【No.1037・東京・渋谷】2009年オープン、のんべい横丁、「民芸の器と酒の店」を自称するバー。半年振りだな。また来たいお店なのに、しばらく間があいてしまったな。 のんべい横丁、タイムスリップした感じが堪らない。中に入るとドリフのコントのような路地、深夜食堂のような路地と言ってもいい。 黍は「きび」と読みます。座る席もあるけれど、端の立ち席に立つ。常連さんたちは楽しく話をしているけれど、雰囲気を共有できるだけでいい。 【その夜のお酒】 ①クラフトビール「ガージェリー・エックスエール(ペールエールタイプ)、②【試飲】クラフトビール(IPA)「Our Day's」 久しぶりに飲みましたが、美味しいですね。ゆっくりと味わっていたら、店員のお姉さまから、非売品のIPAの試飲をどうかとのお勧めが。 もちろん、いただきます。IPAらしいフルーティーな感じ、ほのかな苦み、いいですね。実はお姉さまが笹塚で作っているクラフトビールとのこと。 ビールの名前と同じ店名のお店で飲めるとのこと。お勧めされたからには、行かないわけにはいきませんね。 そして、また『黍(きび)』にも来ます。 #おじさんに優しいバー #渋谷 #バー #人生には飲食店がいる #立ち飲み
写真と本文をすべて表示なじみ深い野菜たっぷりのアツアツも冷やしもおいしい、ほうとうの専門店


























