護国寺MENSHO

公式情報
ごこくじめんしょう

予算
~2000円
~2000円
最寄駅
東京メトロ有楽町線 / 護国寺駅(出入口6) 徒歩3分(180m)
ジャンル
ラーメン 塩ラーメン つけ麺
定休日
毎週月曜日 毎週火曜日
03-6902-2878

護国寺にお店を構える東京じゅうのラーメン好きが集っていると言われている口コミでも話題のラーメン店です。看板メニューである「潮ラーメン」を始めとしたラーメンの数々は、どれも美しい見た目で、まるでフレンチを食しているかのようなワンランク上の雰囲気が漂っており、デートなどでも喜ばれていると評判となっています。

口コミ(126)

    2017・2018・2019・2020のラーメン百名店で、現在は食べログTOP5000にランクインしている「MENSHO@護国寺」さんに行ってきました。お店には平日11:46着で店内待ち2名でした。 2005年の創業以来「MENSHO」や「麺や庄の」など、国内外に12店舗の異なるコンセプトのラーメン店を展開。社名を冠する「MENSHO」の店名は、今後の拠点として活用していく店舗である事を意味しているそうです。 醤油らぁめん(950円)・・・昆布と貝の出汁が支える鶏清湯。お店の説明によると「小豆島のヤマロク醤油の再仕込醤油と、富士山麓に湧く清水で手作りされた天野醤油の再仕込醤油を合わせました」との事。 受ける印象は、醤油と鶏が前面に出てきて主張してくる感じですね、それを昆布や貝が下支えしている印象です。見た目から受ける印象に対して、思っていたより複雑な味わい。店内で製粉することで香り豊かになるという「自家製粉麺」はスープに負けて印象無し(^-^; 湘南ラーメン食べ歩記/MENSHO@護国寺 http://gotti-k5.seesaa.net/article/493054703.html

    ◼︎白トリュフ香る薩摩黒牛ザブトンと生雲丹をのせた冷たいトウモロコシのらぁ麺 ¥2,000 ◼︎護国寺駅6番出口から徒歩2分 ◼︎平日11:30頃で待ち2名 ◼︎食べログ 3.77 雲丹の価格により、ラーメンの価格も1850円〜2000円の変動制でこの日は2000円。 トリュフオイル香るトウモロコシの冷やしスープが上品でうまっ! 雲丹も薩摩牛もトロトロ! 〆に炙りご飯もいただけるので、食べ終わる直前に炙りご飯をオーダー! 炙りご飯に残ったスープをインしてかけこみます! トッピングは↓ ・生雲丹 ・薩摩牛のザブトン ・紅芯大根 ・ほうれん草 ・揚げゴボウ ・ナスタチウム

    だいたいその日に食べる昼のラーメンは朝起きたときには決まっている。 その日の前後の行動によって決まる。決まってない場合でも朝、パソコンに向かって決める。これがその日最初の仕事である場合もある(笑)。 ただし、ラ−メンを食べることも仕事の一つだが、それがメインではなく、優先順位的には『他のラーメン関連の仕事』が主であり、その行き先によって食べるラーメンも変化する。 今日はある場所で午前中に商談があり、その周辺で2軒食べることにしていた。店も決めていた。久しぶりの一軒と、未食の一軒。しかし、そこに行く途中、庄野さん(MENSHOグループ代表)のこんなTweetを見てしまった。『護国寺MENSHOの醤油らぁめんが今日(5/29)から変わります。』商談先からそんなに遠くはない。今日はここにしよう、とすぐさまスイッチ。 というわけで、商談終了後、「MENSHO」(護国寺)へ。 11時5分頃に到着。空席があり、すぐに座れることがわかったが券売機を見て固まる。『手打ちつけ麺びゃんびゃん麺』があるではないか。『びゃんびゃん麺』を語るとまた長くなるので割愛して、そのボタンを押す。(1200円) まず、麺と塩(ぬちまーす)が出て、「麺に塩を付けて食べてください」と。 ラーメンを写真に撮る人間は、そう言われても動かない。スープが出て写真に収めるまでは手を付けてはいけないのだ(笑)。スープが大きな丼(というか普通のラーメン用丼)に入って登場。 そこで写真を撮り、ようやく麺に塩を付けて食べる。ふむ、麺のデキがスゴい。塩で食べられる逸品。 そして今度は麺をスープに浸けて食べる。意外とあっさりで麺に負けてやしないか?と少し思うが、おいしく食べ進む。温かいスープだが酢橘がなんだか面白い効果。麺を食べ終わりそうな頃にスープ割り用のスープがワンタン入りでやってきた。いろいろと贅沢な感じの一杯。 食べ終わるとスタッフの方が「今日で最後なんです。間に合って良かったですね。」と。くわぁ〜今日までだったのか〜。私は「どこどこのこんなラーメンがおいしいのでどうぞ!」という情報発信が役目だと思っているので、明日から食べられない物を食べてしまったことに後悔。情報発信が出来ないではないか(笑)。 だったらもう一杯食べれば良いのではないか!? ところが、すでに一杯食べてきているのである。「それなら3杯目を食べれば良いのではないか?」 50代まではそれが成立していた。しかし、今やそれは難しい年頃になってしまった。 また来よう。。。 ※それにしても1日で何回心変わりしたんだろう。

    すっきりとしたスープは、和食のような味わい。 あと、麺は自家製のようで、コシがある美味しい麺。 美味すぎる!

護国寺MENSHOの店舗情報

店舗基本情報

予約・問い合わせ 03-6902-2878
ジャンル
  • ラーメン
  • 塩ラーメン
  • つけ麺
営業時間
定休日
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
クレジットカード
不可
QRコード決済
  • PayPay

住所

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                東京メトロ有楽町線 / 護国寺駅(出入口6) 徒歩3分(180m)
東京メトロ有楽町線 / 江戸川橋駅(出入口1a) 徒歩10分(730m)
東京メトロ丸ノ内線 / 茗荷谷駅(出入口2) 徒歩12分(890m)                        

                        

座席

席数

10席

カウンター
喫煙 不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。
[?] 喫煙・禁煙情報について
個室

サービス・設備などの情報

お店のホームページ http://menya-shono.com/mensho/access/
利用シーン ランチ、PayPay決済可

更新情報

最初の口コミ
上村和彦
最新の口コミ
K.Miya
最終更新

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
※ 閉店・移転・休業のご報告に関しては、 こちらからご連絡ください。
※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。
※ 「PayPayが使える」と記載があるがご利用いただけなかった場合は こちら からお問い合わせください。

護国寺MENSHOのキーワード

護国寺MENSHOの近くのお店を再検索

エリアを変更

近接駅から探す

目的・シーンを再検索

大塚周辺のランドマーク

お店の掲載テーマ

03-6902-2878

このお店の特集記事