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博多文福 新横浜ラーメン博物館店

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豚骨の聖地で出会う、優しさと革新が光る淡麗味噌ラーメン

口コミ(14)

オススメ度:85%

行った
15人
オススメ度
Excellent 10 / Good 4 / Average 1
  • 8/12(火) 夏休みの自由時間、妻子もいないので1年ぶりにラーメン博物館へ(°▽°) 去年息子と一緒に行った時は、人が多過ぎたのと次の予定があって一軒回りタイムアップになりましたが、今回は4軒回りました(*'ω'*) 味噌ラーメンは龍上海で食べたけど、カタログ写真があまりに美味しそうだったので最後はココにしました。 入ってから気づいたけど、食べたかったメニューはミニサイズが無かった(^_^;) さすがに4軒目で普通サイズは無理だったので、ミニサイズで食べられる味噌ラーメンをチョイス。 龍上海とは違う、味わい深い味噌味で美味しかった! 一年ぶりのラー博、大満足です^_^

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  • イタリアの街ジェノバを称したラーメンであるから、イタリア風の趣向であるが、薄味とはいえ味噌ラーメンである。写真#1,#2の丼内側に盛られたパルミジャーノチーズを混ぜて味変を愉しむことができる。 麵は、「ミナミノカオリ」と「ニシホナミ」の二種類の小麦が使われていると説明がったが、細麵と平打細麵の二種混合(写真#3)が面白い。 スープは味噌トンコツで、煮干しも感じた。表面を覆う油は色が付いているので恐らくはオリーブオイルであろう。ニンニクスライスも浮いていてイタリアを感じることができた。 しかし、イタリア風を謳っているのにも拘わらずチャーシューが醤油味であったのには驚いた。 なお、麺の小麦感を味わうには、味噌の濃い味ではなく、淡麗醤油味の方が条件が良いと思った。 新横浜ラーメン博物館は、2025年5月8日から「日本小麦紀行」と称して日本国産の需要拡大・普及を目的として、参加店舗が店舗現地の小麦粉を使って独特の麵を創作、週替わりで提供する企画を始めた。そして、この店が第一弾となる。全8店舗で食べて券を集めるとトートバッグが貰えるので頑張りたい。(毎週通うなんて、まんまと策略に乗せられております) ラー博の当該サイトはここ https://www.raumen.co.jp/information/news_001901.html https://www.raumen.co.jp/information/news_001902.html

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  • 30分程並んで入店!並んでる間にチケット購入システム。 並んでる時に店長さんが日本酒のエプロンしてたから話しかけたら、めっちゃ日本酒好きみたいで、ソムリエ資格もあるらしく、今度ここで日本酒イベントやる事教えてくれた!! ほんで、並んでる時先にビールくれた(笑)待ちやすい(๑>∀<๑)♥おかげで待ち時間が短く感じた! 一般的なミニを注文。 あーこれ美味しいわ♡大きいのでも良かったかも! ドリカムが流れてて、ドリカムライブ前に寄ったから気になって聞いたら、ライブに合わせてるらしい!そーゆー気遣い出来る店主って素敵!!他の店にはなかったよ! ベストに近い店!また行きたい!

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  • 毎日飲む味噌汁のように、毎日食べても飽きない優しい味のスープと、やや細の柔らか目のストレート麵が子供から老人まで受け入れられる噛み心地である。これはやられた。醤油の味付けが濃い表面近くと中央部はピンク色に仕上げてあるチャーシューの醤油味がこれまたじんわりくるのである。刻みネギの香りが高いのも好ましい。博多なのに味噌ラーメンが出てくる理由は写真#3を拡大してご覧下さい。 昭和100年記念として、新横浜ラーメン博物館が全国の有名店の店主に依頼して思い出の一杯を提供してくれる企画である。そのため博多の現地へ行ってもこの味は経験できない期間限定のラーメンである。 令和6年11月26日から令和7年2月5日まで、全8店舗が入れ替わりでノスタルジックなラーメンを提供してくれるので楽しみである。そして来店者全員に写真#5のようなスタンプが配られる。また、全店舗のスタンプを集めると「ラー博オリジナルペナント」を貰えるそうである。ペナントは昭和の象徴である。はい、私は8店舗全店で食べてペナントを貰う所存であります。 詳しくはこちらをご参照願いたい。 https://www.raumen.co.jp https://www.raumen.co.jp/information/news_001853.html

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  • 【週末の寛ぎ #571 #新横浜ラーメン博物館 ⑤ラーメン登竜門の優勝店へ!】今年25年振りに開催された「ラーメン登竜門」というコンテスト、目的はラーメン職人の潜在能力を発掘すること、今回は、ラーメン業界へ多大貢献への感謝を込めて「ラーメンの鬼」故・佐野実氏の没後10年ということ「佐野実メモリアル」という副題です。 優勝したのは、ここ「博多文福」、2024年8月1日から期間限定の一年間の営業になります! 30席程度ありますが、長蛇の列(50人程度の並び)で入店迄に45分かかりました。 暖簾の地図には、店主の島津智明氏が前職(一風堂)で海外店舗の立ち上げたニューヨーク、ロンドンとシドニー、更には、文福本店の福岡とここ新横浜が示されています。店主は、味噌ソムリエにも認定されて、味噌へ知識・造詣、そして、こだわりがあります。 オープニング期間ということで、厨房では店主自ら陣頭指揮を取ります!他厨房には6人、フロアには4人(内、一人は中国系、如何に中国からのインバウンドが多いか)と意気込み伝わってきます! ■特製淡麗生味噌ラーメン(1,350円、レギュラーのみ、全部入り) 先ずはスープを! 5種の生味噌ブレンドのスープは意外と柔らかくあっさり!白濁したスープからは、羅臼昆布や鰹の厚削りと節の味わいも立っていますね〜 これは飲み干せるスープです! 麺は平打ちの太麺と縮れの細麺を合盛りしたミックス、良く味噌スープが絡みますね〜 具材はコリコリのキクラゲ、味の染み込んだ玉子とメンマ、トロける豚の肩ロースともも肉の2種の焼豚、そして、オイルで揚げた高野豆腐、味と食感を愉しめます! 「豚骨ラーメンの聖地」で、敢えて味噌で勝負するという、魂のこもったラーメンを美味しく頂きました! ご馳走様でした! #ラーメン登竜門優勝店 #味噌ソムリエの作り上げるラーメン #生味噌5種ブレンド #味噌で勝負の博多ラーメン #麺は太麺と細麺のミックス #2024年8月1日オープン #1年間の期間限定 #博多文福 #新横浜ラーメン博物館⑤ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店 #横浜メシ

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博多文福 新横浜ラーメン博物館店の店舗情報

基本情報

店名 博多文福 新横浜ラーメン博物館店 はかたぶんぷく しんよこはまらーめんはくぶつかんてん
ジャンル

ラーメン

予算
ディナー ディナー:〜2,000円
ランチ ランチ:〜2,000円

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス JR横浜線 / 新横浜駅 徒歩3分(180m) 横浜市営地下鉄ブルーライン / 北新横浜駅 徒歩13分(1.0km) 横浜市営地下鉄ブルーライン / 岸根公園駅 徒歩19分(1.5km)

更新情報

最初の口コミ
Hitoshi Tanaka
最新の口コミ
Shigeki Oshio
最終更新

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