更新日:2026年02月06日
心尽くしのおもてなしと美しい日本庭園を堪能できる和食の名店
祝い事でランチ訪問。 京都の名店はさすが、季節を感じさせ、手の込んだ料理の数々。サービスも文句なし。
ミシュラン二つ星の割烹料理店
伝統の技と味もさることながら、挑戦的な味も味わえる。 東京では、このレベルのものをこの値段で食べれない!
五感で旬を味わう、大人のための京懐石とペアリング体験
【春の和久傳、五感がふるえるペアリング体験。】 京都で、またひとつ忘れられない夜に出会いました。 室町 和久傳。春爛漫のコースとペアリング。 まず、ペアリングがヤバい。 IWA5、日日、まさかの日本酒のスター選手たちが一挙集結。 しかも約10,000円で7〜8杯、これ、マジで破格。 料理は、旬の宝箱オンパレード。 貝のジュレで心を奪われ、炭焼き筍で季節を噛み締め、ウニと白身のお造りでノックアウト。 盛り付け、器、空間、すべてが美しくて、時間まで美味しく感じた夜。 自分史上TOP5入り、確定。 #京都グルメ #和久傳 #室町和久傳 #春グルメ #京都ディナー #京都美食 #ペアリングディナー #IWA5 #日日 #日本酒ペアリング #京都和食 #大人のご褒美時間 #五感で味わう #美食巡り #酒好きな人と繋がりたい #日本酒好きな人と繋がりたい #季節を味わう #グルメな人と繋がりたい
伝統のお茶室で濃厚和食を堪能
昔からのとても由緒ある老舗ですが、外国の旅行者向けの料亭になった様な気がしました。 全体的に味が濃い様に思われました。 幾つかのお茶室があり、その一つがお食事所となるのですが、冬は大変だと思います。メンテナンスや維持費が大変だと感じずにはいられない時間でした。
五感を刺激する芸術的な和食体験ができるお店
【口福の近道キップ!至高の食材を匠の技で仕上げた珠玉の一皿】食べログ4.74 2020Gold 本当は12月の間人蟹の時期に行く予定が中止になり悲しみに枕を濡らした年末、年が明け我が師匠から連絡があり、行けないから代わりに突撃命令が発動!なんて年明けからツイてるのでしょう\\\\٩( 'ω' )و //// 即返事をし、関西で一番好きなこちらへ突撃! 四条駅25番出口より徒歩3分くらいの場所にあります。 下記いただきましたぁ〜! ☆白味噌にチョロリご飯・・・これまた先日の佳景さんを思い出す!白味噌なのに甘過ぎない、からしがアクセントで優しい旨味に癒されます ☆まがりこ・・・卵の粒が大きいのが特徴の数の子は、ずっとコリコリが最高です ☆雪まろげ・・・インパクト大‼︎‼︎ 福がある様に中には河豚が!隣に白子ポン酢。 軋むほどのコリッコリ極厚のフグは丸安さんのてっさを超える‼︎‼︎めちゃくちゃ旨い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ 白子ポン酢にふぐの身をつけて食べますが、濃厚で、クリーミーな白子とのマリアージュは悶絶級˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚もうたまらん! ☆伊勢海老と蕪・・・蕪の人肌の温かさに包まれた伊勢海老のプリンプリンの特有の弾力はたまりません☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆出汁も本当に絶品で、味噌も濃厚で絡むと口福しかない ☆堀川ごぼう&人参・・・ごぼうの概念を覆す食感にビックリW(`0`)W 見た目は松の幹みたいで、食べると柔らかくふあふあ!柔ふあ食感やね笑 人参は衣がサクッと食感で熱々!しかぁ〜し!これまた「こんなの〜初めて♪」超甘い人参*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*なにこれ笑笑 中はジュア〜っと瑞々しい甘味に感動です˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚ ☆桑名の蛤・・・衣の中にジュ〜シ〜な蛤の旨味が溢れんばかりに詰まってます。口にした瞬間に「うんまぁ〜♪」と漏れちゃう ☆餅inカラスミ・・・これぞ!大人餅♡今の歳やから分かる、熱々の餅と絶品カラスミのコラボは日本酒を誘います ☆柚子窯・・・熱い出汁で柚子温泉!中に蟹の旨味を餡に閉じこめています。口の中に優しく染み渡ります ☆蟹身・・・茹でて旨味を最大限に引き出した刹那の旨味(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾味噌の風味も素晴らしい♡ ☆丸大根・・・シンプル・イズ・ベスト! 素材の良さが際立つ、正に引き算の美学 ☆ご飯物 ・牡蠣丼・・・衣カリッとジュ〜ア〜っと海の濃厚なミルクが口の中に広がります。 ・鯖寿司・・・我が人生最後の晩餐はこれ! 本物の海苔の香ばしさ、歯応え、鯖の突き抜ける旨味、酢飯の加減と食感。最後の晩餐に相応しい美味しさに思わず瞳を閉じて舌に集中して噛み締めてしまいます。 ・鴨蕎麦・・・もう料理が終わりと思うと悲しみに涙するかも!鴨だけに……。 温もりある鴨の味が染み込んだ出汁と、葱の風味に蕎麦が見事に絡み日本人で良かったとあらためて認識する逸品 ☆デザート ・くわいのお菓子・・・人生初めての食感!まさに揚げパンの進化系♡ 自己評価★★★★★5 いつも口福の近道キップありがとうございますジェニファー(((o(*゚▽゚*)o)))♡毎回、感動するこちらは最高しかないでおまっ こちらの動画バージョンは本日UP‼︎‼︎ https://creators.yahoo.co.jp/garsonnu 皆様是非!↑フォローよろしくお願い申し上げます♡ #1750 #インスタ @garsonnu #ヤフークリエイターズ
ミシュランで星を獲得している京の料理を楽しめる懐石料理店
おこしやす、おおきに。 魚中心の京のおばんざいがたんまり食べられます。優しい出汁の味に地元の旬の魚、京野菜を使って上品に仕上げています。この時期はお皿も賑やかで紅葉仕様。1人13,000円ですが、この辺りではお得な値段です。素敵な誕生日プレゼントでした。大満足です。 #京料理 #京都 #京野菜 #おばんざいにこだわり #地元の魚 #鮮魚 #おおきに #おこしやす
値打ち価格で味わう、ゆったり過ごせる心尽くしの本格和食体験
ずっと行ってみたかった木山さん。 お二階席ができておりそちらに案内される。 大将来ないのかなと思いきや、出汁取りやお刺身のカット、お抹茶など要所で大将がやってくださる。 一階席もあるのに大将大忙し。 ホスピタリティある対応素晴らしく、空間も広々風情もあり、食事時間もたっぷり2時間半フルコースお抹茶までいただけて、お味のレベルもかなり高いのに、お値段が14400円って都内じゃあり得ない!! 帰りもちゃんと大将が挨拶してくださり、最初から最後まで気持ちよく食事することができました。 また伺いたいお店様です。 以下、いただいたもの ・玄米茶 ・鰹節食べ比べ 鰹節、ほんかれぶし(カビ付したもの)鮪ぶし ・↑この出汁と昆布を合わせた1番出汁 ・食前酒 天縁 (福岡) ・冷たい茶碗蒸し とうもろこしすり流し 青パパイヤ ・まながつおの天ぷら オクラの花 いちじくソース ・あおり烏賊 お造り ・ばい貝のしんじょう 赤万願寺、蓮根 ・サワラの焼き物 茶豆、糸瓜 ・小芋、赤蒟蒻、翡翠茄子、白和え ・鱧の焚き合わせ 冬瓜と蕪蒸し ・〆4種類とお漬物 ・へしこ茶漬け、牛すじ卵じめ丼 ・胡麻だれそうめん、しらすご飯 ・スイカと和三盆のゼリー ・白あずきの水羊羹 ・お抹茶
京町家でいただく滋賀仕込みの心づくし懐石
京都祇園の曲がりくねった路地の一角に佇む懐石料理のお店は、滋賀八日市の招福楼で修行をしたご主人の創意溢れる品々が味わえるお店。とはいえ個室にて本格的な懐石の流れをゆっくりと堪能させてました。 先付け ほんれんそう、ずいき、ウニのおひたしと帆立の天ぷら 椀もの はもと蓮根豆腐 お造り 梅ドレッシングと醤油で しまあじ、タコ、イカ、鯛 飯蒸しとうなぎ 鮎(滋賀県安曇川産)生姜醤油焼きとセロリの酢の物 八寸 もずく、小松菜お揚げ、鮭、バイ貝、さつまいも、ロースビーフ、海苔巻きさん、たまご焼き、枝豆 強肴 車海老のおかき揚げに実山椒のソースと近江こんにゃく 炊き合わせ 冬瓜と粟麩、タコ、生姜の玉子 ご飯もの 滋賀県のお米、玉子かけ ご主人が招福楼のまかないで食べたご飯ものは素材が素晴らしく絶品 水菓子 トマトのコンポートレモンのシャーベット乗せとさくらんぼ 甘味 「水無月」ういろうと小豆 お酒は辛口の滋賀県喜楽長の純米吟醸、お料理との相性が抜群でした。 ご主人とのご挨拶で招福楼時代の昔話に花が咲き、とても充実のランチとなりました。
季節と日本文化を丁寧に感じられる、心温まる和食体験
2023.10.5 備忘録 選りすぐりの食材を季節を感じ日本の文化に触れる お料理を と言う大将の心意気が反映された素晴らしいものでした。 素敵な大将も味付けに一役かっておられる様な^_^ 感じの良いご夫婦で他の季節もぜひ伺いたいと思っています。お料理の説明をして下さるのも良い学びとなりました。ありがとうございました
町家の落ち着きと上品な和食、豊富な日本酒が魅力
自店の引っ越しで、新たに近くランチ散策。奥まった町家で雰囲気もよし。お店入る足元に京都の町名がある石があって面白い。 ランチは上品で味もよし。お米がとても美味しくお代わりさせていただきました。おしゃべりせずゆったりとさせていただきました。また来ます。
静寂と季節の彩りを感じる、ゆず香る京のおばんざい体験
前から気になってた柚子屋旅館さんへ! ランチで鱧柚子鍋コースをいただきました。 まず朱塗りのお皿で16品が出てきました。一つ一つが丁寧な味付けで、何を食べても美味しい。 甘い、しょっぱい、酸っぱいの味がそれぞれで味わえるので、一口ずつが本当に楽しい。 気に入ったのは「鱧ずし」「鴨の酢味噌」「鱧天ぷら」「ナスの揚げ煮」「青梅の甘煮」などなど まぁ全部美味しかったのは間違い無いのですが あとこの後「鱧の焼き」があったのですが、写真撮るの忘れてました。 最後は鱧柚子鍋の雑炊です。 細切りの鱧がたくさんと柚子皮が入った雑炊はあっさりしつつも旨味たっぷりで美味しいかったです。 追加で絞る柚子はちょっとで十分香りがつきました。 最後の黒糖わらび餅は食感が素晴らしく、ずっと味わっていたかったです!
四季を楽しめる、自然が味わえる日本料理屋さんで至福のひととき
山奥にも拘わらず数多の文人墨客が足を運んだ有名店であり、私はご主人の弟さんが銀閣寺参道で営んでいる「草喰なかひがし」を何度か訪れたことがきっかけで山奥の料理旅館を訪れることとなった。 通された桔梗の間は別館の一番奥の八畳間で谷川に面しており、その谷川へ三畳ほどの板敷の縁が張り出してある。すぐ下を流れる急流の絶え間ない水音が深山の趣きを増してくれる。 写真#1:まずはアケビ茶の冷茶でお迎え 山奥の気候はお茶が栽培できないため、春にアケビの新芽と若いツルを蒸して作るとのこと。甘くてまるい味がする。 写真#2:朱色の酒杯は食前酒であり、これが夏の暑さに衰えた神経を隔世させてくれて、五感を鋭くさせる佐用があるのである。中央下の「野草一味」の手拭いはナプキン代わりに膝に掛ける。私は日本酒を溢してしまい早速に役に立った。持ち帰り可能。 写真#3;捻った棒状の菓子は「索餅」といって、素麺の元祖だそうで餅米の粉をこねて伸ばしねじり合わせた菓子である。古代から伝わっているとの話を伺うと何故か神妙な顔になる。 写真#4、#5:鯉の洗いである。山国では鯉は貴重なタンパク源であり、入手してから行って期間を井戸水の生け簀に放つことで、泥吐きをさせて臭みを取っている。青葉は山山椒の葉だそうで、拙宅の庭のモノとは色形大きさが全く異なることに驚く。この山椒の葉をちぎって薬味にと促されて両手で千切ると爽やか鮮やかな山椒の香りが立ち上る。鯉の肉より山椒の葉の方に衝撃を受けてしまったのだ。 写真#6、#7:鮎のなめろうである。漁師料理として知られるなめろうを、鮎で作るとは贅沢の極みである。なにしろ新鮮な魚を使わないとなめろうを作ることができないのである。厚みがあり香りもよい海苔も贅沢であった。なお、写真#7は素人写真で迫力が伝わって来ないのはご笑覧ください。 写真#8:梶の葉の蓋を取ると、八寸が出てくる。なお、梶の木は神事に用いられており、その繊維から紙や布が作られたことから、七夕にはこの梶の葉に願い事を書いたとの説明を受けた。 写真#9:砕いた栃餅をコロモにして揚げた蒟蒻、海老煎餅、山のおじゃこ、杉葉の下は田螺の山椒煮でまち針のような銀の楊枝で穿り出す。酸漿に流し込んである 写真#10:蒸し鮎にの銀餡掛けである。蒸してあるので鮎の肉がふっくらと柔らかく頂けた。 写真#11:ぐじの椀。山の幸を楽しむ座敷であるが例外的に海の幸。オクラと一緒に沈んでいる黄色の花弁は今が旬の食用花のものだが、あいにく名前を失念した。 写真#12;撮影を忘れてしまったが、鮎の塩焼きは笹の葉とその下に炭火を入れた鉢で供され、薄く立ち上る煙に風情を感じる。そしてこの鮎こそ6月18日に解禁となった鮎で、座敷の下を流れる安曇川で釣ったものである。串を刺して渓谷の流れに踊る姿を留めているのが宜しい。お好みで蓼酢を付けてと言われたが、腹のところの苦みがよいアクセントとなっていたので、何も付けずに尻尾まで平らげた。 写真#13:鮎の葛の葉包み:鮎の内臓と身を使った「にがうるか」を焼いて葛の葉に包んでいるが、くれぐれも葛の葉は食べないようにと念を押された。鮎の骨煎餅が添えてあり、軟と硬の歯応えの差を楽しめる。 写真#14:鮎ご飯:軽く盛って下さいとか、残したら持ち帰ることが出来ますかなどと会話していたが、結局三回お替わりして完食してしまった。私が意地汚いのではなく、ご飯が美味いのである。味についての説明は不要であろう。 写真#15:メロンのすり流し:メロンの皮に見えるのはメレンゲにメロンの皮の模様を作っているのである。その緑色はメロンの皮から作っているというので手が込んでいる。ガラスの器の下に桑の葉を敷いて緑を添えているのが工夫である。 写真#16:冷たいお善哉:お箸に注目してほしい。一本は杉の箸で。もう一本は黒文字である。つまり浮かんだ蓬麩は黒文字で挿して召し上がれということなのであろう。そして蓬麩は片面を炙って焼き目を付けて歯応えの変化を楽しませる仕事がしてある。冷たいのに非常に甘く仕立ててある。 写真#17:抹茶。先ほどのぜんざいの甘さを強めにしたのは、この抹茶で締めるためであった。すうすうしくも仕入れ先を尋ねてしまったが、ここには記さない。 なお、料理の説明については素人の記述なので例によって誤りがあってもお許し頂きたい。取り忘れた皿もあったかも知れない。 写真#18:谷川に張り出した縁:涼やかな風が入ってきてさぞ快適だったように思われてしまうが、実は座敷の大きな窓ははめ殺しで外に出ることはおろか、風を入れることもできない造りになっている。伺ってみると気温は低いが湿度が高いので外気を遮断しているとのこと。
築100年以上の邸宅空間。 和食の伝統とフレンチが融合したお料理。
1月7日にランチで訪問。 マリオットのホテルである翠嵐内の懐石料理屋さんです。 11時頃と早めの時間に着いたので、店の真ん前に駐車をさせてもらうことができました。 駐車スペースが空いていなかったら近隣のコインパーキングを案内してもらえるとのこと。 お正月限定メニュー(?)の軽食をいただき、とても美味しかったです。 何よりホスピタリティが神がかっており、予約時に子連れであることを伝えていたのですが、個室が空いていたのでそちらに案内してもらうことができました。 0歳児用に座布団を用意していただいて床の間に寝かせることができたり、2歳児用におもちゃを持ってきていただいたり。 素敵なお庭を眺めながらの昼食をとても楽しませていただきました。
個室で繊細な会席料理を堪能できる贅沢空間
会食で連れて行ってもらいました。 こちらはもともとあったお店を小山薫堂さんが買い取って(?)プロデュースしているそうです。 お店は雰囲気抜群。 個室で超豪華会食料理をいただけます。 「写真撮っていいよ」と先方から言ってもらったので(そういうキャラクター認定されている…)抜けもありますが写真も撮らせてもらいました。 おそらく、食べログにもあるこちらのコース。 ★先附 毛蟹 蕃茄 蓴菜 ★凌ぎ 鯛 煮穴子 ちまき寿司 ★椀物 鱧葛叩き 三度豆 牛蒡 花柚子 ★向附 鰹 鳥貝 ★八寸 鮎魚女木の芽焼き 煮蛸 芥子蓮根 蓴菜酢 新丸十 厚焼き玉子 芋茎胡麻和え ★揚物 稚鮎唐揚げ 蓼酢 ★鉢物 丸茄子 鮑 茗荷 ★焼物 甘鯛酒盗焼き ★強肴 鰻 〜花山椒鍋仕立て〜 ★食事 釜炊き 白御飯(この日はタコ飯) 留椀 香の物 ★御菜 和牛ヒレ ★水物 枇杷 さくらん ★甘味 蓬ぜんざい(この日はお餅) かなりボリュームもあり、贅沢なコースでした。 特別な日に特別な方たちと行くのがおすすめ!
京の川床で旬の味と特別な涼体験
貴船の川床初体験。 めちゃくちゃ暑い日でしたが川床の上は涼しくてびっくり。足をつけてもOKでしたが冷たすぎて痛いくらい。。お食事もザ・川床という感じで堪能しました。特に鮎と鱧で、大人の贅沢な京都の夏を満喫。 お手洗いの水がキンキンで二度びっくり。 ★★★★☆ 2025.08.31
鴨川を臨む風情ある空間でフレンチ懐石を堪能できるお店
コース料理が頂けます。悪天候の時以外はこの時期は川床でも。2階もあります。コース途中のカツサンド、〆のごはん(チョイス可)のハヤシライスが特に美味かったなぁ。
ごま豆腐が絶品、京の美と味わいを堪能できる茶懐石の名店
京都市下京区東洞院通万寿寺上ル大江町の茶懐石の『ごだん宮ざわ』での夕食です。お野菜とお魚を色々お料理にして美味しく食べさせて頂きました。もちろん名物のカラスミの蕎麦や焼き胡麻豆腐もありましたよ。和建築の静かなお店で素敵な器で頂く京料理でした。 #京都市下京区 #茶懐石 #日本料理 #ごだん宮ざわ #和建築 #胡麻豆腐 #カラスミ蕎麦 #ミシュラン #ミシュラン一つ星
丁寧に作り上げられた上品な一皿、京都の懐石料理のお店
名古屋は和食と街場の中華不毛の地、と思っていて、 京都に来たら攻めたいと思っていたジャンルです。 夜はお贅沢なので、お昼にお邪魔してきました。 茅の輪に見立てた飾りのついた八寸の盛付を拝見し、 懐石にあらわる宇宙を体感。 お金を何に払うか。 うつわ、盛付、掛軸に生花。 雨音を響かせるつくばいも然り。 隅々まで行き届いたココロと京文化を五感で。 それを6500円でとはコスパが恐ろしい。 そして、腹パンです。 美味しくて腹パンは数多あれど、 そこに静謐さが加わることはあまりないのでは。 名古屋でお邪魔する和食やさんと、 ニュアンスの異なる出汁のひきかたです。 鰹節、昆布は淡く、香りも極力抑えています。 それなのに、口に入れた瞬間にはらりと緊張を解く 旨味の柔らかさ。 こちらの舌を試されているように思うのです。 土佐醤油のジュレの使い方 タコの旨煮の炊き方 独活の繊維のたち方、 じゅんさいを甘味にするセンス チリ酢とおろしの組み合わせ 塩味、食材、食感とのバランスとそれを最大限にするための盛付。 嗚呼、書ききれません。 素敵な体験を有難うございました。 体感2キロ増、自分に赦しを与えます笑。
風情ある京都東山高台寺 、築120年の歴史ある空間で、京懐石・麩麺点心を堪能
【祇園の奥座敷高台寺にて旬を味わう京会席と芸舞妓さんとのひとときの語らいを楽しむ】【京都③】 指定されたホテルにチェックインし、タクシーで高台寺に向かいます。 お夕飯は、『東山高台寺 萬治郎』にご招待✨ お店には18時にお伺いすれば良いので、お店から歩いて5分くらいの高台寺で紅葉を楽しむことにしました。 この紅葉の時期は、ライトアップとプロジェクションマッピングが楽しめることは事前チェック済みです✨ 2024年は、ねね没後400年の遠忌を記念して「祈り」がテーマ✨ 17時にライトアップされました✨ 幻想的で素敵〜✨✨ プロジェクションマッピングも素晴らしかったので時間に余裕があったので5回くらい楽しんじゃいました(*´艸`*)フフ さて…そろそろ…と思ったら私がどうも遠回りをしてしまったみたいで時間ギリギリ‼︎ お店の外観は後で…と思ったら帰りにパシャし忘れちゃいました...(lll- -)チーン なのでご招待時のパンフレットの画像を使わせていただきます。 二階の大広間に案内されます。 お隣は、山形からの方と横浜からの姪御さん、愛知県からの姉妹の方たちでした。そのお隣にご夫婦で参加の方もいらっしゃいましたハジメマシテ✧*ᴗ ᴗ)⁾⁾ペコリ あと2テーブルくらいありました。 飲み放題付きだったので、白ワインや梅酒を楽しみます✨ ❊先付 胡桃の葛煉 ほうれん草、くこのみ、ラディッシュ ❊前菜 三種のきのこと水菜のおひたし ? ばい貝含煮 むかごをいれた真薯 合鴨のロースト 栗の甘露煮 ❊椀物 すっぽんの玉子豆腐 ❊造り 鯛、鮪、しま鯵、平目 菊のゼリー寄せ ❊炊合せ 鮭の蕪蒸し百合根饅頭 ❊油物 天ぷら 海老のあられ揚げ さつまいも、ししとう、まいたけ、かぼちゃ ❊食事 白大根、赤大根、胡瓜のお漬物の握り寿司 ❊水物 苺アイス、りんご、柿 …写真撮り忘れ… お食事の途中で、舞妓さん、芸妓さん、置屋のお母さんが来られました✨ 写真撮影はOKでしたが、SNSにアップはNGとのことでしたので画像のアップはできませんが、間近で色々お話ししたり、舞の披露を楽しみました。 花名刺もいただきましたよ♡ 素敵な器に旬の味覚と奥深さに満ちた京懐石を堪能しました❀.(*´▽`*)❀. お店は、豊かな自然の中に佇む 築百二十年の伝統ある元旅館の京町家✨ 知恩院・八坂神社から清水寺までの観光ルート「ねねの道」にお店はあります。 家族で次回はお昼にお伺いしてみたいなぁと思いました。 帰りはホテルまで送っていただきました。 20241204
知る人ぞ知る、京の名店
役員会の後の宴席。年末の役員会は殆ど京都です。そして奥様サービスも兼ねて役員会後に四夫婦で会食。 この掛け軸は有名な方のものだったと記憶してますが、だいぶ前に行った後からのメモなので忘れました。
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