ああ、これほど素敵な古民家がありません。 流れている曲にすっかり惹かれて、 横になって昼寝したいぐらいの極楽でした。 ランチタイムが過ぎて、おなかが空いていますが、 杏仁豆腐に新鮮な果物がいっぱい乗せて、美味かったです。
写真と本文をすべて表示古民家の癒し空間で味わう贅沢な甘味
駅から近い
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
オススメ度:89%
ああ、これほど素敵な古民家がありません。 流れている曲にすっかり惹かれて、 横になって昼寝したいぐらいの極楽でした。 ランチタイムが過ぎて、おなかが空いていますが、 杏仁豆腐に新鮮な果物がいっぱい乗せて、美味かったです。
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七福神巡り 御霊神社の後散策して見つけました 江ノ島から ずっと歩きっぱなしで 水分と糖分が不足して お茶タイムしたかった お店は 大当たり!! 靴を脱いでお部屋に上がり 縁側の席を陣取り 足を伸ばして休む事が出来ました サッパリした杏仁豆腐に 苦味のある珈琲が 疲れた身体に染み渡りました 食事メニューもありましたので 次回 桜の季節に又伺います
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いかにもって感じの古民家カフェ。 座敷とテーブルが選べ、座敷はまるで実家に帰ったかのようにゆったりできます笑 御霊神社参拝の帰りにたまたま見つけたのですが、結構ひっそりとやっているかんじ。手ぬぐいカフェと書いてあり、その通り可愛い絵柄の手ぬぐいがたくさん販売されていました。 変わった形の器がとっても可愛くて、ほっと一息つけました。ありがとうございました!
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入り口は少し分かりづらいでしたが、初訪問。古民家をそのまま使用しているので、懐かしい感じです。(年が知れますが)入った時は空席が目立ちましたが、しばらくすると満席に。やはり人気もありますね。私はカレー、相方はオニギリのランチを注文。カレーは酒粕仕立てで、風味が感じられるので、苦手な人は無理かもですが、いい感じにマイルドになっていて、私的には美味しい一品でした。オニギリはと言うと、いや美味いね、これは。車麩のカツレツなどの付け合わせもそれぞれ美味しく、オニギリ自体も絶妙な解け加減。雰囲気マル、足マルでした。
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おにぎりがブームになりつつあるらしいが、此方ではズーッと以前から人気メニュー。 鎌倉坂ノ下「カフェ銀座」エリアで、もう一軒どうしても行きたいお店。 それが、鳥居が江ノ電の踏切と重なって、鎌倉七福神"福禄寿"が祀られている御霊神社そばの[てぬぐいカフェ 一花屋(いちげや)]さん。 何と大正ロマン華やかかりし頃に建てられた百年古民家。ノスタルジックさなら、此方に勝る古民家カフェは鎌倉でも稀であろう。 11/26発行の女性コミック誌"エレガンス イブ"(秋田書店)掲載『40歳からのハローワーク 古民家カフェ起業/日和』(作者:宮脇裕子)で、鎌倉にカフェを起業する過程を描いた作品に、主人公が、その切っ掛けとなった「由比彩」の店名で登場する、正に、おばあちゃんのお家を尋ねた雰囲気と味わいを楽しませてくれる、縁側のついたちゃぶ台のあるカフェである。(勿論、チョッと粋なてぬぐいも販売されている) しかも、看板メニューである【おむすびのお昼ごはん】(¥1000)もチョッとアレンジされて紹介されている。 但し、応対は、おばあちゃんではなく、優しく丁寧な接客をして下さる、とても感じの良いおねえさん(^-^) (10ヶ月も前に訪れた私を覚えていて下さった) 正規メニューは(¥1000)で、 *季節のおむすび(坂ノ下産ひじき) *特製梅干し入りおむすび *漬物(ひじきと切り干し大根) *プチお惣菜二品(車麩のフライ・カボチャサラダ) *デザート(ミニぜんざい) の構成。これに、 *(+¥300)野菜たっぷりのけんちん汁 をお願いする(^-^) 残念ながら、縁側は、女性クループに占拠され、小春日和の陽射しに気持ちよく、和みつつ、インスタ映えのショットを競われている。 さて、インスタ映えしないモノにこそ、本当に新鮮な食材を美味しく調理されている❗と信じて疑わない私は、此方の品こそ、正にそれ。 おむすびと切り干し大根と和えられたヒジキは、目の前の坂ノ下[三郎丸]さんが採られた品。 お米は、三重県と熊本県産の自然農米を使い、野菜は鎌倉野菜。 車麩は、チョッと黒いがこれには竹炭を混ぜ込んだ粉を衣にしているかららしい。 (実は、丁寧に説明していただいたのだが、余りにも話題豊富な為、記憶している分だけ記載した(笑)) 極めつけは、デザートのミニぜんざい。 お餅はないが、昔懐かしい小豆本来の旨みがしみじみ味わえる。(幼い頃、祖母が作ってくれたぜんざいの味そのもの) 尚、おしぼりは勿論てぬぐいが出される(^-^) 満足して、縁側にそそがれる木漏れ日をながめながら、そう言えば、前回も1月下旬の夕方、お腹を空かせて飛び込んだら、温かいお素麺をランチタイムが過ぎていたのに作って下さったことを思い出した。 その折も、小川 糸さんの小説『キラキラ共和国』に七福神巡りを大人数で行ったくだりに「御霊神社に行った後、甘味どころに入って一度休憩をとる」があり、この場所は、あの男爵が[力餅屋]さんで食べる野暮はせず、此方に入って、正に、みんなでぜんざいを食べたのではと感じたから伺った時だった。 我々一般人はほっこりと和みたい古民家カフェだが、作家さんたちは創作意欲を湧き立たせる空間と感じるのであろう。 #カフェ #百年古民家 #ノスタルジック #懐かしい味 #縁側とちゃぶ台 #鎌倉 #坂ノ下 #鎌倉カフェ銀座 #御霊神社そば
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| 店名 | てぬぐいカフェ 一花屋 ichigeya |
|---|---|
| TEL | 0467-24-9232 |
| ジャンル | カフェ カレー スイーツ クッキー |
| 営業時間 | [日・月・水〜金・土] 10:30 〜 17:00 |
| 定休日 | 毎月第2水曜日
毎月第4水曜日
毎週火曜日 |
| 予算 | ディナー:営業時間外 ランチ:〜1,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 江ノ島電鉄線 / 長谷(神奈川)駅 徒歩4分(290m) 江ノ島電鉄線 / 極楽寺駅 徒歩7分(530m) 江ノ島電鉄線 / 由比ヶ浜駅 徒歩12分(900m) |
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| 利用シーン |
|---|