天婦羅みやしろ

てんぷらみやしろ

予算
~20000円
~30000円
最寄駅
東京メトロ日比谷線 / 中目黒駅 徒歩4分(310m)
ジャンル
天ぷら 天丼 テイクアウト
定休日
毎週月曜日
03-6452-2808

口コミ(28)

    「完全予約制のお料理に没頭して参りました!にこやかな店主の説明を聞きながら、厳選された食材の天婦羅や和食の全21品のコースをいただける得難い店でした」 中目黒駅から徒歩約5分。 2018年オープンの完全予約制の天婦羅店です。 ミシュランガイド東京2024 5年連続一つ星、食べログ 天ぷら 百名店2023を獲得されています。  2024年7月18日(木)12:00にランチ税込30,800円コースを2名で予約。 初めての訪問。 ビヴァレッジ ・マスターズドリーム生ビール 税込1,000円 ・登美の丘 甲州(白グラスワイン)税込2,200円 など。 登美の丘 甲州は飲みたかったワインです。 さっぱり、すっきりしていますが、水っぽさはまるで無く、甲州種特有の風味、果実味があります。 天婦羅にぴったりのさすがのチョイス。 料理 ◆ランチ税込30,800円コース ・先付け 愛知産とうもろこし(ゴールドラッシュ)のすり流し 良く冷えていて甘味と香りが抜群。 ・お造り 千葉勝浦産3日間熟成カマスあぶり 香ばしく、うまみが強いです。 泡立ててからふんわり固めた出汁醤油(写真左下)をつけていただきます。 ・天婦羅 車海老 中心部はほんのり生の技。 衣が薄く、軽くて上品な天婦羅です。 ・天婦羅 車海老天海苔巻き  手渡しで供されます。 最高の天むす。 (表現が拙くすみません) 誰もが美味しいと思う逸品。 ・天婦羅 車海老あごあし 香ばしくサクサク。 大好物です。 ・天婦羅 愛知産とうもろこし(ゴールドラッシュ) 芯を取って3段に重ねる技。 甘くてサクサク、香りがいいです。 ・鮑の肝ソースしゃぶしゃぶ まず、20秒ほど火を通して鮑をいただきます。 その後、北海道利尻産バフンウニを入れ、一口大のおにぎりの天婦羅を崩して一緒にいただきます。 煮詰まった濃厚な鮑の肝ソースも最高です。 素晴らしいアイデアと味の絶品でした。 ・天婦羅 高知産オクラ 歯ごたえがサクサク。 ・天婦羅 熊本天草産ハモ 完璧な骨切り。 太白胡麻油と米油の風味が活きてます。 ・焼き物 千葉竹岡産太刀魚 塩加減が抜群。 少しスダチをかけて。 脂が乗り、うま味が強いです。 ・天婦羅 千葉竹岡産太刀魚 店主が「太刀魚は焼き物もいいのですが、やっぱり天婦羅が美味しいです」 まさにその通りでした。 ・神奈川佐島産真蛸の低温調理うま煮、京都産九条葱の酢味噌和え 初めての独特の食感。 また九条葱の美味しいこと! ・天婦羅 神奈川佐島産アオリイカ 分厚いのですが柔らかく、甘味があります。 ・天婦羅 栃木産椎茸 揚げたてに醤油をスプレーして供されます。 口直しに最適。 ・天婦羅 シャトーブリアンの湯葉巻き 塩漬けの「ブラックペッパーを2粒噛んでから食べてください」とのこと。 写真の通り最高の火入れの逸品。 ・天婦羅 海苔(本鮪漬け・北海道利尻産バフンウニ・キャビア) 海苔の天婦羅の上に美味しいものだらけ。 記憶に残る絶品でした。 ・天婦羅 福島産アスパラ  カリカリとホッとする一品。 ・天婦羅 福島産アスパラの根元 「熱いのでお気をつけください」とのこと。 長時間揚げられ、ジュワっと油を含んでいます。 すごい天婦羅です。 ・天婦羅 千葉富津産1週間熟成キス うま味を増したキス。 やはり白身魚は天婦羅に良く合います。 ・食事 トマトご飯(芝海老とアスパラ天ばら・味噌汁・香の物) 甘味と軽い酸味のトマトご飯のかき揚げを混ぜていただきます。 すごい量があり「どれ位召し上がりますか」 と聞かれます。 少しいだだき、残りは持ち帰りのおにぎりにしてくれました。 (別に天かす付き) うれしいサービスですね。 ・水菓子 自家製塩羊羹 塩が効いてますが、甘味もあり、羊羹好きな私にぴったりでした。 ・抹茶 最後はホットする香り高い抹茶。 天婦羅11品とありましたが、なんと14品出ました。 厳選された食材、卓越したアイデアと技術、にこやかな店主との会話など、得難い、素晴らしい名店でした。 ごちそうさまでした。 また伺います。 天婦羅 みやしろ https://www.miyashiro.tokyo/ pic July 18.2024

    私が「野毛のおにかい」に行ったことを知っている友人から、「おにかい」系列の人気天麩羅店の予約が取れたから行かないか?という、激烈魅力のあるお誘いを受け、これは何がなんでも行かねばなりません。 二つ返事で同行させていただくことになりました。いゃ〜、楽しみです(^ ^) 現地に着くと、そこにあるのはやや歴史を感じる普通の民家なのです。郵便ポストに「みやしろ」と書いてあるだけ、ちなみにその壁面の端には「おにかい」と書いた小さな札が貼ってあるのみで、おにかい本店の1階がこちらになります。ガラスの入った扉は室内の光もなく真っ暗ですが、時間になりドアを開けると、さらに奥の扉のところでスタッフのお出迎えがあり、建物の外観からは想像できない温かみのあるフロアが広がっていました。席は全てカウンター、全8席ですがゆったりとしたテーブルと椅子の間隔なので大変居心地の良い空間になっています。 夜は25300円のコース1種類のみ、ドリンクはグラス、ボトルもありますが、ワインや日本酒のペアリングもできるとのことで、ペアリングコース(アルコール) 7000円 にしました。ノンアルペアリングも4000円で用意されているのも素晴らしい‼︎ ドリンクはシャンパンで始まりました。先付は百合根の饅頭、百合根に白玉粉を合わせた蒸し物に餡がかかった優しい味わいの春らしいスターターです。次はほんのわずかに油通しをして殻をむいた車海老、串で手渡されます。ほんのり赤い海老に泡醤油、キャビア、山葵が添えられ、海老の甘味が薬味で引き立ちます。油通しは海老の色を引き出すためとのことですが、ねっとりする口触りも油通しならではかもしれません。 ここから天麩羅が始まります。席には予め自家製の塩、天汁、おろし、酢橘がセットされているのでお好みで使います。まずは車海老、私は塩でいただきました。この自家製の塩があまりにも美味しくて、なぜ塩にこんな旨味があるのかを伺ったところ、岩塩を昆布などの出汁で溶かして若干の甘味を加えて塩味の角を取り、再精製しているとのこと、どうりで旨みと甘味が超絶なバランスの良さで、ずっと舐め続けたくなる塩なのです。このままでは天汁の出番がなくなるかも?と大将にどれを天汁でいただくのが良いか伺ったら、おろしに少し天汁をかけてお口直しのように食べながら天麩羅は塩で行くのが大将流だそう、妙に納得できる食べ方でしたので、真似をすることにしましたσ(^_^;)次は名物海老天海苔巻き、タレが美味しいのですが厚みのある海苔との組み合わせも秀逸‼︎ 添えられた海老の顎脚の素揚げも良いおつまみです。そしてタラの芽、春を告げる山菜は色鮮やかで美味‼︎ ここで名物の鮑のしゃぶしゃぶです。ぐつぐつ煮えたった肝ソースのスープに鮑を入れ30秒でレア、60秒で固めですが、私は味が凝縮する固め派かな?最後に一口大のご飯の天麩羅を投入しリゾット風にしますが、すかさずカウンター越しから禁断のバフンウニ乗せで鮑の肝とウニのハーモニー、これは人間をダメにするヤツ間違いなし‼︎ 再び天麩羅に戻って蕗のとう、顎は塩で、香りの強い芯はおろしと天汁でいただきます。続く琵琶湖のハゼは旨みが炸裂、次は趣向を変えて自家製カラスミを挟んだ揚げ餅、軽い食感にカラスミの塩味が良い感じ。そして長崎県小長井の牡蠣の天麩羅は海苔巻きスタイルで。紐から食べて食感を楽しみ、最後に肝の部分でクリーミーかつ磯の香りを堪能するのです。牡蠣1つなのに食べ方でこんなに変化に富んだ味になるのは目から鱗でした。 薄く衣をつけてカリッと揚げた金時さつまいもはそのままでも美味しいのですが、酢橘をかけるとケーキのような風味になるのですね。甘味の後はトラフグの白子炭火焼き、天麩羅と炭火を両方備えているのですね。ねっとりした白子は堪能的なテイストです。 最終の天麩羅は栃木の椎茸、千葉県香取の醤油が吹き付けられていて永遠に食べられる旨味と味‼︎ 次は名物のシャトーブリアン、胡椒を2粒噛んでから岩塩でいただけば肉の旨味が口の中で迸ります。続いて贅沢の極みの海苔の天ぷら、勝浦の鮪が載ってどちらも主役をはれますが確実に海苔天が主役、最後の瞬間に立ち昇る海苔の香りが最高です。お口直し的に極太のアスパラ、穂先からいただき、茎はその間に余熱で加熱という時間差を計算し尽くされた食べ方で。最後は1週間熟成させた千葉県富津のキス、酢橘と塩でキリッと〆ました。 食事は赤出汁と芝海老、帆立のかき揚げを崩して混ぜ込んだトマトの炊き込みご飯、リコピン酸、イノシン酸の旨みの輻輳にノックアウトでした。 水菓子は自家製塩羊羹、お薄と共に最後の余韻を楽しみながらお開きとなりました。 素材だけでなく食べ方も含めて計算された緻密な和食、素晴らしい体験ができました。

    中目黒駅から徒歩5分くらいのところにある「天麩羅みやしろ」にお邪魔しました。 開店時間の18時からの予約です。外観は古民家風でなんだか趣のあるお店。扉を開けると綺麗な店内、これは特別な日とかに使える良いお店です。2時間制で入れ替わるようなので事前予約してお邪魔しましょう。 とりあえず私は生ビール!お連れ様はオーガニック烏龍茶で乾杯です。 コース料理の内容は、以下の通り。 北海道産毛ガニ、山形産わらびのジュレ 大分産真アジ天麩羅 車海老(天麩羅、海苔巻き天むすび、海老頭) 鹿児島産そら豆天麩羅 アワビ(ライスボール天、雲丹を添えてぬ) 京都産まるなす天麩羅 鮎の天麩羅 ホタテ磯辺揚げ 愛知産ベビーコーン天麩羅 鹿嶋産はまぐり天麩羅 からすみ蕎麦 栃木産のしいたけ天麩羅 和牛のシャトーブリアンの湯葉巻き天麩羅 海苔天(雲丹、まぐろをのせて) 長野産アスパラ天麩羅 千葉富津産シロギス天麩羅 トマトの炊き込みごはん、しじみ汁 デザートの羊羹とお抹茶 このコースは素晴らしすぎますね。 特に印象に残ったのが鹿島産はまぐり天麩羅ですかね。このはまぐりは正直申し上げて激ウマで驚きました。数々の野菜天麩羅は甘さが食材の良さを感じられる。生きた状態の新鮮な鮎の天麩羅も抜群でした。これはお酒がすすんじゃいますよね。和牛のシャトーブリアンの湯葉巻き天麩羅は胡椒を口に含んでお塩を付けていただくのですが、これまた絶品でした。 最後のシメにトマトの炊き込みをいただいたのですが、これがまた最高なんです。余ったごはんはおにぎりにしてくださりお持ち帰り可能です。このようなお気遣いも嬉しいですね。とても楽しいひと時を過ごす事ができました。 #天麩羅みやしろ #中目黒みやしろ #中目黒グルメ #中目黒ディナー #中目黒天麩羅 #中目黒 #天麩羅の名店 #天麩羅 #天麩羅グラム

    15年以上会社を共に成長させてきた戦友との会食。 ちょっとした民家にある天麩羅屋を紹介されて予約して行ってみました! 確かに一瞬 「ここなの?」 という佇まい。 ポストの店名を確認して間違いないとなり入店。 ドアを開けるとお洒落な空間がそこにはありました! まずはビールで乾杯! マスターズドリームです。 そしてまもなくコースでの提供が始まります! まずは 富山県ホタルイカ 自家製の調味料を使って調理されたもの。 この一品目で素晴らしさが伝わってくる感じ。 楽しい会食になる予感。 次は 鹿児島の初鰹 ネギと絡めて食べる。 カツオの臭には一切なく、カツオの身が滑らかでネギとよく合う! 車海老を数種類の食べ方で まずは素揚げ状態で。 塩をつけていただきました。 次は天ぷらにしてご飯と海苔巻きでいただく。 車海老の足の部分の天ぷら。 それぞれの部位で3回楽しめる! 山形のタラノメ 甘さ8:苦味2くらいのバランスが口の中で広がり、春を感じる天麩羅。 鮑の肝のスープの しゃぶしゃぶ これは今までにまず食べたことのない食べ方。 アワビの肝で解いたスープにアワビを30秒くらい入れて食べる。 贅沢な食べ方でアワビを食べ終えたらそこにおむすびを入れてアワビのリゾットに。 それに加えてバフンウニを混ぜていただく! こんなに贅沢な食べ方は初体験! 新潟の蕗のとう これも苦味が鼻をくすぐり心地が良い。 ホタルイカの一夜干しの天ぷら。 肝が甘みがまし食べると口の中でホタルイカの肝の風味と甘みが広がりこれも春を感じる逸品! より豊かな味わい 神奈川県佐島の味をなめろうにして貝殻に乗せて焼いたもの。 生のなめろうにはない味の深みがお酒のおつまみとして際立つ! 茨城県鹿島の 地はまぐりの天ぷら。 身がぷりっぷりのまま揚げられて口の中で貝のスープが広がります。 佐賀のホワイトアスパラ。 揚げられたアスパラガス3等分にカットされて先端の部分から順にいただきます。 甘味が強く落ち着く味わい。 ここで店主おすすめの日本酒。 九平次。 店主にこれから出てくる料理によく合うと薦められて注文。 そして カラスミと蕎麦。 お蕎麦を締めではなくコースの中のお酒の肴として位置づけ提供。 カラスミの珍味がまたそばのシンプルな味を拭きたれ日本酒によく合う。 栃木の椎茸。 肉厚の椎茸は食べると中からジュースのように椎茸汁が吹き出します。 そしてシャートーブリアン。 添えてある山椒をふたつぶ口の中で潰してそこにシャトーブリアンを頬張る。 もう言葉にならないレベル! ウニと大間産本鮪。 これも贅沢な食べ方で。 海苔を天ぷらにしてその上に大間産本鮪とウニをふんだんに乗せていただく。 シャトーブリアンからこの流れはもう、なんと贅沢か! 次はグリーンアスパラ揚げたもの。 アスパラを2種類食べさせてくれるのも嬉しいですね。 お酒も進みだいぶ酔ってきたので進められたお茶を注文。 バジル紅茶。 宮崎の五ヶ瀬から取り寄せた紅茶でたしかにバジルのような香りがする。 天ぷらの油がすっとなくなるような爽快感があるお茶! 千葉県富津のキス。 肉厚で味の濃厚。 かき揚げ天ぷら。 ここでご飯と合わせていただくのですが土鍋で炊いたご飯はなんとトマトご飯。 まずそれだけでいただく。 そして格上げと混ぜる。 味わい豊かなかき揚げなぜご飯です! 赤だしで温まり、〆のデザートは塩羊羹と店主自らたててくれた抹茶。 細かい調理を手際よくこなしてその食材がいちばん美味しく仕上がるタイミングで提供。 時折気を使っていただきながら場を和ませてくれておもてなしをとことん堪能させていただきました! ご馳走様でした。 接待や特別な人とのデートなど。 おススメです。 また行きたいですね!

    春夏秋冬彩る旬を心に全部集めたら!四季を揚げる宮代直亮氏の天婦羅コースは和食の経験を活かした型にはまらない創意工夫が凝らされた料理ばかりで3年連続ミシュラン一つ星を獲得しているのも納得のうまし! 訪問 2022年5月28日 場所 中目黒駅から歩いて4分 予約 あり・ネット・1か月前 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 25000円/人 注文 おまかせ天婦羅コース 毛蟹とわらび 金目鯛のお造り 車海老 車海老天海苔巻き  車海老の脚 そら豆 鮑の肝ソースしゃぶしゃぶ 稚鮎 丸茄子 帆立の磯部焼き ベビーコーン 蛤 カラスミ蕎麦 椎茸 シャトーブリアン ウニマグロ海苔天 アスパラガス アスパラガスの根元 鱚 トマトご飯の天ばら 味噌汁 香の物 塩羊羹 お抹茶 メモ 中目黒にあるてんぷら屋。東京メトロ日比谷線、東急東横線の中目黒駅南口から徒歩4分。古民家をリノベーションした建物の1階にお店はある。店主は宮代直亮氏。2018年5月12日オープン。ミシュラン2020から2022まで3年連続で一つ星を獲得。同店2階は鮨おにかいで海老天のり巻きで使われる海老天は天婦羅みやしろで揚げられている。 定休日は月曜日。営業時間は11時30分から14時までと18時から23時まで。予約可。予約は電話のほか食べログなどからネット予約も受け付けている。席はカウンター8席のみでテーブル席や個室はなし。貸切可。カード可、電子マネー不可。サービス料なし。大人のメニューと同じであれば子ども可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。

天婦羅みやしろの店舗情報

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予約・問い合わせ 03-6452-2808
ジャンル
  • 天ぷら
  • 天丼
  • テイクアウト
営業時間
定休日
予算
ランチ
~30000円
ディナー
~20000円
クレジットカード
  • Amex
QRコード決済
  • PayPay

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                東京メトロ日比谷線 / 中目黒駅 徒歩4分(310m)
東急東横線 / 祐天寺駅 徒歩11分(860m)
東急東横線 / 代官山駅 徒歩12分(950m)                        

                        

座席 修正依頼

席数

8席

カウンター
喫煙 不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。
[?] 喫煙・禁煙情報について
個室

サービス・設備などの情報 修正依頼

Facebook https://www.facebook.com/天婦羅みやしろ-2125020277734356/
利用シーン ご飯、PayPay決済可、ランチ、ディナー、おひとりさまOK、接待、大人の隠れ家、クリスマスディナー、日本酒が飲める、ワインが飲める、おしゃれな、禁煙

更新情報

最初の口コミ
Kenji Naito
最新の口コミ
kikuchi.s
最終更新

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
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※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。
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