更新日:2025年12月10日
心地よいサービスと本格ワインに酔いしれる、グループにぴったりの大満足ビストロ
ワイン飲み放題。メニューも美味しい。わいわいしてるけど、なんだか治安は良い店内でした。 #八丁堀駅 #ワインにこだわり #ワインの種類が豊富
創造的な料理と華やかさが魅力のカジュアルフレンチ
キャンドルと照明の雰囲気がとても素敵で女子会やデートに最適。 特に料理、この内容でこの価格は探すのが難しいくらいである。 最後に食前酒までいただけた。
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
パリの普段の生活、普段の食事、日常がここにある。五感でパリを感じるお店
美味しい!楽しい! しかし大きすぎる! 嬉しい悲鳴が聞こえてきそうなボリューム 店員さんも親切でした
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
【八丁堀駅から徒歩1分】◆肉好きの宴会◆今夜はジビエのおいしい“罠”にハマる♪
10名で飲み放題コース。こちらのジビエは臭みが無く豚足が苦手なメンバーも美味しい美味しいと食べていました。個人的には臭みがあった方が獣肉らしくていいだけどな。獣臭が苦手な方にも美味しいく食べられるかと思います。どのお肉も美味しく満足できる内容でした。
本格ジビエとカジュアルフレンチを満喫できる一軒
今日のランチは八丁堀の【ブラッスリー ギョラン】へ初訪問 ホームページで日替わりメニューで確認してお目当ての『ローストビーフ』がある日にしました 最初にスープとパンが出てきて その後に綺麗に盛り付けられたローストビーフが出てきます ソースがジュレになってて、ローストビーフの下に温玉とライス 混ぜながらいただきました #銀座ランチ #八丁堀 #ブラッスリーギョラン #ローストビーフ #ジュレ #温玉 #短黒和牛のローストビーフ温玉ライス
接待・会食歓迎4名~個室貸し切OK◇1952年創業の老舗果物店✕ビストロ◇
なんだかんだ東京 ❹-1 先輩たちと茅場町『 BISTRO SABLINA 』に繰り出してきました。 今回はメンバーが拡大していて、いつもと発言力の順番が違う。実は、先輩たちの先輩を囲む会なのである。 リタイアしても職場のみんなと飲みに行く機会はあるのだろうか?ここ最近の私の疑問は、軽く払拭されてしまった。 美味しいイタリアンに、飲み放題のワイン。職場の話題もOKだからか、いつも以上に盛り上がっている。 先輩とその先輩は、一緒に登山(低山)にも行っていて、久しぶりでもない話しっぷりである。 みんなとLINE交換もしたから、次はこの会の幹事獲得を目指してみよう。(^-^)
銀行だった建物をリノベーションしているBANKの1階にある【Bistro yen 】。お店の名前も”円”と”ご縁”をかけてるそうです。 フレンチベースの創作料理をアラカルトで頂きました。 同じフロアにある、ベーカリー「bank」の焼きたて自家製パンを1200円で食べ放題にできます。 オシャレな店内でゆっくりとお食事できました!
◆お酒が原価の肉専門本格ビストロ◆きっとあなたも、BANに来たらFANになる♪
なかなか面白い!ドリンクは激安。その代わりフードは1人2品以上のオーダーが必要。二件目だとお腹いっぱいなので一軒目から行くのが良さそう。
年に一度ではなくて週に一回通いたくなる そんなフレンチを目指して
テイクアウト利用。夜のデリは2500円でボリュームしっかり。ランチのピタロールは1200円。美味しいです。大変な時期ですが、がんばってください。
料理人兄弟が手がける、世界50カ国以上の本格多国籍料理とスパイス料理の楽園
八丁堀で世界各国の料理を提供する面白いお店。 『TRUNK CAFE』 オープンは2018年6月20日。 毎年6月にはスペシャルな周年メニューを提供しています。 昨年の4周年記念は「海宝ちらしカレー」、5周年記念メニューは「ひつまぶしうなカレー」。早速狙って行って参りました。 店名に「CAFE」とあるとおり、広々とした店内が通りからがよく見え入りやすさ抜群。 けれども料理はいわゆる「カフェめし」レベルではなく、好き者が唸るクオリティ。 そのギャップが魅力です。 「TRUNK」というのはもちろん、旅の記号。 世界の料理を出すお店には、トランクを持った海外からのお客さんもいらっしゃっていました。 ガラスの向こう側には世界のワインやビール、そしてスパイスが貯蔵されています。 ★【5周年記念メニュー】ひつまぶしうなカレー ¥2600 ターメリックで色付けされたジャスミンライスにふんわり贅沢な鰻。 その上に大葉、海苔。 山椒もピリリと効いてなるほど、そもそもうな丼ってスパイス料理だもんなぁ、なんて思っていたのも束の間。 ライスの中には濃厚な鯖キーマが隠れていました。しかも蓮根も用いられ和を感じる旨味重視のチューニング。 これがまた鰻と合うんです。 だって確かに、鰻を釣るのに鯖の切り身を餌にすることだってありますもん。 合うに決まってます。 さらにタマリンドの酸味を抑えたアサリのラッサムをドバっとぶっかけ、旨みの味変! 和を増すとともに印度も増すという日印友好ばんざいなブーストにて、気が付くとすっかり完食の感触。 これは価値ある一皿ですね。 そうそう、お酒だって忘れてはいけません。 世界と日本のお酒が揃っているんですから。 ★エストレージャ ガリシア ¥950 スペイン最北部ガリシア州の地ビール。 軽やかで食中酒に良いですね。 ★ビアラオラガー ¥900 暑い日に最高なラオスのビール。 キリッとスッキリ!!ジャスミン米使用です。 ★NORTON RESERVA MALBEC 2020 こちらはアルゼンチンの赤ワイン。 ギュッとタンニンが効いて濃密です。 アルゼンチンは国家の破産状態が続いているため関税諸々高くチリワインに押され気味ですが、面白いのが多いですよね。 ★情け嶋(麦) ¥650 こちらは東京の焼酎・・・といっても島しょ部、八丈島の島焼酎。 芋のイメージが強い情け嶋ですが、麦もあったのですね。初めて飲みました。 あらためて、「あれ?ここカフェだったっけ?」と思うほどの料理と酒と居心地。 八丁堀には『WACCA』も『バンゲラズスパイスビストロ&カフェ』もある。 スパイス呑みの梯子にはちょうど良いエリアなのです。 『TRUNK CAFE』【5周年記念メニュー】ひつまぶしうなカレーは6月いっぱい提供。 一日限定30食ですが、予約取り置きも可能です。 この機会逃すべからず。
ソムリエ厳選ワインとこだわり食材の一皿。カジュアルに楽しめる新しい形のビストロ
会社から少し歩いたところにあるビストロで、 ずっと気になっていたお店。 前菜にサラダとラタトゥイユ。 生パスタもちもちでおいしかったです!
シンプルの中に骨太さを感じる隠れ家フレンチ
思い立って夜に1人で訪問。カウンター6席とテーブル10席ほどの隠れ家的なお店。常連が多い印象で、その方々と一緒にカウンターに案内される。 パテドカンパーニュ 1,100 秋鮭のポテトサラダ 半熟卵とミモレットチーズ 850 カンパチのカルパッチョ 1,800 岩手県産岩中豚肩ロースのカツレツとブルーチーズ 3,100 モンブランチーズケーキ 950 アラカルトからコース仕立てで注文。それぞれの料理がしっかり存在感や個性を出していておもしろい。特にブルーチーズのソースがかかったカツレツが印象深い。デザートにもこだわりを感じ、最後まで楽しめる。 ワインはヤルデン・ヴィオニエ、マルキ・ド・グーレーヌ ソーヴィニヨンブラン、レ・ドゥー・アルビオンをそれぞれグラスで。 料理のポーションを1人用に調整してくれるのが嬉しい。そしてシェフは料理しながらカウンターまでよく出てこられるので距離感が近く、結構コミュニケーションが楽しめる。私は1人だったけど常連の方々に混ぜてもらい、楽しい時間を過ごせた。
伝統的なフレンチが味わえるホテル内レストラン
【肉好き親族の久しぶりランチ】 ☆2023.2/22☆ #ホテルオークラレストラン #日本橋 東京証券会館7階 #茅場町_フレンチCollection #肉好き活動 #フレンチ好き ✳️♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪ グァバジュース ジンジャエール ✳️本日のスープ ミネストローネ ✳️お魚料理 鯛〜蟹肉入りソース ✳️リブロースステーキ ✳️盛り合わせデザート ✳️珈琲 コチラは、土地柄接待で利用される方が多かったです 時間ずらしてのランチだったので、先客さまは1組でした ✴︎お肉は間違いなく美味しい❣️ ✴︎鯛と蟹ソース❔って思ったけど、これも至福の 魚福感❣️ ✴︎デザートは春を感じる❤︎美味しい❣️ ホテル仕様の対応で、ゆっくり過ごせそうだったけど…サクッと❤️肉福感堪能❤️して、ご馳走様でした♬
美味しいワインと料理、手作り焼きたてパンも食べられるお店
自分が作る料理より不味くない店を探すのは難しいが、より美味しい店に当たるのはかなり難しい。 東京エイトバイテン組合連合会の谷会頭から占部大介シェフをご紹介いただいて一年とちょっと。何回か通ううちに随分お話もしてお休みなのに無理にお願いした昨夜。 3年前、会ったときから海外経験をもっとしたいと言っていて、どんどん海外へ出て一流になれ!と応えてきた敬愛する弟子の料理研究家女子が今週末から米国、フランスと留学するので壮行会に利用。 占部シェフとは来年からここでも境界のないワイン会を一緒にやっていく話もまとまり、谷さんもクリコを開けに駆けつけてくれて4時間かけて戴いたムニュ・デギュスタシオンによるディネが素晴らしぎて楽しすぎてあっと言う間だった。 シェフが直接買い付けた99' Morey-Saint-Denis 1er cru Clos La Riotte Domaine EARL ODOUL-COQUARD。充分に飲み頃に達していてジュブレイ・シャンベルタンとシャンボールミュジニの中間に位置し、この畑自体はミュジニの直ぐ北側。期待されるアペラシオンとヴィンテージの特徴を見事に開花させてくれた素晴らしいワインでした。 写真は1枚目から 説明もいらない Veuve Clicquot と サルディーニャのミネラルたっぷり軽快な白ワイン Fonte Frontini Vermentino di Sardegna。 2枚目、つぶ貝とホワイトアスパラ入りガスパチョ。 3枚目、明石さん真鯛のキャビア添え。刺身の出し方は死後硬直を解くためのエイジングをした京都風。 4枚目、活き手長海老のグリエ。サルディニアのヴェルメンチーノと言うワインと合わせる。ワインのミネラル感が海老とあう! 5枚目、たらの肝のオイル漬けとアリコベールのサラダ 6枚目、マグロのステーキとカモとフォアグラに合わせるワインを選ぶ。こう言うひと時がまた楽しい。この中から選んだのがシェフが直接買い付けた99' Morey-Saint-Denis 1er cru Clos La Riotte Domaine EARL ODOUL-COQUARD。 7枚目、99' Morey-Saint-Denis 1er cru Clos La Riotte Domaine EARL ODOUL-COQUARD。 8枚目、本鮪のステーキ、ナスのグリエ添え。 9枚目、口休め。シャンピニオンのサラダ。 10枚目、鴨のロースト、フォアグラのソテー、アンディーブのリソレ。 11枚目、山羊のフロマージュブランとリコッタチーズ、カシスのジャム添え。 12枚目、デザートはシンプルな焼きチーズケーキ
念願のネコシャクさんへお邪魔しました ずっーーーーーっと行きたかったので めちゃくちゃ大満足でした❤︎ BGMずっとMJでしたw
先日にぎにぎで声をかけてきた男性のお誘いでこちらへ。 土曜12時頃到着。 終始貸切状態。 ●ランチ 1500円 Wメインにアレンジしてもらった分のプラス料金は分からない。 ビジネスランチみたいな、これ一択。 お相手が、私が想像しているフレンチと違うだろうからと、無理を言ってWメインにしてくれた。 ・生ハムサラダ 野菜はサニーレタスのみ。 生ハムはプロシュートではなく、伊藤ハム的な日本の生ハム。 ・魚メイン スズキのポワレ 肉厚のスズキ。 火入れはなかなか、ただ、皮目の焼きは甘い。 バターソースは美味しい♪ ・肉メイン 豚の頬肉煮込み 牛はポピュラーだけど、豚?! 牛以上にホロホロ。 脂も程良く角煮的な感じ。 ソースはデミグラスなのかなぁ?今ひとつ。 ・デザート りんごのタルトとアールグレイのアイス タルトは温かくクランブルがアクセント。 薄いりんごが挟まっている。 タルトはちょっと苦手。 アールグレイのアイスは香りよく美味しい。 ・コーヒー 長居していたので、おかわりを入れてくれた。 ・パン もしかして自家製?! しっとりして、ソースの邪魔をしない、おしとやかタイプ。 メインを食べ終わったら、確認もせず下げられた。 どうせ食べなかったけど、普通は確認するでしょう? ・アンドレガロワ 価格不明 私はドルチェ派なので、これはビール臭くて苦手なタイプ。 ・メルロー 600円 お値段以上にタンニンがきいたしっかりタイプで、シラーやジンファンデルを好む私でもおいと思う。 ・シャルドネ 600円 これはダメ。 シャルドネ特有の香りがほとんど無い。 薄味で美味しくない。 コースのお味は悪くないけど、 これで1500円はコスパ悪いかも。 オードブル付いていたら妥当だけど。 私達二人だけなのにサーブが遅い! 10人以上は入るお店だけど、平日ランチとか大丈夫なのかな? #土曜日ランチ #魚料理が得意なの?
八丁堀にあるビストロ 牛肩ロースのグリル 赤ワインソースを注文 昨年の5月にオープンしたのがこちら お肉が食べたかったので、牛肉をセレクト 最初にサラダプレートが運ばれてきます グリーンサラダだけじゃなくて、キャロットラペやポテサラも添えられてくるのが嬉しいですね しばらくしてメインが着丼 お肉は火入れ具合・塩加減共に丁度良く、150gあるので食べ応えもあります ソースも赤ワインベースに玉葱が入っていて、こちらもお肉によく合います ライスもサフランライスとなっており、硬めに炊きあがっているのが良いですね メインにもマッシュポテトとインゲンソテーが添えられており、副菜もあるのも素晴らしい 美味しかった これで1400円というのはお得だと思う お店の方も丁寧で、席の間隔もゆとりがあるのも嬉しい お肉系が得意なようなので、今度は別のメニューを注文してみようと思う 12時過ぎには満席になる人気店なので訪問の際はタイミングが重要
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