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アコルドゥ

  • 創作料理好き人気店
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口コミ(20)

1〜20件を表示 / 全20件

  • インスタ→@ryosuke.takamori0212 (フォローされたら喜びます笑) 【奈良・アコルドゥ】スペインの名店「ムガリッツ」のDNAを継ぐ、圧倒的コスパと芸術的モダンスパニッシュ 6年前の備忘録となりますが、今でも鮮明に思い出せるほど感動した、奈良が誇るモダンスパニッシュの名店「アコルドゥ(akordu)」さんでの素晴らしい食体験です。 店主の川島シェフは、スペインの超有名店「ムガリッツ」で修行された経歴の持ち主。 かなりおしゃれで洗練された空間でいただけるのは、味覚、視覚、そして全体の「バランスが抜群にいい」極上のコースです。 これだけの圧倒的なクオリティでありながら、コスパも抜群に良いのが本当に素晴らしいポイント。 そして、このお店の最大の特徴は、すべての料理に「今生きる全て」「冬を過ごし、また春が来る」といった詩的な名前がつけられていること。 お料理が運ばれてくるたびに、店員さんがメッセージカードをめくりながら、その一皿に込められたストーリーや地元食材へのリスペクトを丁寧に説明してくれます。 単なる食事の枠を超えた、素晴らしい世界観がありました。 当時の記憶の中で特に印象に残っているのが、絶品だった「お魚」の料理。 火入れもソースとの相性も完璧で、素材の旨味が極限まで引き出されていました。 もちろん、「倭鴨のアサード 木の根と菊芋」のようなお肉料理や、三輪山本のパスタ麺に奈良のトマトとカニを合わせた一品など、奈良のテロワールを五感で味わえる構成も見事です。 味は全てが美味しく、ホスピタリティも最高。特別な日のディナーや、記憶に残る美食体験を求めている方に、心からおすすめしたい名店です。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 九州、近畿圏、関東を中心に日本全国のおすすめグルメを発信中。 お店選びの参考にしてもらえると嬉しいです! 取材やタイアップのご相談はこちら:Instagram @ryosuke.takamori0212 食べログ:mimikaki0212 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ #アコルドゥ #akordu #奈良グルメ #奈良ディナー #モダンスパニッシュ #ムガリッツ #イノベーティブフュージョン #百名店 #食べログ高評価 #美食日記 #グルメ好きな人と繋がりたい #美味しいもの好きな人と繋がりたい #絶品グルメ #コスパ最高 #予約困難店 #レストラン巡り #記念日ディナー #関西グルメ

  • 素材を良さを活かすため味は薄くしてあります。アクのない感じ。窓が大きく解放感があり何より店内がとても清潔でした。

  • It's a Michelin star restaurant, but it's delicious. Each dish looked like a piece of art and was delicious and satisfying. However, something is missing. It was an average French restaurant. .

  • 3年半前に行ったのだが投稿し忘れて、今更ながら。 コースの一皿一皿には、料理名ではなく、ふわっとイメージが添えられている。 ◆Menu Autumn Akordu ・ふたつの土とハーブ ・三輪山本の手延べパスタ麺 あおい香りとモッツァレラ ・青梅雨と次に待つもの ・瑞々しい果実とフィナンシェ 甘い誘い ・一口のアコルドゥ ティラミス

  • 2021.11.25訪問 コース+ペアリングにしました。 紅葉の時期なので、お庭からの景色が美しく、小窓から見える紅葉が舞うところもまた はんなりしていて癒されました。 大和の地のものをふんだんに使用されており お食事でも奈良を満喫できます。 ペアリングのワインも大変美味しく、お酒がどんどん進みます。 季節ごとに伺うのが楽しみです。

  • 奈良市のアコルドゥでお昼。 ミシュラン掲載、数々のグルメサイトで受賞歴を持つ説明も今さらな東大寺旧境内にあるモダンスパニッシュです。 ハコ、サービス、料理、文句なし。エクスタシー。 詳細はブログで、良ければどうぞ▽ https://bit.ly/3scJgH4 (大阪・奈良グルメのブログ「ミシュランごっこ。」)

  • 奈良のアコルドゥです 青いドアを開けてからは楽しみの時間でした ウェイティングからはじまり 今回はワインはベアリングでお願いしましたぁ コース内容は一枚一枚カードをサーブの方がめくり次の料理のコンセプトがある感じでしたぁ 最後まで美味しくとっても楽しめましたぁ #奈良#地元食材#モダンスパニッシュ#贅沢な空間

  • 東大寺の旧境内に佇むレストラン。 ホテルのチェックインを彷彿とさせるウェルカムドリンクでおもてなし。 そのあと案内されたレストランは、窓が大きく、シンプルだけど居心地の良い空間。 新緑の季節、天気も晴れで最高の一言に尽きるほど綺麗。 頂いたのはランチ6500円コース(税サ抜) スマートなサービスとこれまでにない創作料理で食事というよりかは体験。 シェフの川島さんは、 ミシュラン同様のフランスで最も影響力があるとされるレストランガイド「ゴ・エ・ミヨ」日本版で最も評価の高い"今年のシェフ賞"の受賞歴を持つ凄い方。 そんなシェフに2階の披露宴会場と宿泊用客室にも案内してもらって、とても贅沢でした。

  • 実家に帰るたびに家族で行きます。 空間もお料理の驚きも大好き。

  • 【奈良随一のスペイン料理のレストラン】 片道2時間半。往復5時間かけて足を運びました。さすがに遠い…笑 店名はアコルドゥ。バスク語で記憶。コンセプトは記憶に残るレストランということでしょうか。 一軒家レストランで店舗の雰囲気も良いです。 食材の再構築。ガストロノミーですね。 奈良の食材(主に野菜)を多く使われています。 個人的に一番美味しかったものは猪かなー。 この時期にジビエが食べられるとは思わなかったです。 ペアリングは日本酒やシェリー、スイートベルモットを織り交ぜて、ちょっと?前から東京で流行ってる感じですかね。(田舎モンなんで東京事情に疎いですが…) 篠峯、フルーティでとっても美味しかったです。料理とのマリアージュも素晴らしかった。 どのお皿もインスタ映えするもので、視覚でも楽しめます。 #バスク料理

  • 奈良、川島シェフのモダンスパニッシュ。 富雄のお店が建物の老朽化に伴い閉店され、いまかいまかと再オープンを待っていた。 ドノスティアはもちろん、東生駒のアバロッツにも伺い、そちらでは川島シェフがサーブしてくださりお話もできたのも身近ですごく良かったけれど、やはり幻想的なあのお料理をと思いながら、再オープンされて1年以上経たけれどやっと来れた。 以前のクラシカルな建物も素晴らしかったけれど、今回はナチュラルでハイセンスな外観と内装。 ウェイティングルームからの右側には他とは裏腹にモダンで洗練されたガラス張りの厨房、左側のお部屋にテーブル6卓、奥にプライベートルーム。2階にはウェディングで使えそうな大部屋とベッドルームなんかもありました。 現在はランチ¥6500、ディナー¥13000のみでやっておられます。 ランチコース¥6500 ペアリング¥6500 menuと書いた箱からメニューのカードが出てくる。 ■柿の葉香るお茶 こちらはウェイティングルームにて。 ■オリーブ このオリーブおいしい♡ 炙り焼きして、香り高いオリーブオイルに漬けられている。 そして大和肉鶏のズリ。 パンはaの文字がかわいい全粒粉のパン、バターパン、バゲットの3種でした。 ■醤酢 蒜 搗き合てて 鯛願う 我にな見えそ 水葱の羹 こちらは万葉集の中から。 万葉時代、鯛はなかなか口にできない高価なものだったそう。 "鯛"が出てきた喜びと、"醤酢"は今の酢味噌の類ということで、鯛の刺身には酢味噌たれが。 そして日常的な羹(吸い物の類)は飲みたくないと言うけれどそう言われたら飲ませたくなるのが料理人、とのことで椎茸や蒜(ニンニクなどの独特の臭気のあるもの)を具に大和肉鶏のズリを出汁にほうじ茶と合わせたスープをテーブルで注いでくれる。 それぞれ別々に味わいます。 ■海の旨味と地のサフラン 軽く炙ったホタテに、"地の"とは奈良のサフラン。 新ものサフランが美しい色を出す、そして焦がしバターにニンニク。 ■冬のアブラナと奈良米のアロス ブルーチーズクリーム うん、これはわかりやすく、おいしさも想像通り。 ■冬のタラ 干したトマトと温かな海 タラは揚げていて、サクッとふわっと。 春をイメージされたヴィジュアル。 上にはオイル豚の背脂、そしてスープには干した奈良のトマトとオイル。 ■大和豚もわさび菜 甘辛い菊芋 低温でしっとり仕上げた大和豚に菊芋もホクホクと良い味付け。 ■深まる冬とその先にあるもの 奈良の苺とミントのムース。 ■コーヒーまたはエスプレッソ、緑茶、ほうじ茶、燻製紅茶。 お料理はただ単においしいとかおいしくないとかの次元のお話ではなくて、ストーリー仕立てになっていて想像力豊か、ワクワクするし、見た目はもちろん香りとか食感とか色んな要素全てが合わされて完成されるというか、一種のアート。五感で楽しむお料理。 奈良の食材を積極的に使われ、万葉集にまでインスピレーションを得る、とにかく創造力のすさまじい川島シェフのお料理。 ペアリングは最初カヴァから始まり、鯛のお刺身には日本酒、つぎには黒ビールと最初のカヴァを合わせたもの、白ワインが続き最後に赤ワイン。 おもしろい。 シェフ曰く、まだまだ試行錯誤中とのこと。 お庭が贅沢にとられてるなぁと思ったら奈良の条例で色々と規定があるそう。 やっぱり京都と同じく景観を損なわないよう色々と条例があるんだろうなぁ。 音楽はクラウディオ・モンテヴェルディ。 全然音楽に詳しくないですが、教会でかかってそうな音楽でこれがまた良い重厚感。 スタッフの方の服や床に所々あるaの文字、もう全てにこだわり尽くした唯一無二な素晴らしい空間にお料理でした。 こちらでは予約時に話したことをスタッフの方は全て覚えておられ、食事中に話したこともシェフの耳にキチンと入っていた。 ランチに小松まで行った話をしていたからか、帰り際に出てきて下さった川島シェフがミシュランに並ぶガイドブック黄色い表紙の「ゴ・エ・ミヨ」など見せて下さった。 東京、北陸、瀬戸内のお店を紹介してるけれど、アコルドゥさんも載っている。もちろんその時伺ったショクドウ ヤーンさんも。 シェフもおっしゃってたけれど、やっぱり夜に行きたいなぁ。と激しく思ったお店なのでした。 #ランチ #モダンスパニッシュ

  • 奈良にある話題のスペイン料理店 まずはウェイティングスペースで レモングラスの爽やかなお茶を頂きます。 続くダイニングは窓が大きくとられ 明るくモダンでゆったりとしたテーブル配置 お料理は奥吉野で獲れたアマゴや 大和肉鶏など、おもに地元の食材が 使われ、その組み合わせも面白かったです。 ジャガイモのスープに葡萄が隠れていたり、 アマゴに添えられたディルのシャーベットは冷たく爽やかでアマゴの旨みをより引き立ててくれます。 東大寺境内の跡地でスペインと奈良が上手くコラボされ、この辺りもこれから活気づいて来そうですね。 店内から眺める広々とした庭の木々もほんのり紅く色づき、自然を満喫しながらの豊かなランチタイムでした。

  • 奈良公園移転後のnewアコルドゥでランチ。素人があーだこーだ感想を述べるのが恥ずかしくなるような"川島ワールド"を堪能させていただきました。レストランなのに、美術館に来る感覚でおなかと心をいっぱいにできる古都の花園ですハイ。詳細をブログにまとめてますので良ければどうぞ ⇒ https://goo.gl/eA3ZjQ (食べ歩きグルメin奈良・大阪「ミシュランごっこ。」)

  • モダンスパニッシュとは(@アコルドゥ) 少し早いかみさんのお誕生日のお祝にお邪魔しました。 こちらのアコルドゥさんは、 富雄にあった時からお邪魔したいなと思っていたのですが、 富雄という普段全く縁のない土地柄、 なかなかお邪魔できず。 そうこうするうちに建物の老朽化による閉店。 行けずじまいでとても残念な思いをしたのですが、 今回、 奈良市内に再オープンという噂を聞きつけまして、 かみさんのお誕生日にかこつけて、 お邪魔することにしました。 僕はフレンチやイタリアンは時々行きますが、 スペイン料理には数回行ったのみで詳しくありません。 日本を代表するモダンスパニッシュの名店、 アコルドゥさんのお料理がどんなものかとても楽しみに伺いました。 JR奈良駅から歩くにはちょっと遠かったのでタクシーで向かいました。 気候の良い季節ならゆっくり散歩しながらというのもありですね。 モダンな門を抜けて中に入ります。 数メートル歩いて扉を開けると受付の右手にカウンター、 左側の部屋はウェイティングルームです。 少しウェイティングルームで待った後、 テーブルにご案内いただきました。 テーブルにクロスはありませんが、 このモダンな雰囲気にクロスは似合わないかもしれませんね。 アコルドゥさんのメニューは、 名刺大の紙に印刷されていて、 それを次々とめくっていく趣向。 面白い趣向ですが、 料理の全体像が見えないので、 ワインを選ぶのには向いてないかもしれません。 僕たちは、 クリエイティブなお料理が出ると踏んで、 ペアリングでお願いしました。 お料理はコース一本のみ。 まずは、 お茶からスタートです。 奈良茶と当帰 当帰と言えば漢方薬のイメージしかなかったのですが、 こうしてお茶として飲んでも面白いんですね。 おいしいという感じでもないんですが、 面白いです。 枯れ木と落ち葉 黒豆と石 本物の枯れ木と落ち葉の中に落ち葉に見立てたテュイルが混ざっているという趣向です。 何のテュイルだったか説明していただいたんですが、 忘れてしまいました。 確か。。。醬と。。。やっぱり忘れました。 これまた、 抜群においしいわけではないんですが、 面白いです。 オリーブ 竹串に刺さった緑のオリーブです。 確かイタリア産と聞いた気がします。 おいしいオリーブでした。 全粒粉のパン 自家製ですか?とお聞きしたら、 パンは購入されているそうです。 このパンもおいしかったのですが、 パンにつけるオリーブオイルが抜群においしくてびっくりしました。 あとでもう一個別のパンを出していただきました。 土にまみれた大和真菜 五條のヨーグルトとハーブ 土に見立てたオリーブで奈良野地野菜の真菜をいただく趣向。 葉の部分より根っこがおいしくてびっくりしました。 三輪山本の手延べパスタ クロロフィルとアマゴ、苔 三輪素麺の老舗、山本さんがデュラムセモリナで手延べしたパスタだそうです。 普通の素麺よりも食感がしっかりしていて面白いのですが、 パスタというより素麺でした。 天然かどうかは聞かなかったのですが、 この時期にアマゴを出すなんて珍しいですね。 おいしかったのですが、 季節感を考えるなら冬の海の魚でも良かったのではないでしょうか。 たった5秒の海 2008+α 軽く揚がったベニエを注がれたスープと一緒に一口でいただきました。 ふわっと広がる磯の香。 ベニエの中身はなんだったのでしょう? 湿った蕎麦 半生のエビとトリュフ風味 半生に火入れされたエビをそばがきをうんと柔らかくした感じの「湿った蕎麦」とトリュフの香りでいただく一皿です。 蕎麦の香りとトリュフの香りって合うんですね。 蕎麦と合わさってトリュフの香りが増強されている気がします。 エビは天使の海老だったでしょうか? 違ってたらすみません。 菊芋のソパ 帆立のプランチャとエア 蕎麦の後でまたソバかい!となることを狙ったんでしょうか(笑) こちらはソパ=スープですね。 帆立と菊芋のポタージュで盤石の味。 おいしくいただきました。 塩鱈のピルピル 焼いたネブカ 出ましたピルピル。 スペイン料理と言えばピルピルですよね。 初めてバスク料理屋さんでピルピルをメニューに見つけた時は冗談かと思ったのですが、 ちゃんとした伝統料理なんですね。 鱈のコラーゲンが溶け出てオイルと乳化したピルピルでその身をいただきます。 燻した鴨 無農薬八朔と春菊 フランス料理の鴨オレンジの変形のようなお料理ですね。 つづきは、 http://kawatoyoblog.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

  • かなり良かったです。 数年前に号泣会(1959年生まれの集まり)+ゲストで行ったことがある店。大変美味しかったのだが、2014年老朽化のため閉店してしまった。いつ復活するのだろう?と思っていたら、今年12月10日にようやく移転復活。以前はガード下にあり、電車が通ると少し揺れた。(って、かぐや姫の♪赤ちょうちん♪かっ!) 今回は、東大寺の跡地に作ったとかで庭と駐車場を含めてかなり広い一軒家!でかすぎて、「まさかここじゃないだろう」と車で通り過ぎてしまったほど。 そして店内に入っても圧倒されっぱなし。まずはウエイティングサロンで庭を見ながらゆったりと。そしてゲストルームへ通されるが、厨房はガラス張りで見渡せる。そこを通り過ぎての部屋がまたオシャレ。 「MENU」と書いた名刺入れ大の箱からカードを出すとそれがメニュー。料理提供前に一枚ずつそのカードを出して説明が始まる。なんという演出。先を読ませないやり方も面白い。 料理は出る物出る物サプライズの連続。驚かせすぎて、食べにくい器もあったがご愛敬。 提供方法に感動しすぎて、おいしさがわかりにくいのも少々有ったがおおむね、どれも美味しい。そして実に楽しい。 今のところ、料理(Menu degustación akordu)は13000円一本でワインペアリング(6種)8000円。(+税・サービス) 以下カードの内容(つまりメニュー) 奈良茶と当帰 オリーブ 枯れ木と落ち葉 牡蠣とビーツ 旨味と土、穏やかな酸味 三輪山本の手延べパスタ クロロフィルとアマゴ、苔 たった5秒の海 2008+α 湿った蕎麦 半生のエビとトリュフ風味 菊芋のソバ 帆立のブランチャとエア 魚のピカタ 濃いえびのソース 鴨と柿 ローズマリーの森 暖かなチョコレートと雪 アコルドゥの庭と古木 水面の月 すみれの海 枯れ木と綿雪 数名だけ泊まれる部屋も用意するらしく、それも面白そう。 いや〜とにかくやられた感(良い意味で)満載で大満足。 ただ、パンを少ししか食べなかったせいか、大阪に戻った頃には小腹が空いた。 (私だけでしょうけど(笑))

  • 名店復活です!! 奈良・富雄にあったアコルドゥがビルの老朽化により閉店したのが2014年。 2016年12月、奈良の東大寺旧境内跡地に再開したと聞き、行ってきました٩(˃́ꇴ˂̀)۶ お店は奈良公園の緑に包まれた絶好のロケーションの中に建っていました。 お寺のようなファサード。ちょっとイメージが違って一瞬ここで合ってるのか躊躇したけど、アプローチを進み、可愛らしいドアを見た瞬間、ああきっと素敵に違いない、という予感に切り替わりわくわくしました。 (ちなみにこの青いドアは以前のアコルドゥで使われていたものだとか。) 思ったとおり、ウェイティングルームからガラス張りの厨房、ダイニングなどハイセンスで洗練された空間。 2階には披露宴などができるホールもあるそう。 この日はランチで訪れ、天気の良い日だったので、窓から見える景色も芝生のお庭も清々しく気持ち良かった♡ お料理は言わずもがな。 というかわたしの文才では表せません。どれもこれも美味しかったーー!(*´ω`*)♡ ちなみにお店のコンセプトは宇宙だそうです。 この日のメニューは ・枯れ木と落ち葉 ・牡蠣とビーツ、旨味と土、穏やかな酸味 ・菊芋のソパ、帆立のプランチャとエア ・魚のピカタ、濃いえびのソース ・鴨と柿、ローズマリーの森 ・水面の月、すみれの海 ・枯れ木と綿雪 …メニューからはぜんぜん想像つかないですよねw 大谷製陶所の白い器も素敵。 昼 6,500円 / 夜 13,000円 税別、別途サービス料 昼 8% / 夜 10% だそうです。 わたしはランチでグラスシャンパンとイタリアの炭酸ミネラルウォーター1本を頼んで@1万円くらいでした。良心的な価格だと思います。 激烈にオススメできます。 わたしもまたぜひ行きたいな:)

アコルドゥの店舗情報

基本情報

店名 アコルドゥ akordu
TEL 0742-77-2525
ジャンル

創作料理

営業時間

[日・火〜金・土・祝] ランチ 12:00 〜 15:30 L.O. 13:00 ディナー 18:00 〜 22:30 L.O. 19:00

定休日
不定休 毎週月曜日
予算
ディナー ディナー:〜15,000円
ランチ ランチ:〜8,000円
クレジットカード
  • Amex

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 近鉄京都線 / 近鉄奈良駅 徒歩10分(770m) JR関西本線(大和路線)(加茂~JR難波) / 奈良駅 徒歩24分(1.9km) JR桜井線 / 京終駅 徒歩24分(1.9km)

座席情報

座席
26席
カウンター席 無
喫煙

全席禁煙

個室 有

サービス・設備などの情報

お店のHP
利用シーン
ランチ個室結納の食事会おひとりさまOK接待・会食クリスマスディナー日本酒が飲めるワインが飲めるおしゃれなディナーご飯禁煙個室ランチおしゃれなランチおしゃれな個室個室接待贅沢なクリスマス

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