更新日:2026年02月14日
注文ごとに手打ちする麺と豊かな味わいが魅力のこだわりラーメン店
東京出張でホテルに荷物を預けてランチと検索したところ百名店のお店が近くにあるじゃないかということで行ってきました✨ そうは言ってもこちらのお口は道産子なので、あまり期待はしないで軽い気持ちで行ってきました 注文したのは喜多方ラーメン醤油 麺の量が普通、中盛り、大盛りと無料で選べる嬉しいサービスは欲張って大盛り(笑) 都度目の前で手打ちした麺を茹でると言うこだわりは今まで見たことがないお店 スープはスッキリしていてその後旨味が広がってくる 平打ちの手打ち麺はモチモチツルツルこれまた美味しい 何よりも気に入ったのはメンマ 太く食べ応えあるイメージがこちらでは細切りで主張はないけれど、良い脇役✨ さすが百名店でした 東京八丁堀の麺や七彩さんの喜多方ラーメン醤油大盛美味しく頂きました ご馳走様でした @menyashichisai #喜多方ラーメン #醤油ラーメン #麺や七彩
昭和の空気感と豊かなスープが魅力の伝統系ラーメン店
昭和という店名らしい、昭和の雰囲気漂う店内で、黄金の塩スープの昭和らーめんをいただきました。あっさり優しい味でとても美味しい。次は違う味のらーめんも食べてみたいです。
圧倒的ゲソ天とコシの強い太そば、朝3時から活気づく立ち食いそばの名所
今日の朝そば! 朝の3時から営業してる『スエヒロ』さんち訪問! AM6:15分に到着したんですがすでに行列が出来てました。 本日食べたのは太そば¥400に半ワカメ¥60・半紅生姜天¥70で530円です。安いね〜^ ^ つゆの味はかなり濃いめで後を引く旨さ! おいらは、太そばのもちもち感が好きでよく注文してます。 やっぱここのそばは人気があるだけ美味いな〜♪ #中央区 #八丁堀 #立ち食いそば人気店 #スエヒロそば八丁堀店 #太そばに半ワカメ・半紅生姜天
歴史と温かな接客に癒される活気ある老舗蕎麦処
今回はゆず切りせいろをいただきましたが、これから色んなお蕎麦を制覇したいです! 普通の天せいろと別製のはどう違うんでしょう…
コシの強い茶そばと彩り豊かな具材が楽しめる、老舗町そばの名店
八丁堀駅4番出口を出て猛暑の中あさだへ向かいました。 5分くらいで到着!店構えが凄く綺麗です。 このお店は入って右側が全て2人席で6席あります。 ちなみに左側は4人席が4席です。 空いてる席に座り注文したのは冷やしたぬきそば大盛。900円 待つこと5分くらいで着蕎麦。 そばは茶そばみたいで、その蕎麦の上に天かす、水菜、竹輪が乗っております。 七味をかけてからかき混ぜて食べたら蕎麦のコシというか弾力が凄かったです。 最近食べた太麺以外の蕎麦の中で1番コシがありました。このコシは好きなタイプの蕎麦です。 つゆの味も丁度良くて箸が止まりませんでした。 大盛は見た目以上に量がありお腹いっぱい! メニューを見る限り次回来ることがあったとしたら、やっぱりたぬきですかね。
立ち寄るだけで朝から活気を感じられる、芳醇なごま油香る本格そば処
今日もゴミ出しで早朝にちょっと出勤 一足早い年越し蕎麦は、@mieccoさんの情報で今日まで営業と聞いて、茅場町の名店に 7:45に到着、先客が2名入店したところです 店主さんと奥さんのツーオペ 蕎麦、かけ、アジ天、茄子天でお願いします 店主さん850円ね〜、相変わらず性善説のカウンターに散らばる小銭達、千円札を置いて150円お釣りを取ります 丁度前客と一緒に天ぷらを揚げ始めます 奥さんは天ぷらの野菜の下処理中 胡麻油の香ばしい香りが店内を満たしています さて呼ばれたので取りに行きます カウンターに置かれた揚玉はパスして、鰹節をオン 椅子が用意されていますが、立ち喰いで 蕎麦もつゆも美味いですね 茄子天は熱々でトロトロたまりません アジ天もフワフワで厚みもそこそこあるので食べ応えがあります 食べ進むと衣が解けてつゆとマリアージュ 胡麻油の香りと甘みが増したつゆが絶品 完飲するのを我慢してご馳走さま 店主さんと来年も宜しくと交わして店を出ます
川辺で味わう、朝から元気になれる立ち食いそばの大本命
東西線を途中下車。 土曜の朝なのに、意外に混んでる! 頼んだのはかき揚げそば。 いつもと同じ( =^ω^) かき揚げのサイズがちょっと縮んだような… 気のせいだろう( =^ω^) ここの細麺、わりと美味しい 茹で麺ですけど… #路麺店巡り #土曜日でも人気 #細麺です
つるつる喉ごしの本格派、サッとおいしい立ち食い蕎麦
202602204 茅場町泊まりで がんぎさんに寄らせて頂きました。 食券買うシステム 少し待ちましたが ちくわ天揚げたて 蕎麦は十日町蕎麦、ボリューミーで 美味しく頂きました。
忙しい日にもサクッと味わえる、コスパ抜群の立ち食い蕎麦と気楽な立ち飲み空間
20260122 ランチで寄らせて頂きました。 立ち食いそば 中で食券を買うシステム 蕎麦も出汁もよい感じ かき揚げ蕎麦 美味しく頂きました
自慢の十割蕎麦は店内の石臼で挽かれ、打ち立て、茹で立てです!
茅場町の蕎麦たかねに本日の13:30頃に入店しました。 ランチタイムを過ぎてますが先客は3名。 券売機で選んだのは外のメニューで人気メニューと書いてあった天ざるそば。 これは姉妹店の新橋のさだはるで以前食べたことがあります。 券を渡して席で待つこと5分くらいで呼ばれました。 蕎麦を受け取り無料トッピングコーナーで、大根おろし、ワカメ、天かす、ネギを取りました。 蕎麦は十割蕎麦ですがコシがかなり凄いです。 かき揚げは揚げたてで具沢山。 この天ざるなら大盛にしなくてもミニ丼付きセットにしなくてもお腹いっぱいになれます。 800円
極太麺とボリューム満点の裏路地ラーメン体験
麺や 久@日本橋茅場町! かつて日本橋高島屋裏に二郎系ラーメンの「パリ男」が存在したが、2021年頃に閉店。 日本橋界隈では珍しくなった二郎系ラーメン店が茅場町にあった。 カネシ醤油ラーメン@1,050円! 浅草開化楼製の極太麺にドッチャリ野菜。 いわゆる二郎インスパイアとしてまとまっている。 気になったのは「カネシ醤油ラーメン」というネーミングである。 かつては二郎直系にのみ使用を許されたのが、カネシ醤油であった筈だ。 いろいろ調べてみると、以下の状況がわかった。 「二郎専用」の物は紫のラベルが貼られた混合醤油だった。 販売者の「カネシ商事」からカネシと呼ばれていたが、時期によって販売者がカネシ商事だったり濱寅商店になったりして、最終的に2012年初頭あたりから現在のFZに切り替わっている。 FZの名称の由来は販売業者の株式会社エフゼットから。 専用なので、インスパイア系では使用できない。 中身がカネシと同じものかも不明。 真偽は不明だが、株式会社エフゼットは三田本店山田拓美総帥の娘が経営する関連企業で、二郎の上納金は直接徴収するのではなく「二郎専用醤油」と「みりん風調味料」の価格に上乗せする形で徴収しているのではないか?という説がある。 ラーメンショップ系の上納金徴収方法に似ている。 一説には、カネシ商事が二郎専用醤油をインスパイア系に横流ししていた事が発覚したため、2010年頃に契約を切られたという噂もあった。 「二郎専用」ではない醤油は品質によって青ラベル、緑ラベルなど数種類あり、インスパイア系で使用されている。 青ラベルは混合、緑ラベルは本醸造である。 当然ながら直系から切られた後は「二郎専用」の紫ラベルは存在しないようだ。 上記の事から、麺や久で使用している醤油は緑ラベルではないだろうか? ・青ラベル アミノ酸液、アルコール、脱脂加工大豆、小麦、食塩、保存料 ・緑ラベル 脱脂加工大豆、小麦、食塩、保存料 上記の通り、品質的には緑ラベルの方が上のようだ。 しかし、青ラベルのジャンクな感じは二郎系にやはり合うのかも知れない。
東京独自ブレンド味噌の濃厚ラーメンと鍋コースで心も体も温まるお店
東京の味噌ラーメン界における“古き良き流れ”を現在に伝えている店――それが「ど・みそ 八丁堀店」です。かつて味噌ラーメンの礎を築いた名店「ときせい」の系譜を受け継いでいることもあり、一杯を前にすると、ただラーメンを食べる以上の重みを感じさせてくれます。今回いただいたのは、定番の 特みそこってり に もやしトッピング。丼から立ち上る濃厚な味噌の香りだけで、受け継がれた伝統の息遣いが分かるほどです。 スープは背脂がしっかり浮いているにも関わらず、ただ脂っこいのではなく、味噌の深い旨味と重層的なコクが口いっぱいに広がります。これこそ“ときせい譲り”とも言える濃厚味噌の魂。その伝統を、ど・みそが現代に合わせて見事に再構築しているように感じました。特注のモチモチ太麺もそのスープと抜群の相性で、ひと口ごとに「味噌ラーメンとは本来こうあるべきだ」というノスタルジーを呼び起こしてくれます。そこにシャキッとしたもやしが加わることで、スープの濃厚さが心地よく調和し、最後まで飽きずに食べ進められるバランスの良さも印象的でした。 豚骨・鶏・魚介を重ねたダブルスープ、複数味噌の丁寧なブレンド、そして食べ応えのある麺――これらは“東京スタイル”としてのど・みその個性でありながら、その根底には修行時代から受け継がれた「ときせい」の技と精神が、確かに息づいていると感じます。単に濃いだけではない、歴史を背負った重厚な旨さ。まさに、伝統の系譜を味わう一杯でした。 味噌ラーメン好きはもちろん、ラーメンの歴史や系譜に思いを馳せる人にもぜひ味わってほしい、心に残る濃厚味噌ラーメンです。
野菜もマグロもてんこ盛り!サービス精神あふれる町中華ランチの宝庫
10/31㈮【八丁堀のマグロ漬丼】No.1713) #チャンポン屋だがマグロ漬丼が凄すぎる #オモウマ過ぎる店 3年前に訪問、チャンポンは普通に旨かった、その時、気になった『まぐろ漬丼』、次の週に再訪問、これが最高でした、 11時開店だが、11時半迄に入ると、チャンポンor皿うどんに小カレーがサービスで付いてくる、 まぐろ漬丼にはスープ代わりに、日高屋のタンメンくらいの野菜の入ったスープがデフォで付いてくる、 これだけでも凄いのに11時半迄に入ると、皿うどん(小)まで付いてくる(笑)、オモウマ過ぎる、 秀逸すべきは、まぐろ丼のマグロがハンパなく美味いことだ、 豊洲にも近いからだろうか、マグロが美味いんですよ、 熟成感のあるマグロは、ちょっとスジはあるが、適度な脂がありたまらなく美味い、 蒲鉾板のような中トロと赤身が8切れくらい乗っている、良い塩梅の漬け加減に醤油はつけずにそのままパクリといく、 ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) もはや心神喪失になる(゚∀゚) 酢飯ではないが、ご飯も吉野家の特盛クラス、しかもこれが美味いんですよ、 まぐろ丼を頼むと、スープ代わりにつく付くチャンポン(麺なし)は、ちょっと甘めだが、マグロによく合う、 さらに11時半迄の特別サービスの『皿うどん(小)』も酢を廻しソースを掛けるとたまらなく美味い、 作業着のご年配のチャンポンを頼んだ客に、おねえさん「小カレーがサービスで付きますが」客「そんなに食えないからいいです」 しかし、出てきたチャンポンに絶句、食の細い方に頼んでもいないのに爆盛チャンポン、思わず笑うしかないパターンだ(笑)、 マウンテン盛りの野菜はリンガーハットの特盛りサイズ(最後の写真)3日分の野菜が摂れる量だ、 初めての方は、チャンポンか皿うどんを頼んでいるが、常連さんは、まぐろ漬丼を頼んでいるようだ、 ◆まぐろ漬丼(1200) 麺なしの海鮮チャンポン、皿うどん(小) 東京駅を八重洲口に出て徒歩10分、絶対に行く価値のある『まぐろ漬丼』です、 夢にまで出てくる『まぐろ漬丼』を堪能し、腹パンで大手町のオフィスに向かいました、 2025/11/1㈯am6:30投稿
行列必至の香り高い刀削麺と多彩な中華料理
4月14日に伺った過去投稿です。 息子の要望で、こちらへ伺いました。 刀削麺の店ですが、息子も私も目当ては、 豚ガツの冷菜マーラーソースに、牛肉のズーラン炒め。(^_-) もちろん刀削麺もいただきますが、これが サイコー‼️ 息子は子供の頃から伺っているので、女将さんから、「大きくなったねー、何歳になったの❓」 など話したけなわ! 息子が成人した暁にはこの店で親子で一杯やりたいですなぁo(^-^)o 旨いお店です♪ #刀削麺 #サイドメニューも良い
クリーミー豚骨醤油と豪快角煮のボリューム満点ラーメン
「一刀家 茅場町店」に行ってきました。最寄り駅は茅場町。お店には平日の14:50着で先客2名という状況。ちなみに、並びがある場合は先に食券を購入してから列に並ぶシステム。駐車場は付近にたくさんあるパーキングメーターを利用しました。 一刀盛りラーメン 醤油(1,200円)+のり増(食べログ クーポン)+ライス(無料)・・・食べログのクーポンで「味玉orのり増orライス」の中から1品サービスになるのですが、そもそも18時まではライス無料でおかわり自由のため、クーポンでは「のり増」をお願いしました。 豚骨や鶏といった素材感はかなり控えめな印象、醤油感すら希薄なクリーミー豚骨醤油。店名を冠した一刀盛りは超絶ボリュームの角煮が値段に納得感を演じさせます。卓上調味料で味変できるので最後まで飽きずに食べられるのは魅力ですが、素材感と醤油感の乏しさに相俟って家系らしさも感じられはしない。 湘南ラーメン食べ歩記 / 一刀家 茅場町店@茅場町 https://gotti-k5.seesaa.net/article/510956045.html
東京で味わう本格的な尾道ラーメンと多彩な辛旨メニュー
2025.08.02 広島つけ麺2辛にしてみた 一口食べたらつけだれが唐辛子の粉感がものすごい 美味いには美味いが辛すぎた 食後は舌も胃もヒリヒリするほど 以前は2辛でも辛くて美味いと書いていたのに弱くなったのか
太麺と濃厚スープ、カスタマイズも楽しめる川沿いの実力派つけ麺店
いつも行列が絶えない人気店です。麺大盛り無料です。永代橋近くの公園の裏側にあります。食券を買って並ぶスタイルです。
男性客が集う、ランチにぴったりな町中華のしっかりチャーハン
平日のランチ時間はサラリーマンが並んでいます。前から気になっていて行ってみました。店内は10席で、全員男性客、並んでいる方も男性でした(><) 看板に「チャーハンのおいしい店」とあり、チャーハンが売りのようです。チャーハンセットがお得でしたが、味噌ラーメン950円にしました。 見た目に反して野菜たっぷりで良かったです。
喉ごし爽やかな細麺と甘め出汁がクセになる、昔ながらの八丁堀そば処
平日昼に訪問。 八丁堀駅近くにある蕎麦屋。 昔ながらな蕎麦屋のメニューの中から、 今回はかつ丼セット(たぬきそば)を。 蕎麦は細麺で程よいコシがあり、 甘めの出汁が心地よくて美味い! カツ丼も甘めの汁が衣とごはんに染みて これまた美味かったです!
上質蕎麦と日本酒を静かに楽しめるお店
昼から仕事で蕎麦でいっぱい 肉つけ麺 蕎麦は上品で細麺で良い固さ 日本酒も美味しそうなのが揃ってて 店員さんも感じ良いし とても良かった 仕事でも使えそう
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