更新日:2026年07月30日
マレーシアに行った気分になれる本格マレーシア屋台食堂
【マレーシア料理を堪能♪《ドライ肉骨茶(バクテ)》】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日の五反田のマレーシア料理専門店『ちりばり』 2012年創業。 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.45」 店名の「ちりばり」は、 マレーシアで親しまれる小粒の唐辛子調味料のこと。 コチラにバクテー(肉骨茶)の 汁なしバージョン「ドライバクテー」なる 料理があり気になっていたのです♪ つきだしは甘いタレつきの 「チキンウイング」。 マレーシアでメジャーな タイガービールを飲みつつ以下をいただく♪ ◆ドライバクテー …980yen マレーシアでもクラン(Klang)地方で 提供されているローカルグルメ。 具に、 三枚肉、スペアリブ、オクラ、ほうれん草、エノキダケが入ってます。 煮詰まったコク甘い濃い味付けに、 唐辛子のカプサイシンの辛味がピリリ。 これは濃くって美味いなぁ~ビールも進みます。 ◆パンミー …980yen きしめん風のマレーシア麺料理 「パンミー(板麺)」。 その名の通り板状に伸ばした麺であり、 客家(ハッカ)の料理「刀麻切」がルーツ。 客家系の華僑が マレーシアにもたらした料理となります。 …私の大学時代の専攻が 一応、中国関連だったので 僭越ながら中国の社会学の観点から 少し語りますと、 客家って 福建省や台湾に多く分布しており、 “台湾イチ有名なメガネ女子”こと 蔡英文総統なんかも実は 台湾客家の末裔だったりしますね。 元々は客家って 古くは大陸の中原地方に住んでいたが、 相次ぐ中国国内の内乱や異民族の侵入により 華南や福建などに逃げのびてきた 漢民族の一派と言われ、 こうしたルーツから彼らの言語体系には 古代中国の単語や文法が一部残されています。 客家は移住先の住民と 土地争いなど軋轢が絶えず、 貧しい土地しか得られなかったため生活が苦しく、 同族同士で支え合って 生きていく必要があった事から 「節約勤勉」「自己防衛」「同族間扶助」といった 性格が伝統的に強いコミュニティです。 “客家”という言葉自体も 逃げのびた先の先住民から見て “よそ者”である事に由来している。 また一族を困窮から救うため、 一族の有望な子弟を科挙に合格させて 官僚に出世させるために 客家は子供に大変熱心に教育を施す 現代でいう「受験ママ」のような性質もあわせもつ。 福建省には 現地住民など外敵への防壁と家を兼ねた 「福建土楼」という客家の建物群が残っており 世界遺産になってます。 …これら客家の背景や 彼らの倹約家な精神性を 理解してると分かりやすいのですが、 彼らの料理って保存が効く食材が多く、 中華料理としてはあっさりと素朴な味つけのモノが多い。 客家料理がベースのこの「パンミー」も、 あっさりと滋味深いスープで出汁感を重視する 素朴な味つけで日本人の味覚にも どこか通ずるものがあります。 麺は厚みがありアトランダムな形状。 心なしか山梨の「ほうとう」や、 九州の「だご汁」のような弾力感に富む食感で美味い。 具は豚のそぼろ肉、香ばしいエシャロット、そして、カリカリに揚げたイカンビリス(煮干し) 非常に香ばしく完汁してしまった。 ~あとがき~ 以上、『ちりばり』でした。 エスニックな要素もありつつ、 華僑ルーツの料理との融合がみられて やはり最近、マレーシア料理 おもろいし好きだなと自覚。 これからも食べ歩いて理解深めていきたいですね。
本場出身シェフが手がける、50種以上の多彩なマレーシア料理
豊富なメニューが自慢のマレーシア料理専門店。 多民族国家マレーシアは食文化も多彩。ニョニャ系、マレー系、中華系のマレーシア料理が常時50種以上揃った本格派マレーシア料理店がこちら。 お一人様で行って来ました。 2025年5月3日 土曜日 13:23 *ナシゴレン・スパイシー マレーシア紅茶 デザート付 *オタオタ ナシゴレン・スパイシー 自家製サンバルソースでスパイシーに仕上げたナシゴレン。目玉焼き、クルクップ(揚げせんべい)、トマトときゅうり、イカンビリス(出汁じゃこ)付き。ランチでは、マレー紅茶とデザートがセットになっています。まず、イカンピリスがしっかり作られていて素晴らしい。マレー料理に欠かせない天然のうま味調味料的なもので、作るのに結構な手間暇がかかるのですが、極上の仕上がり。ナシゴレンと合わせて頂く事でナシゴレンが覚醒しますよ。ナシゴレンはサンバルが効いたピリ辛。自家製サンバルがこれまた秀逸で、タイの尖った辛さとは違い、じんわりと蓄積していく辛さ。米一粒一粒にしっかり味が染み込んでおり、抜群に美味しいマレー風ピリ辛炒飯と言った感じ。目玉焼きを崩して一緒に頂くと、マイルド感が増して旨味アップ。クルクップや野菜は箸休め的に食べるのもよし。ナシゴレンと一緒に食べても美味しい味変になる。完成度めっちゃ高い美味しいナシゴレンです。 オタオタ スパイスを練り込んだ魚のすり身をバナナリーフで包み焼きにした、マレーシアでポピュラーなニョニャ系屋台料理。ターメリック、ジンジャー、ココナッツミルクなどが練り込まれているため、味わいはアジアンなカレー味。サンバルソースで美味しい味変ができるのですが、今回はサンバルソースを使ったナシゴレンと合わせ、おかずとして頂きました。ふんわり柔らかな口当たりで、お口の中にスパイスとお魚の香りが広がります。イメージとしては、スパイシーなかまぼこ。味と食感のバランスが絶妙です。 マレー紅茶は、渋みの無いすっきりした美味しさ。デザートはパタフライピーのゼリー。 美味しく完食いたしました。 『マレー・アジアン・クイジーン』は、2014年1月にオープンしたマレーシア料理の専門店。マレーシアの老舗食品メーカー「ブラヒムフード」の世界初の系列レストランで、水道橋や馬喰町にあるマレーカンポンコピティアムはこちらの姉妹店になります。店主はジョホールバル出身のJOE氏。日本での飲食店の経験が長く、日本語もペラペラ。接客も丁寧ですよ。そして、シェフは東海岸プルヘンティアン島出身MUSKI氏。スタッフはみなさんマレーシアの方々で、本場の味が楽しめる本格派。マレーシア料理に欠かせないサンバルブラチャンソースを店内で手作りしているなど、本場の味に拘りつつ、日本人でも美味しく食べられる絶妙なチューニング。料理の数は常時50種以上。定番マレーシア料理から、日本ではあまり見かけない珍しいものまで。飲み放題付きコースをグループで楽しむのもよし、お一人様でアラカルトを堪能するもよし。定番をお得なセットで頂けるランチも魅力的。初心者から上級者まで満足できるメニュー構成が嬉しいですね。渋谷・青山でマレーシア料理を頂くなら、ここで決まりです。 とってもおすすめ。 #シェフが本場仕込み #本場の味 #メニューが豊富 #スパイスが効いてる #名物メニューはこれ #食べるべきメニューあり #アジアンテイスト #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #お得なランチセット #お一人様OK #ハラル対応 #Retty人気店 #渋谷グルメ
東南アジア気分で味わう、自由度満点ワンプレートミール
ゼロワンカレーA.o.D姉妹店はナシカンダール専門店。 多民族国家マレーシアのミクスチャーなワンプレートナシカンダール。なんと、この魅惑的な料理を提供する話題のお店は、三田のカレー百名店ゼロワンカレーA.o.Dの2号店。 お一人様で行ってきました。 2022年3月12日 土曜日 13:51 *エッグ・ナシカンダール ナシ・ブリヤーニ L(ラージ) ライタ パチャディー カブと大根のココナッツ煮 ダールフライカレー 天使のエビイカカレー エッグ・ナシカンダール ライス・副菜・カレー・メインをワンプレートのぶっかけスタイルで頂きます。 メインのプレートは『エッグ・ナシカンダール』。 ライスは『ナシ・ブリヤーニ』をチョイス。 プラス100円になります。 さらに、L(ラージ)にしたのでプラス50円。 副菜は、『ライタ(白いやつ)』、『パチャディー(ピンクのやつ、ヨーグルトとビーツ)』、『カブと大根のココナッツ煮』。 このココナッツ煮の根菜は日替わりです。 カレーは天使のエビイカカレー。 マレーシアと言ったら、やはり最初は魚介から攻めたいものです。大きな海老が2尾も乗るのでおすすめですよ。 もう1種類のカレーは『ダールフライ』。こちらは辛さの無いカレーです。混ぜる前提で2種類のうち1つはこれを選ぶのは結構おすすめ。 全体的に辛さは抑えめですが、これぞマレーシアの味ってものを堪能できると思われるチョイスにしたつもり。 エビイカカレーは辛味そこそこでシーフードの美味しさを堪能できます。ダルと混ぜることで、より奥深い味わいに。 エビはそのまんまガブっと食べるのがいい。 ヨーグルトの副菜はどちらも混ぜ混ぜ用。ビーツの方が酸味がマイルド。 混ぜることしか考えてなかったので、ヨーグルト系2つも選んでしまいましたが、ライスは所謂大盛りにしたのでちょうど良かった。 マサラエッグはとろとろ半熟卵なので、まず半分に割って片方はそれごとパクリ。 もう片方はもちろん混ぜ混ぜ。 これは楽しくて美味しい。 全体的に辛さは控えめのチョイスでしたが、パンチの効いてそうなお肉系や、ヘルシーなベジタリアンナシカンダールなど、老若男女分け隔てなく美味しく食べられるはず。 最高に美味しい。 お店は大手町から徒歩で行くなら、自衛隊大規模接種会場を目指す感じ。出口はC2cから出ました。グランキューブです。 この日も行列ができていましたが、店内で食べる人は席を先におさえましょう。お店の入り口にメニューと一緒に置かれたリザーブ用のプレートを使います。 さて、マレーシアは多民族国家で、大きく分けるとマレー系(約65%)、華人系(約25%)、インド系(約8%)となり、まさにミクスチャーな文化が特徴。宗教的には約60%がイスラム、20%が仏教で、キリスト教とヒンドゥー教もある。 そんなマレーシアのナシカンダールは庶民派料理で、インド南部のタミル地方からマレーシアへとやってきたムスリムが始めたもの。 ムスリムといっても中東のような肉々しいものとは違って、東南アジアらしい華やかで軽いのが特徴。海に囲まれているので、魚介類も豊富に使われます。 自分の好きなように、好きなものをどさっと盛り付けて、ミクスチャーして食べると最高。 そして、テイクアウトはなんと本物のバナナの葉で包んでくれます。お店のテラス席で、このテイクアウトを食べる人も多くいました。 僕は次回、このテラス席でテイクアウトを食べたいと思ってます。 これは流行るんじゃないでしょうか。 僕は鬼リピします。 めちゃくちゃおすすめ。 #マレーシア料理 #テイクアウトできる #バナナリーフ #組み合わせ豊富 #姉妹店 #ワンプレート #食べるべきメニューあり #行列してでも食べたい #話題のお店 #お一人様OK #大手町
ほろほろスペアリブと薬膳スープで旅気分!本場風バクテー専門店
パクテーがほろほろで美味。スープがあっさりしてるので完飲できます。エスニックなのにくどくない。オススメ。
マレーシア旅行に来たような雰囲気と本場レストランの味をランチタイムにいかがですか
梅田スカイビルのすぐ近くにあるマレーシア料理屋さんにて。グリーンカレーチャーハンをいただきました✨ 2025.1.11.sat 13:00
朝5時から楽しめる、もちもち食感が癖になるエスニック混ぜ麺専門店
何と朝5時から開店してます。オリジナルパンミー大盛り(800円)をオーダー。最後は残った汁にご飯をつけて。美味しかった。
アジア多国籍ムード漂う、本格バクテーと多彩なマレーシア料理の専門スポット
豚足バクテーセット¥1380 色々な肉が有ったが豚足を選択 プルプルの豚足が旨い スープも出汁が出てて美味 可食部は少ないが超満足 米も日本米じゃないが旨い スープに揚げパンも
マレーシアにちなんだ打ち上げを、ということで選んだこちら マレーシア料理やさんって調べてもほとんど出てこないですが、銀座で綺麗な店内でリーズナブルで美味しかった マレーシア料理って思いつかないですが、焼き鳥屋のようなサテとか、チャーハンのようなナシゴレンとかであとはかなり中華っぽく、フカヒレスープとか丸魚の揚げたものとか せっかく打ち上げなのでゴールデンコース飲み放題付き@9800円でしたが、品数も多く内容も豪華で中華料理屋さんで食べたら倍くらいしそうな内容でかなり良く、穴場発見、という感じでした
【‘23.3.19】レビュー38 rettyの師匠古谷さんから聞いていたお店にやっと行きました。 肉骨茶大盛りとライス 肉は肋骨、モモ、モツ、あと何処だろう?軟骨の部分とかたっぷり。 生薬が10種以上入っているらいしけど薬臭くはない。 スープは確かにお茶っぽい。 すぐ体がポカポカ。 具材は店主さんのオリジナルですね。 レタス、エノキ、油麩。 油麩美味いです(笑) ライスではなく、揚げパンもあるようです。 その他メニューも魅力的。 帰りに店主さんに 「何でウチを知ったんですか?」 と言われ、 「いえ、前から気になってました」 と嘘(笑) 古谷さんから教わったとは言い難かったです(笑)
氷見市から羽咋市に抜ける道を走っていて、県境近くの山間部で新しいお店を発見。 タイ・マレーシア料理のお店「まんがい家」さんは、話を聞くと先週オープンしたばかりとのことでした。 見た目は民家そのものって感じで、看板が無いと飲食店とはわからないですね。メニューは「ご飯もの」「カレー」「麺類」「ホットサンド」で、それぞれ週替わりで料理が変わります。この日の料理は「肉骨茶(バクテー)」「ゲーン・マッサマン(マッサマンカレー)」「クウェティオ・ナーム・トムヤム(トムヤムラーメン)」「ガイヤーン(焼き鳥)サンド」でした。 肉骨茶やトムヤムラーメンも気になりましたが、マッサマンカレーをオーダー。ココナッツミルクとピーナツのマイルドだけどコク深いスープに、チキンとジャガイモがゴロゴロ入っていてとても美味しかったです。食後のドリンクは、マレーシアの練乳入り紅茶「テタレ」をセレクト。甘味が強いですが、甘さに負けない紅茶の力強い風味がありましたよ。 ※H30.10.6追記 2回目の訪問。週替わりメニューから、ビリヤニ・イカンゴレンをいただきました。インド・パキスタン系のビリヤニはよく食べますがマレー系のビリヤニは初体験。ビリヤニというよりプラオに近い感じでした。インカゴレン(魚のソテー)は氷見産のツバス(ブリの幼魚)を使用。チリソースの辛みがピリッと効いていて美味しかったです。 ※R2.5.24追記 久しぶりにまんがい家さんを訪問。週替わりメニューから「ナシカンダー」をオーダー。マレーシアの混ぜご飯で、海老、BBQチキン、野菜炒め、サンバルソースをマゼマゼしていただきます。辛めのサンバルソースが良いですね。
こちらのお店の『おからケーキ』を同じ白山市にあるJAさんの施設よらんかいね広場にて購入させていただきました。 レーズン、アーモンド、かぼちゃの種、くるみなどが入った甘くないケーキです。 美味しくいただきました‼️
レッドチキンカレー(カレーセット1050円)や日替わりのランチ(850円)をお願いすることが多いです。他にはナシゴレン(土日ランチ時かディナー帯)などもあり。ディナー帯だとエビカレーとサテー(マレーシア風焼鳥)が好き。 レッドチキンカレーはじゃがいもと鶏もも肉がゴロゴロ入っていて食べごたえ抜群。サラダもセットでついてくるし、ドリンクとデザート付きも選べます。 日替わりはメイン1つ、野菜系のサブおかず2つ。ご飯はともに大盛り無料。 客層は女性客が中心ですが、男性でも満足できるボリュームじゃないかなあ。 肉骨茶もとても美味しく、ランチコースの楽しみの一つです。軽めに食べたいときは肉骨茶にご飯が入ったセットもおすすめです。
太田、太田駅付近のマレーシア料理店
薬膳カレー、肉骨茶を始め、定番の食べたいものが安くて何でも美味しい♡ 可愛らしいママと気さくでカッコいいマスターとの会話も楽しみの1つです((´∀`*))♪
美味しい 東南アジア料理 本場に近い味、メニュー
ベトナムではなくマレーシア料理のこだわり 会社の同僚とランチで利用。清潔感があって、ヘルシーで身体にいいご飯だなと感じる味わいでとても美味しかったです。一緒に水代わりに出るハス茶も絶品でした
ほんわか優しさに包まれる、癒しのアジアンランチスポット
金曜日(6/26) 業後、(タクシーで)芝公園のペナン料理のお店へ。 なんとも独特な雰囲気。 おそるおそる入店。 いろいろなメニューを頼んでみましたが美味しい♪ 食事に来ているお客はぽつぽつと帰っていって、飲んでいる我々だけになってからは、店主が頻繁にコミュニケーションを取りに来てくれて(少し飲んでいる感じ?!)、さらに楽しい時間でした ・サテー 1本250円 ・サンバルウダン(海老のサンバル炒め)1,200円 ・ミーゴレン 1,200円 ・チャークイティアオ 1,200円 ・アッサムラクサ 1,200円 ・ロティーチャンナイ(カリー付)800円 ・追加ロティーチャンナイ 400円 ・肉骨茶(バクテー) ・醤油チキンライス 1,200円 帰り際にもらったココナッツの飴がまた好みの味でした♡ #ディナー #マレーシア料理 #ペナンレストラン #芝公園
ディナーセットのBセット、グリーンスペシャルサラダで2243円。 市ヶ谷から飯田橋方面へお濠の側を歩いたあたりにあるお店です。一部のネットで要予約と記されていますが、普通にフラッと行っても入れました。セットのカレーはマトンカレーとミックスシーフードカレーにしました。辛さは辛口で、最初は辛く感じましたがじきに慣れていきました。ナンはアツアツでふっくらしていますし美味しかったです。
【 東南アジア食堂 マラッカ 】大阪の中崎町に美味しいマレーシアのラクサが食べられるというタレコミがあったので訪問!野菜とエビのラクサ850円を注文。ココナッツミルクが効いた辛めのラクサ!とーっても美味しい!これは素晴らしい☺️ちなみにお店は独自のルールがあり、お一人様専門店なので注意。
新宿中央公園で開催されていたマレーシアフェアに出店していて、日本では珍しいナシ ケラブがありました。ナシ ケラブはマレーシア東海岸(北の方)あたりで食べられる青いライスです。クアラルンプールでも食べたことありますが、約30年前に3年住んでいて一回しか食べたことがなかったです。そんな珍しいナシ ケラブが食べられるとは、びっくりです!いただいたのは、ナシ ケラブ アヤム バカールです。花の色素で炊いたご飯は青く、添えられているキャベツなどを混ぜて食べます。アヤム バカールはチキンを焼いたものです。ちなみに、8年前マレーシア メルシンに行った時はナシ ケラブをたまに食べていました。※お皿にのったものはメルシンで食べたナシ ケラブです。