ガパオガイ&タレー ハッポンカリー ラーカオ 1705円
写真と本文をすべて表示本場仕込みの味と開放感を楽しめる、渋谷でカジュアルな本格タイ料理体験
本場仕込みの味と開放感を楽しめる、渋谷でカジュアルな本格タイ料理体験
オススメ度:89%
ガパオガイ&タレー ハッポンカリー ラーカオ 1705円
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タイ料理を食べたいと思って、渋谷のアクシュにあるタイ料理屋へ。お昼ということもあり、少し並んだ。でもその分うまい。少し辛いが、パクチーの爽やかさがそれを和らげる。やはりタイ料理はパクチーがなければ始まらない、、、。
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渋谷アクシュに復活した渋谷の老舗本格タイ料理店。 チャオタイと言えば、個人的には渋谷を代表する老舗のタイ料理店だと思っています。渋谷東口店が閉店した時は非常に残念な気持ちになりましたが、渋谷の新しい商業施設「アクシュ」にパワーアップして復活しています。 お一人様で行ってきました。 2024年9月1日 日曜日 19:38 *ガパオムーグローブラーカオ 辛さ 辛い 追加 カイダオ *ヤムタカイクン 辛さ 辛い *ローストココナッツジュース ガパオムーグローブラーカオ 直訳すると、カリカリ揚げ豚ガパオご飯ぶっかけ飯目玉焼き付きって感じです(目玉焼き付きだと最後に「カイダオ」と付け加えます)。 カリッカリな豚肉はお肉の旨味がしっかり閉じ込められてとってもジューシー。そして、これでもかと、大量のガパオが盛られています。ラートカオですがジャスミンライスは別皿。別にぶっかける必要はないので、ライスと交互に頂きました。一般的な中辛程度のチューニングですが、フライドエッグを崩して一緒に頂くと円やかさが増す味変になります。ナンプラーを使って味にパンチを出したい時は、折角のガパオの香りが台無しになる恐れがあるので、おかずに垂らさずライスの目玉焼きに垂らすのがおすすめ。 ヤムタカイクン ヤムタクライは、お肉を使うものと魚介を使うものがあって、こちらは魚介バージョン、海老を使ったヤムタクライ。海老だから最後に「クン」がつきます。ナンプラーはそれほど強くなく、ナムマナオ(ライム果汁)を効かせたフレッシュで爽やかな味。もちろん主役はタカイ(レモングラス)で、普通は食べられないレモングラスがしっかり薄切りにされてたっぷり使われています。ホムデン(タイの玉葱)やバイマックルーも使われている、さすがの本場仕様。レタスに乗せたまま一口でパクッと食べるのが1番美味しいですよ。1人だとちょっとボリューミーですが、野菜が好きなら問題なし。結構辛い料理ですが、ナムマナオのフルーティーな酸味で大分優しくなっているのでご安心を(個人差があります)。 ドリンクのローストココナッツジュースは、ココナッツの果肉入りジュース。こっちの方が味が濃厚で僕は好きです。 美味しく完食いたしました。 チャオタイ渋谷アクシュ店は、2024年7月8日にオープンした本格派タイ料理店です。チャオタイそのものは1993年から続く老舗で、渋谷は道玄坂とヒカリエのすぐ隣にあるビルの地下1階で営業していました。しかし、渋谷東口店のビルが再開発の対象となったことで、2022年12月31日に閉店。そして、ヒカリエと直結している新しい商業施設「渋谷アクシュ」の1階に、チャオタイ渋谷アクシュ店としてリニューアルオープンしたのです。 以前は地下だったので外からお店の雰囲気を知ることはできませんでしたが、新店舗はお店の奥が大きなガラス張りになっていて、外から賑やかな雰囲気が見てとれます。店内は天井も高く広々とした空間で、お店の奥がガラス張りなので開放感もありますよ。 さて、チャオタイは元々メニューが豊富な事も魅力のひとつでした。アクシュ店も基本的なラインアップに大きな変化はありませんが、より都会的で垢抜けた感があります。注文方法もモバイルオーダー式を取り入れ、使い勝手も格段に良くなってます。メニューは全ての料理が大きな写真付きとなっていて、視覚的に食べたい料理を選べます。これはタイ料理初心者にはありがたい点だと思います。 全体的にカジュアルなタイレストランの方向性になりましたが、味は以前同様本格派。もちろん、タイセレクトに選ばれています。 知っていると色々重宝するお店ですよ。 とってもおすすめ。 #本格派 #安定感のあるタイ料理 #老舗 #タイ人シェフ #シェフが本場仕込み #カジュアルに使える #メニューが豊富 #駅近で嬉しい #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #タイセレクト #お一人様OK #テイクアウトできる #渋谷
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#Retty初投稿 【人気タイ料理チェーン店のグリーンカレー】 7/8にオープンした渋谷アクシュに構えるタイ料理チェーン店。 ほかでも見かけるお店だから、ある意味安心して立ち寄れますね。 緑あふれる街路にも面しているので開放的。 カウンターはちょっとバックヤードぽかったけど、ウェイティングできるほど。 案内されるがまま、素直に席につきました。 注文したのはゲーン キョウワンガ イレカオ(1320円)。 鶏肉入りグリーンカレー…という意味なのでしょうけどタイ語分からない… アツアツな鉄板で提供される、ココナッツミルクでコクとクリーミーな味わい。 スパイスだけでなく、青唐辛子とレモングラスも効かせているみたい。 さっぱりとした辛い刺激が感じよく、暑い日でも食欲が促される美味しさです。 皮がパリッパリに焼かれた鶏肉も食べごたえあり。 もちろん、茄子などの夏野菜もしっかり。 美味しいのではないでしょうか。 ただ…チャオタイってもっと安いイメージだったのですが、久しぶりにくると随分高いなーと思ってしまいました…
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横浜・伊勢崎町で創業1993年。 今や日本タイ料理の老舗格となった『チャオタイ』が渋谷ヒカリエ裏に昨年オープンした商業施設に出店! 『チャオタイ 渋谷アクシュ店』 2024年7月8日オープン。 実質。明治通りと246通りの交差点角にあった『チャオタイ』が移転したカタチになります。 渋谷では他に道玄坂にもお店がありますね。 移転前と比べずいぶんスタイリッシュになった内装。 サイネージ完備、オーダーもQRコード制です。 『チャオタイ』といえば大衆食堂的な雰囲気で、料理も屋台風の麺料理が人気なイメージだったのですが、ここ『渋谷アクシュ店』は他店とメニュー構成やプレゼンテーションがやや異なる様子。 ★【平日ランチ】ゲーン キョウワンガイ カオ Chicken Green Curry with Rice ¥1320 แกงเขียวหวานไก่และข้าว 鶏肉入りグリーンカレー&ライス。 なんと、グツグツアッツアツな鉄鍋での提供とは! ココナッツミルクたっぷりでクリーミーながら、青唐辛子の辛さもしっかり(辛さは調整可)、レモングラスやバイマックルもしっかり香って良いバランス。 さらに驚いたのは皮付き鶏肉の贅沢さ! これ、グリーンカレーのグリルチキンって名前でも納得の食べ応えです。 もちろん日本人好みのアッツアツ、ハフハフしながらいただきました。 いままでの『チャオタイ』のイメージからかなりアップデートされた、素敵なタイ料理店。これは贔屓にしちゃいそうです。
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| 店名 | チャオタイ 渋谷アクシュ店 ちゃおたい しぶやあくしゅてん |
|---|---|
| TEL | 03-3797-7767 |
| ジャンル | タイ料理 |
| 予算 | ディナー:- ランチ:〜2,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 渋谷駅 徒歩3分(180m) |