更新日:2026年10月02日
スープカレーと鉄板焼きのコラボレーション!
父が北海道出張のときに食べて美味しかったと言っていて、ずっと気になっていた奥芝商店のスープカレー。 念願叶ってついにお家でいただきました♡ 今回は「牛すじのスープカレー」✴︎ 店舗では月替わりの限定メニューみたい! なんとこのルー、一人前でこの量⚡︎ 多すぎて食べきれないかもと思い、二人で分けて2回楽しめました笑 海老の出汁がガツンと香って、旨みがとにかく濃い! でも塩分は控えめで、スープの奥深さをしっかり味わえる感じ。 牛すじはほろほろ♡ ごぼうやネギが最初から入っていて、香りと旨みを引き立ててくれていました♪
札幌仕込みのやみつきスープカレーと多彩なカスタマイズ
わーここも投稿漏れてた。人気店でようやく行けた記憶だけあるけど覚えてないな。美味しかったと思う!(雑
北海道の味わいを東京で楽しむ、香り立つスープカレーと多彩な選択肢の専門店
新宿三丁目駅から徒歩1分。 地下へと続く階段の先にある、カレー百名店。 ランチタイムには列ができるほど、 リピーターにも人気のお店。 今回はお店人気No.1メニューの スープチキンカレー(骨なし)を注文。 じゃがいもや色鮮やかな野菜がスープを彩り、 クミンやコリアンダーなどのさまざまなスパイスの 香りが奥深い。 さらっとしたスープには鶏や野菜の旨みが溶け込み、 スパイスの豊かな風味が美味しい。 主役となる骨なしチキンは、スプーンでほぐれるほど 柔らかくしっかり煮込まれている。 お米をスープにたっぷり浸すと、スパイスの旨味をしっかり味わえる。 素揚げされた野菜は素材ごとに異なる食感や甘み。 じゃがいものホクホクした食感、にんじんの優しい甘さ、ピーマン、なすのみずみずしさなど多種多様の味わい。 辛さやスープの種類、ご飯の量などを自分好みに選べる 自由度の高さもこの店ならでは。 食べ終えた後は身体の内側から温まり、心地よい余韻。 新宿には数え切れないほどのカレー専門店がありますが、ドミニカはその中でも唯一無二の存在。 一度味わえば、その香りも、旨みも、余韻までも 記憶に残り、気づけばまた足を運びたくなる。 そんな不思議な魅力を持った、 おすすめのスープカレーです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
彩り野菜と選べるトッピングが魅力の絶品スープカレー
札幌でも有名なスープカレー専門店!地元産食材をふんだんに使い、素材の旨みをスープにじっくり溶け込ませるスタイルが人気です。野菜は大ぶりでゴロッと豪快、肉やスープの旨みを引き立てる工夫がいっぱい♪ 地元の人から観光客まで幅広く支持されています。 ビル2階の入口をくぐると、カレーの香りがふわっと漂って期待値MAX!店内はカジュアルで居心地のよい空間。カウンター席からテーブル席まで、ひとりでもグループでも入りやすい雰囲気です! ——— ◆ 道産ひまわり畑ポークの角煮カレー【1,650円】 じっくり煮込まれた道産ポークはスプーンを当てるとほろほろ〜っと崩れる柔らかさ。外は軽く色づいた野菜たちが、カレーのスープにじわ〜っと旨みを放っていて、ひと口ごとに香ばしく、コク深い味わいが広がります。ジャガイモやニンジンはしっかりと素材の甘さが感じられて、スープはスパイスの奥行きがありながらも優しい味わい。ヤングコーンやナス、キクラゲ、水菜の食感がアクセントになって、飽きのこないバランスです。辛さの調整も可能なので、辛いのが苦手な方でも美味しく楽しめます♪ ——— コク深いスープ、じっくり煮込まれたポーク、野菜の甘みが見事に調和した一杯。すすきの界隈で気軽に本格スープカレーを楽しみたいなら、ここは外せません!ボリュームも満点でこの価格帯はコスパ高め♪ 休日や観光で北海道に来たら、ぜひ立ち寄りたいお店です。 ごちそうさまでした✨
自分好みを選べる銀座の本格スープカレー
京鴨の特製スープカレー。 鴨肉が増えるので、スープも負けじと濃厚な黒にしましたが、これが当たり。 どちらもしっかり味が立ちながら、邪魔もしないので美味しく食べられました。
独自ルールが光る、唯一無二のスパイススープカレー体験
ありがとねーうどん?店の公式ブログを読んでから行ってほしいかれーの店うどんの吹上禎久氏が作る9月プレミアムきのこスープカレー梅干しミョウガ入りはご飯とかれーを別々に食べてこそ本当の凄さが分かるうまし! 訪問 2026年9月25日 場所 五反田駅から歩いて5分 予約 なし 待ち なし 人数 2人 金額 2200円/人 注文 きのこスープカレー梅干しミョウガ入り チーズ スパイシーひき肉 メモ 五反田にあるスープカレー屋。JR五反田駅の西口から徒歩5分。都営浅草線の五反田駅A2出口からだと徒歩3分ほど。東急電鉄池上線の大崎広小路駅からも徒歩圏内。店主は吹上禎久氏。 2001年6月4日オープン。店名がうどんの由来は当時小学1年生だった甥っ子に店の名前は何がいいか聞いたらうどんと言われて酔った勢いで決めてしまったから。 定休日は水曜日、日曜日、祝日。営業時間は11時30分から15時まで(ラストオーダーは14時30分)と17時30分から21時まで(ご飯がなくなり次第終了)。席はカウンター11席のみでテーブル席や個室はなし。予約不可だが電話にてごはんの取り置きは可で19時半以降はお願いしておいたほうが無難。貸切不可。カード不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。子ども可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。初来店の人はお店の公式ブログ必読。
【恵比寿の隠れ家】 北海道から来て18年!食べるエステの様な発汗性のあるカレー
【渋谷東】圧倒的なコクと酸味のスープカレーを、開放的なカフェ空間で堪能! 渋谷駅から明治通りを恵比寿方面に徒歩12分、恵比寿駅からは徒歩7分ほど。 渋谷東三丁目交差点に2024年から店舗を構え、食べログ カレー TOKYO 百名店にも今年(2026年)含め6回選出されている、都内屈指の老舗スープカレー専門店です。 本日は平日13時頃に入店。 座席が50席ほどあるため、待つことなくスムーズに着席できました。 店内は天井が高く明るく開放感があり、観葉植物の緑が目に鮮やかなカフェや喫茶店のような佇まいです。ペット連れの場合はロフト席の同伴もOKとのこと。 また、入口には大量の漫画本がずらりと並び、ランチのピークタイムを過ぎたアイドルタイムに、喫茶店感覚でゆっくり漫画を読むのも楽しそうです。 期間限定メニューのほか、グランドメニューには「チキン&ベジタブル」(1,480円)、「牛すじ&ベジタブル」(1,580円)、「豚角煮&ベジタブル」(1,580円)、「厚切りベーコン&ベジタブル」(1,550円)などが並びます。 辛さはレベル1(微辛)からレベル10まであり、さらにハバネロ入りの「圏外」が4段階用意されています。 今回は初訪問でしたので、「チキン&ベジタブル」をレベル2(小辛)で注文しました。 オーダーから3分ほどで提供されたスープカレーは、迫力ある大きめのチキンを中心に、彩り鮮やかなピーマン、ナス、ニンジン、ジャガイモ、カボチャ、タマネギ、キャベツ、シメジ、ゆで卵などがゴロッとポトフのように配置されています。 スープは、丸一日かけて日高昆布、大山鶏の鶏ガラ、牛、ニンジン、タマネギ、セロリなどから丁寧に抽出した繊細なブイヨンを使用。そこにトロトロになるまで炒めたタマネギをトマトと一緒に煮込んだスープと、30種類ものスパイスを配合しているそうです。 味わいは、豊かなスパイスの香りとコク、そして世界三大スープの「トムヤンクン」を思わせるさっぱりとした酸味が絶妙。あとからじんわりとやってくる奥深い辛味とのハーモニーは、一般的なカレーとは一線を画すクセになる美味しさで、チキンや野菜の自然な甘みとの相性も抜群です。 お米にはレモンが添えられたターメリックライスを使用しており、もっちりとした白米とは違い、さらっとした食感がスープによく馴染みます。 一皿でたっぷりの野菜が摂れ、さっぱりとした酸味とあとを引く辛味のおかげで、食後にもかかわらず「またすぐにリピートしたい!」と思わせる満足度の高い一杯でした。 ごちそうさまでした!
選べる個性派スープとレトロ空間で楽しむ絶品スープカレー専門店
『スープカレー屋 鴻』さんで、キーマカレーがメニューに加わっていました。 スープカレーを食べに来たのですが、せっかくの新メニューなので『黒毛和牛2種の無水チーズキーマカレー 1,650円』をいただきました。 「第13回神田カレーグランプリ 優勝&マイスター賞W受賞」との表記があります。昨年2025年の神田カレーグランプリの優勝カレーだったのですね! スープカレーの名店として知られる鴻さんが、グランプリ決定戦のために開発した特別なキーマカレーです。メニューの特徴は2種類のあいがけ。 同店の特徴である、野菜と鶏ガラベースの「赤」と、野菜と豚骨ベースの「黒」の2種類のスープをベースにした無水キーマが一度に楽しめます。 厳選された黒毛和牛の2種類の部位を使用。水を一切使わず、肉の旨味と玉ねぎの甘みをじっくり煮詰めて凝縮させています。 お店自慢のスープカレー赤と黒の味わいが、キーマカレーで味わえました!
木のぬくもりを感じる山小屋風の空間
【アルペンジロー本店@阪東橋】 1月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。お店は横浜市営地下鉄の阪東橋駅と伊勢佐木町駅の間にあります。どちらかというと阪東橋駅のほうが少し近いかなという感じがしました。平日の14時にお店に着いたので行列がなくてすぐに入れました。おそらく土日祝だと行列ができて混雑するだろうと思います。 店内に入ると出入り口近くの6人ほどが座れる大きなテーブル席に案内されました。 アルペンジロー鶏サラダセットを注文しました。カレーの辛さはエベレスト(辛口)にしました。最初にサラダが運ばれてきたので先にサラダを食べました。さらに待つとアルペンジロー鶏のスープカレーが運ばれてきました。ライスが入った飯盒がユニークで印象的でした。飯盒の中に入ったライスをスプーンですくってお皿に移しました。ライスの上にスプーンカレーをかけました。鶏肉は骨が入っていないのでとても食べやすかったです。野菜はニンジンとカボチャと茄子でした。スープカレーはピリッと辛いスパイシーな味がしておいしかったです。 食事を終えた後、レジで会計を済ませてから帰路につきました。ごちそうさまでした。 #カレー #スープカレー #curry #カレーEAST百名店 #横浜 #横浜カレー #阪東橋 #サラダ
【徒歩4分】化学調味料を使わないスープカレー専門店
〜食べ応え抜群のスープカレー〜 ラムとオクラとキャベツのカレー もりもり野菜とチキンのカレー 具沢山で嬉しすぎる スープカレーは具材がたっぷりなのでご飯少なめでもいいかもです 2025.01
早稲田駅徒歩30秒!本場の味を再現したスープカレーは10時間煮込んだ深いコク
札幌スープカレーの名店「らっきょ」の東京進出店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年3月7日 土曜日 16:00 *ハーフアンドハーフスープカレーセット ・春季限定 スモークソーセージと7種の野菜のパイ包みスープカレー ・タンドリーチキンのスープカレー 辛さ Level10 ・ライス(中に変更) ・ミニシーザーサラダ ・100%グレープフルーツジュース ハーフアンドハーフスープカレーセット らっきょと言えばパイ包みスープカレー。通常のスープカレーとパイ包みどちらも食べたい方にお勧めなセット。 スープカレーは「タンドリーチキンのスープカレー」に固定。通常の骨付きチキンではなくタンドリーチキンを使ってます。パイ包みは定番4種と月・季節限定を合わせた6種から選べます。 タンドリーチキンのスープカレー ハーフハーフだけで味わえる人気メニュー。スパイスとヨーグルトでマリネされたチキンは香ばしく、スモーキーな風味もあって深みのある味わい。 指定した辛さは表示されている中で最大の10。さらにその上の100まで指定できます。辛さは確かに激辛ですが、たっぷり使われている野菜効果もあり口当たりは結構マイルド。10でも美味しさのバランスが整っているので、辛くしても美味しいスープカレーです。普段オーダーする辛さにプラス1か2してみても良いかも。スープカレーでは定番トッピングの海苔と合わせると、スープを吸った海苔の風味で美味しい味変に。とても滋味深い美味しさ。 スモークソーセージと7種の野菜のパイ包みスープカレー パイ包みスープカレーは本店では味わえないスペシャルなメニュー。ロシア料理のグリブィのようなビジュアルがテンション上がります。焼き立てのサクサクパイに包まれているので、パイを割ったときに立ち上がる香りが素晴らしい。パイ生地を崩し、スモーキーなソーセージや野菜を一緒に頂くと、それだけで十分美味しく食べられます。パイ生地を食べ終えたら今度はライスの出番。パイ生地を浸した効果なのか、辛さはややマイルドに感じます。私はグリブィが好きなので、7割くらいパイとカレーで食べてしまいましたが、パイとカレー、ライスとカレー、パイとライスとカレー、カレーだけなど食べ方を色々楽しめるのも魅力ですね。 美味しく完食いたしました。 『東京らっきょブラザーズ』は、2007年にオープンしたスープカレー専門店。オーナーは「井出剛」氏。アジャンタなどスープカレーの原点とされるレジェンド、スープカレーと言う名称を確立させたマジックスパイス、そして1990年代にスープカレーをメジャーに押し上げて、多様性を広げたのが『らっきょ』や「イエロー」などとされています。その『らっきょ』が東京進出したお店の1つが『東京らっきょブラザーズ』となります。関東圏では2店舗目で、1号店は神奈川・綱島の「らっきょ&スター」です。 「らっきょ」の店名は、芸人「井出らっきょ」さんのお墨付きをもらっているんだとか。確かに、「井出」さんの「らっきょ」ですからねw 井出氏は、開業以前はホテルで10年間サービスを経験。その後市内の洋食店でホール業務を経た経歴を持つ方。「サービスは味をさらによくする」という哲学を貫いているようです。アクセスは、東京メトロ東西線の早稲田駅から徒歩わずか1分。店内にはワンピースの作者「尾田栄一郎」さんの色紙が飾られていることでも知られ、著名人の間でも高い人気を得ています。さらに、 「マツコの知らない世界」など多数メディアでも紹介された実力派の名店。東京のスープカレーシーンに確固たる地位を築いていると言えます。食べログでは2023年から連続で百名店に選ばれていますね。 らっきょのスープカレーが他と一線を画す理のひとつは、圧倒的なスープへのこだわり。豚骨・牛骨・野菜を12時間かけて煮込み、旨味を抽出したスープは、化学調味料を使わず無添加。どっしりとしたコクと旨味のブイヨンに25種類のスパイスをブレンドした、コクと香りを合わせ持つスパイシーなスープです。さらに、北海道からじゃがいも・卵・まいたけ・お米は直接取り寄せており、野菜は毎朝、豊洲から全国のフレッシュな素材を仕入れ。非常に丁寧に仕上げたカレーは、何を選んでも美味しいはずです。もちろん、辛さ・ライスの量・トッピングも選べます。ちなみに、平日ランチではライスの大盛りとおかわりが無料です。 レジェンド級の美味しさとホテル仕込みのサービス。間違いなく名店ですね。 とってもおすすめ。 #早稲田グルメ
【北12条駅から徒歩3分】4種類のカリーから選べるので毎日食べても飽きません♪
札幌にきたら、スープカレー。北海道大学そばの本店に参りました。 コクのあるうまいスープ。本土のいわゆるカレーとは違って、スパイシーで美味しい。 どこにいってもひとが多くて待つので、ここも開店45分前に。開店する頃には1ターン目では入れないくらいの行列に。回転もゆっくりなので、きっと待つでしょう。
体が喜ぶ、薬膳スパイス香る本格派スープカレーの名店
食べログ カレー TOKYO 百名店 2026 選出店「ガネー舎」に行ってきました。スープカリィの元祖、辰尻氏の「アジャンタ薬膳カリィ本舗」の味を受け継ぐお店です。平日の12:46着で、先客1組2名の後客2名という状況でした。 メンチカリィ(1,400円)・・・平日限定五食のメンチカリィを注文。こちらのカリィは全て「30種類のスパイス」と「15種類の漢方」とでじっくりと煮込んで仕上げたすぐれた薬効のあるスープカリィとなっていて、メンチカリィはとりの旨味が味わえるベーシックなスープで良きでした。 湘南ラーメン食べ歩記 / ガネー舎@汐留 https://gotti-k5.seesaa.net/article/520959237.html #百名店 #カレー百名店
心落ち着く古民家で味わう、旨味広がるスープカレーとふっくらハンバーグ
意外に初訪問な神田駿河台の鴻(オードリー)さん。 昔から都内の美味しいカレー屋さん特集などでは必ずと言っても良いほど名前が挙がる人気・有名店。 「スープカレー」のお店と認識していたから、札幌系のテイストかと予想していたら、どちらかというとオリジナル系。 12:30くらいに入店すると、既に人気メニューのいくつかは終わったでしまっている。 ビーフカレー(黒スープ)の肉220グラムをライス大盛で3辛で注文。 塊の肉がゴロゴロ入っていて、しかも、柔らかく、食べやすい。 野菜も入ってるので、ちょっとヘルシー。 札幌風のサラサラのスープにカレー味、という感じではなくて、しっかりカレーがスープ状、という感じで、しっかりした味の美味しいカレーでした。ほかのカレーは、どんな感じなんだろう? しゃぶしゃぶカレーも美味そうだったな。 女性2人できり盛りしてる感じ。 予想外に、家庭的な感じのお店でした。 入ってみないと、わからないね。 次回食べてみたい魅了的なメニューがいろいろ。また来よう。 #神田カレー #神保町カレー
素材の美味しさを味わう、薬膳スープカレーの小さな名店
2026/04/02訪問 札幌 ピカンティ 札幌駅前店 milky way チキンレッグ 辛さ1.5 マンゴーラッシー #札幌 #ピカンティ札幌駅前店 #大通 #picante #スープカレー #milkyway #チキンレッグ #マンゴーラッシー
コク深いルウカレーと柔らかチキン、札幌で出会う隠れ家カレー体験
初めて行きました 駐車が軽しかダメなのでコインパーキング ベーコンとしめじのカレー食べました 濃厚なルー ビーフシチューの系列に感じました すごく濃厚であつあつ 食べにいく価値ありのお店でした
もたれず軽快なシャバシャバ系スパイスカレー
味、具材、コスト全てにバランスのとれたお店で 文句なしベスト! このスープは、きっとリピートするはず! そんなお店です。 昨日は、白石区にある毎回満車&行列ができる店”べす”に行きました。実は2回目です。 郊外ということもあり駐車場は裕福にありますが、なかなか停めれません。 店内は、アジアンテイスト風に仕上がっていて雰囲気は少しは味わえます。 BIGハンバーグカレーをチョイス(1080円安い❗️)。基本野菜が6種類と少なめなため、かぼちゃ、れんこん、ブロッコリーをトッピング(各120円)、辛さ+4.5(無料)、ごはん大盛り(+50円)を注文しました。 メニューにスープ大盛りはないですが、注文時に”スープ大盛り”と伝えるとOKしてくれる時があります。ダメな時もあるみたいですので、スープをたくさん飲みたい方はダメ元で伝えてみて下さい。 スープは比較的多目の量で、スープ大盛りにすると結構な量になります。器はスープ普通盛りは陶器、スープ大盛りはステンレスになります。 脂が多目の超サラサラしたスープで、最初はガッツとスパイスが効いてきますが、そのあとすーとした優しい味に切り替わります。ベース自体が辛さのあるスープでしたが、かなり飲みやすいスープです。また、ゴマの香りが旨さを引き立てコクもしっかりあります。美味でした。 基本野菜が少なめで食べたい野菜が基本野菜に入っていませんでしたので、トッピングしましたが、なんとブロッコリーは8個、れんこんは3枚、かぼちゃは2枚追加になりました。それに基本野菜とメインの200g?くらいのハンバーグで物凄いボリュームでした。これだけ頼んでも1480円です!コストパフォーマンスが最高! 揚げじゃがいも以外の野菜は野菜のカットが小さめですが、スプーンですくうとスプーンに入る大きさで考えられています。 野菜はきちんと素揚げされておりサックサク感はありませんがスープに馴染んでいます。 ハンバーグはとてもジューシーでスープにも馴染んでいて美味しかったです。 札幌市郊外ですので、車が必須な立地にありますが、一度は足を運ぶ価値は大いにあります。 ご馳走様でした。
新鮮野菜とまろやかスープが魅力の札幌スープカレー
1日5食限定 鶏団子とパリパリ揚げゴボウのカリー1500円を食べられました。 札幌に来たらスープカレーを食べたいと思っていて ただチキンが苦手だし食べられるものを探していたところ こちらに出会いました。 優しい味で疲れた身体に染みました。 また食べたいと思える味でした!
ココナッツの香りと熱々鉄板、進化系スリランカカレーの体験を都会で
&スリランカTOKYOで豚肩ロースステーキカレー。 スパイスの香りがしっかり効いたカレーに、存在感のある豚肩ロースステーキ。これは食べ応えあります。 豚肉はジューシーで肉の旨味もしっかり。スパイスの風味と豚肉の脂の甘みが合わさると相性抜群で、スプーンがどんどん進みます。 カレーだけでも美味しいけど、ステーキが加わることで満足感はかなり高め。スパイスカレーとガッツリ肉、両方楽しみたい日にぴったりの一皿でした◎
平日19時過ぎに伺いました。 待っている方もいなかったため、すぐに入店でき、一番人気というチキンカレーを注文しました。 ゴロッとしながらも、スプーンで解せるくらい柔らかく煮込まれた鶏肉と根菜、ホールトマトなどが少し粘度のあるカレーと絡んで美味しかったです。