料理人生の集大成。「美味しさ」を追求した王道フレンチ
1日7組限定!『ローカルと現代』をテーマにした本格的フランス料理
17:30ごろに入店。予約がいっぱいなのか18:45までのお席でよろしいですかと。まあ大丈夫ってことで。オリジナルのクラフトビール があるというのでドラフトで。ちょっと量少なくてアレっ?ってなったけど、苦味少ないエールっぽい感じで美味い。タコと春菊のカルパッチョと合う。春菊とチーズ増量でお願いしたい。スナップエンドウのフリッター、衣カリカリで何もつけずに甘くてうまい。おかわりにオレンジワイン。メニューにはグラスワイン800〜とあり、頼むと2本出してきてくれて選べる。値段の説明なく頼んでみたら1,100円と1,400円だったりするので注意が必要。イタリアのオレンジワインをチョイス。白ワインより少し渋みもあっておいしい。フードの追加で温室メンチというソフトボールよりやや小さめの中にチーズが肉よりたくさん入ってるくらいのメンチカツ。ミートソースと一緒に食べて美味い美味い。〆に牡蠣とネギのオイルパスタ。オイル系なんだけどクリーム系のような濃厚ソース。クラッシュした牡蠣の身がたっぷりでココナッツミルクなのか?エスニックな香りもあり食べ応えあり。白ワインも2種から選んで余市のナイアガラ。ナイアガラの甘い香りなのに甘くないすっきりした味でこれもうまい。フードはどれも美味しくボリュームもあるので2人だと食べすぎちゃうかも。お酒の値段が予測不能な以外はいい。実はクラフトジンが豊富なのでまた来てもいい。
オーナーが仕留めてきた鹿肉、熊肉をベストなコンディションで提供する店。ともすれば害獣扱いされる動物たちだが、人が崩したバランスを適切にバランスさせるためには人が命に敬意を払いつつ消費する事が必要だろう。なんていう難しいことを考えながら入店するわけだが、3分後の脳内マップは”美味い”で埋め尽くされるので心配はいらない。 熊の骨ダシのラーメン、熊肉の炒飯、熊の頭蓋骨とほぼ締めの写真しかないが、熊肉の鍋、鹿肉トッピングや鹿ホルモン炒めなど。クセがなく旨みの塊が腹に収まります。お店のスタッフのホスピタリティにも身体が温まる。 ごちそうさまでした。
【滝川駅徒歩7分】緑溢れる滝川で、心ときめく手作りの美味と安らぎのひとときを。
友から近所に素敵な隠れ家フレンチビストロ発見!ランチ行こう♪とのお誘いで、行ってきました。Retty初登場です。 『Bontemps ボンタン』 住所を聞いたらなんと我が家から徒歩5分程の場所。いつも通る道から一本入った中通り。民家の横に案内板があり、さらに進むと古民家が‼️ え〜こんなところに、とビックリです。 2019年の10月オープンらしいので、オープンから5年近く経っているのに、私とした事が全く気づきませんでした。教えてくれた友に感謝✨ ランチはメイン1種か2種を選べる2コース。 今日はメイン1種のMenu A 3300円をチョイスです。 まずは、私は白ワイン、お酒NGの友はジンジャエール辛口で乾杯❣️ 前菜はノルウェー産サーモン、フルーツトマト、黄金柑のマリネで、今日は日向夏です。 酸味と甘味が爽やかな前菜をいただきながら、パンもいただきます。アツアツ焼きたてのパンも美味しい。 続いて、帯広産春ゴボウ(和田ごぼう)のポタージュ。 マダムが「アツアツなのでお気をつけ下さい♬」とおっしゃった通り、めちゃめちゃアツアツです! ん〜ゴボウのいい香り♡ 揚げゴボウのクルトンも美味しくてパンもあっという間になくなり、おかわりをいただく事に。 メインはお魚チョイスで、積丹沖活締め平目のポワレと桜エビと春キャベツソース。 皮がカリッと、身はふっくらと柔らかな平目に桜エビ、春キャベツ、タケノコと春を感じる食材と優しいソースが合わさり、とても美味でした。 デザートは、標茶牛乳をつかったアーモンド風味のブランマンジェ。 ブランマンジェ、大好きななのです。 ほのかにアーモンドがきいていてGood! サクラのジェラートとサクラのラングドシャが桜が開花したばかりの札幌にピッタリのデザートでした。 エスプレッソアメリカーノとともに小菓子をいただいてフィニッシュ。 +グラスワインでお会計4180円とリーズナブルでした。 食べ終わってからも延々とおしゃべりして3時間も滞在してましたが、嫌な顔一つせず、あたたかくもてなしてくれたシェフとマダム。とても良い方で居心地良しです。ありがとうございました! 次回は夜にお邪魔したいな。 リピ決定です。オススメ❣️ ご馳走様でした✨✨✨
鹿肉ジビエの店。 土日だけやってます。 北斗市の里山で獲られた鹿肉とのこと。 お試しで、 「鹿精肉」「鹿レバー」「鹿ハツ」を1串ずつ焼いてもらいました。 それぞれ400円。 ハツもレバーもやわらかい❣️ こんなに美味しい鹿のレバーとハツは初めてかも。 #ジビエ
道庁赤れんが庁舎にオープンしたレストラン HOUSE.H ブランチメニュー蝦夷鹿シチュー頂きました とっても素敵な場所で道産食材料理を楽しみました
【札幌の隠れ家ダイニング「gariee」で、彩りと丁寧を味わう夜】 <オーダーメニュー> ・5品コース 8,800円(税込) <感想> すすきのの喧騒から少し離れた場所に静かに佇む「gariee(ガリー)」。カウンター中心のこぢんまりとした空間で、北海道の旬素材をふんだんに使った繊細なコース料理が楽しめる一軒です。 一皿目に登場したのは、まるで芸術品のような「野菜のテリーヌ」。カラフルな旬野菜が幾層にも重ねられ、ゼリー寄せの中にシャキッとした食感や野菜本来の甘みが閉じ込められています。美しさだけでなく、味のバランスも絶妙。 前菜盛り合わせは、自家製ベーコン、野菜のマリネ、香草を効かせたペーストのカナッペなどが丁寧に盛られた一皿。それぞれがワインに寄り添うような味わいで、コースの序盤から期待値がぐっと上がります。 スープは季節野菜のポタージュ。素材の甘みとグリーンのソースが重なり、シンプルながら奥行きのある味わい。 パスタは渡り蟹の旨みを凝縮した濃厚なソースが平打ちパスタに絡む一皿。香りも風味も抜群で、コースの中でも印象に残る一品でした。 メインはしっとりと火入れされた豚肉に、グリル野菜と粒マスタード。肉の旨みも野菜の存在感も一切妥協なく、最後まで食べごたえあり。 締めくくりは、紅茶の香りが広がるふわふわのシフォンケーキに季節のフルーツ。軽やかで上品な甘さが、コース全体の余韻を心地よくまとめてくれました。 料理の完成度、空間の心地よさ、そして一皿ずつに感じる丁寧な仕事。それでいて8,800円という価格はむしろお値打ち。札幌の美味しい時間を静かに堪能できる、大人の隠れ家です。 _____________ #札幌グルメ #すすきのディナー #北海道食材 #gariee #ガリー #札幌旅グルメ
久しぶりのすすきの、友が探してくれた素敵なBistroに行ってきました!2023年2月17日オープンRetty初登場。 『Bistro D』 すすきのの有名ビルF45の4階です。 昔は馴染みのパフェ屋がありよく通ってましたが、久しぶりに足を踏み入れました。 予約なしで突撃でドキドキでしたが、テーブル席が一つ空いていて、快く案内されました♬ まずは泡で乾杯! 冷たい前菜から桃とモッツァレラのカプレーゼを。 ん〜桃の甘さとジューシーさがチーズ、バジルのソースと合って最高♡ 続いて、ツブのブルギニョンバター。 これはエスカルゴをツブで代用した一品。 パクパク食べちゃったけど、バケットいただくべきだったなぁ。 飲みものはビールにチェンジ。 スーパードライの樽生を。 続いてアスパラ・とうもろこし・生ハムのフリット。 この時期の旬の野菜を使ったフリット、なんたってとうもろこしが甘い!サクサクアツアツでビールが進みます。 メインの前に軽めの赤にチェンジ。 もち豚グリルトマトソース。 あ〜トマトソースがとてもいいお味。 いい感じでお腹いっぱいになりました。 ほんとは〆にパスタ食べたかったんだけど、「食べてみてお腹の具合みて食べるか決めていいですよ!」と言ってくださり、パスタは次回のお楽しみにする事にしました。 接客よし、味良し、量も2人で分けてちょうどよく、カウンターあるから1人でも行けるな〜❣️ リピ決定‼️ また早めに行こう。 ご馳走様でした✨✨✨
≪2025さっぽろオータムフェスト≫ ◆牛まみれバーガー8段【3,000円】 ◆ポテトビールセット【800円】 ◆山わさび【200円】 2025さっぽろオータムフェスト10丁目会場『お肉じゅっ丁目』に出店して提供する◆牛まみれバーガー。パテ3段【1,500円】~8段【3,000円】から選べ、最大の8段は見てのとおりなタワーバーガーです。 見た目のインパクトはもちろん、食ってみりゃ弾力バツグンな別海牛肉のパテは肉汁ジワっと染み出て旨いのなんの。オプション追加の◆山わさびがパテの旨味にエッヂを利かせて大正解でした。追加バンズ持ち込みたかったなぁ~(会場は持ち込み禁止です)。 焼き前100gのパテ8枚で総重量約800gの別海牛、コレは肉欲満たされる!割り箸付きなのも食べやすくって地味に嬉しいですね。 この量この旨さで【3,000円】ならリピ熱望の満足感。オータムフェスト限定メニューのようで琴似の実店舗では提供がなさそう?絶品バーガー、期間中に是非とも!(^-^)
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