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自家製麺 はし本

  • ラーメン好き人気店

    Retty掲載店舗の約5%。食に詳しい人のオススメが集まったお店

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不明

口コミ(12)

オススメ度:97%

行った
14人
オススメ度
Excellent 13 / Good 1 / Average 0
  • 門沢橋でメンラー

    住宅・物流・工業地域として発展している郊外の街、門沢橋で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは特製わんたん黒醤油1,500円 着ラー スープはキラキラと鶏油が煌めく黄金醤油清湯で節系と昆布等乾物系の旨みを存分に引き出した逸品 麺は加水低めの自家製の中細ストレートで胸騒ぎの腰つきと小麦香る喉越しが超絶ココチイイー 肉ワンタンは山椒が効いてパンチがあるし、海老ワンタンはプリっぷりで、アジターマも豚肩ロースと鶏モモロースもしっかりと脇を固めて作品全体の完成度は至高の域 最後は南斗汁完拳が炸裂してゴックンフィニッシュ また一杯、この街で美味しいラーメンを食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感超絶極大MAX∞ #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #醤油 #ワンタン #門沢橋

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  • 白醤油、肉わんたん麺 1290円也 スッキリした味わいのスープ、わんたん4個とチャーシュー2枚に細めのストレート麺 お店もキレイで気持ち良い でも気温36℃の猛暑日にはちょいインパクトが足りなかったか

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  • 自家製麺はし本@海老名市:相模線門沢橋駅 2026年1月19日オープン。池尻大橋の「八雲」出身ともあって、開店してすぐに人気に。 実はひょんなことから「八雲」にいたのは、山手通り沿いの2階に店舗があった頃、と聞いていた。実際、カウンターに座ったら「山手通りにあった頃、2回ほど大崎さんにラーメンをお出ししました」と店主から言われた。10年くらい前になるのかな。学校の先生をやっていて、辞めて「八雲」で働き、2年くらいしてまた先生に戻って、やっぱりラーメンが忘れられなくてラーメン店を出した、という流れ。それを知ってか知らずか、私以上に「八雲」で食べてる人が、「昔の八雲っぽい」と言っていた。くぅ〜、私もそれを知らずに食べてみてそんな感想を言ってみたかった。 実際、私も「八雲」は1999年の開店当時から毎年1〜3回は食べに行っており、その変化と進化は体感しているつもり。特に山手通り時代はスープに大きな変化があったはず。なので同じ「八雲」出身でも初期の卒業生と最近の卒業生では同じ“八雲テイスト"でも、結構違うと思う。鶴見の「松しん」が「支那そばや」出身と聞いて食べに行き、なにかもやもやしたので聞いたら、かなり前(ラー博の「支那そばや」立ち上げ時期)に在籍していたと聞いてもやもやが消えた。今回も10年前の「八雲」の味と言うわけではなく、その当時のレシピ(学んだこと。ノートにびっしり書いてあるらしい。)を元に橋本さんが今風にアレンジして作り上げた味なのだと思う。実際、麺は自家製だし、吊し焼き肩ロースチャーシューと低温調理のももを使っていたり、いろいろ工夫の跡が感じられる。店主以外に3名の女性スタッフがいて、雰囲気や接客も良く、海老名の人気店として名を上げていくことだろう。 ちょうど最近、メニューを増やしたらしく、元々、白と黒の両方食べるつもりではいたが電車移動の最中、ずっとどういう組合せで食べるか、考えていた。「白チャーシュー+黒ワンタン」が見た目が良いかな、と考えていたがミニらぁ麺なんてのを見つけたので、白チャーシュー特製わんたん麺+黒ミニらぁ麺に決定。ミニを作ったことによって、2杯食べる人が続出するんじゃないかな〜。両方、おいしかったが、片方は具沢山、片方はチャーシューのみで麺半分。その結果、麺の感じがまったく違い、面白かった。どうしても白(具沢山)の麺がスープを吸ってしまうので、次回は「白チャーシュー+黒ワンタン」がいいかな。チャーシューとワンタンはおいしいのでやっぱりたくさん食べたい。 そういや、私の知り合いが「八雲」でいつも頼んでいる「(白と黒の)ミックス出汁」をこちらで初訪にも関わらず頼んでやってもらっていた。今日行ったら券売機に「ミックスだし0円」というのができていた(笑)。次回はミックス出汁も食べてみたいな。でも、家から店まで電車で片道2時間かかったから、そうそう行くことはできないと思う。黒はミニではあったが、どちらも完食完飲。実においしかった。(2/18に魚介スープを変えたようです。) なお、「X」を遡って読んでたら「八雲」店主の名言が書いてあった。 「一喜一憂しないでいつも誠実に仕事に取り組みなさい。」 いいこと言うなぁ〜。 そんな「八雲」も27年目なので出身店も増えている。ちょっと整理してみたら思った以上にあった。 ■「八雲」(池尻大橋)出身店(東京以外は市名、東京は駅名) 支那そば 幸雲(須賀川市:2006年) 支那そば かつみ(松江市:2013年) 中華soba いそべ(矢口渡:2016年) 支那そば 大和 (稲荷町:2017年) 支那蕎麦 澤田(新宿御苑前:2021年) あはれ(仙台市:2022年) 麺や 穂ころび(不動前(間借り)→本郷三丁目:2023年) DURAMENTEI(亀戸:2023年) 支那そば くろ田(行田市:2023年) Ramen Kurumu(大阪市:2023年) 自家製麺はし本(海老名市:2026年

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  • 白醤油チャーシュー特製(1,900円)

    +炙りチャーシュー飯(480円) 門沢橋というマイナーな駅からも離れた場所にあるこちら。アクセスが良いとはいえないにも関わらず、駐車場は満車、満員、並びの絶えない人気店です。 5年以上昔にはこの辺りに来る機会が多かったのですが、その頃はまだ #どさん子ラーメン さんだったと記憶しています。その面影はまったくなく、オシャレで今時な内装です。 スープは魚介と節の効いた深みのある醤油清湯。 動物系の出汁も感じられ、重層に旨味をしっかり感じられるクオリティ高い逸品。 やや塩味のエッジが強く感じられ、個人的にはもう少し抑えてもらってもよかったかも。 また着丼に時間がかかってしまったせいか、スープの量が少なく、ややぬるかったのが残念。 麺は自家製の少し縮れのあるしなやかな細ストレート麺。喉越しもよく、口当たりの優しさは神奈川淡麗という趣き。 麺量もそこそこあり、食べごたえは充分です。 具がなかなかの充実っぷりで、チャーシュー2種6枚、ワンタン2種4個、穂先メンマ、味玉、飾り海苔、ネギ。 チャーシューは吊るし焼きの肩ロースと低温調理のモモ。どちらも厚み、大きさともにしっかりしており、かなりのレベル。 ワンタンは肉ワンタンと海老ワンタンで、肉ワンタンは餡たっぷりで少しスパイシー。特筆は海老ワンタンで、口の中でぷちんと弾けます。これは次回海老ワンタン麺かもしれません。 メンマや味玉にもこだわりを感じられました。 調味料は胡椒、柚子一味。 胡椒は黒胡椒の粗挽き、柚子一味は辛さだけでなく柚子の香りも華やかでスープとの相性は抜群。 炙りチャーシュー飯は提供直前でしっかり炙られており、香ばしさと脂の旨味がばっちり。これはかなり美味かったです。 全体的にはかなり細部までこだわりを感じられるクオリティ高い一杯。 提供までの時間がかなり長く、回転はあまり良くないのかもしれません。そのせいだとは思いたくありませんが、麺にコシを感じられず、スープがぬるく少なかったのが少し残念。 ただこの辺りには #麺や食堂 さんという名店はあるものの、神奈川淡麗系はそれほどないのでぜひ頑張っていただきたいお店です。

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自家製麺 はし本の店舗情報

基本情報

店名 自家製麺 はし本 じかせいめん はしもと
TEL 不明
ジャンル

ラーメン

予算
ディナー ディナー:-
ランチ ランチ:-

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス JR相模線 / 門沢橋駅 徒歩8分(600m) JR相模線 / 倉見駅 徒歩16分(1.3km) JR相模線 / 社家駅 徒歩22分(1.7km)

更新情報

最初の口コミ
Keisuke.S
最新の口コミ
Koji Sakamaki
最終更新

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