気になっていたお店へ。 メガの量を聞いたところ、3人前くらいの量とのこと。 行けそうだなと思い、メガ冷やしたぬきを注文。 すり鉢に入ったそばが出てきました。 メガなだけ合ってボリュームは凄い。おそばも美味しかったです。
写真と本文をすべて表示なぞなぞと大盛りで心もお腹も満たされる、ユニークなお蕎麦体験を
駅から近い
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
オススメ度:78%
気になっていたお店へ。 メガの量を聞いたところ、3人前くらいの量とのこと。 行けそうだなと思い、メガ冷やしたぬきを注文。 すり鉢に入ったそばが出てきました。 メガなだけ合ってボリュームは凄い。おそばも美味しかったです。
写真と本文をすべて表示
松月庵@秋葉原! 最寄駅は銀座線末広町駅。 秋葉原のジャンク屋が集まる通りにある。 実はメガ盛メニューがある事と、なぞなぞを仕掛けてくる事で有名なお蕎麦屋さんだ。 「メガネのレンズには1つ、コンタクトレンズには2つあるものなぁに?」 いきなり、難問が飛び込んでくる。 さらに、 「積極的に人を乗せるけど、移動しない車はなぁに?」 と、来た。 なぞなぞ2問を考えているウチに大きなすり鉢に入った蕎麦がやってきた。 メガ冷したぬきそば@1,100円! 一般的なお店の3倍くらいはあるだろうか? 細めのキリリとした江戸そばはカタメの茹で加減で大変好みだ。 単調になりがちな冷したぬきそばだが、紅しょうがのアクセントで飽きなく完食! さて、なぞなぞの答えは… 「マジカル頭脳パワー‼︎」世代なら簡単な筈である。 各自考えてネ!
写真と本文をすべて表示


冷やし山菜そばの大盛。 美味しいおそばです。大盛なら普通に食えそう。
写真と本文をすべて表示
以前から旨い旨いと噂は聞いていた「和風ラーメン」を初めて注文。正直言って半信半疑だったけど確かに旨い。そばつゆにラーメン入れて旨いとは思えんなと思ってたら、和風なだけでちゃんとラーメンスープでした。悔しい。旨い。
写真と本文をすべて表示
巷に「松月庵」という蕎麦屋は無数にあれど、秋葉原の地にあるここ松月庵は他とは一味違う蕎麦屋です。 場所は、秋葉原というよりは、末広町ですね。 有名なラーメン店や電気機具を売るマニアックな店が並ぶ、秋葉原ジャンク通りという名の通りにあります。 見た目は、何の変哲もない街の蕎麦屋。 12時ちょうどくらいに扉を開けると、店内はリーマンでほぼいっぱい。リーマンって、蕎麦好きですよね~(^^) メニューはいろいろありますが、だいたい単品600~800円と良心的な価格。セットで1000円前後。 そしてここに来た目的は、メガシリーズの蕎麦! ちゃんとメニュー表に「M(メガ)シリーズ」と書かれています。でも、「M」はいらないんじゃ…(^^;) オーダーは、メガ冷やしたぬき(1000円)。 オーダーから10分ほど。ドド~ンと、でっかいすり鉢が到着~! ビジュアルインパクト、すごっ。さすがメガ。丼ではなく、すり鉢とはw 写真では伝わりにくいのが、悔しい(^^;) すり鉢に蕎麦が詰め込まれ、その上に天かす、きゅうり、ナルトが乗り、てっぺんに紅ショウガ、そして縁にワサビが添えられています。 さて、どうしよう。とりあえず、混ぜるか。 で、ぐちゃぐちゃに混ぜて、いただきま~す! 蕎麦、なかなかイケます。 きゅうりのポリポリとした食感、たまにツ~ンとくるワサビも良い感じ。 腱鞘炎になりそうになりながら、ひたすら蕎麦を食す。 蕎麦の量は、3人前くらいだとか。 でも、蕎麦は量が多くても食べやすいですね。するすると胃の中に収まっていき、満腹まで至らずに完食♪ あともう一つ、この店の一味違うところ。 店内に3つ、店外に1つ、計4つのなぞなぞが謎に掲げられているんです。 これが、難しくて、さっぱり分からん。そして、どこを探しても答えがない。 めっちゃモヤモヤする~ 誰か答え教えて~(^^;) #蕎麦 #大盛り
写真と本文をすべて表示


| 店名 | 松月庵 しょうげつあん |
|---|---|
| TEL | 03-5256-1558 |
| ジャンル | そば(蕎麦) うどん 親子丼 居酒屋 |
| 営業時間 | [全日] 11:30 〜 16:00 [月〜金] 17:00 〜 21:00 |
| 定休日 | 不定休 不定休:閉店時間もお客様次第なので予約した方が確実との事。 |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ銀座線 / 末広町(東京)駅 徒歩2分(130m) 東京メトロ千代田線 / 湯島駅 徒歩5分(400m) JR山手線 / 秋葉原駅 徒歩7分(510m) |
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| 利用シーン |
|---|