更新日:2025年12月31日
神保町交差点よりスグ!昭和48年創業の「欧風カレーボンディ」
思い出すのは君がいたスプーン持ってる君がいた忘れられないんだよだから僕が食べるよ!東京を代表する欧風カレーであるボンディ神保町本店のビーフカレーを食べることなく過ぎてく日々には鈍感な君へうまし! 訪問 2025年7月17日 場所 神保町駅から歩いて1分 予約 なし 待ち 25分 人数 1人 金額 1700円/人 注文 ビーフカレー 中辛 メモ 神保町にあるカレー屋。東京メトロ・都営新宿線の神保町駅A6出口から徒歩1分。神田古書センタービルの2階にお店はある。1973年オープン。初代代表は村田紘一氏で現在の代表は二代目である村田信輔氏。神保町が本店で神田、大手町、芝浦などにも店舗あり。 定休日はなし。営業時間は月曜日から金曜日は11時から21時30分まででラストオーダーは21時、土曜日、日曜日、祝日は10時から22時まででラストオーダーは21時30分。席はカウンターとテーブル席で50席。個室はなし。予約不可。貸切不可。カード不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。子ども可。テイクアウトあり。ビーフカレーの通信販売のほか一休.comから黒毛和牛ハンバーグカレーのお取り寄せ販売あり。
大正創業、エッジの効いたスパイスと黒いルーの奥深いカレー体験
着座と同時にコーンスープが提供される。 初訪問なので一番上のポークカレーを注文。 注文後、30秒もしない内に着皿。 吉野家より遥かに早い、そのスピードにびっくり。 ・カレーは苦味があり、色の割にスパイスより旨味が立つ。ゴロリと入っている豚肉はホロホロになるまで煮込まれていてスプーンで容易く解せる。 苦いので福神漬けが合う。ご飯の量は普通でもちょい大盛り気味。白い皿に残るルーを見ると、無数の細かい黒い粒子がある。苦味の正体がそれ。数時間かけてスパイスを焙煎したものだと言う。苦味は避けるべき旨味なのに逆手にとって売りにするとは。そこが凄い。 ・コーンスープはコーン自体の味が感じられ好き。ただし相当胡椒が効いていて辛め。 #70
手間ひまを惜しまない、深いコクとスパイスが決め手の欧風カレー
神保町のガヴィアルでビーフカレー。 日曜16時、ふらっと時間が余って入店。Retyと食べログの評判が良かったので試してみたら、結果的に“当たり”の一皿に出会えた。 2Fで少し分かりづらい立地だが、階段を上がった瞬間から欧風カレー特有の甘く香ばしい匂い。席につくとピアノのBGMが静かに流れ、オフピークの空間はほぼ貸切。食事というより“カレーを味わう時間”に切り替わる感じが良い。 ビーフカレー(¥1,780・甘口)は、バーモントカレー甘口くらいの穏やかな辛さ。甘みは果実系で、後半に牛のコクが静かに追ってくる。 牛肉は噛みごたえがありつつ、繊維感も脂っこさもゼロ。長時間の仕込みで、旨味だけを残した仕上がり。 そして意外な主役が“水”。東京の水道水とは思えないクリアさで、カルキ感がなく、口の中を完璧にリセットしてくれる。カレーと水の往復が止まらない。 セットのジャガイモは“1個or 2個”を選べるが、これは絶対に2個。ホクホクで甘みが強く、ルーを絡めると一瞬で消える。 接客は過剰でも素っ気なくもなく、ちょうど良い距離感。 有名店ボンディのような重厚感よりも、香りの層と後味の軽さで食べさせるタイプ。カレー通が「軽やかな欧風」を語るときに出したくなる店。 静かな時間帯に、ピアノと共にカレーを楽しむなら、日曜のオフピークが狙い目です。
目でも舌でも楽しめる、彩り豊かな創作スパイスカレーの楽園
久しぶりのタケウチさん。以前来た時よりメニューを絞られた印象です。 本日のメニューは3種類 ・煮込みハンバーグカレー膳(辛口) *ハンバーグの下にカレーが入っています ・煮込みハンバーグデミソース膳 *カレー無し。ハンバーグの下にデミソース ・気まぐれプレート(日替わり) *いわて牛の無水カレーとポークカレー他 私は『煮込みハンバーグカレー膳 950円』+『海カレー付き 400円』をいただきました。 スープはインドのラッサムのよう。香辛料が効いていて旨い。 ハンバーグが厚みがあって大きい。ハンバーグの下には辛口のカレーがたっぷり。スプーンでカレーをすくってご飯にかけていただきました。 海カレーは「エビ・ホタテ・イカ・生クリーム・バター」を煮込んだ中辛のカレー。海鮮の香りが口いっぱいに広がります。辛さはあるけどマイルドな口当たり。 かなりボリュームがありました。もうお腹いっぱいです。久しぶりのタケウチさん、堪能させていただきました。
極厚牛タンと漆黒のカレーが自慢の、コスパ抜群洋食ランチ
神田神保町の裏手にあるカレー屋で牛たんカレー(850円)を。 色合いからすると濃そうですが、スパーシーな辛さは無くじっくり煮込まれた欧風カレーです。 牛たんは・・・必須というほどではなかったかな。 ノーマルなポークカレーが600円で食べられるという価格設定は学生向けなのでしょうけど、サラリーマンにも魅力的です!
行列必至、神保町で愛され続けるコク深黒カレーの老舗洋食屋
カツカレーいただきました。 11時すぎに到着して二巡目で入れました。 辛口で量も多く大満足です。 次回は生姜焼き+ヒラメフライ、行かせてもらいます
昭和レトロな雰囲気とボリューム、安さが魅力の大衆カレー食堂
カツカレー 土曜14時頃20分程並んで入店 2人で行くと、バラで入店。隣が空いたら誘導してくれる。 以前はめっちゃ怖い感じの店員さんいたけど、めっちゃ良い人お2人。行く懸念がなくなった!
唯一無二のスパイス香るエスニックカレーと個性派ルール体験
熱狂的タイガースファンで音楽好きのマスター、メニューに店内写真撮影禁止の注意書き マックのスマイル的な要素ゼロだが、なんか気が合いそうな感じがする^_^
心落ち着く古民家で味わう、旨味広がるスープカレーとふっくらハンバーグ
神保町のスープカレーといえば、こちらは外せません。待つことを覚悟で臨んだら、ラッキーにも一席だけ空いたところにすぐに入れました。いや〜、よかった(^ ^) いただいたのは看板メニューの ハンバーグカレー黒1300円、辛さ3倍です。コクのある豚骨ベースのスープカレーは旨味とハンバーグの肉汁が合わさって、旨味炸裂の旨さです。ハンバーグそのものはふっくらした細挽きの柔らか系です。私の好みは粗挽きの肉々しいハンバーグなのですが、スープカレーに浸すこちらのものは必然性のあるふっくら系なのです。素揚げの野菜、固茹での卵もスープを吸って旨みを含んでコク増しになっていました。 古民家を使ったお店は、再開発の進む神保町でいつまでこのままの姿でいるかは分かりません。建物も貴重、そしてシンプルで丁寧に作られた味わい深いスープカレーもここならではのもの、いつまでも続いてほしいお店です。
厚切りベーコンと個性豊かなバーガー、クラフトビールと共に楽しむ大人のこだわり空間
【注文したメニュー】 フォーキースモーキーエッグ:税込1,900円 厚みのあるバンズを割ると、肉汁がじゅわっとあふれ出し、燻製の香りがふわっと漂います。 USビーフの肩ロースを燻製し、バーベキューソースでじっくり煮込んだプルドビーフは、とろけるような柔らかさで、噛むたびにスモーキーな香りと甘辛いソースの旨味が広がり、パティのジューシーさと融合していました。 パティはしっかりと肉の旨味を感じる粗挽きタイプで、焼き加減も絶妙、上にのった目玉焼きがまろやかさを加え、濃厚ながらも重すぎない味わいに仕上げています。 グリルドオニオンの香ばしさ、トマトとレタスのフレッシュさがバランスを整えていて美味しかったです。 サイドのワインダーポテトは、外はカリッと中はホクホクで、ほんのり塩味が効いており、バーガーの合間に食べるとちょうど良かったです。
ココナッツの香りと熱々鉄板、進化系スリランカカレーの体験を都会で
なんだかんだ東京 ❼-8 福岡の皆さん『&スリランカ』が東京神保町でがんばっています。 神田カレーグランプリのガイドブックに促され、何気に入店、そして「ドライカレー &カレー』をオーダー。 どこかで見たスクエアなドライカレー 。ウインナーとかピーマンとか味に覚えがある。それにこのシャバシャバなルー。これ、「九州ランカ」じゃないか。 薬院にあった洒脱なお店は、老朽化のため、中洲川端に移転したらしい。 ココナッツ風味のスープカレーが、福岡の思い出も連れてきてくれました。もう少し、余韻に浸ってから帰ろう。(^-^)
絶妙な焼き加減とニンニク香る生姜焼きが自慢の洋食ランチスポット
前から行ってみたかったこちらのお店。 外からこの字型のカウンターの店内がみえて、 混み具合がわかるので、入り易い(╹◡╹) 「ボーイズカレー」という店名ですが、カレー以外のメニューもあり、カレーを食べようと思っていましたが、「ハンバーグ 950円」を頼んでみました 席について注文すると、ものすごい速さでどんどん目の前に料理が出てきます∑(゚Д゚) 理想的なビジュアルのハンバーグ! 見た目だけでなく味も大満足★彡 また新しく美味しいお店を開拓できました ╰(*´︶`*)╯♡ #神保町 #人気洋食#カレー #回転が早い
辛さもトッピングも自由自在!懐かしさ香る選べるカレースタンド
久しぶりにボルツへ行った。 ひ弱な私は、辛さはホット。 チキンと野菜を選んで850円。 付け添えの福神漬などをたっぷりとご飯に乗せて、カレーはそのままドバッと掛けました! 久しぶりに食すボルツのカレー。 なんとも言えない優しい味。 あれ?もうちょっと辛くてもいけそう??? 次は2倍か3倍にしようかな。 そう言えば、先客さんは7倍を召し上がってた あと、店内にやたらとTVドラマ「サ道」のポスターが貼ってあった。 マスターはサウナーなのかな?? これは通ってみて確かめねば!! 兎にも角にも、美味しゅうございました〜
炭火香るジューシーハンバーグと温かな雰囲気が魅力の洋食店
神保町といえばカレーなんだけどハンバーグ食べたいって言うから…さわやかみたいでおいしかった!さわやか行ったことないけど!
昭和レトロ感漂う、懐かしさとボリュームに満たされる洋食食堂
地下鉄東西線の竹橋から武道館へ向かう前に、パレスサイドビル地下で腹ごしらえ。いくぶん古びたカレーショップで、さてカレーか、スパゲッティか、ピラフか、と考えてナポリタンにしてみました。すこし酸味がきいた味付けでしたが、ザ・ナポリタン、満足でした。次に来ることがあったらカレーにしてみます。ごちそうさまでした。
満足感たっぷり!情熱的な空間で楽しむリーズナブル洋食ランチ
2025/07/02 旧友と2人で訪問。地下への入口が少々わかりにくい。タパスのイワシの酢漬け、スペイン風オムレツ、コロッケ、骨付き鶏のコンフィ、イカ墨のパエリヤを白ワインでいただく。取り分けたパエリヤだけの写真となります。
昭和の原風景を味わえる、神保町で愛される大箱洋食食堂
竹橋出社時のランチ ルーティン店。 なんだかんだで一番行ってるお店かも。 1枚目は10月末の。ハンバーグとサーモンフライ定食。昼飯に外に出て、神保町 靖国通りまで行くと、ちょうど神保町の古書祭りで人だかり。 一本奥まったこちらでランチ。 あまり頼んだことのないハンバーグ、手造り風で柔らかめでおいしい。 2枚目はカキフライ。揚げたてで運ばれてくる。小さ目だが5個入りで凝縮した味、相変わらずタルタルソースが旨い。 よく食べてるの2トップは 3枚目のランチ定食(エビフライ・ピカタ風のローストポーク・しらすおろし) と ミックスフライ定食(エビフライ・ホタテフライ・サーモンコロッケ) 写真なし。 家庭っぽい洋食が食べたい日はいつもここ。食べ終わった後ほっとして健康になった気がする。 #神保町の名店 #昔懐かしい味 #サラリーマンのオアシス #1000円以下で満足
繊細な和の技が光る、札幌発スープカレーで味わう贅沢なひととき
1300^ - ^ ローソンで売ってる無印のスープカレー490円の方が美味い 卵入りだし ザンギは唐揚げ
濃厚デミグラスとホロホロ牛タンを味わう、サービス満点の洋食ランチ
牛タンシチューのランチセットをいただきました。 ご飯はおかわり自由、そのほかに生卵、およびテイクアウトコーヒーのサービスがあるので、近くにお勤めの方に人気がありそうだな、と思いました。 ご馳走様でした。
カレー食堂だんどーるは神保町駅のすぐ近く。カレーの種類はブレーン、トマトチキン、房総ポーク等。ライスの量、辛さ、トッピングも選ばないと会計できません。ライスの普通盛りは250gです。 房総ポークカレー中辛を。まだまだいける辛さ。ライスは小盛りにして200g。ジャパニーズ×インドのような味で中毒性がある感じです。
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