更新日:2026年03月23日
現地仕込みの味と雰囲気を楽しめる、コスパ抜群の本格タイ料理店
『バンコクコスモ食堂』さんへ。ランチ時でもあり店内はほぼ満席。近くの会社員や中国人のグループもいらっしゃいます。 1番人気の『カオマンガイ900円』に『目玉焼き50円』を付けていただきました。 先にサラダと熱々のスープ。スープはあっさり味。 程なくしてカオマンガイがきました。お馴染みのタイ料理の蒸し鶏と炊き込みご飯です。 タレは生姜が効いていて美味しい。蒸し鶏も炊き込みご飯も下味がついていますがあっさり味。食べやすいカオマンガイです。これが本場の味でしょうね。 店内は古びたタイの雑貨や小物がところ狭しと陳列してあります。かなり年季が入っている様子。これが何なのか日本人の私には皆目見当もつきませんでした(笑)
本場感と工夫が光る隠れ家タイ料理店
現地感と独自の美味しさが両立したタイ料理秘密基地。 こんな所にタイ料理のお店があるの?と、思わずGoogle MAPを疑ってしまう立地。 しかし、ここはなかなか美味しいと評判のお店です。お一人様でディナータイムに行ってきました。 2022年4月15日 金曜日 20:32 *カオニャオ *チェンマイソーセージ *ラープムー *ソムタム *タマリンドジュース *コーラ チェンマイソーセージ 別名『サイウア』。タイ北部・チェンマイの郷土料理です。レモングラス、コブミカンの葉などハーブをふんだんに使用しているので、香りの高さにソーセージの概念が変わります。 付け合わせの生姜や唐辛子と一緒に食べると味変になって飽きが来ないのもポイント。 ビールのお供に人気ですよ。 ケチャップや粒マスタード無しで、全然美味しく食べられて病みつきです。 ラープムー ラオスの影響を強く受けているイサーンの料理。 サラダに分類されることが多いですが、豚ひき肉炒めの和え物って感じです。 ラープはとてもポピュラーなタイ料理ですが、こちらのラープは特に酸味が強めで爽やかさが際立っています。辛 デフォで辛さもなかなかあるので、カオニャオがとっても美味しく食べられました。肉の旨味もしっかり感じられる旨辛。 ソムタム ラープが美味しすぎてグイグイ食べてしまったので、追加でソムタム。こちらもイサーンの料理で、やはりポピュラーなタイ料理。どんなタイ料理店でもメニューにない所は無いと思います。 ソムタムはバリエーションが豊富ですが、ここはスタンダードなタイプ。辛くしてくれと注文したので、通常よりは唐辛子が多く使われていたみたい。それでも普通に美味しく食べられました。 酸味と辛さのバランスが良く、シャキシャキ感ばっちりでとっても美味しかったです。 ドリンクはソフトドリンクをいくつかいただき、ご飯は餅米のカオニャオにしました。 本場感を大切にしつつ、シェフの拘りある美味しいタイ料理。大満足で完食いたしました。 こちらのお店、路地裏というか、ぐるっと回り込んだ路地にあります。ぉ背の入り口は結構なディープ感を醸し出していて、地下へ続く細くて長い階段が秘密基地的な怪しい雰囲気。 しかし、お店の中はいたって落ち着いた雰囲気で、広々と寛げるゆとり空間。 この日も飯田橋マダムのグループが2組、ワイン片手にお食事をされてました。 シェフはこの道一筋のベテランらしく、手早く丁寧な調理の印象。 さらに、メニュー構成はサービス精神発揮しまくりで、なんと3000円からメニューの品全てが食べ放題になるコースがあります。 アラカルトで頂く場合もお得な価格設定ですが、大勢で行くならコースの方が断然おすすめですね。 そして、なんとオンラインのタイ語教室もされているみたい。オーナーがタイを訪れた時に撮影されたと思われる、タイの写真アルバムも置いてあり、自由に見ることができます。 タイを愛するオーナーの想いがたくさん散りばめられたお店です。 なにより、お料理は現地の味を再現しつつ美味しく食べてもらえる工夫が感じられるのが素晴らしい。 ここは隠れた優良店です。 秘密基地にしておくのはもったいない。 とってもおすすめ。 #チェンマイ #イサーン #清潔感ある店内 #落ち着く雰囲気 #シェフが本場仕込み #コースがお得 #本格派 #テイクアウトできる #海外の友人を連れて行くならここ #Retty人気店 #飯田橋
本場仕込みの味と心地良いテラスで楽しむ、やさしいタイ料理体験
「テラススクエア」の『メナムのほとり テラススクエア店』さんへ。「メナムのほとり」さんと言えば、すぐ近くのさくら通りに本店があります。 神田スクエアのビルと勘違いして、最初そちらでお店を探してしまいました。こちらはお近くではありますが「テラススクエア」というビルです。 本店の「メナムのほとり」さんは創業37年。日本にタイ料理屋がまだ少なかった時代に、先駆けて開業した老舗のタイレストランです。その「テラススクエア店」。 お店は1Fからエスカレーターを上ってすぐのところにありました。中央にイートインスペースを構える飲食店街の一角です。 注文は自分のスマホからバーコード読み込みの発注方式です。 『タイカレーセット 1,100円』をチェック&送信しました。「グリーンサラダ、トムヤムクン、ライス(タイ米)」のセットです。 「タイカレー」は本格派のグリーンカレー。トムヤムクンスープがついてくるのが面白い。こちらももちろん本格派のお味。 タイ米は思ったほどロングライスではないのですね。よく見ないとジャポニカ米と見間違えるほど インドのバスマティライスはもっと長いお米の印象。こちらのタイ米はジャポニカ米のようにしっとり感があります。 グリーンカレーはおなじみの風味ですね。ココナッツミルクの風味とナンプラーの味付けでこの味が出るのでしょうかね? 【AIによる解説】 タイカレーとは、タイ料理における汁物料理「ゲーン」の一種で、ココナッツミルクをベースに、香辛料やハーブをペースト状にしたもの(ゲーン・クルーン)を炒め、肉や魚介類、野菜などを加えて煮込んだ料理です。日本では「カレー」として認識されていますが、タイでは「ゲーン」と呼ばれ、スープのような料理を指します。 久々のグリーンカレー、美味しくいただきました。
タイ伝統と旬の融合、驚きと感動に満ちた美食体験をカウンターで
名古屋岩塚から大好きだったピッサヌロークが 東京に移転し、店名を「KHAO」に変えて1年で ミシュラン東京2026の一つ星を獲得しました。 日本でタイ料理のジャンルでは初の星付きです。 KHAOは神保町駅から一本裏の静かな通りにあり 地下にある店内は高級モダンな落ち着いた空間。 料理はおまかせコース1本のみの一斉スタートで ワインとお茶のペアリング付きで楽しみました。 【おまかせコース:18,000円】 ◆カオヤム Rice Salad ◆プードーン Pickled Raw Crab ◆ヤムマクアパオ Grilled Eggplant Salad ◆カノムチンナムギャオ Rice Noodles with Pork and Tomato Soup ◆トードマンクン Deep-fried Shrimp Ball ◆トムセープ North-east Thai Oxtail Soup ◆鹿とナンプリックパオ Grilled Deer and Nam Prik Pao ◆イエローカレーとグリーンカレー Yellow Curry and Green Curry ◆サンカヤー Butternut Pudding ◇シンハービール(900円) ◇ワインペアリング(13,000円) ◇お茶ペアリング(6,000円) 本場のタイ料理を現代的に表現し、日本の食材も 積極的に取り入れながら多彩なコースを展開。 名物のカオヤムは複雑すぎる味の重なりが絶品で 生渡り蟹のナンプラー漬けもピリッとした辛さと あふれる蟹の旨みがめっちゃ美味しいです!!! スープから、海老のすり身揚げ、鹿肉の料理など さらに洗練された最高峰のタイ料理は感動の味で ペアリングのワインとお茶も素晴らしいです!! 石山シェフと穂積シェフも以前とは違う雰囲気で スタッフと一体となるサービスは圧倒されますが ミシュランで星を獲得できるのも納得でした。 今年行ったレストランで一番美味しかったです。 ごちそうさまでした。
糖質は取りたくない。でも美味しいものが食べたい!そんな方の為のカオマンガイ専門店
神保町界隈にはいくつかカオマンガイや海南鶏飯のお店があるのですが、こちらは結構新しいお店です。 『ヘルシーカオマンガイのお店 海南鶏飯本舗』 オープンは2021年7月。 マニアな皆さまにおかれましては「タイのカオマンガイかシンガポールの海南鶏飯かどっちやねん!?」と思うことでしょうが、おそらくは「どっちとも言える」もしくは「どっちかに絞るつもりない」 つまり、タイ料理やシンガポール料理という異国料理の文脈ではなく、ヘルシーで話題の料理文脈。 サンラータンの店が中華料理店を名乗らないのと同じですね。 店名に両方入れておくことでSEO的にも有利、とまで狙っているかはわかりませんが。 店内もアジアン要素をミニマムに抑えクリーンなイメージに。 「カオマンガイ」はライス、鶏肉の種類と量、トッピングを選びカスタマイズする仕様。「ワタシ好みのアレンジ」というヘルシー志向層のニーズを満たしてくれます。 選べる9種のソース然り。 タイのカオマンガイに欠かせないタオチオソースも、シンガポールの海南鶏飯の定番ジンジャーソース、ブラックソイソース、スイートチリソースも揃っています。 塩胡椒はソースなのか?というツッコミはひとまず置いておきましょうね。 ★セレクトカオマンガイ ¥980 ・ライス:カリフラジャスミン(普通 200g) ・お肉:ハーフ&ハーフ(普通 150g) ライスはジャスミンライスとヘルシーなカリフラワーライスのミックス。鶏肉はむね肉ともも肉のハーフ&ハーフ。いろいろ試したい向きの組み合わせです。 鶏肉は国産。脂がしっかり落ちていて、確かにヘルシー。鶏皮を使ってないあたりシンガポール式海南鶏飯ともいえます。 カリフラワーライスはカロリーオフには良いのだけど、チキンライスの旨さって本来、鶏スープで炊いたジャスミンライスのほうがメインだったりするので、ジャスミンライスと混ぜるほうが多分正解。 ソースはひと通り試しましたが、オリジナリティがあるのはタオチオソースですね。 ★つぶつぶみかんサワー ¥580 こちらお酒とは思えない飲みやすさでゴクゴクいっちゃいました。美味しいです。 メニューにはほかに「エスニック」な一品料理もあれこれ。 カフェ感覚で立ち寄れるお店です。
後楽園駅に途中下車し、ラクーアにあるマンゴツリーカフェでランチしました。 期間限定メニューからガパオライスをチョイス。 鶏肉と唐辛子の炒め物に卵焼きが盛り付けられたガパオライスは、ピリピリする辛さで食が進みます^_^ タイ料理らしい辛さに久々に出会えて満足できました。 パクチーのスープも美味しく、今の季節にぴったりでした。 #タイ料理 #辛さが旨い #ラクーア #駅近で嬉しい #1人飯 #期間限定メニュー #お得なランチセット
本場シェフの技が光る、異国の味覚を一度に味わえるエスニックダイニングバー
神保町すずらん通りの一つ裏通りにある『ムアンタイ』さんへ。 区画整理のため2022年7月に閉店し、10月に同じ神保町に移転オープンしました。(旧ムアン・タイ・なべ)古民家スパイス料理店です。 本来はタイ料理専門店でしょうが、インド料理の名店「マンダラ」で修行したシェフがいらっしゃるので本格南インド料理もいただけます。 看板には「THAI RESTAULANT」「WEST INDIA KITCHEN」の表示。西インドと思いきや提供は南インド料理のようです。 「WEST INDIA KITCHEN」はレストランを経営する事業グループ名で、ネットでは系列店に「マンダラ」、「メナムのほとり」などが掲載されていました。 タイ料理にしようか、それとも南インドカレーにしようか迷います。パッタイもいいし、ガパオライスも美味しそうです。 メニューの中に私の好きな「チキンビリヤニ」を発見。数量限定ランチ『ムアンタイ特製 チキンビリヤニ 1,255円』をいただきました。 「巷でブームのビリヤニご登場! 南インド出身のシェフが作る本場のハイデラバーディービリヤニ。スパイスでしっかり下味をつけたチキンとバスマティライスを交互に重ねて炊き上げたスパイス香るインドの炊き込みご飯。ベジタブルライタをつけてお召し上がりください。」 本場のビリヤニがいただけるなんて驚きです! フワフワのバスマティライスのビリヤニ。バスマティライスの中に大き目の骨付きチキンが3個入っています。これは間違いなく南インド料理のビリヤニですね。タイ料理店でいただけるレベルではないと思います。 ほうれん草チキンカレーも本格派。そしてしっかり辛い。さすが名店マンダラにいらっしゃったシェフですね。 なんと「トムヤムクンスープ」付き。これももちろん本格派。しかし南インドカレーとタイのトムヤムクンスープとの組み合わせなんて初めて。面白い。 ベジタブルライタやヨーグルトを混ぜながら美味しくいただきました。かなりボリュームがあったのでもう満腹です!
本格タイ料理が気軽に楽しめる、東京ドームシティのタイ屋台風食堂
敏腕シェフインソンさんで有名な本格派タイ料理店。 タイ料理好きの間では、インソンさんの料理が激ウマ過ぎると有名なダオタイ。その姉妹店が東京ドームシティにあります。 お一人様で行ってきました。 2024年11月30日 土曜日 17:05 *ラープごはん スープサラダセット ラープごはん 日本のタイ料理店では、鶏ひき肉のスパイシーサラダとか、タイ風サラダなどよばれるイサーンのソウルフード。カオニャオ(餅米)と一緒に食べるのが王道スタイルですが、ここれはジャスミンライス付き。150円でスープとサラダを付けられるので、スープサラダセットに。タイ風サラダにスープとサラダ付けます。 ラープは油を使わず水で炒めるように調理されます。なのでとってもヘルシー。見た目通りさっぱりしてしつこくない。しかし、しっかりハーブが効いて肉の旨味もたっぷり。ポイントとなるカオクワ(炒り米粉)が独特の食感と風味を醸し出しており、ミントやパクチーの爽やかさでいくらでも食べられてしまう。チープに見えますが美味しい。 2〜3口頂いたのち、クルワンポンを使って美味しさブースト。ジャスミンライスの香りも良く、ご飯がモリモリ進んでしまう。 あっと言う間にご馳走様。 美味しく完食いたしました。 『ダオタイ』は、タイ料理好きの間で有名なタイ料理店。阿佐ヶ谷に本店があり、中野、晴海とここ水道橋に姉妹店があります。東京ドームシティ店は、2021年6月オープン。東京ドームシティの黄色いビルエリア1階。JR水道橋駅なら西口を出てすぐです。以前はダオタイの敏腕シェフインソンさんの料理が激ウマすぎると話題になり、多数のメディアで紹介されるなど、本格派として有名になりました。コロナの影響を受けて閉店した店舗もありますが、現在でもその実力に間違いはありませんでした。東京ドームシティ店は、正直フードコートに毛が生えた程度だろうと思っていましたが、味の良さはさすがダオタイ。メニューこそ厳選されている感がありますが、リーズナブルに本格的なタイ料理が食べられるお店でした。これなら、"東京ドームシティに来たついで"ではなく、ダオタイでお食事するために東京ドームシティに立ち寄るのもアリでしょう。 昔のような派手なニュースや紹介レポはなくなりましたご、色々努力して頑張ってるいるようです。味のクオリティが落ちてないのは一番嬉しいですね。タイ屋台風のコンパクトにまとまった店内ですが、しっかり寛げるテーブル席中心なので、お一人様からファミリーまで利用できますよ。久しぶりに阿佐ヶ谷本店にも足を運びたくなりました。 とってもおすすめ。 #食べやすいタイ料理 #本格派 #リーズナブルな価格設定 #テイクアウトできる #気持ち良いテラス席 #タイ屋台風 #素材にこだわり #シェフが本場仕込み #お一人様OK #わんちゃんOK #水道橋
迷いに迷ってT3セット 1,590円 知人からタイ料理といえばという質問に、出てきたお店 ご近所で、以前一度行ったことあったが、改めて行ってきました。 ご馳走様でした。 また伺います。
神保町の路地裏にたたずむ食べやすさも本格さも魅力のタイ料理スポット
バーン・二パー@神保町! 2024年3月19日オープン! タイ東北地方の本格イサーン料理を得意とする。 店主の二パーさんはタイ人女性。 きっとイサーン料理をタイの遺産にしようと勇んで来日したのだと、日本人のオサーンは思ったのだった。 カオマンガイ&タイラーメンのセット@1,250円! カオマンガイが「顔マン貝」と変換され、今、ボク、赤面しちゃってます♡
神保町駅近くの「さくら通り」にあった『メナムのほとり 神保町本店』さんがビルの老朽化により立ち退きとなり、「神田すずらん通り」に3/16移転オープンされました。 「メナムのほとり」さんは、1989年に東京・神保町で創業した老舗の本格タイ料理レストランです。タイ政府認定の「タイ・セレクト」にも選ばれており、本場のスパイスやハーブを活かした味わいが楽しめます。 新店舗への訪問は初めてです。店舗の前にはたくさんの生花が飾られています。少し時間をずらしてランチにうかがったのですが少々入店待ち。店内はまだ満席のようです。 少し待って店内に案内いただきました。真新しい店内は落ち着きがあって気品のあるインテリア。でも旧店舗に比べてずいぶん狭くなった感じもします。 案内された席はテーブル間のスペースが狭く、横向きギリギリでテーブル間をすり抜けて椅子に座ろうとしていたら、テーブル上の伝票立てを私の服で落としてしまいました。 ランチのセットが魅力的です。ガパオライスやカオソーイ、カオマンガイのセットなどや、グリーンカレー・ガパオ炒め・トムヤムクンが一度に味わえる「メナムランチ」などに心惹かれながら、『グリーンカレー(単品)1,200円』を注文しました。 「グリーンカレー(セット)1,700円」なら、「トムヤムクン・グリーンサラダ・ミニガパオライス・ミニグリーンカレー・揚げたてバナナのココナッツミルクかけ・自家製マンゴープリン・マンゴージュース・各種お茶」から2品選べます。これはちょっと食べ過ぎになりそうなので「単品」にしました。 「グリーンカレー」は蓋付きの素敵な陶磁器で運ばれてきました。グリーンカレーは器にたっぷり入っています。ライスはタイ米とジャパニーズ米のブレンド米。 サラサラでスープ状のタイカレーをライスにかけシャバシャバにしていただきます。チキンもナスも柔柔に煮込まれています。 グリーンカレーはあまり辛くなく優しい味。よく強烈に辛いグリーンカレーに出会いますが、こちらのグリーンカレーはマイルドで食べやすい。スープたっぷりなので遠慮なくライスにかけていただきました。 それでもまだ少し残ったカレースープはそのままスプーンですくって完飲しました。そのまま飲んでも美味しいグリーンカレーでした。
屋台の賑やかさと本場の味を楽しめるカジュアルタイ料理空間
ゲーンキアオワーン(グリーンカレー) 990円 小川町で、ランチをいただきます。 最近は、この周辺の新規開拓に勤しんでおりま す。 第一希望のお店は、列ができていましたので、 こちらに。 11時49分入店、先客6人、後客11人。 タイ料理に行くと、何にしようか迷うのが嫌な ので、いつものグリーンカレーを。(^^;; ライス大盛無料、そしてコーヒー、タイ茶も 無料です。 ホットコーヒーを取りに行く間に、生春巻きが 出てきました。 食べながら、待つこと4分程度で提供です。 グリーンカレー、ライス、スープが出てきま した。 まずは、グリーンカレーを一口。 ココナッツの甘い香りに反して、かなりスパイ シーですね。 大きめの鶏肉が、たくさん入っている。 茄子は蕩ける柔らかさ、カレーの辛さに茄子 素材の甘みが。 生春巻きは皮がモチモチ、野菜がシャキシャキ でとてもいい歯ごたえ。 スープも具材がたっぷり入っていて、スパイ シーになった口内を和らげてくれます。 最後にホットコーヒーをいただき、ホッと一息。 余った時間で、近隣のランチパトロールがし たいので、ササッとお店をあとに。 支払いは、PayPayで。 おいしくいただきました〜ψ(`∇´)ψ 2024年11月11日ランチにて利用 3.27
パクチー日和だったのでこちら。 揚げ豚とパイナップル。 酢豚にパイナップルはなくていい派でしたが。。。 これはあり リピート決定です。 湯島の時にも何度かお邪魔しましたが 食器も可愛くて好きなお店。
彩り豊かな具材と選べる辛さ、爽やかなココナッツカレーが楽しめるオシャレなお店
【チャントーヤココナッツカリー@新御茶ノ水】 1月下旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は東京メトロの千代田線の新御茶ノ水駅の近くの靖国通りから離れた狭い路地に面した所にあります。 店内に入るとカウンター席が空いていたのでそこに座りました。タイ風スパイシーソーセージと3種のキノコとトマトのカリーを注文しました。3種のキノコはエリンギ、マイタケ、シメジでした。 しばらく待つとタイ風スパイシーソーセージと3種のキノコとトマトのカリーが運ばれてきました。カリーはスープカレーのような感じでした。カリーは酸味のあるスパイシーなココナッツの味がしました。3種のキノコやトマトやソーセージがふんだんに入っていました。スパイシーな味がしておいしかったです。私の好みの味でした。満腹感のあるランチを楽しめてよかったです。 ごちそうさまでした。 #カレー #スープカレー #curry #カリー #新御茶ノ水 #小川町 #神保町
二階堂、長蛇の列で諦めこちらへ。 インドなのかタイなのか? わからんが、トムヤムラーメンミニとナンカレーが一盛りになったランチ。 トムヤムスープも美味しかったし、カレーもいける! 満腹です。
東京ドームシティ付近 タイ料理のグルメ・レストラン情報をチェック!