛さ地獄にハマるとヤバいのでライス普通盛りにしましたが、少こ〜し残す事で回避しました!すいませんm(._.)m そして片栗粉が効いたプルトロで、個人的にはも少しユルイのが好きかも。ブォリュームも多くて辛い麻婆を求めて来ましたので大満足の腹パンチクリンでした(^O^)
極上の麻辣体験と絶品ランチを楽しめる赤坂の本格四川料理店
本格的な四川料理が頂ける、赤坂の人気店「四川小吃」 赤坂で辛いものが食べたくなったら、真っ先に思い浮かぶお店。 赤坂は麻婆豆腐がおいしいお店がたくさんありますが、 個人的に赤坂で1番こちらの麻婆豆腐が好き。 普通のもありますが注文したのは、変態麻婆 1100円。 小鉢2品とデザート付きで、ライスとスープはおかわり無料。 変態麻婆のメニューには 【※変態とは食べれないほど辛いという意味です】の注意書きが。 この注意書きの通り、しっかり辛いので辛いもの好きであれば満足できる辛さ! 絹ごし豆腐で、辛さと痺れのバランスがちょうどいい。 肉味噌も多めで、とてもご飯に合う。 何気にここの、たまごスープが大好きすぎて、 毎回おかわりしてしまいます。 コーンの甘味と、とろとろ餡卵スープがとても美味しい。 この日の小鉢は、キャベツなどの野菜の辛味炒めと、ザーサイでした。 デザートは、なめらかな杏仁豆腐。 ここの杏仁豆腐はパンナコッタみたいに滑らかで好き。 タピオカ入りで、辛いものを食べたあとに染み渡る優しい味。 ランチタイムは混み合うので、1人の場合は相席になる可能性大。 (ですがメニューで一応、目の前の人との仕切りはあります) なので1人の時はピーク時間をずらして行くのがオススメ。
圧巻の茶芸と多彩なモダン中華で特別なランチ体験
学生時代のお友達とゆっくりランチタイム。 今回は、飲茶ランチをオーダー。 身体に優しいお茶。国家資格を持った茶芸師が、美しく素敵にお茶を淹れてくださり、感動します。 ゆっくり食事も楽しめて、素敵なお茶を堪能させていただきました。 #リピート決定 #素敵なお店 #新丸ビル6F
ランチにも宴会にも大人気の、西新宿駅直結の中華屋さん♪
野村ビル地下の陳麻婆豆腐でAランチ1,200円Paypay払。花山椒のミルの歯が鈍っているなあと思っていたら、こちらをどうぞと別のミルを差し出してきた。テーブルに置いてあるミルは消耗が早いのだろうなあ。
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
名物麻婆豆腐に衝撃を感じて。神田の名店◎人気の「餃子」をハイボールと共に
麻婆豆腐定食 1,000円 神田で、ランチをいただきます。 気温は18℃、暖かいので本当に春が来た気分。 12時45分入店、1階席は、先客3人、後客1人。 2階席もあるようで、食事が終わった客が 次々と降りてきます。 表の看板は、イチオシと思われる麻婆豆腐 定食の看板が。 辛さは、1辛(微辛)、2辛(標準)、3辛(辛口)、 4辛(大辛)、5辛(激辛)の5種類。 気になり、麻婆豆腐定食を3辛、ライスは 普通でお願いします。 注文して、3分程度で提供です。 食欲を唆る茶色、ヤバいっす。(^^) 山椒をたっぷりトッピングしていただきます。 まずは麻婆豆腐、めっちゃ熱々〜 豆腐がいい感じに細かいので、飲み物のように スルスル収まっていく。 甘くなく辛すぎず、絶妙な辛さなのがいいですね。 最後は、麻婆豆腐をライスにトッピング。 丼にして、完食です。 支払いは、PayPay。 おいしくいただきました〜 2025年3月13日ランチにて利用 3.47
『激辛グルメ祭り』3年連続グランプリ獲得。東京で食べる四川料理の定番・陳家私菜
『ニャンとダーの食べ物語』 ~孤独じゃないグルメ~season3 第4話『秋葉原の激辛麻婆豆腐ランチ⸜( •᷄ὤ•᷅)⸝フォォォ』 こんにちは♪ダーですᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ 付き合いの長い私たち………お互いの食の好みも色々ありまして……。 私は『肉系』『中華』『こってり系』が好きだったり、ニャンは『魚系』『和食』『さっぱり系』が好きで(笑) まぁ見事に真逆でwww そんな2人が何故に今までランチデートを続けているのか………? それは……ある程度の『刺激』♥ 今回はそんな『刺激的』な物語です♪ 『麻婆豆腐食べたい♪』 おぉ(*ºoº*)良いね♪久しぶり♪ 『あそこ行く?真実一路?』 あ~紅白の麻婆豆腐ね~!良いかもね( ˙꒳˙ ) ………………いや……待てよ……確か……あ、ここ行きたかったんだ♪ ニャン、同じ麻婆豆腐ランチでも違う所行こう(๑•̀ㅂ•́)و✧ 『おけ(‘▽^d)任せる♪』 電車で秋葉原まで………まだ早いからちょいとヨドバシ(笑) …………………なんだ95万の自転車って( ºロº)車買えんじゃん(笑) 『ダーお腹空いた~!』 おぉこんな時間、そろそろ行こう♪ 向かったのは『陳家私菜 秋葉原店』さん(`・∀・)ノイェ-イ! 『石焼き麻婆豆腐』の元祖と言われている、本格四川料理のお店♪ あ、地下なんだw 階段を降りると………目の前に『ゲキカラドウ』のポスター……面白かったなあのドラマ(*^^*)とか思いながら店内に………。 おぉ!めっちゃ賑わってる!まだお昼前なのに凄いな! テーブル席に案内されて、メニューを…………ってか今回は2人とも同じで♥ 『頂天石焼麻婆豆腐』一択! 辛さは………ニャンが『小辛』私は『中辛』ヨロ(`・ω・´)スク! ご飯やスープ、サラダ、点心は自分で持ってくるスタイル( •̀ᴗ•́ )و 周りを見ると、ほとんどのお客さんが『頂天石焼麻婆豆腐』を注文している(^︶^)期待大♥ テーブルに帰ってくると、もう運ばれていたΣ(゚д゚;)ハヤッ... 『店員さんが混ぜてくれたよ♪』 おぉ!めっちゃ美味しそう(´,,•﹃•,,`) 『熱いから気をつけてって』 (o^o^)o ウンウン♪いただきます♪ 熱っつい! 『バカなのwww』 想像の遙か上だったo(╥﹏╥)o こりゃダメだ………ご飯にバウンドさせながら食べよう……。 『小辛でも結構辛い!』 『でも美味しい!』 中辛…………普通に大辛以上だな………辛い……。 『ご飯もっと持ってくれば良かった~!』 確かに足りないかも………でも麻婆豆腐単体でいけるなこれ♥ 『ダー』 ん? 『わかってるとは思うけどさ』 うん 『たれてきてる』 『大量に』 『汗』 すげー辛いだよ(ヾノ・∀・`)ムリムリ でも止まらないんだよな~♪ 『私も微妙に汗w暑い♪』 いつもさ『今日は魚~!』とか『今日は肉~!』とか曖昧な感じだけど………。 『今日は麻婆豆腐!』って決めるとさ、ランチも気合い入るよね( °̀ロ°́)و 『どんな気合いだか(笑)』 『刺激』っての?マンネリ化させない2人の努力? 『食べたいのをリクエストしているだけwダーが色々な所に連れて行ってくれるから、私はいつも満足♥』 たまにはこんな強烈な『刺激』も良いな♥ 『美味しかった~!』 『最後まで熱々♥』 熱かった( ̄▽ ̄;)そして暑い( ̄ー ̄;) 『ここ良いね♪夜も来てみたい!』 ビールに石焼麻婆豆腐…………至福だな(〃´`〃) ご馳走様でした!また来よう! さて……………どうするか…………? ………………………別の『刺激』を…………。 『もう刺激はいい』 ╭(๑¯⌓¯๑)╮ ~第4話~ 陳家私菜 秋葉原店 訪問日1月30日 到着時間11時40分頃 店内空き有り 退店時間12時頃 満席、待ち数組 #超刺激的な麻婆豆腐♪ #~孤独じゃないグルメ~season3 #コスパ最高! #ゲキカラドウ
本場香辛料が薫る、ボリューム満点の本格四川ランチスポット
【虎ノ門・リーズナブルな本格四川料理】 過去にブックマークしていたお店です 池袋駅にある中華家庭料理楊さんの系列ということで、今回訪問しました 池袋のお店の名物が汁なし担々麺なので、同じものを注文、そして餃子と干し豆腐も注文❗️ まずは汁なし担々麺からいただきます しっかり混ぜて一口頬張ると、辛みやゴマ風味の味そしてナッツの食感が融合❗️旨いです 次に干し豆腐を これまた、豆腐ですが適度に歯応えがあり、クセになる味です 餃子は大ぶりで肉汁たっぷり‼️ 小籠包のような餃子でした 注文したすべての料理が美味しかったので、次は他の料理も頼みたいと思います☝️ 美味かった #天然居 #中華 #四川料理 #四川 #中華料理 #虎ノ門 #虎ノ門グルメ #グルメ #ディナー #担々麺 #汁なし担々麺 #餃子 #干し豆腐 #虎ノ門ディナー #東京 #東京グルメ #東京ディナー #toranomon #tokyo #chinesefood #dinner #foodstagram #楊さんのお店
舌に鮮烈の“麻”と“辣”を。通が愛する赤坂の名中華をカジュアルに堪能!
【赤坂 辛口坦々麺】 『2025年ラーメン61杯目』 《坦々麺18杯目》 ⓪まとめ 濃厚辛口の担々麺 肉味噌の代わりに角煮が乗っていてコレが旨い 麺は細麺でスープによく絡みます。 お店の雰囲気も本場な感じで楽しい ①最寄駅 赤坂見附駅10番出口より徒歩4分(300m) ②混雑状況 ランチと金曜日は混雑必須 ③雰囲気 テーブル席多数 夜は宴会にも使えます。 ④決済情報 クレジットカード、PayPay決済可能 ⑤喫煙情報 お店を出て階段を登ると途中に喫煙スペースあり ⑥コメント 金曜日の夜の遅めの晩御飯は赤坂で 気になるお店がありましたが 夜は飲みになるらしくやめてぶらぶらと そういえばと思い出し此方のお店に なかなか探検しないと見つからないレベルのお店 地下にあるお店で お店には外から階段で入るスタイル 店内に入ると赤と黒が基調の内装がいいね 21時過ぎの訪問だったので飲みでの利用が多かった テーブル席に案内され注文は 『辛口坦々麺』をお願い 待つ事5分ほどで坦々麺が 綺麗な丼に真っ赤スープが 真ん中に角煮と青梗菜が乗っていて見た目から綺麗 スープは濃厚で辛口 ここに細麺がよく絡みます。 角煮は八角が効いていて私のconomi スープが美味しいので思わず飲み干しちゃった。 辛口坦々麺は、1,200円です。 ご馳走様でした。 [辛口坦々麺] 【特徴】 濃厚な胡麻ベースのスープに ラー油が効いた辛口坦々麺 肉味噌の代わりに角煮がポイント 【麺】 細麺 【トッピング】 角煮、青梗菜、エリンギのメンマ 八角が効いた角煮が美味しい 【無料調味料】 花椒、胡椒、お酢 【一言】 辛口坦々スープに細麺が絡んだ美味しい坦々麺 チャーシューではなく角煮が乗っていて美味い #赤坂ラーメン #ラーメン日記 #担々麺発見隊 #本場の味 #細麺はつるつる #炎麻堂 #川合大 #担々麺 #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #赤坂 #akasaka #ramen #noodle
【池袋駅徒歩6分】本格中華を堪能!食べ飲み放題で本場の味を気軽に楽しむひととき♪
久々に水曜半ドン、池袋でご飯にしましょう 西口の少し奥まったところにある、こちらは池袋西口店 13:45の入店で、先客3名、後客1名 ガラガラなのでどこでも座れます 注文はタブレットから 日替りランチは900円、その昔は580円なんて時代もありました ランチは1000円超えですね、時代だから仕方がない 980円で生ビールと餃子やおつまみ2つ選べるってのも無くなって、生ビールかハイボールと餃子で660円になってます その期間限定セットを生ビールで、週替わりランチの焼そばから、上海焼そばセット1100円をカートに入れてポチり おっと、上海焼そばセットが先に来ましたね、お姉さんが生ビールはいつ持ってくる?って、今でしょw 餃子は直ぐには来そうもないので焼そばでビールをやり始めます 上海焼そばは、思った以上にに具材が多く、肉も沢山入ってます 卓上のお酢をまわしかけてさっぱりといただきます モチっとしたやや太めの麺が美味しいですね 餃子来ませんねぇ 14時で交代したお姉さんと厨房のお兄さん、何やら中国語で話してますね、あ〜オーダー通って無くて焼いてないですね、冷蔵庫から餃子を出して焼き始めた様です さて、焼そばもビールもすっかり食べ終わったところに、奥でタイマーが鳴ってますから、出来上がった様です 6個の焼き餃子は、綺麗な色に焼かれています 餡は少し余裕がありますが、ジューシーですよ ニラとニンニク、野菜と肉のバランスが良いですね タイミングさえ合えば、満足したんですが、時間差攻撃にやられてしまいました こんな事は普通にあるので気にせず帰るとしましょう
銀座の景色と本格中華を静かに楽しめるコース料理の名店
古希祝いに 週末9,000円コース 一つ一つの丁寧な説明と取り分け不要で気を遣わずに開催出来ました。 銀座も一望出来るし、値段としても穴場です
横浜中華街の老舗「重慶飯店」が麻布の隠れ家で提供する四川料理とソムリエ厳選ワイン
こんな場所にこんな素敵なお店がありました。雰囲気がまず豪華、料理も安定の美味しさ。贅沢ランチでした。
学芸大学駅2分!スタイリッシュな空間で本格的な中華料理をお楽しみください♪
1045到着、5人待ち。 麻婆豆腐ランチ ¥2,500とハートランド、休みやけん ヨダレドリもついてるのは嬉しい。 麻婆豆腐、痺れがしっかり、よき!
本格四川の旨辛でご飯が進む、自由にカスタマイズできる麻婆豆腐専門店
【淡路町ランチ】 「黒」「赤」「白」「黄」「餃」「鶏」の6種類から2種を選ぶことができるダブルランチ定食がお得で良い。 今回は、赤(スーラー麻婆豆腐)と餃(水餃子)をチョイス。2つの麻婆豆腐を食べ比べしても良いが、もちもち水餃子をおかずに、麻婆豆腐を食べると飽きずにいただくことができる。他にも鶏(油淋鶏)もオススメだ。 さらに、スープと高菜炒めが食べ放題なのもうれしいサービス。箸休めに食べても良いが、これをおかずにご飯が進むよ。 追加になるが「和え麺(半玉)」もオススメ。麻婆豆腐を2種類にして、1つは麻婆丼にして、もう1つは麻婆麺にしていただくのも良い。 こだわりの麻婆豆腐は、辛いというより塩味がやや強いが、いろんな種類の麻婆豆腐をアレンジして食べることができるので気にっている。 ◆オーダー ダブルランチ定食 1,400円 (スーラー麻婆豆腐&水餃子) ◆場所 淡路町駅から徒歩3分 小川町駅から徒歩5分 ◆店内 カウンター席とテーブル席あり ◆支払い PayPayなど各種オンライン決済可能 #麻婆豆腐 #中華料理 #淡路町 #小川町
痺れる辛さと奥深い旨味が体を目覚めさせる本格四川料理
辛いもの好き3人でランチをということになって、2週間前にも来た『神田 天府』へ。 他のお店も考えてはみたものの、やはり最終的に行き着くのはこのお店。 やはりそれだけ美味しい、そして値段もリーズナブルなんですよね。 前回は定番の四川麻婆豆腐だったんですけど、一人が食べていた四川チャーハンが美味しそうだった。 なので私はこれを単品で、このお店に通うようになってから初めて食べるんじゃないかなと。 単品は800円、+100円のセットだと以下から選べるんだけど… チャーハン(小)、麻婆丼(小)、ライス、シューマイ、ラーメン(小)、中華丼、麻婆麺(小)、杏仁豆腐 四川チャーハンにチャーハン(小)やライスというのはナンセンス。 デザートの杏仁豆腐なんて不要だし、シューマイも食べてみたいけど… えぇい、食べ過ぎはよくないので、単品にしておこう。 ほどなく運ばれてきた四川チャーハン、おぉ、盛り盛りで結構な量じゃないですか。 セットにしなくて良かったとは思うものの、大食いだとしても+100円で済むというのは、やっぱりこのお店のコスパはいいんだなと。 よし、それでは頂くとしましょう。 まずは卵スープから。 うん、安定の美味しさ、辛さに備えてこの優しい味をとっておこうというのは、麻婆豆腐と変わらずです。 四川チャーハンに移行して一口。 辛さは… ん? 大したことないですね。 二口目を口に入れたところで、お、いやいや、さっきのは錯覚。 ご飯の旨味が前面に出ていて遅れての認識、しっかりとした辛さが口の中一杯に広がっていきます。 辛さはどこまで強まるか… ん、この程度か。 私にとっては程よいところで止まってくれたものの、こりゃ家の家族に食べさせたら「辛い」「死ぬ」と大騒ぎになるに違いない。 世の中、もっと辛いものなんていくらでもあるもの。 この程度で騒いじゃいけないし、卵や野菜、挽き肉の旨味もしっかり出ていて美味しいチャーハン。 パラパラ過ぎず適度な水分もあって、「こりゃ結構辛いな」「うん、辛い」と独り言を繰り返しながら完食。 やはり『神田 王府』の辛い料理は美味、ご馳走さまでした。
極太春雨×爽やか酸味の本格中華が楽しめるアジアンカフェ
下から2番目の辛さにパクチートッピングでお願いしました。 酸辣湯麺の米線バージョン?と想像してましたが、一般的な酸辣湯のイメージよりも黒酢の酸味が優ってサッパリしてる感じでした。 店内の方々が無言で食べているのは、辛いからかと思ってみていましたが。 食べ始めると、太めの麺が口の中でツルツル滑る上に下手に飲み込むとお酢の酸味で咽せがちになるので、食べるのに集中してしまうのかも。 隣の席の方が、ピーナッツのトッピングがないことを残念がられてましたが、確かにピーナッツが合いそうな味なので、少し高くても良いのでトッピングチョイスに復活させて欲しいと思いました。 ご馳走様でした。
激辛と本格中華を堪能できる、異国情緒あふれる町中華
池袋で飲むと、ついつい足が向いてしまうのが西口飲み屋街にあるこの店。 本場中国の雰囲気が漂う異国情緒あふれる店内は、まるで現地のローカル食堂に迷い込んだかのよう。 この日は2次会で訪問。軽く飲むつもりが、やっぱり激辛麻婆豆腐の誘惑には勝てない。 これは注文する。 山椒がガツンと効いた本格的な麻婆豆腐は、辛さの中に深みと旨味があり、一口食べればビールが止まらない! そして、外せないのが水餃子。 もっちりとした皮に包まれたジューシーな餡は、口に入れた瞬間に幸せが広がる。 この組み合わせ、本当に最強。 やっぱりこの店は激辛。 品品香は、美味しくて辛くて、そしてどこか懐かしさを感じる味。 気がつけば生ビールをお代わり。 池袋で飲むなら、ぜひ一度またこの店に来てみたい。
本場仕込みの辛さと旨味が楽しめる湖南料理店
高田馬場。さかえ通り。 湖南料理店、李厨。 注文はQRコードから。 李厨ならではの土鍋ご飯はランチ限定だった。 メニューの「時間外」の文字が無情だ。 ここは戦略を立て直さねば。 沈思黙考して。 ・生ビール ・牛河の炒め物 ・油条 をチョイス。 お通しとして酸辣の油通しが出てくる。 これがうまい!ビールの呼び水。 ナッツも効いている。 牛肉キター。 牛肉、ネギ、ターロー、そして謎のビロビロ麺の油通し。 これが間違いのないビール案件、そしてカロリードーン!一気に来た。 油条 中華クレープ。 純粋に油で味付けしている。 この潔さが中華。 明らかに満腹です。 2300円。 ごちそうさまでした。
駅近で本格四川料理と火鍋を楽しめる清潔感あふれる中華ダイニング
友人が選んでくれた四川料理の店。 赤羽駅から近いプラザホテルの地下。 まだ新しいのかな。中華料理店にしてはかなりきれいな内装。 一方で料理は本格的な四川料理。白酒も置いてるし、いわゆるガチ中華ですね。 インゲン唐辛子炒め、よだれ鶏、豚肉と漬物の菜炒め、麻婆豆腐、エビ餃子、五目チャーハンとビールや紹興酒を4人で頼んで一人4,000円。 本格的に辛くておいしい四川料理をこの値段で食べられて大満足の夜でした。
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