夏の風物詩!茗荷好きには堪らない「冷やかけ」
茗荷冷やかけ(大)+ライス 帰宅しようと思ったら人身事故。ホント多いよなぁ。仕方なく京葉線経由の武蔵野線でのんびり。 やっと到着北朝霞。ならば舎鈴へ寄り道です。というのも今年もやって参りました冷やかけの季節。今年も茗荷冷やかけは健在です。 券売機で大とライスを購入し着席。あまり待たずに着丼。相変わらず美味しそうな面構え。茗荷の鮮やかな赤みが何とも言えません。 早速啜るぅ!(笑)モチモチとした麺がキリッと塩味の効いたスープと絡んで旨い!こころなしか昨年以前よりもまろやかな塩味になっているような…個人的には丁度良い塩梅です。茗荷は香り高くシャキシャキと麺と良く合います。 脇にあるライスは、お店のお勧めとしてはラストに「冷やかけ茶漬け」として、らしいですが、私は麺と一緒に食べたいんです!流石ライスを勧めるだけあって、ご飯に合う出汁の味付け。絶妙な強めの塩味もそうさせるのでしょうか。麺と一緒だろうとなんだろうと、とにかく旨いのひと言。ノンストップで食べ進めます。 麺もライスも無くなってもあと引くスープ。完飲は…やめておきました(笑) 美味しかったです!ご馳走様でした!
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