【注文したメニュー】 Bコース:税込8,000円 ・サラダ (自家製トリュフドレッシング) ・極みのささみフライ ・野菜スティック ・ロースフライ ・下仁田ネギフライ ・アジフライドック ・シキンボフライ ・ポテトフライ (スペイン ブラバスソース) ・穴子フライ ・ヒレフライ ・豚の肩ロースしゃぶしゃぶ ・フライカレー ・洋梨シャーベット サラダは、ふんわりとしたキャベツに自家製トリュフドレッシングの芳醇な香りが重なる一品です。 ささみフライは、絶妙な火入れの加減で、しっとりとしていて、ジューシーでした。 カラッと軽い衣との一体感も見事です。 ロースフライは、脂の甘みと赤身の旨味がバランスよく、噛むほどに肉の滋味が広がりました。 下仁田ネギフライは、ネギの甘みを感じられ、食感も楽しめました。 アジフライドックは、ふんわりパンに香ばしいアジフライとソースが絶妙にマッチして美味しかったです。 シキンボフライや穴子フライは、ふっくらと柔らかく、ヒレフライは、肉質のきめ細かさと上品な旨味が際立っていて最高でした。 締めのフライカレーは、サクサクな衣の香ばしさと濃厚なルーが調和していて、満足のいく逸品でした。
駅から近い
PayPay決済可
ランチ営業あり
口コミ(17)
オススメ度:94%
高田馬場にある「Fry家」に行ってきました! なんと2025年のミシュランビブグルマンを獲得したお店ということで、期待が高まります! 場所は高田馬場駅の戸山口から歩いて3分くらい。 「美味しいフライを少量多品種で楽しんでほしい」というコンセプトのお店だそうです。 今回はランチで「選べるミックスフライ定食 3品」(2,500円)をチョイス。 サラダ、極みのささみフライ、選べる3品、ごはん、豚汁、つけものがセットです。 僕はロース、特別メンチ、野菜2種(海老芋とナス)を選びました。 友人はヒレ、アジ、野菜2種にしてましたね。 まず運ばれてきたのがサラダ。 これがただのキャベツじゃなくて、すごく柔らかい! しかも自家製トリュフドレッシングがめちゃうますぎて、これだけいくらでも食べられそうです(笑) 続いて、ごはん、豚汁、そして「極みのささみフライ」が登場。 ごはんが好みの硬めで炊かれてて最高。豚汁も具沢山でうまいです。 そして、ささみフライ!これがめちゃくちゃ柔らかい! パサパサ感が一切なくて、しっとりな肉自体が甘い。シンプルに塩で食べるのが最高でした。 その後、揚げたての選べる3品が到着。 メンチカツは、箸を入れると肉汁がすごくて、肉と脂の旨みが口の中で爆発します! ロースは脂が甘い!これも塩がめちゃくちゃ合いますね。 そして驚いたのが野菜。海老芋はホクホクで衣との相性が抜群。今日イチで好きかもしれません。 ナスは甘くてフルーツなのかと思うくらいでした。それが衣と相性ぴったりで、旨味が凝縮されてた。 素材ごとにパン粉や油の種類、温度まで変えて揚げているそうで、まさに職人技。 フライってこんなに軽くて、素材の味が引き立つものなんだと感動しました。 ご飯も1杯おかわり無料なのが嬉しいポイント。 ちょっと贅沢なランチですが、最高のフライをちょっとずつ色々楽しみたい日にはたまらないお店です!
ちょっと入り口を迷いましたが、地下の階段を降りると白い室内で揚げ物やさんとは一線をかしているようです。 メニューから、選べるミックスフライを選び、極みささみ、ロース、海老 100円増し、特製メンチを注文しました。 極みささみ以外は一緒の皿に盛られてきました。低温調理で衣はパリパリ、中はどれも柔らかく、新鮮です。極みささみはこんなに旨く柔らかいささみは初めてです。九州は新鮮な鶏肉が供給されるので、生つくねを食べたことがありますが、それ以来の衝撃でした。どの素材も結局海老にタルタルソースを少し使っただけで、塩でいただきました。メンチは肉汁がすごく、口で溶ける感じでした。 豚も赤身が残っていたので無菌豚を使ってると思います。 Paypay支払いで2,500円 ご馳走様でした。
【高田馬場】”Fly家” 高田馬場駅徒歩3分ほどのところにあるとんかつ専門店。 2025年にはミシュランビブグルマンを獲得。 入り口は階段を下った地下1階にございます。 夜のコースでは少量多皿で様々な種類のとんかつを愉しむことができます。 この日は一番人気の”メニューB”(8,000円)をいただきました。 コースは14品ほど。 自家製のトリュフドレッシングをかけていただくサラダから始まり、とんかつ1品目は”ささみフライ”。低温調理で中までしっかり火は通っているのに超しっとりな食感。 “ロース” 枝肉のまま2週間熟成させたロース。 熟成により脂の旨みが馴染む(?)のか深みのある味わい。 “アジフライドック” ホットドッグのように紙に包んでいただくアジフライ。アボカドに大葉でさっぱりと。 “しきんぼ” 希少部位。外モモのヒレに似てる部位です。 コースのテンポ感が良い感じ。 “ポテト” ソースはスペインの辛味のソース、ブラバスソース。 “穴子” 本日の魚介は穴子。 “豚肩ロース” こちらは最後にさっぱりとしゃぶしゃぶで。 締めは”メンチカツ カレー”、”冷麺”なら選べました。 せっかくなのでカツを味わえるメンチカツカレーに。 “日向夏 シャーベット”で〆。 これだけいただいて8000円ならむしろ安いです。 少量多皿で様々なフライを一度に贅沢に味わえます。 これだけ食べたけど全然胃もたれもしなかった! 天ぷら屋さんのようなトンカツ屋さん! またお伺いしたいも思います。 【メニューB】(8,000円) •自家製のトリュフドレッシング サラダ •ささみフライ •ロース •青大丸なす •アジフライドック •しきんぼ •しじみお椀 •ポテト •穴子(本日の魚介) •ヒレ •豚肩ロース しゃぶしゃぶ •メンチカツ カレー •日向夏 シャーベット #とんかつ #高田馬場
とんかつ激戦区、高田馬場 FRY家はその中でも新進気鋭のお店 オープンして1年半くらいなのにいきなりミシュランビブの仲間入り しかもとんかつじゃなくミックスフライが売り 今回はランチで訪問、開店と同時すでに満席、地下に降りていくと白が基調の内装で、清潔感もあって洋食屋っぽい雰囲気、 注文は、殻付き牡蠣フライ、リブロース、ロース、ヒレ、エビのミックス 全セットに付いてくるという「究極のささみフライ」 真っ白なきめの細かい衣がとても美しく ここまでふわふわでジューシーな鶏のフライは初めてです えっこれささみだよね?って思うくらいです。 正直、セットの中でこれが一番記憶に残ったかもしれないほど過去一番おいしい鶏のフライでした。 そしてそれぞれのフライを選べるシステムが最高 出てきたプレートはもうテンション爆上げ 低温で丁寧に揚げている揚げ物は具材によって揚げる時間、揚げ方を変えているのでお皿の中で具材ごとに色とりどりで美しい ふわっと舌触りのいい衣、実際食べてみると想像以上 牡蠣フライは中がとろっとして味の濃い牡蠣、しかも殻付きで出てくるから特別感もあっていい リブロースは脂の甘みがしっかりあり口の中でじんわり溶けていく ロースもバランスが絶妙で赤身のうまみと脂のコクどっちも味わえる ヒレはさすがのやわらかさきめ細かくてしっとりしてるけどパサつきはゼロ ミックスでいろんな部位を少しずつ楽しめるのも嬉しいし好みや気分で選べるから飽きがこない いろいろ食べたい人にはほんとぴったり ボリュームもしっかりあるけど油っこさが少ないから最後まで飽きずに食べられる ちなみに夜は、4000円〜12000円のコースも 単品でも注文できるけど夜はちょっと特別な感じのコースが素敵です スタッフさんも感じよく居心地もいい お客さんも年齢層バラバラ、とんかつ屋さんは女性のおひとりできづらいけどおしゃれなここは雰囲気なのでおすすめです 高田馬場って学生街のイメージあるけどここは大人も満足できる落ち着いたお店 とんかつだけじゃなくて、ミックスフライっていうスタイルで勝負してるのも新く美味しくてミシュランに載るのも納得 色々な種類をちょこっとづつ食べたい贅沢を叶えたお店でした #food #foodporn #foodie #yummy #sushi #instafood #delicious #foodphotography #foodstagram #tonkatsu #FRY家 #とんかつ #肉 #ごはん#fryya #shinjukufood #新宿とんかつ #高田馬場とんかつ #東京フライ #新宿グルメ #高田馬場グルメ #東京グルメ
Fry家の店舗情報
基本情報
| 店名 | Fry家 ふらいや |
|---|---|
| TEL | 03-3200-0565 |
| ジャンル | とんかつ 洋風なおかず |
| 営業時間 | [全日] ランチ 11:00 〜 15:00 L.O. 14:00 ディナー 17:30 〜 22:00 L.O. 21:30 最終入店21:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| 予算 | ディナー:〜10,000円 ランチ:〜2,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
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| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 高田馬場駅 徒歩2分(85m) 東京メトロ副都心線 / 西早稲田駅 徒歩8分(630m) JR山手線 / 新大久保駅 徒歩15分(1.1km) |
サービス・設備などの情報
| 利用シーン |
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更新情報
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