鶴見の「みかわ」の協力を得てもつ焼き屋店主がオープンさせたとの微妙な説明あり。協力が何を意味するかわわからないが、なるほどみかわのスピリットは感じられる。そして似た構成でありながらこちらは随分と安いのが魅力。 焼きアゴらしい、軽い芳香が鼻腔をくすぐるスープの動物系の支え方が絶妙で、重からず軽すぎずの飲んで美味しいスープに仕上がっている。 角断面のエッジの立ったパッツリした麺は国産「ゆめちから」「きたほなみ」を使っているとのことなのでみかわと同じものかと思われる。どこの製麺所だろう? チャーシューは柔らかすぎない肉感のあるバラ。メンマは細切り。
写真と本文をすべて表示朝7時から味わえる、焼きあご香るクリーミースープの本格派ラーメン


















