1/5㈪【浅草神谷バーの電気ブラン】No.1761) 新年初出社、午前中で挨拶も終わり、浅草方面に向かいました、 学生時代明治大学体育会ボート部に所属しており、OBになってから隅田川レガッタのあとの打ち上げは決まって『神谷バー』だった、 ビールで乾杯のあとは、やはり名物『電気ブラン』甘い口当たりが悪魔の酔いに誘います、 久々にサク飲みで訪問、相変わらずシニアが昼から飲っています、 電気ブランと串カツ、このチョイスがいい、 悪魔の誘いを2杯、サクッと切り上げました、 昔、後輩の相談事を聴いていて四ッ谷駅のホームで見かけたHondaの看板を思い出した、 真剣に取り組んでいれば、挫折することなんてたくさんある、 『負けることは恥ずかしいことではない、大切なことは、また立ち上がって走り出すことだ』 しかしデンキブランいいですね、神谷バーは、浅草の酸いも甘いも見てきたんでしょうね、 【余談】 電気ブランは、明治時代に浅草の神谷バーで誕生した、ブランデーベースの秘伝のリキュールで、琥珀色の甘みとピリッとした刺激が特徴、太宰治の『人間失格』にも登場する銘酒で、ストレートやハイボールで親しまれている、 最後にHONDAの看板を掲載いたします、 2026/1/5㈪ 16:00投稿 #浅草神谷バーの電気ブラン #通は生ビールがチェイサー
駅から近い
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
明治の情緒が薫る、浅草で昼から楽しむ歴史的バー体験
浅草一丁目一番地に構える、老舗ならではの雰囲気と長い歴史を誇るバーです。名物の「電気ブラン」は、数種の薬草やスパイスを使用した独特の風味と、30~40度の高いアルコール度数ながらも甘く飲みやすい味わいが特徴で、チェイサーに生ビールを合わせる“通なスタイル”も根付いています。1階は明るく活気のあるホールで先に食券を購入するスタイル、串カツやジャーマンポテトなど気軽につまめる洋食と共に楽しめます。各フロアによって雰囲気が異なり、一人でもグループでも立ち寄りやすいのが魅力。昼間から気軽に酔いしれる浅草のランドマーク的存在であり、観光途中のひと休みにもぴったりです。

























