更新日:2026年01月24日
「食の國」ふくいが誇る海、野山の食材と地酒を東京青山の存分にお楽しみいただきます
早めのディナーでふらっと立ち寄り。福井のせいこがには季節でない夏だったので、蟹はどうなのかな?と思ったら毛蟹がご案内されていました。毛蟹が準備に1時間かかるとのことで、この間に越前そばと油揚げを注文。おろしそばは安定のコシと美味しさ油揚げもペロリといただきました。毛蟹は蟹味噌が絶品で美味しかったです。さすが身がたくさん詰まっていました。 ぜひ次は旬な季節にせいこがにを食べに来たい!
日本の豊かな恵みを五感で堪能。美しい和食と十割蕎麦を味わう。
「いち太」は青山の和食店だ。 カウンターとテーブル2席。カウンターは焼物や盛り付けを行ない、それ以外の調理は隣の厨房で行なう。夜2回転性の2回目に臨んだ。定刻に着いたが、前の客の退店が遅れ、10分ほど外で待った。 先ずは珍味の海鼠腸(このこ)(海鼠の内蔵)の茶碗蒸し。ビールが進む(が、最初から日本酒にすべきだった)。 続いては九絵と春菊を唐揚げにするという珍しい料理。 松葉蟹の蟹真薯の椀は、蟹が贅沢に盛られており、口の中で儚く解れる。出汁の味はやや濃いめ。 カワハギの肝は、ポン酢で味を整えている。背徳感の有る食感。 脂が程よく乗った鰆は、酢で締めた後に藁で燻って、複雑な味を生み出している。 再び蟹で、香箱蟹の飯蒸し。 焼いた鴨と銀杏。焼き方のせいか、鴨は瑞々しさが失われている感じがした。 焼いた河豚の白子にキャビアが乗っている。食感が良い。 月の輪熊は、しつこくはないが大部分が脂身だった。 締めは蕎麦で数種類から鴨のつくねの温かい蕎麦を選んだ。出汁はかなり濃いめ。町場の蕎麦屋との差別化が欲しい。 魚介類はかなり好みだった。肉は個人的な好みからやや逸れていたが、個性的だった。 大将はとても朗らかで、配膳まで自分で手掛ける。この店は来年1月末で閉店し、新店に移るそうだ。新店の内容は未だ決まっていないそうだが、質の高い食材を大量に仕入れるのが難しくなってきている現状を鑑み、(テーブルを無くしてカウンターのみにするなど)規模を小さくするみたいだ。
焼き魚と旬のお刺身を堪能できる上質な和食ランチコース
今年は秋刀魚が美味しいと聞き、やんもさんへ。 通ぶって内臓までしっかりいただきました。 こちらのお魚いつも美味しい。
ジャンルを超えて日本の四季を彩る、大切な人と行くレストラン
12月2日 日曜日のランチ この日は 娘が企画してくれた 28回目の結婚記念のお祝いで Sudachiさんへ。 田舎者の私達は知りませんでしたが有名な店の様ですね。 広尾駅から坂道をテクテク歩く事10分。 久しぶりに家族4人で会話しながら歩くのも楽しいものです。 娘がチョイスしてくれたSudachiさんは広尾駅から徒歩10分の南青山にある和食のお店。 ファミリーマートの地下にあると言っていいのでしょうか? 奥の席に通されて事前に予約していたランチのコースが次々と出てきます。 出てきた料理はどれも美味しく満足致しました。 特に鰤のスープ的なのが美味かったな〜 鯛茶漬けも土鍋で炊いたご飯でお代わりもできるし残ったご飯はオニギリにして持ち帰らさせてくれます。 料理も素晴らしかったのですが、子供達が祝ってくれたことが一番嬉しかったです。 お会計も先に帰った息子が済ませていたのにビックリ! 娘にいくらのコースを頼んだのか聞くと 1人8000円と! 息子よ大丈夫か? 酒も飲んだから4万オーバーだろうよ! こんないい子供達を育てた親の顔が見てみたいものです。
メディアでも話題の青山の名店|季節の賛美を込めたフレンチ×創作和食に舌鼓
かにづくしをたらふくいただきました。料理の盛り付けはよく整っていますが、まあまあです。新人をトレーニングしていたからかも。料理そのものは申し分ないです。最後のカニ飯も残りをお土産にしてくださいました。うまかったです。キッチンをもうちょっと磨くと良いかもw ただし、ドリンクは総じて値段が高いし、ビールもプレモル(うれしくない)、ワインも日本酒もセレクションは僕の好みとは違っていました。良い選択肢がありません。ここは改善してくれると良いなあ。 はまるひとははまるんじゃないかな。 よく賑わっていましたよ。
新感覚!和の伝統に国際色を融合させたクリエイティブ和食コース
知的なオーナーシェフの林さんのファン達で、連夜満席のたも、なかなか予約はとれません。林さんと店員さんの皆様が英語が堪能なので、外人客が半分以上。前回行った時は、8割が外国の方。 こんなにも複雑な味が分かるのかな? 毎回驚くとりあわせは、不思議だけど、優しくて美味。林さんとは、ロサンゼルスで知り合ったという、一時帰国中の友人と訪問しました。 まさに口福。
青山で味わう、美しい和食と寛ぎの個室が大人の時間を演出
会社のランチで外苑前の『猩々』さんへ、久しぶりにお邪魔しました! 3階の広めのお部屋を貸切で、ランチコースの、 松花堂【梅】をいただきましたよ! ○サラダ ○蛤の小鍋 ○十二品目お惣菜盛り合せ お野菜とお魚のおばんざいの盛合せみたいな感じ。 ○土鍋銀シャリ御飯 ○味噌汁 ○甘味 ○ノンアルコールビール と、お昼からゆったりとしたランチタイム! 美味しいランチ、ご馳走さまでした♪♪ #外苑前 #猩々 #松花堂ランチ
【外苑前駅徒歩2分】四季を映す雅な和食懐石と旬の美酒で味わう至福のひととき。
多少高めだけど、1点1点、しっかり作ってるって感じ。カキフライに、タルタルソースが好きだから頼んだら、その場で、玉子から作ってる感じだった。 美味しかったーーー
上品な和の空間でしっとりと丁寧に大和心を演出する日本料理店
隠れ家のようなお店 丁寧で繊細なお料理で、本当美味しかった。 〆のご飯もちろんおかわりでした。 #青山 #日本料理
贅沢な天ぷらを肩肘張らずに楽しめる上質空間
総理も来た天ぷら屋さん。ちょっと贅沢な昼天丼も良いですが、夜はまた肩肘張りすぎずも高級店として背伸びして来たくなるお店です。実は某ピザチェーンも運営する会社が運営しているのだそう。
牛肉を心ゆくまで堪能できる圧巻のボリューム
今日のランチは、こちらで鮭ハラミの定食。身は脂が乗ってトロトロ、皮はよく焼けてカリカリ。これは、定期的に食べたくなる一品です!
旬野菜と軽やか天丼の贅沢ランチ
1年弱ぶり天丼。かなりボリュームがありそうなのに全然重くなくぺろりと食べられる不思議。 みょうながズッキーニといった夏の野菜も入っていたので季節で変わるの楽しみ。
上質な懐石と丁寧なサービスが魅力
久し振りに浅田さんでした。 加賀料理を美味い日本酒と一緒に堪能してきました。 落ち着いた良いお店です。
隈研吾氏設計の内装 旬にこだわり丁寧に仕上げ 素材の旨みを引き立てます
会食にお誘いいただいたので、隙を見て撮れた写真のみ。外苑前駅からすぐそこ。ただし、看板上がってなかったはずなので、一度通り過ぎました。美味しくいただけました。
【青山一丁目】#アラカルトはじめました#カジュアルな割烹スタイル#シックな個室
刺身に五種類の醤油、雲丹コロッケ、豊富な日本酒など創作度が高く楽しいお店。敷居の高さを感じさせない温かい接客姿勢もありがたいです
至高のてんぷらを落ち着いた和空間で。洗練されたサービスでおもてなし
先日、午後休を取った友達と昼から遊ぶことに。 先ずは腹ごしらえに。とこちらのお店に伺いました。 1階はカウンター席と2人掛けのテーブル席、奥に座敷が一部屋。 カウンター席が埋まっていたので、2階の個室へどうぞ。と言われ、2階に案内されました。 色々な種類の天丼がありましたが、私は白いご飯が好きなので、定食にしました。 おしゃべりに夢中で途中で写真を撮り忘れましたが、一品ずつ2階まで運んで提供してくれました。 海老2本、鱚に椎茸、シシトウに小エビのかき揚げまで熱々で美味しくいただきました。 また伺います。
余裕のある空間で、味・サービス・価格すべてが揃う名店
一品一品が少量でとても丁寧な味で感動の連続の和食屋さん。綺麗な女性がお着物でおもてなししてくれるのも嬉しいです。飲み物持ち込みも○!
良心的価格と温かい雰囲気の隠れ家居酒屋
こんなところにこんな居酒屋があったとは 良心的な価格設定、平日21:00前だったけど割と満席 テーブルに20席くらい、カウンター8名ほど ドライ中瓶
特別な日にもぴったりな、落ち着いた空間で味わうサクサク天ぷらと心配りのサービス
ゆったりした店内とからっとした天ぷら 特に野菜が美味しい 最後の〆はトリュフご飯に卵の天ぷら おなかいっぱい美味しかったです
駅チカ地下で味わう本格煮魚ランチ
【青山一丁目地下にある人気焼魚ランチ】青山一丁目にある能代さんのカレイの煮魚定食です。 美味かったー人気な理由がよくわかります。 昼時は店員さんも何頼まれたかが分からない位にカオス。笑 発注したカレイの煮魚はよく煮込まれていて小骨が多いのはめんどくさいけど、食べ応えあり。 1000円でした。ご馳走さまでしたー
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