更新日:2025年12月31日
昭和レトロ空間で味わう、ボリューム満点のナポリタンとハンバーグ
新橋駅前ビルの1Fにあるカフェレストランの「ポンヌフ」は1967年オープン。 ビル全体が「巨大な昭和レトロの象徴」の中、それをさらに印象付ける。 店名はフランスの伝統菓子か、橋の名前から由来しているのかな。毎回思うのだが、フランスとはあまり関係はなさそうだ。 この日は少し遅めの平日ランチ、行列ができていない!ラッキー。迷わず入店。 チョイスはサービスセット。(1700円)ふっくらとしたハンバーグに、ナポリタン、さらにプリンとコーヒーが付いてくる嬉しい組み合わせだ。 ハンバーグは箸で持つとすぐ崩れそうになるほどのハンドメイドらしい柔らかさがよい。そして大き目にカットされた玉ねぎの食感も尚良し。 ナポリタンも「パスタ」という言葉が一般化する前のイメージそのものだろう。たっぷりのケチャップソースにベーコンが旨味を補っている。山盛りに豪快に盛られた光景もまた食欲をそそる。 そしてその後に(私にとって)メインのプリンが登場。 手作り感のある大変なシンプルな味わい。乳やカラメルの味を強めに出すわけでもなく、「これがうちの味」と強く主張しているかのように個性的だ。 やはりここに来たら、このプリンを食べないことには、来た気がしない。(私は) 自分が特に気に入っているはこのお店の空間。 開業以来大きな改装はなされていないところがまた魅力的に見えるのだ。 #新橋オススメランチ #新橋オススメプリン
人情味あふれるマスターと味わう、昔ながらの喫茶時間
【No.2047・東京・内幸町】創業1971年、ジャンボプリンが名物、路地裏に佇む老舗の喫茶店。カフェ好き★★人気店。3年余り振りに来ております。隣の定食屋の帰りに。 カウンター席に座ります。今年で御年82歳のマスターの目の前の特等席。相変わらず、切れ味のある所作、ますますお元気でいていただきたいものです。 【おじさんの注文】 ①マンデリン(税込550円) サイフォン式で入れられるマンデリン、ドリップ式との違いは、おじさんには良くわからないのではあるが、いずれにしても美味しい。しかも550円とは庶民的だ。 人気のジャンボプリンは、インバウンドのお客さんたちを中心に毎日あっという間に完売になるとのこと。開店の午前9時の2時間前から並べば、なんとか食べられるようだ。 おじさんは、海外にも有名になる数年前にジャンボプリンを食べておいて、良かった。
心も満たされる、昭和レトロな純喫茶で味わう懐かしの手作りスイーツ
銀座線新橋駅から徒歩1分。 木製インテリアと温かな間接照明に包まれ、まるで時間がゆったりと流れる隠れ家のような、昭和レトロなカウンタースタイルのお店です。 今回は、アイスコーヒーを注文。 グラスいっぱいに注がれるのは、深煎り豆の豊かな香りとクリアな琥珀色で、すっきりとした苦みが鼻を抜け、コクのある甘みがじんわり広がります。 コーヒーだけでなく、昔ながらのクリームソーダやトーストセットも充実しているので、昭和の香りに浸りつつ、極上の一杯でリフレッシュしたいときにぴったりのお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
都会の隠れ家で、静けさに包まれる極上のコーヒータイム
ステキな空間でした! ワンオペで営業されていてすごい。 牛乳珈琲とチーズケーキをいただきました。 おいしかった。 会社帰りにちょっと寄り道してる人が多そうなお店です。
駅近で味わう、サクふわ食感と香り豊かな洋菓子の名品
新橋駅より先に出来た小川軒は長い歴史が物語るように常に安定のおいしさを維持しています。 根強いファンがいるのは勿論で無闇にお店を増やすことなど考えずに食べてのことを思っているのが伝わる名店です。 そんな小川軒でりんごパイとロールケーキをテイクアウトします。 りんごパイは紅玉を使っているのか酸味とほどよい甘さが心地よく噛み締めるように味わいました。 ロールケーキは生地はしっとり、クリームは滑らかでフレッシュでもうひとつ食べたくなりそう。 #超老舗の小川軒 #新橋駅より先に #根強いファンが多い
老舗の喫茶空間で味わう絶品バナナケーキとまったりコーヒータイム
バナナケーキ。 東京の内幸町駅から徒歩1分、西新橋交差点前にある喫茶店。銀座木村屋の暖簾分けらしい。 ここのバナナケーキをSNSで見て気になったのでデザートとして買いに行った。 水曜の12時に着いて、ケーキコーナは先客なし。 奥の喫茶スペースはほぼ満席だった。 ケーキは1個350円ほどと歴史と場所を考えるとかなりお安い。 お目当てのバナナケーキを見つけて購入。 食べてみると、バナナをクレープ生地で巻いたもの。少しだけバナナの周りにカスタードが入っているが、ほぼほぼ完熟バナナの甘味が強い。 パッと手軽に食べれるので手土産に人気のようだ。 次は奥の喫茶スペースでバターケーキを食べてみたい。
昭和レトロ空間でくつろげる、多彩な喫茶メニューとクリームソーダが自慢の一軒
【新橋、ニュー新橋ビルの地下老舗喫茶のクリームソーダ】 ニュー新橋ビルの地下にある老舗の喫茶店へ。 こちらでは電源やWi-Fiが使えたりするので便利です。 店内は電子タバコ可能の席と禁煙席があり、 紙タバコは喫煙スペースで吸えるシステムです。 かなり喫煙者に配慮してくれてる。 ディスプレイで気になったクリームソーダを注文しました。 色が選べるらしく、緑、青、赤、、他にもあったような。 やってきたクリームソーダは映え感抜群。 ただ、お客さんはおじさん、おじいさんだらけ笑 このメニュー頼まれるんだろうか…笑 ちなみにアイスクリームもレトロ感ある味で、 クリームソーダ好きとしてはかなりいい王道の逸品でさた。 濃いブルーのソーダもよかった。 結構ゆっくりできますが、 割とガヤガヤ感あるのと非喫煙者にはあまり向かないかも。 ごちそうさまでした。 #新橋 #喫茶店 #喫茶フジ #クリームソーダ #映え感 #Wifiと電源あり #電子タバコ喫煙可能 #喫煙ルームあり #ゆったりできる
心地よい陽射しと大満足のワンプレートが楽しめる開放的カフェ
虎ノ門ヒルズ森タワーの前にある、オシャレカフェ。 ビジネスランチで森タワーの店に行こうと思いきや、激混みでこちらに。 パスタランチ。 話に夢中で写真一枚でしたが、リコッタチーズとパンチェッタの美味しいパスタでした!
手土産や話題づくりにぴったりの、個性派和菓子が揃う老舗
新橋で和菓子といえば「新正堂」 大正時代の創業で、地名「新橋」に「大正」を合わせて付けられたそうです 忠臣蔵好きの三代目が「忠臣蔵にちなんだ和菓子を作りたい」と考え ふと浮かんのだネーミングが「切腹最中」 周囲には大反対されつつ 「でもこれで売りたい!」と説得をし続けたそう。 しかしこのネーミングが、今では“切腹の覚悟で謝罪に伺いました。腹を割って話そう。など… お詫びの品としてすっかり有名 実はこの最中、今のところ最中トップ3に入る大好物。 中には求肥のようなやわらかいお餅、そして程よい甘さの餡子がたっぷり 最中好きな方には是非、試して欲しい最中です♪ #切腹最中 #新橋土産 #東京土産 #謝罪の品 #2025/7月
夜遅くでもふらりと寄れる、上質カフェの隠れ家
新橋に予定がありモーニングで利用しました。 平日10時過ぎのため店内は空いてて2階席に案内されました。 モーニングはサラダ、トースト、ドリンクとなりますがサラダはハムや卵がついておりトーストにはバターといちごジャムがついてきました。 席の後ろを見ると延長コードが設置されており電源も使えるようになっているのでパソコン作業もバッテリーを気にせず長居できそうです。 トイレは3階にあります。 今回は注文しませんでしたがケーキも種類が豊富で美味しそうでした。
昭和60年に1号店をオープンした札幌のコーヒーチェーン店
全席喫煙可であるがヤニ臭くはない。昭和生まれのおじさんにはかえって立ち上る紫煙が懐かしい。飲んだのはマイルドブレンドのスタンダード。珈琲の味を語るほどの知識はないが実にマイルドでスタンダードなオアジであった。 ポンヌフでハンバーグスパゲティのランチをして、GYPER’s 新橋店でProV1を補充した後、手持ちの本を読み終えるために入店。禁煙席がないことに驚いたが、冷房の寒さの方が気になった。
旬素材が光る老舗洋菓子店
新橋駅徒歩2分程εε=(((((ノ・ω・)ノ 元祖「レイズン・ウィッチ」のお店として有名な洋菓子店「小川軒」の。。。 レイズン・ウィッチ♡をお土産で頂きました。 たいへん美味しく頂きました♡ ❀(*´▽`*)❀
都会の広々空間で、こだわりスイーツとドリンクを気軽に楽しめるカフェ
自家製チャイラテ ビーガン抹茶プリン チャイはスパイスよりも甘さが強め。 プリンはビーガンとは思えず、濃厚で美味。下のカラメルがやや固まって水飴みたいになってたのはデフォルトなのかわからないけど、個人的には残念だった。 合わせて890円。このご時世にありがたいお値段。
昭和の雰囲気が最高に落ち着くレトロな喫茶店
新橋駅からすぐのニュー新橋ビル3階にある純喫茶「カトレア」は、1976年創業の老舗喫茶店です。ミッドセンチュリーモダンなインテリアとグランドピアノが印象的な店内は、昭和の雰囲気を残しつつもどこか華やかで落ち着いた空間となっており、約90席のすべてが喫煙可能という点でも昭和の名残を感じさせます。コーヒーはキーコーヒーを使用し、ハンドドリップで丁寧に淹れられる本格派。キリマンジャロなどのストレートコーヒーや、鮮やかな色合いが目を引くクリームソーダも人気です。また、玉子サンドやミックスサンドなどの軽食も提供されており、10:30~17:00のランチタイムにはサラダ付きのセットで楽しめます。営業時間は平日10:30~20:00(ラストオーダー19:30)で、土日祝は休業のため注意が必要です。ニュー新橋ビル自体の再開発の噂もあり、訪れるなら今のうちかもしれません。都会の喧騒の中で一息つける、懐かしさと静けさを併せ持つ貴重な喫茶店です。
芳醇な香りと塩気が絶妙、やみつき必至のトリュフ塩パンが評判の駅チカベーカリー
新橋駅から徒歩3分。 名前の通り、トリュフをテーマにしたパンが並び、平日でも昼前には売り切れることも珍しくありません。 今回はミルクフランスを注文。 外はパリッ、中はふんわりとしたバゲット生地に、芳醇なトリュフの香りをほのかに感じます。 サンドされたミルククリームは、口どけなめらかで上品な甘さ。バターのコクとミルクの優しい甘みがパンの香ばしさと重なり、美味しいです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
曜日ごとに味わえる上品な豆大福が魅力
創業80余年、新橋虎ノ門に出向くサラリーマンの手土産聖地です。 2025/11/1 東京ビッグサイトでやってるJapan Mobility showにブース出してる同僚たちに差し入れで名物のどら焼き購入。文銭堂さんはとてもリーズナブルな価格設定で買いやすいですね。せっかくなら、普通のどら焼きでなく虎ノ門開発にちなんで発売された「新虎焼き」を。小豆以外に味は多彩。6種類で8個購入、ついでに自分が食べたくなってひとつ。あっさりした粒あんにクレープ想起する皮、新鮮な味です。和洋の真ん中きな?(笑)休日の新橋は穏やかなもの、オンとオフの顔が変わる少ない街並みです。それでも外国人が闊歩し一定の賑やかさがあります。
落ち着いた雰囲気で本格コーヒーとリラックスタイムを楽しめる駅前カフェ
新橋1番ビルの1Fにある『カフェ・ラ・ミル 新橋店』さんへ。 中に入ると店内はすごく広い。外からはさ分かりませんでしたが、お客さんがたくさん入っていらっしゃいました。 『ラミルブレンド 790円』 しっかりとしたボディ感のあるコーヒー 甘み、酸味、苦みの調和がとれた、まろやかな味わいのオリジナルブレンド 店名が付いた「ラミルブレンド」コーヒー。バランスが取れたおいしいコーヒーでした。
特別な時間を過ごせる、新橋駅近くの昭和レトロな喫茶店
新橋駅からすぐの喫茶店。ビルの中にありますが、交差点からでも看板は見えるのでわかりやすいかと思います。 値段はかなりハイクラスですが、苺のショートケーキが美味しくて絶品! スポンジはフワフワなのに倒れにくく食べやすい、苺が全く酸っぱく感じない甘さ控えめ生クリーム、そして複数個乗っているジューシーな苺。 コーヒーとセットでランチ2回分?! くらいのお値段ですが、大切な友人とお茶する時に使いたいです。
季節ごとに楽しめる香り高いシュークリーム専門店
●パイシュー 大好きだったのてますが、クリームの味、かわりました? 卵感は増したけど、少し粉っぽさを感じるような⋯⋯。 ●パインアメ 噂通り すごい 再現力! 生地の上には、グミの周りみたいなパリパリ食感の生地。 これがシャリシャリして良い歯ごたえ。 クリームは非常に少ないけど、パイナップルの果肉が入っているのが分かります。 カスタードというよりホイップクリームのように感じますが、もう 香りも お味も パインアメで、驚き しかありません。 お味は⋯⋯。 個性的なので試す価値はあると思います。
静かな空間で楽しむ本格コーヒー
新橋駅の目の前にある「ツバキカフェ新橋駅前店」にて飲んだあとのシメコーヒーで立ち寄りました。温かいコーヒーを欲しており、ホットコーヒーをいただきます。支払いはキャッシュレスにて。 喫煙も可能であり、新橋サラリーマンの憩いの場といったところでしょうかね。新橋駅前を眺めながら、落ち着いた雰囲気でコーヒータイムとなりました。 #ツバキカフェ #ツバキcafe #新橋駅前 #新橋カフェ #新橋喫茶店 #くぼゆう食べ歩きレビュー #くぼゆう
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