【No.1896・東京・人形町】2007年オープン、焼き鳥屋。もっと人形町を知るために、初めて来ました!親しみやすい外観に惹かれて、意を決して、入ってみたわけです。 カウンターの隅に店主さんのお母さまが座って、焼き鳥の串刺しの作業をされています。おじさんが「うずらの玉子が苦手です」と言ったら、笑ってくれてました。 【その夜のつまみ】 ①焼き鳥盛りあわせ(5本)、②牛すじあっさり煮 【その夜のお酒】 ①生ビール、②自家製コーヒー焼酎(1ヵ月漬け込んでいる)の水割り 焼き鳥盛り合わせ、美味しいですね。特にレバーが美味しい気がする。牛すじあっさり煮は、具の甘みをたっぷり感じる。自家製コーヒー焼酎は、お勧めの水割りだ。 4人連れのお客さんがジャンジャンお酒につまみを頼んでも、店主さんはちゃんとお一人様のおじさんを気遣って追加注文を聞いてくれる。だから、また行きたいです。
駅から近い
クレカ・PayPay決済可
深夜でも入れる
貸切OK
心温まる接客と丁寧な串仕事が光る昔ながらの焼き鳥屋さん
東京・人形町で2007年から営業している焼き鳥店は、親しみやすい雰囲気が魅力です。お母さまがカウンターで串打ち作業をされている様子が印象的で、アットホームな空気を感じます。焼き鳥の盛り合わせは中でもレバーが好評で、牛すじの塩煮込みも具材の甘みが楽しめておすすめです。自家製コーヒー焼酎の水割りは他では味わえない一杯。おひとり様にも温かく気遣いのある接客で、誰でも居心地よく過ごせます。


















