料理旅館の金沢旅館の奥にあるお店。Google案内に従うと迷う。 料理旅館の金沢旅館の奥にあるお店。Google案内に従うと迷う。 時間制なので、予約時間少し前に来ても待たされる 日本酒、農口尚彦研究所 大吟醸。香り高くフルーティーさもあるが、辛口感もちゃんと。醸造アルコールが辛口を出しているのか?醸造アルコールはあまり好きではないが、少し概念が壊された。だが、温かくなってくると、悪い意味でのアルコール感が強くなってくると思ったが、口あたりの良さとほどよい辛口は続いていた。 メニューは口頭での説明。値段の書かれてない日本酒メニューを出される 一品目。今までで一番美味しい本マグロ赤身づけ。今までの赤身は缶コーヒー、本当のコーヒー豆の美味しさ知った瞬間。 追加おつまみの蒸し鮑 昨日の金澤よこやまと違って、量が少ないこともあってか、苦味は少なめ。これもいい。 2品目。寿司5貫。上手い!マジで!! 3品目。酢飯、マグロ、やまトロ、ウニ。そのまま お水をちょいちょい補充してくれるのがいい 4品目。ウナ巻き。温かく出してくれてる。食べる前からいい匂いがしてくる。途中から暖かい手巻きを出してくるのは、初めて。いい! 最後にお椀。筍とわかめ。コースはここまで。 トイレのマークが面白い。 追加でかすご、がすえび、あら、を注文。 かすご、 追加1品目、がすえび。上品な甘み。 ガスエビ(クロザコエビ・トゲザコエビ)は、北陸地方(特に石川県)で春〜初夏に旬を迎える、甘エビ以上に濃厚な甘みと旨味を持つ幻の海老です。鮮度が落ちやすく変色しやすいため、産地以外ではほぼ流通しません。刺身や寿司、唐揚げで食され、見た目は悪いが味は絶品として人気 追加2品目、かすご。身の厚みにふわっとした舌触り、柑橘系の爽やかな香りと共に旨みを味わう。 「かすご(春子・春小・春子鯛)」は、マダイ、チダイ、キダイなどのタイ類の10cm前後の稚魚(幼魚)の呼び名です。春に多く出回ることからその名が付き、桜色の美しい皮目と上品な旨味が特徴。主に江戸前寿司のタネとして、酢締めや昆布締めで提供されます 追加3品目、あら。ふわっとしつつもコシを感じる食感、ほどよい塩味、美味い! 寿司における「アラ(魚名)」は、スズキ目アラ科に属する、主に水深100m以上の深海に生息する超高級白身魚です。鮮烈な歯ごたえと上品な脂の旨味が特徴で、市場価格が1kgあたり5,000円を超えることもあり、北陸や九州の一部では「幻の高級魚」として非常に人気があります 追加4品目、ひらめ。 やはり、ネタの厚みとコシ感、旨みが違う。 ここで、お寿司の概念が変わった…
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禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
北陸の伝統と粋が光る、感動体験が味わえる寿司店
金沢駅近く、地元だけでなく全国の食通も虜にする寿司の名店です。厳選された新鮮なネタは、繊細な仕事や隠し包丁による口どけの良さが特徴。マグロの漬けや炙り、肉厚のうなぎ、甘みととろける食感が絶品と評される雲丹や甘海老など、とびきりの素材を大将自ら舞うように握る姿も見どころです。加えて、客一人ひとりへの細やかな心配りや柔らかな接客も多くの方が絶賛。カウンターでの臨場感、テーブルでの和やかさともに特別な時間を演出します。予約困難ながら、訪れる価値のあるお店として数多くのリピーターに愛されています。お寿司のコースや追加の逸品も、心から満足できる「また通いたくなる」体験を約束してくれます。


























