両国国技館の目の前にある「和牛ステーキ和邦」に日曜日のランチタイムにお邪魔しました。 以前からずっと気になっていたステーキハウス。 ちなみにこちらのオーナーの一瀬氏はみなさんがよく知る「いきなりステーキ」のあの方です。 今回頼んだのは以下の通りです。 「和牛&米沢牛カットステーキ(2200円)」 「和邦ハンバーグ(1700円)」 「日本一のエビフライ(380円)」エビフライはランチ限定価格との事です。 和牛&米沢牛カットステーキにはオリジナルソースをぶっかけていただきましょう。良い肉質でライスとの相性も抜群であります。 和邦ハンバーグにはデミグラスソースをかけて。やさしい味付けでこれもまたライスがすすみます。 ランチには、サラダとスープも付いてきますので栄養バランスも良いですね。 エビフライは大ぶりでタルタルソースとからしをつけていただきます。これは絶対に頼むべきサイドメニューであるな。 はい。一瀬邦夫氏の歩みは以下の通り。 昭和45年創業のキッチンくに。その後、ステーキくにに改称して都内に数店舗運営し、90年代中盤にペッパーランチを開始し、2006年には運営会社・ペッパーフードサービスがマザーズに上場。その後、2013年からいきなりステーキの展開をスタートさせて大ヒットしたものの、2022年に業績不振で社長交代となり、2023年にステーキ和邦をオープン。 「ステーキくに」については以前に勤務していた会社のオフィスからすぐそばだった事もあり、市ヶ谷店にはよくお邪魔していたなぁ〜。と懐かしい気持ちになりつつ、「ペッパーランチ」や「いきなりステーキ」も定期的に利用していたので、全ブランド制覇な意味でもお邪魔してみたかったんだよな。 いきステファンの方にはぜひ、行ってみてほしいです! #和牛ステーキ和邦 #和邦 #ステーキくに #いきなりステーキ #ペッパーフードサービス #一瀬邦夫 #両国グルメ #両国ランチ #両国ディナー #両国ステーキ #両国ハンバーグ #両国 #くぼゆう食べ歩きレビュー #くぼゆう
写真と本文をすべて表示熟練オーナーが手がける、和牛を堪能できるコストパフォーマンス抜群のステーキハウス
両国駅からすぐ、歴史ある創業地で新たにオープンしたステーキハウス。肉業界のパイオニアが自らグリルに立ち、高品質な和牛ステーキや米沢牛カットステーキ、ふっくらジューシーなハンバーグを中価格帯で提供しています。ランチタイムにはライス・サラダ・スープが付いてボリュームも満点。ご飯はおかわり自由で、旬のグリル野菜や大ぶりエビフライなどサイドメニューも充実しています。カジュアルで入りやすい雰囲気に加え、一人でも訪れやすい広々とした空間が魅力。外食業界で波乱の歴史とともに磨かれた目利きと調理技で、和牛の旨みをしっかり引き出した一皿が味わえます。




















