秋田が誇るパキスタン料理店『デラ』が秋田駅前『フォンテ』の地下一階に支店をオープン! 『カレーDERA フォンテ店』 2025年11月21日オープン。 本店同様に「パキスタン アラビアン インド料理」の文字。 半ばオープンなカフェレストランスタイルの店構えですが座席も41とたっぷり確保されています。 実は『DERA』のパキスタン人オーナーは池袋『マルハバ』オーナーの弟さん。 多くの例に漏れず、中古車トレーディングが本業のようです。(小規模ながら秋田にも「市場」があるそうで) かなりの席数を誇る本店には、パキスタン同胞向けのハードコアメニューがたくさん(羊の脳味噌とか)あるのですが、こちら駅前店はメニューを絞りこみ、ドネルケバブを全面に押し出したポピュラーな面構えとなっています。 とはいえ、そんじょそこらのインネパ店とは一味違う。 パキスタン式のカラヒやビリヤニもラインナップしているんですから。 この日はランチセットにてビリヤニをオーダー。 fc2blog_202512141305308ed.jpg ★ビリヤニセット ¥1050 ◎マトンを選択 +¥50 (サラダ、ドリンクつき) ビリヤニはもちろんバスマティ米使用。おそらくパッキ式でしょう。 緑に見えるのはグリーンチリのチャトニでした。 パラリ炊かれたビリヤニは羊の旨味が染み渡り、味濃くジューシー。 羊肉自体もかなり柔らかく仕上がっており美味。 薄くスライスしたレモンも一緒に炊き込んでいるのが面白いですね。 盛り付け時、米が白い部分もちゃんと乗せて色ムラを整えているあたりも丁寧。 オペレーション的には大量に炊いておいたものを再加熱しているかも知れませんが、現地屋台スタイルのビリヤニとして充分アリな仕上がりでした。 秋田のビリヤニといえば、旬食材を活かした「秋田式」の『星みや』が筆頭に挙がりますが、いわばオーセンティックなこちらと食べ比べてみるのも一興ではないでしょうか。 秋田のビリヤニ事情、進化してますね。
なかなかの盲点。 お風呂に入らずとも来て良い飲食店。 あいがけカレーが選べるのも嬉しいし、 他のメニューも試したくなる。 これはリピート確定。
疲れが溜まった日に、無性に欲しくなるのは「身体の芯まで届く本格スパイス」。 そんな欲求に応えてくれたのが、横浜市南区・六ツ川マルエツ裏のサニーロード。 「VINISHA INDIAN NEPALI RESTAURANT」さんです オレンジ基調の外観は視認性が高く、冬でもどこか温もりを感じさせる佇まい。 店内は広々としており、テーブル席がゆったり配置されています。 スタッフさんのお子さんのベビーカーが置かれ、BGMは幼児向け番組という、どこか家庭的で微笑ましい空気感も印象的でした☺️ ◆「Cランチセット」(税込1100円) カレー2種・ナンまたはライス・サラダ・ソフトドリンクに、この日は嬉しいチキンスープ付き。 まず運ばれてきたチキンスープは、豆とニンジンを使った滋味深い一杯。 生姜が効いて後味は軽く、冷えた身体を内側からじんわり温めてくれます。 ダルカレーは、ほろりと崩れる豆の優しい甘みとスパイスのバランスが秀逸。 マトンカレーは、トマトのフルーティーさと鮮烈な辛さが印象的。 噛み締めるほどにマトン特有の香りが広がります ナンは大判ながら薄焼きで軽やか。 たっぷり塗られたギーの香ばしさが、カレーとの相性を一段と高めます。 食後は温かいチャイでほっと一息☕ 寒い季節にこそ訪れたい、完成度の高い一軒です。
ランチがリーズナブルで人気。美味しいカレーが楽しめるお店
そばにラー油の壬生の近辺には美味しいお店が多いですが、ここは真横にあります。 食べたのはCセット このセットは、本日のカレーのバターチキンカレーとお好みはサグカレー、タンドリーチキン、サフランライス、サラダとボリューム満点でお腹いっぱいになれます! この2つのカレーは甲乙つけ難い位辛くて旨いくて、バター無しのさっぱりしたナンとサフランライスの両方どちらにも合います。 タンドリーチキンは無くても良かったですが無理して食べ腹パン(笑) また来ます!
南大泉にある保谷駅近くのカレーのお店
フルーティーな味わいの、美味しいトロピカルカレーが食べられる人気のお店
名古屋市千種区にある千種駅からすぐのインド料理店
倉吉、倉吉駅からタクシーで行ける距離のカフェ
福井市にある市役所前駅近くのバー
東都筑駅からすぐの喫茶店
三豊、みの駅からタクシーで行ける距離のカレーのお店
街も店内もインド。 バナナの葉っぱが敷かれたトレーを出してもらい、名物のフィッシュヘッドカレーを頼みました。 ズドーンと約4人前くらいのものかきました。 味はそこそこ辛いです。 店員に聞くと、インドの並の辛さくらいだそうです。 スープのようなカレーでした。
長野市、長野駅近くのカレーのお店