更新日:2026年04月01日
気軽に旬を楽しめる、街角カジュアルイタリアン
都立大学の最強イタリアン。接客サービスも雰囲気も最高 #都立大学グルメ #イタリアン #パテ #パスタ
旬食材と技が織りなす、驚きに満ちたカウンターイタリアンの贅沢体験
食材と食材を組み合わせるセンスと無限の可能性!生産者へのリスペクトをひしひし感じる笠井篤氏のイタリアンはジャンルレスな調理法によって端的に美味しさを引き出していてK点越えの大ジャンプだうまし! 訪問 2026年4月1日 場所 都立大学駅から歩いて11分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 9人 金額 16000円/人 注文 〜旬の食材〜 シェフのおまかせコース 8皿 生ハムのブリオッシュ 新玉葱のスープ 真鯛のカルパッチョ フォカッチャ 筍のカラスミがけ 金目鯛と足赤海老のビスク 菜の花のオレキエッテ 烏賊墨のリゾット ホゲットのロースト ミルクのソルベ ホットコーヒー メモ 都立大学にあるイタリアン。東急電鉄東横線の都立大学駅北口から徒歩11分。東急電鉄大井町線の自由が丘駅からだと徒歩16分ほど。自由通り沿いの小倉八雲マンションの1階にお店はある。オーナーシェフは笠井篤氏。笠井氏は代官山にあるTACUBO出身。2019年12月9日オープン。 定休日は水曜日。営業時間は17時から23時30分まででラストオーダーは23時。席はカウンター9席のみでテーブル席や個室はなし。完全予約制。予約は電話のほか食べログなどからネット予約も受け付けている。カード可、電子マネー不可。貸切は6名から9名で可。コペルト代550円。お店の前に専用駐車場1台あり。
センス抜群、一見さんお断りの懐石料理店
八雲茶寮 運動不足解消に自転車で近隣を走る。 一見さんお断りのお店だとずっと思ってた八雲茶寮。 和菓子は普通に買えて、ランチは予約すれば入れるそうです(そこから夜の予約が可能となる) 塩大福、空豆のおはぎ、蕗のおはぎ、 塩大福は、餅がしっかりしてて、甘さ控えめの餡でした。 空豆は独特の臭みを残しつつ、何かフルーツかお酒?でマスキングされてるような、ほのかな空豆の香り、 蕗のおはぎは、若干独特の苦味もありつつ、これもうまい具合に調節されてて食べやすい。 このところおはぎをよく食べてる私が言うには、八雲茶寮さんのおはぎの周りの餡が、1番繊細だというか、ホロホロしてる気がしました。 考えて食べないと、分かんないような繊細さ。 でもしっかり主張はあります。 テイクアウトやってますので、この時期のおうち時間を充実させてくれますよ。 写真のおはぎは、自転車移動で周りが潰れちゃってます。 本来はきちんとした丸めの形です。 #おはぎ #八雲茶寮
【お店からの大切なお知らせ】現在はアラカルトのみで営業しております。
ずっと伺いたいと思っていたお店…やっと念願叶いました。 以前、予約のお電話をした際にはひとりでの予約が難しかったのですが、現在は全く問題ないようです。 緊急事態宣言明けからはアラカルトでのビストロスタイルで営業されています。 「シャルキュトリーの盛合せ」に大好きな「フォアグラのテリーヌ」を加えてもらった皿は何とも華やか。 これがまたメチャメチャ旨い…もっとガッツリ食べたかった…2人前をオーダーすればよかったかな。 今日の一番の皿は「魚介のグラタン」でした…カップの中にはこれでもか!というほどの具だくさん…タコやイカの食感がメチャメチャ美味だし、何とも食べてて楽しい。 そしてびっくりするほど大きな「牡蠣」!…美しくアレンジされたビジュアルでいただきました…とても儚いけど美味しかったなぁ。 メインでオーダーした「鹿肉のロースト」も驚くほど柔らかくて当たり前に美味しかったです。 奥様の優しい人柄が溢れた接客も素晴らしいし、シェフの職人然とした雰囲気もカッコイイ。 この沿線では間違いなくトップクラスのフランス料理店でしょう。 シェフのスペシャリテであり、必食といわれる生肉のタルタルをオーダーするのを忘れてました…次回楽しみにしています。 #フレンチ #マイベスト2020 #私が応援したいお店
八雲うえずは、目黒区の八雲という住宅地に在る和食店だ。一般的には不便な立地だが、目黒区区民の僕にとっては訪れやすい。 店内は白木のカウンター。壁はモノトーンで、伝統的な和食店に比べて現代的な雰囲気が有る。調理と接客合わせて4人で、8人の客に対応していた。 冒頭の品は印象的だった。干し海鼠と椎茸を葛餡にし、表面は春菊で色を付けている。滑らかな葛庵の中で、干しナマコの弾力感が変化を与えている。 八寸が早い段階で供された。唐墨や海鼠などは酒のアテにも良い。 刺身は独特のプレゼンテーション。複数の刺身が、金属製の丸い器に載って供される。それぞれは味付けされており、醤油に付けない。質も良いし、鮃にビーツを載せるなど、和食の伝統に捉われない工夫を凝らしている。 蕪の白味噌和えは素晴らしかった。滑らかな食感と自然な甘み。 新潟の鄙願は、超辛口で、食中酒としては若干難しいと感じた。 皮に適度な焦げ目を付けた鰤の照り焼きは、家庭料理的な品をプロの腕で昇華させている。胡桃が味に変化を与えている。 和食店ながら主菜は牛肉。質も火入れも的確。 クエの炊き込みご飯は、具材の味の沁み方が良い。食べきれなかった分はお土産にしてくれた。 普通の和食店ならここで味噌汁が出てくるところだが、代わりに何とモリーユ茸のスープが供された。深い味わいで、香りも良い。味噌汁より美味しい。 デザートは蕨餅。柔らかく上品な甘さ。 八雲うえずは伝統に捉われず、工夫を凝らして、新たな和食を生み出している。接客も丁寧。
祐天寺の駅から近く、地元の人達から愛されている老舗お寿司屋さん
祐天寺駅至近の老舗なんだけど変わり種の変化球もあるお寿司屋さん。牡蠣から穴子から‥逸品メインな食べ方しちゃいましたが(笑)お寿司もおいし~♡ 玉子焼きが丸◯なんです。丸い玉子焼きってあんまりないと思う?しゃり小で食べやすい~日本酒が進みます(笑)カウンター以外にお座敷あり。値段も格安ではないですが、お寿司と思えばお手頃。おいしゅーございました、ごちそうさまでした♪ #ホワイトデーキャンペーン #しーすー #すし #寿司 #祐天寺 #紋ずし
オレンジ色の光があったかく可愛い気のある内装のお店でいただくフレンチ
佇まいの素敵なお店。店内で流れる曲の選曲が好きです。また看板のキャラクターはポワソン(魚)+トン(豚)でポワトン。…かわいい。 お料理はサザエと海アスパラのお料理からスタート。コリコリとした食感とソースがとても美味しい一皿。 見目鮮やかな黒のお皿は、穴子とイチジクと茄子が載っていて、口の中でとろけます。 アオリイカのフリットは甘く、しっとりとした油がワインによく合います。サクサクとした食感がお好みの方は、好みが分かれるかもしれません。 メインはホロホロ鶏のポワレ。とろりとしたソースは香りが良く、食欲を誘います。 ワインはPuligny Montrachet 2011をいただきました。作り手さんはEtienne Sauzet。とても著名な方だそうで、美味しいワインを作ってくれてありがとう…と思いながら飲ませていただきました。
季節の魚介を堪能できる落ち着いた寿司体験
学芸大学のお寿司屋さん。 明るくて綺麗なお店は居心地良く、のんびり食事を楽しめます。 お食事は、おまかせでお願いし、一通りサーブされた後、お好みでなんでも追加オーダーできます。 おつまみ ・セイコ蟹と小松菜の和物 ・穴子のお刺身 ・イワシの巻物 ・ハマチの焼物(ポテト巻) ・ホタテとつぶ貝の醤油炙り ・カワハギのお造り(肝和え) ・鯵の薬味和え ・鮑のトマト&豆腐和 握り ・イカ ・コハダ ・ヒラメ(梅和え) ・伊勢海老 ・中トロ鮪 ・赤身鮪 ・赤貝 ・クエ ・金目鯛 ・さより ・うに エビのすり身焼 卵焼き ・穴子塩 ・穴子タレ お任せコースはここまで。 これに、ネギトロ巻を追加でリクエストフィニッシュ。 ドリンクは、アルコールをいただかないので、 ノンアルコールビールや烏龍茶、緑茶をいただき、2人で3万弱くらい。 大満足のディナーでした。
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