更新日:2026年01月13日
コスパ抜群!本格的なネパール料理が楽しめるお店
ネパール人が故郷の味に再会できる隠れ家風ネパール料理店。 隠れ家と言うか、食事スペースはお店の奥にあって、思いっきり隠れているけど美味しくて人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年9月26日 金曜日 19:59 *タカリセット マトン *ブータンチウラ *コーラ タカリセット ダルパートで、カレーを選べるのでマトンでオーダー。 カトリに入っているものは、ヨーグルト(ダヒ)、ギー、マトンカレー、ダル。付け合わせは、サブジ(野菜カレー)、グンドルック(発酵させた青菜のおかず)、ムラコアチャール(大根の漬物)、チャトニ、サグプデコ(青菜炒め)、サラダ(人参ぶった斬り)です。 マトンカレーは、旨味大爆発系の、骨付きand皮付き。見た目以上にマトンがゴロゴロ入っており、香りもよくスパイシー。ライスはインディカ米と日本米のミックスかな?少しツヤ感が足りなく感じますが、これはギーをかけて食べるためかと。カレーをかけるだけでなく、ギーも加えて混ぜ混ぜして食べるのです。美味しさが数倍アップします。ダルは濃厚で少し黒っぽいポタージュタイプ。ブラックウラド豆とか使ってるのかも。ダヒは、そのままデザート的に食べたり、カレーと一緒に混ぜてみたり、サラダなどをディップして食べるなどすごく重宝します。当然手食でよ〜く混ぜて、あっという間にペロリ。 ブータンチウラ マトン(羊ホルモン)とチウラ(ネパールのパリッパリに乾燥させた干米)を炒めた料理。これが病みつきの美味しさです。パリッパリなチウラの食感とマトンのぷるぷる感の食感も素晴らしく、非常にスパイシーで羊さんの旨味がお口の中に溢れてくるパンチのある味。これはお酒のおつまみにも最高でしょう。さひげなく混ぜ混ぜしたカレーと合わせて食べてみたりしましたが、どーやって食べても美味しい。 美味しく完食いたしました。 『ベトガト』は、2017年6月に新大久保でオープンしたネパール料理店。店名の「ベトガト」には、「再会」とか「出会い」といった意味があります。日本在住のネパール人達が、故郷の味に再会するといった意味なのでしょう。オーナーは、「カドゥカ・ダディワル」氏。方南町にあるネパール料理居酒屋「家帝」もダディワル氏のお店です。ダディワル氏は、日本における「インネパ」文化の発展に貢献したネパール人実業家なのです。そんなダディワル氏のお店ですが、こちらは「インネパ」ではなく正真正銘のネパール料理のお店。しかもかなりディープなスタイル。 まず、入り口をくぐると食材や雑貨が並んでいます。これは販売されているもので、このスペースの奥に2つの広いスペースがあり、そこでお食事ができます。正直、初心者と言うか、慣れていない人だとお店に入るのに勇気が必要かも知れません。しかし、一歩踏み込めば気さくなネパール人スタッフが、お食事スペースへ案内してくれて、フレンドリーな笑顔の接客でもてなしてくれます。 客層は、ネパールの方が多いのはもちろんですが、最近は日本人の客も増えているらしく、この日は会社の先輩後輩らしき男女6人がいて、その中でネパール料理に精通されているような先輩が、みんなに手食を教えてました。いいですね〜みんなで手食楽しそうです。 メニューも豊富で値段もリーズナブル。と言うか、この価格でこれだけ本格派のネパール料理が頂けるのは破格です。もちろんお酒などドリンクメニューも多数あるので、飲み会にも最適でしょう。11時から23時までの通し営業も有り難いですね。 とってもおすすめ。 #メニューが豊富 #ネパール #ダルパート #通し営業 #お一人様OK #スパイス飲み #コスパ最高 #リーズナブルな価格設定 #本格派 #Retty人気店 #新大久保グルメ
《東新宿駅 5分》伝説のシェフ!タムさんが手がけるタイ料理店♪
カオマンガイを注文 鶏が絶品!!他のメニューも気になる! タイミング悪くてオースワンとプーパッポンカリーが売り切れやったので、リベンジしないと!!
本場仕込みの極上スパイス体験、5席だけのスペシャルなビリヤニ専門空間
本日のビリヤニ(1500円)、注文。 本日は、アチャーリチキン辛口。 普通でも量多め。 バランス良い、美味しいビリヤニ。
香り高い生胡椒で味わい深い中華体験が楽しめる、麻婆料理がおすすめのお店
胡椒推しのお店のようです。 麻婆チャーハン1350円。 そんなに辛くないが、確かに黒胡椒のパンチが、凄い! 美味しく頂きました。
本格ケバブと温かい紅茶が味わえるトルコ料理店
大久保。 ヒサール。トルコ料理店です。 ランチのCセット。1600円。 ピタパン。ちょい甘のなんにでも合うプレーンパン。 これまたシンプルなカボチャのスープとサラダで待つ。 メイン。 アダナケバブ。 ハンバーグのようにこねて平たく成形し、 焼き色をつけながら焼いたケバブ。 あだ名をつけるならハンバーグケバブ。 ナイフで一口サイズにわける。 さらにちょい辛のソースにライス。こちらにもサラダ。 ここできた辛味の援軍を得て一気にヒートアップ。 食後の熱い紅茶。 ごちそうさまでした。
中華とエスニックが融合した本格シンガポール料理の魅力空間
ランチは何度も訪れているので、ディナータイムにも来てみました。シンガポール料理のいろいろ出てくるコース。なかなかよかったです。お酒のバリエーションも豊富で以外でした。ポーション小さくチョコチョコ食べられて楽しめました。
【水道橋西口徒歩30秒】肉とワインとエスニックが味わえるビストロ
水道橋駅前にある24時間営業の肉バル&中華&和&エスニックのお店。キャパが広く160人ほど収容できる。エスニックの領域ははタイ&インド&インドネシア&ベトナム等の東南アジア。メインはエスニックに肉だが、一部中華や和食も提供しておりメニューがかなり豊富。ランチタイムはナン&ライスがお替り無料。ランチの一番人気はチーズナンセット。チーズがトロっとしていて美味しい。チーズナンセットのみナンとライスがそれぞれおわかりができる。バターチキンナンも、ナンとライスがどちらもお替りができる。ナンはライスに変更も可能。カレーの辛さは15段階から選べるのは凄い。7辛からは別途有料となる。ランチメニューはディナーも頼めるが100円ほど高くなる。今度は夜に複数人で来てみて色々と食べてみたい。
居心地の良いお洒落空間で本場仕込みのタイ料理を手頃に楽しめるお店
ちゃんと食べるのは初めてのカオパックン! 美味しいのですが私は他のタイ料理が好き。 これは好みの問題です。 ご馳走様でした。
五反田で味わうマイルドな本格ペルー料理
五反田で会食。 ペルー料理の『アルコイリス』で。十数年ぶりだがそんな感じがしない。 典型的な料理をチョイス。ペルー料理が初というお相手も、美味しいを連発。ひと安心。 ◆Papa a la Huancaína ◆Anticucho ◆Lomo saltado ◆Ceviche ◆Arroz con leche
人気の天丼は豪快盛り。食べ応え抜群で色んな具材が楽しめる和食店
河原の天丼を注文。天ぷらは、海老、あなご、春菊、なす、レンコンのはさみ揚げ、いんげん。そして、大きなホタテ。どの具材も新鮮!揚げたて、熱々!やさしい味の天つゆが具材の味を引き立てる。美味しい! 大将はユーチューバで、まかないチャレンジという料理の動画をアップしています。私は大ファンで、とうとうお店に来てしまいました。感激! 開店時間に行くとすでに満席。店内はカウンターのみ。端っこに椅子をおいていただき、特別に座れることに。ラッキー! 私の後からも、どんどんお客さんがやってきます。大人気店でした。 まずは、前菜。江戸のお惣菜が四品でてきます。そして、白菜の漬物ともつ煮。天ぷらは待ち時間が長いからでしょう、前菜で結構満たされました(^-^)v そして、赤だしの味噌汁が出てくると、ほどなく天丼の登場です! 天つゆは自由にかけ放題!いいですね~ 美味しくて大満足でした。\(^-^)/ #ペイペイは使えるようです。
リピ決定!日本では珍しい、モン族のお店
現地??と錯覚するほど、本格派! ランチはブュッフェでした。 12時〜続々とお客さんが。 90%がミャンマーの方のよう。 想像していたよりもからい味付けでびっくりでした。
持ち帰りもOK、複雑なスパイスのインド系カレー・エスニック料理のお店
夏はカレーという事で、西5のニューナマステ! バターチキンとタンドリーチキンは食べてください!!このセットでなんと1000円、、ナマステ〜!!! ランチおすすめです!
本格アジアの雰囲気で味わうボリューム満点タイ料理ランチ
5感でタイの夜と食文化を体感できる人気タイ料理専門店。 「東京にいながらタイのバンコクにショートトリップしたような非日常体験」を提供することがコンセプトの人気タイ料理店『Bangkok Night』。六本木店は、高級感があって居心地抜群ですよ。 お一人様で行ってきました。 2025年10月24日 金曜日 21:02 *ラープガイ *カオニャオ *コムヤーン *タマリンドジュース ラープガイ カオニャオ 鶏ひき肉のハーブサラダなどと表記されることが多い、タイ・イサーン地方の料理。実際は、挽肉と言うよりぶつ切りにしたゴロゴロ食感の鶏肉を使うことが多いです。 甘味のあるホムデン(タイの小さくて赤いエシャロット)に、パクチーやペパーミントなどのハーブ、ゴロッとした鶏肉に香ばしいカオクワと言ったお手本のようなラープ。酸味と辛味のバランスがよく、日本人が食べやすいチューニング…と言いたいところですが、僕は辛くしてもらいました。辛さはオーダー時にお店の方へ相談するのが良いでしょうね。調節してくれるはずです。よくあるキャベツぶった切りではなく、千切りが添えられています。より一層サラダ感が増しますね。お肉の旨味をちゃんと感じられる、薄口でも濃口でもないほど良い味の染み具合でしたので、メインディッシュとおつまみの、どちらでも重宝しそうなラープです。もちろん、ご飯はカオニャオにして、ラープ→カオニャオ→ラープ→キャベツ→ラープ→カオニャオ…の美味しい無限ループで頂きました。 コムヤーン この日はお肉を食べたかったので、ラープの他にもお肉料理をもう一つ。こちらもイサーンの料理で、所謂豚トロの炙り焼き。ナムチムジェオ(ピリ辛なつけダレ)とパクチー、キャベツの千切りが添えられています。肉はかなりジューシーで香ばしく、そのままでも美味しく食べられます。ナムチムジェオは、プリッキーヌ、ライム、ナンプラー、砂糖、カオクワがベースで、辛味、酸味、甘味、旨味が複雑に絡み合います。このタレをたっぷりつけて食べるのが最高に美味しい。豚肉の美味しさが増し増しになります。間違いなくご飯がすすむ味。 ドリンクはタマリンドジュースで。 美味しく完食いたしました。 『Bangkok Night 六本木』は、2019年4月にオープンしたタイ料理専門店。銀座、渋谷、新宿にもお店があり、六本木は事実上の1号店。運営は渋谷の「宇田川カフェ」をはじめとしたカフェ・レストラン運営、音楽レーベル、ライブハウス事業など多角展開を行う株式会社LD&K。LD&Kは、本社所在地である渋谷を拠点とするお店が多いので、フラッグシップは渋谷店かも知れませんね。元々『Bangkok Night』は、渋谷のスペイン坂で営業スタートしたのですが、閉店して六本木に移転。その後、2020年に銀座店がオープン。2023年には、渋谷のカフェ「FRAMINGO」をクローズし、内装をそのまま使って渋谷店としてリベンジオープン。1番新しい新宿店は、2025年7月オープン。着実にファンを増やして拡大されてます。どのお店もタイ人シェフが鍋を振るう本格派で、本場感のあるタイ料理を楽しめます。コンセプトは、「東京にいながらタイのバンコクにショートトリップしたような非日常体験」で、お店の雰囲気作りにもこだわっています。華やかでどこか怪しげな雰囲気作りでバンコクの夜を表現されているのですが、六本木店は高級感があって、ちょい悪大人が集まるナイトクラブのVIPルームみたい。かっこいいお店なのです。オーダーは、QRコードを読み込んでスマホで選ぶスタイルですが、メニューブックもありました。「辛くしてほしい」などの注文は、お店の方に伝えれば対応してくれます。もちろん、ドリンクメニューも豊富だし、コースもあって、2時間or3時間の飲み放題も可能。リーズナブルなランチメニューもあって、使い勝手はすごく良い。ただ、個人的には夜営業の『Bangkok Night』らしさ全開の雰囲気も合わせて、お食事を楽しむのがおすすめしたいところ。駅からも近いし、かなり使えるお店です。 とってもおすすめ。
ガパオライス、豆苗と鶏肉の炒め物、チラシの10%引きで1746円。 豊洲シエルタワー1Fの一角にあるお店です。豊洲の交差点でチラシを配っており、それでディナータイム10%offでした。チラシ配りのお兄さんに行き方を確認すると案内してくれました。交差点からはシエルタワーの裏側にあってわかりにくい場所です。 夜はセット等は無いようで単品で注文しました。ガパオライスは長粒米でしたし、豆苗と鶏肉の炒め物も鶏肉を中心に良い味出していました。
異国情緒と本場の味が楽しめるモロッコ料理体験スポット
外神田にモロッコ料理のお店があるのでずっと気になっていました。モロッコの国名はよく耳にしますが料理はあまり意識したことがありません。そう言えば一時期流行った「タジン鍋」もモロッコ料理でしたね。 お店の壁はモロッコの国旗と同じ深い赤色一色に塗られています。店内にはモロッコ人と思われるお父さんと、ヒゲを生やした若めの男性、スカーフを被った女性が2名。お顔立ちからやっぱりモロッコ人の方々なのでしょうね。 モロッコはアフリカ大陸の最北部の西側に位置しているのですね。ジブラルタ海峡を挟んで、その北側にはスペイン・ポルトガルが。 ランチメニューは、その「タジン鍋」と「クスクス」。「クスクス」もたまに耳にしますが食べたことない。どっちにしよう。 『鶏肉のクスクス 1,650円』を注文しました。気になって仕方ありません。ちょっと高いけど(笑) 【クスクスとは】 クスクスは、デュラム小麦の粗挽粉から作る粒、またその食材を利用して作る料理。発祥地の北アフリカ(マグリブ近辺)から中東にかけての地域と、それらの地域から伝わったフランス、イタリア、ギリシャなどのヨーロッパ、およびブラジルなど世界の広い地域で食べられています。特にマグリブ地域では重要な料理であり、アルジェリアでは「タアーム طعام (ta'ām)」(食べ物)と呼ばれるほど常食されているそうです。 ツブツブのクスクスの上にはチキンもも肉(たぶん?)と煮込んだ野菜が乗っかっています。優しい味わい。これがモロッコの味なのですね。 ツブツブのクスクスはご飯粒よりかなり小さ目。小麦粉を気持ち丸めた程度の大きさだったのですね。分類ではパスタに入ると聞いたことがあります。世界最小のパスタとか。イメージよりかなり細かい。ご飯を食べる感じとはまた違ったツブツブの面白い食感。煮込みのお汁が染みて美味しい。 鶏肉はスプーンではほぐれません。ナイフで切っていただきました。鶏肉にもスープが染み込んで美味しい。 モロッコのお父さんが日本語で「美味しいですか?」と声をかけてくれました。お気遣いが嬉しいですね。 食後にお一人いらっしゃる日本人の男性が「ミントティー」をついでくれました。ウーロン茶をミントで煮出しているそうです。ほんのり甘くてミントの香り。熱々のイメージでしたが生ぬるい温度でした。これもモロッコの味ですね!
いろいろいただきました。 多国籍なアジア料理をいただける楽しいお店です。 インドネシア代表のパリパリチキンと、 タイ代表のトムヤムクンが食欲をそそり、ご飯が進みました! お店もインドネシアチックな雰囲気で、プチ旅行気分になれます。 また来ます。
晩ご飯を食べる為に西武池袋線の富士見台駅で途中下車。 入ったお店はネパール料理とタイ料理が食べられるお店です。 メニューがめちゃくちゃ多いのでガパオライスかカレーか迷ってたら、ディナーメニューにネパールセットなる良さげなのを発見。 値段も手頃なのでそれにしました。 カレーは好きなのを選べるということなので大好きなキーマカレーの辛口にしました。 ネパールセットはスパイスチキン、カレー、ライス、ピクルス、サラダ、ドリンクのセットとなっております。 +330円でソフトドリンクを生ビールに変更出来るということなので生ビールにしました。 先に生ビールとサラダがきて食べながら待ってましたらメインの登場。 見た目が綺麗でボリュームもあります。 辛くしたいのでしたらこれをどうぞとグリーンソースを置かれました。 カレーは鶏の挽肉、玉ねぎ、トマト、にんにく、生姜のカレーでご飯が進む美味しさ。 スパイスチキンはチキン、玉ねぎ、ピーマン、パプリカが具でその名の通りスパイシーでご飯にもビールにも合います。 途中からカレーにこのスパイスチキンを混ぜて食べましたがこれを良く合う。 生ビールをお代わりしてフィニッシュ! 1,980円でしたが、生ビールを2杯飲んでるので安いです。 店員さん全員にありがとうございます、また是非来て下さいとの声掛けを頂きましたので、再訪決定!
駅直結で本格エスニックを気軽に楽しむ!飲み放題&ナン食べ放題の驚きコスパ
溜池山王駅直結のビルに入っているお店。 ガパオライスとグリーンカレーのセットを頼みました。 本格タイ料理を味わうならここ。 #ガパオライス #グリーンカレー
【高田馬場新オープン】ミャンマー出身のオーナーが手掛ける本格ミャンマー料理専門店
高田馬場。 ミャンマーティーハウス。 居抜きのバーを改装したおしゃれなつくりのミャンマー料理店。 ・モンヒンガー(650円) ミャンマー風そうめん。 鉄鍋にスープが入っていてこれをそうめんにかける。 スープはマスタードオイルを使っていてほんのりカレー風味。 トッピングのさつま揚げ、たまご入り。 そうめんをおでんのように食う!うまい。 ・空芯菜炒め(880円) おなじみ空芯菜炒め、ファイデーン。 サラッと火が通り、しっかり唐辛子、ニンニクも効いていて うまいうまい。 完全にあちらのローカルの雰囲気なので とっつきづらい部分もあるけど そのあたりも楽しんで。
多彩な本場仕込みの味を気軽に楽しめるベトナム料理専門店
新日本橋と小伝馬町の中間地点のベトナム料理店 おしゃれフードコートCOMMISARYの対面です。 一番人気の牛すじフォー 950円 牛すじ、もやし、玉ねぎ、パクチーが乗ってます。 牛すじ自体は若干硬めで味抜けちゃってますが スープが美味い。しっかり出汁取ってる感じ。 ツルッと下喉越しのフォーは量もたっぷり。 レモングラスっぽい爽やかな風味も感じます。 ベトナム行ったことないけど、店内の雰囲気も 含めてかなり本場感あります。 ブンボーフェもビーフンもきっと美味しいはず。
東京 エスニック料理 PayPay決済可のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのPayPay決済可のグルメ・レストラン情報をチェック!