柴又に寅さんの想い出に浸ろうと出向いたのですが、生憎の雨と重なり、先に寅さん記念館に寄ったりしていたので、営業時間外となってしまっていました。 とても残念ではありますが、また柴又へ出向く際は行きたいと思います。 寅さんの撮影場所の街並みを歩けただけでもいい想い出になりました☆
駅から近い
個室あり
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
昭和の面影と映画の舞台で味わう、心和む草だんごと門前グルメ
柴又帝釈天参道に明治20年創業の老舗が佇みます。映画『男はつらいよ』で寅さんの実家として撮影に使われ、今もポスターや当時の階段が残る、昭和情緒あふれるお店です。名物の草だんごは、北海道産小豆を使用した甘さ控えめの餡と、よもぎの風味豊かなもっちりとした生地が絶品。特に、週末限定で提供される焼き草だんごは、香ばしいしょうゆと刻み海苔がたっぷり絡んでいて、焼き立ての美味しさに感動する声が多数。団子の他にも、コーヒーセットや昔ながらのラーメン、つけ麺などの軽食もそろい、懐かしい門前町の雰囲気でゆったりと過ごせます。おみやげ用の草だんごも評判で、観光や食べ歩きにもぴったり。映画の世界観と下町風情を存分に味わえる特別な一軒です。
口コミ(66)
オススメ度:79%
名物より旨い物があった‼︎ 草団子食べるなら、焼いてもらいましょうよ。 この焼き草団子、最高で〜す(^^)v 明治20年(1887年)創業の<とらや>さんは、 フーテンの寅さんの舞台にもなった老舗です。 こちらの名物は草団子。 しかし私には、 フツーよりは美味しいのかな? そんな印象でした。 ところが、 これを焼き団子にすると、性格がガラリ一変‼︎ 焼き立てで、ヨモギが強く出ますし、 生地も柔らかく、中まで熱々。 更に焦げた醤油の香ばしさ。 このしょっぱさが、実に良い塩梅。 そこに、お団子が見えなくなるまで、 タップリ絡ませた刻み海苔。 これが凄いですね。 お団子の上からパラパラするのではなく、 海苔の容器に、直にブチ込むのですから。 カンペキにやられました、脱帽です‼︎ 気軽に食べたものの、 即、テイクアウト用を追加注文です。 こちらの草団子、焼いたほうが絶対に旨い。 よほど、醤油や海苔との相性が良いのでしょう。 それにしても、 こうも変わるものですかねぇ- - -驚きました‼︎ これは絶対食べるべし。 食べ歩きにも良し、 店内飲食の際には、是非一本添えて下さいね。 ただ販売は、 週末限定となっていますので、御了承のほどを。 ごちそう様でした。 #草団子食べるなら焼き草団子 #寅さんの御実家は1887年創業の老舗
男はつらいよの舞台となった、とらやさん。 一度は行ってみたいと思い電車を乗り継ぎ柴又へ。 店前では、団子を販売していて、中を覗くと空席が。 メニューを見ると色々あるが、つけ麺が気になったのでそれにしました。 着皿したつけ麺は、中太縮れ麺で私の好み。 ニュルっと吸い込んで数回反芻、美味しさが伝わります。 つけ汁は超シンプル、昭和のつけ汁満載。 醤油が濃くて酢が酸っぱくて胡椒も効いていて 昔を思い出します。 残念ながらスープ割りは、やって無いとのことで、 ならばとそのまま飲み干しましたが濃すぎた(笑) とらやさんとくれば、草団子。 3個入りで450円♥️ 時間が経っているので1個づつ剥がさないと食べられません。 あんこは、甘くて美味しい隠し塩も絶対入っているだろうな? 客が絶えないこちらの店、みんな寅さんのファンなんでしょうね(爆) #フーテンの寅の舞台 #草団子が売り #甘味以外もありますよ
◆草だんご ¥450 ◆甘酒 ¥600 ※税込 映画「男はつらいよ」の聖地、葛飾・柴又の帝釈天参道で草だんごをいただいて来ました。 こちらは第1作〜第4作のロケで使われたお店(当時の屋号は「柴又屋」)で、撮影された店内の階段もそのまま残っていました。 参道入口近くの「髙木屋老舗」は出演者やスタッフの着替えや休憩に使われ、こちらは店舗自体が撮影に使われたんですね。 おだんごは優しい味で餡子も甘過ぎず、ほっこりと和めました。 日曜日で参道は大勢の観光客で賑わっていました。
とらや@柴又! また柴又に行っちゃったの巻。 「男はつらいよ」にハマり過ぎて、週末を柴又で過ごしたいカラダになってしまった。 とらやは、柴又帝釈天参道で明治20年「柴又屋」として創業。 昭和44年、第1作目の「男はつらいよ」の映画にロケ地として使用され、第4作目まで「寅さん」の実家として使われた。 個人的見解だが…、 「男はつらいよ」は浅丘ルリ子扮するリリーが登場する第11作以後が映画としては安定してくる。 しかし喜劇要素としては、おいちゃん役が森川信の第1作から第8作目までが面白い。 寅さんに対して発する「バカだねぇ…」の名セリフは日本映画史に残るとさえ言える。 その「男はつらいよ」初期のロケ地として使われた店に行かないわけにはなるまい! ラーメンも冷しきつねそばも草団子も、懐かしい門前町の食堂のそれだが、今にも寅さんが帰ってくるようでソワソワしてしまう。 平成元年、残念ながら老朽化のために明治20年の建物から改築されてしまったが、2階に上がる階段は今も当時の姿を残していた。
門前とらやの店舗情報
基本情報
| 店名 | 門前とらや もんぜんとらや |
|---|---|
| TEL | 03-3659-8111 |
| ジャンル | 甘味処 和菓子 かき氷 和スイーツ 焼き鳥 |
| 営業時間 | [月〜金] 9:30 〜 17:30 [日・土・祝] 9:00 〜 17:45 |
| 定休日 | 不定休 |
| 予算 | ランチ:〜1,000円 ディナー:〜1,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 京成金町線 / 柴又駅 徒歩3分(180m) 北総鉄道 / 新柴又駅 徒歩10分(790m) 京成本線 / 京成高砂駅 徒歩16分(1.2km) |
座席情報
| 座席 | 130席 |
|---|---|
| カウンター席 | 無 |
| 喫煙 | 不可 (全席禁煙。2階に喫煙所あり。) ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 有 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| https://www.facebook.com/monzentoraya/ | |
| 利用シーン |



























