更新日:2025年12月30日
■田町に日本初上陸■シンガポールで人気!チキンライスブランド「威南記海南鶏飯」
田町駅から歩いて5分くらいのところにあります。土曜日の夜に利用しました。 テラス席もありシンガポールにいる雰囲気を味わえます。 バクテーを頼みました。肉が柔らかくスパイスもきいてて麺を入れて食べたら美味しかったです。
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
恵比寿でシンガポールライス! 1/4からオープンしてくれてるのは助かる(笑) 相変わらず美味いし、ライスとソースはお代わりできる。 美味い♬ ご馳走様でした!
《中華・マレー・インドの食文化が混ざり合うバラエティ溢れるシンガポール料理!!》
海南鶏飯はMサイズとLサイズがあり、 少し少ないかも、と心配だったんですがMサイズを注文。 しっとりジューシーな鶏がご飯にすごく合うのでLサイズにすれば良かったと後悔し始めたら、何と「ご飯の追加いかがですか〜❓」と店員さんから声掛けが。 ご飯お代わりOK❗️ これならMサイズで十分です。 お値段1000円以下でこのクオリティはすごいわ〜。 絶対また来たい❗️ ごちそうさまでした^ ^
本場シンガポールの味と贅沢な時間を楽しめる、銀座のエスニックダイニング
【2980円のビュッフェ】 『シンガポール・シーフード・リパブリック・銀座』 友人達と久しぶりに再会して 事前に予約して頂いて訪れて〜 予約してたからか奥にある個室で シンガポール料理の数々をビュッフェスタイルで時間無制限ランチ! 訪れた方々の多くが書かれてた 人気メニューをワンプレートで!! それにしても 有楽町寄りの銀座で11階からの眺望は これぞザギンでシースー… じゃないけどシャレオツ!!!
丸の内で味わう、とろけるチキンと濃厚ラクサの本格アジアンランチ
東京駅周辺にて所用があった為、近場で美味しいお店がないか探したところ、こちらのシンガポール料理店を発見しました。 三菱第一美術館そばの丸の内ブリックスクエア内にあります。都会の中のどこか昔ながらの歴史建築を感じる場所。丸の内にこんな場所があったとは知らなかったです。 少し早めに伺いましたが、この日は平日オフィス勤めの皆様がお昼時で並んでいました。 後用もあったので、長居が出来ないと焦りましたが、ちょうど入れ替わり時だったのか数組が一気に捌け、10分強で入店。レストランはバーカウンターもあり、ウェディング対応もされているようです。 外看板で見ていたなかなか見かけない ロースト海南チキンライス ¥1,400(税込) をオーダー。 海南チキンライスとタイのカオマンガイはソース以外はほぼ同じものです。シンガポール版である海南チキンライスはブラックソイ、チリ、ジンジャーソースの3種が付いてくることが多いです。 昔シンガポールのホーカーで食べた時もその組み合わせでした。 今回は定番の蒸した鶏肉ではなく、ローストしてあるものでの提供。モモ胸半々でした。 とても上品な盛りつけ方。 サラダとスープも付き、ご飯は鶏出汁で炊いたものと思われます。タイ米だったかな? 美味しかったですが、ソースはもう少し付いていると尚嬉しい。器が少し小さめでお肉に付けにくい状態でした。 食べ方の指南はテーブルにあり。 そのまま▶︎ソース▶︎ミックスの流れで頂きました。 最終的にはどんぶり風に。 とにかく時間がなくてささっと済ませてしまいましたが、混雑時でもファーストイン。この日は1人で伺いましたが、4名掛けの席に通され、贅沢にも使わせて頂きました。 オフィス街なので、お昼時はそんなに待たずに入れたので、列に臆さず並んでみましょう。 #東京駅 #丸の内 #シンガポール料理 #海南チキンライス #ラクサ #ガパオライス
渋谷の圧倒的なロケーション、開放感の中でモダンアジアン料理をご堪能いただけます。
ホリデーランチ、2000円でアルコール1杯、ボリューミーな美味しいランチ、食後のお茶がつくという驚愕のコスパ。しかも景色もめちゃくちゃ良いのです!空いているし、ここは穴場です!
シンガポールと和の融合を楽しめる、駅チカ隠れ家バル
大森駅西口の山王小路飲食街というディープなエリアにあるシンガポール料理のお店。 ランチはチキンライス、レッドカレー、担々麺。平日ランチはミーも豊富です。 だけどここは夜のお店ですね。ビールと一緒に食べるようなものがたくさんありました。サテー、ペーパーチキン、チリクラブなんか懐かしい。もちろんタイガービールもあります。 味も香りも十分にシンガポールを感じられて満足でした。